バトンタッチ☆ 

April 13 [Fri], 2007, 18:10
桜が散るのは早いですね。
ほんとに。


桜から菜の花にバトンタッチ。。。
季節は…知らぬ内に移り変わりますよ。

気づいたら夏…とか在り来たりですもんね。

あ―…にしても。
このお腹の危険部位。。。

これじゃ水着になれませ(..;)
どうにかせねば…!!って思っていながら、どうにもならなくて結局夏が終わってしまう〜とかいうのはありがちなパターン。

あ〜、時間と体力とお金が欲しいです。

手紙を書きたいのと、勉強をしたい。。

今晩にでもチャレンジしてみよう。。

チャレンジ一年生♪

って…最近このCM見ないなぁ。

写メはお昼休みに鴨川でとったもの。
綺麗ですねぇ……。

サクラサク 

April 01 [Sun], 2007, 20:04
こんばんは。
はじゅき(…死)です。

春ですね〜。
家の近くの神社で見つけた桜。

思わず写メってしまいました(笑)

何か一本だけって言うのが風情だなぁと思いつつ。
このとなりに地下水を汲み上げてためてある瓶(かめ)があるんですが、そこに桜の花びらが浮いてたんですよね。

散るからこそ花は綺麗で…
散りゆくと知りながらも咲くからこそ花は美しい。

春です。
もう、春なんですね(笑)

なんでだ?! 

March 30 [Fri], 2007, 2:38
何で日記を毎日書けないんだろう…おかしい…
毎日パソコンの前にいるのに……。

小説の話ばっかりだと飽きてきたので(というか、自分が一番それから離れたい)今日はちょっと、別の話を。

昨日…って言ってももう一昨日の話になるんですが。
寝屋川ヴィンテージと言う小さなライヴハウスに行って参りました。

仲良しなバンドマンのお誘いです。

系統は…コブクロとかBUMP OF CHICKENとか、そっち系なんですが。
切ないのに温かい歌詞を綴られるバンドさんばっかりで感動したなぁ〜。

久しく生音を聞いていなかっただけに、心まで揺らされました。

やっぱり生が一番ですよ。
うん。
決して良いとは言えない音響も、客席とステージの近すぎる距離も、何もかもが今しか経験できないもの何だろうなぁって、そんなことを思っていましたね。

プロと呼ばれる類になれれば、音響のいいステージが用意されたりファンとの距離が離れてしまったり。

今が未来と比べて劣っているのでは、決してないけれども…。
どちらかを良いと決めつけられはしないけれども…。

難しいなぁ…
でも、大切なものとの距離を縮めないまま、一歩ずつ階段を上っていってほしいな。

うららぁ〜うららぁ〜うらうらら〜 

March 26 [Mon], 2007, 19:31
こんにちは。葉月です。
最近よく、「性格変わったね」と言われます。
いいのか悪いのかは分かりませんが。
別に特に変わりはありませんが。

さて今日も製本にする小説の話。

まだまだ終わらないのですが、取りあえず50ページほど印刷してみました。写メがそれなんですが。


紙に書かれたものってスラスラ読めるじゃないですか?
だからページをめくるのも、一つの小説を読み終えるのも、おかしな表現を見つけるのも早いわけで。効率がいいのです。
で、メイン3人の名前はそのまま使っているのですが。
印刷した10作、ぶっちゃけ、同じ名前ばっかりだと飽きてきます。
これが20作、30作あったら…って思うとマンネリ化するのは目に見えてるなと。

あ―、でもアレかな?
同じ名前ばっかり集めて一区切りにしたらマシなのかな?
でも、そんなことしたら豊さんのクダリだけ物凄く多くなる…。
まして一番最後に入れようとしてる長編はどうなるんだ…。。。

がはー…考えるコトを拒否する頭はまるで私のPC。

いっそのこと、某テニス漫画とかから名前を拝借しようかしら…
亜久津とか千石とか手塚とか……。

いやいや、そんなことをしたらジャンルが違ってくるよ。
末期だよ。全く…。

てか、あの漫画まだ連載してるのかなぁ…。久しぶりに読みたいような、そうでもないような。

さぁ、今日もがんばろう。

生きてます! 

March 24 [Sat], 2007, 2:57
知らぬ間に季節は冬から春へ巡っていました。

先日の日記を呼んでくださり、コメントをくださった淳様、また直接メールをくださった方々。
本当にありがとうございました。
お礼も言わず、1ヶ月も此処を放置していたことや長らくサイトの更新をしていないことについては、葉月自身とても申し訳なく思っています。

休んでいた理由として上げられるものがあるとするなら、ただ一つ…色々な意味での気力のなさが原因だと思います。

完全復活には、まだもう少し時間がかかりそうなのですが…日記を放置することだけは卒業したいなと。
充電が終わり次第また活動再開を考えておりますのでお時間の許す方は見守っていただければ幸いです。



さて。
久しぶりの日記という事で、今日は葉月の近状をお届けして参りたいと思います。

実はですね、前にも此処に書いたような記憶があるのですが、私の小説を本にしようと思いまして。
せっかく製本化するんだから“出来上がりは大体こんな感じ”と頭の中のイメージを形にしたくて。
文字数や行数、誤字脱字を某ワープロソフトを使って書き直しているんです。なので、ここ1週間ほど毎日PCと睨めっこしています。

そして判明した問題点。葉月の小説は会話が多いために、1ページがまるまる会話だったりしたわけです。
Webの画面上で表示されていた時はさほど気にならなかったんですが…やっぱり紙と画面はちがうなぁと実感。

で、気に入らない小説も含めて只今大掛かりな書き直し作業の真っ只中。
まだまだ先は長そうですが…(苦笑)
リハビリには最適かもしれません。

そして、下書きが出来上がり次第、申し込みをして完成を待つ。
これが7月7日までに出来ればいいんですけども…。そう出来るように頑張ります。

そんなこんなで奮闘中の毎日をユウちゃんに会えることを願いながら過ごしています。

ごめんね。 

February 10 [Sat], 2007, 11:46
今朝おじいちゃんが癌で亡くなりました。
12月の初旬に末期癌だと診断され、余命は約1ヶ月だろうと・・・。
今は2月だから、それから1ヶ月は長く生きられたんだけど。

最期まで、自分が癌だということを知らされないまま、息を引き取ったけど。
もしかしたら、気付いていたのかもしれない。

近くの病院に入院していたにも拘らず、お見舞いに行ったのはこの2ヶ月の間ほんの数回。
何でもっと、顔を見に行ってあげなかったんだろう。
何でもっと、近くにいてあげられなかったんだろう。

そう思うと、自分腹が立つ。

母から聞いた話では、昨日母がお見舞いに行ったとき、
「わしゃ、明日死ぬんか?」と聞いていたらしい。

何でその通りになるの?
どうして?

もう、今頃になってから悔やんだって遅いのに。
一番悲しんでるのは母なのに。

悔やんでばかりのこんな自分では、支えになれない。
今だけでいいから、強くなりたい。
20年近く生きてきて、涙の止め方も知らないなんて。
コドモすぎる。

私は何に涙を流してるんだろう。
今はそれも分からない。

っていうか。 

February 05 [Mon], 2007, 15:22
最近思うんですけど、夢小説って、中身の範囲が狭いですよね。。。
ちょっと、その狭さがどうにかならないものかと、思い出してきた。

関西弁についてもそうだし。
人物を取り巻く環境についてもそう。

たまには、違うシュチュエーションで書きたいなぁ。

って言うか、ネタ切れなんだろうな。
それとも、ブランクがそう思わせるのかは分かりませんが。。。

なんにせよ、潮時かなぁと思えてきてるのは事実。
書き終わったら締めようかしら・・・?

明けましておめでとうございます。。。 

February 04 [Sun], 2007, 15:03
おっそ。
おっっそ。
はい、すみません。

ほったらかしにしててすみません!!!

早いもので、もう2007年が始まって2ヶ月ですか。
そんな私は、正月早々40度近くの熱を出しながらもバイトに勉強にと勤しんでいました。

なんだかんだで忙しかったんです。はい。
いまも忙しいんですけど。

っつか、ストレスたまりまくり。

バイト。
勉強。
恋。

そのうちの上二つはね、どうにでもなるんですよ。
大体は。

だけどね、一番下の恋だけは自分の力だけではどうにも出来ないんですよね。
それが恋の醍醐味といえば、それまでなんですけども。

ありえない。
実にありえない。

ステディーがいたんですよ。
でね、次の彼女は私だろうなぁ・・・って思った矢先に、元カノと復活したんですよ。彼は。

ったく、何でやねん!!と。

無いわ。
本間に無いわ。。。
よりによって、何故に元カノ??

理解の範疇を超えてます。
馬鹿。
馬鹿ぁ!!

っつか、馬も鹿も彼より賢いと思う今日この頃。。。

その前に、この日記読んでる人いるの??

(無題) 

November 17 [Fri], 2006, 0:47
ど…どーしよぅ……。

いよいよ明日になっちゃったよ(@_@;)


まぁ…落ち着いて取り組めたらいいなと、思っております。

ニュース… 

November 14 [Tue], 2006, 8:23
最近毎日暗いニュースばっかり。

いじめ自殺は後を絶たないし。
一方では親が子供を殺すし。

この前教育討論なんかがやってましたが。。。ねぇ…?


結局、大人が子供なんだなぁっと。
甘やかされて育った大人が親になって、また自分の子供も甘やかす。

甘やかされて育った子供は、何の苦労も知らないままに、苦労だらけの世の中に耐えきれずに死んでしまう。

皆が皆、人の痛みを知らなさすぎる。
親も、いじめの加害者も被害者も、教師も。

虐待について語るなら、自分が親になったと分かった時、どうしてその子を産もうとしたのかを忘れないでやってほしい。
おろすのは可哀想だと、殺してしまうのは可哀想だと。
そう思ったから産んだんでしょう?

虐待死なんてさせるものじゃない。
胎児を殺してしまうのと同じ…それ以上かもしれないと。

そんなことを思った午前8時半。
P R
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