おもたす 

May 03 [Sun], 2009, 8:25

ギター。



また久々更新だにゅ。
朝から練習だぁーだるい。


今日は麻雀で勝った勝った♪
お財布あったかぁい。
練習終わったらコンタクト買いにいくんだ。
お金があるってすばらしい。
この勢いで服も買いたい。
あぁ本もいいな。
ちょっと見にいこうかな。



でも、眠たいや。
あとでひーくんも来るし。
ちょっとだけ見て、帰って寝よう。

るるん 

February 08 [Sun], 2009, 13:37

久々更新。


10月後半から書いてなかったのか。


あれから休学して、実家で過ごして、病院行って、のんびり暮らしてます。




体重はどんどん減って、半年前の-6kgになりました。

もうすぐ30kg台に突入。







今日はひろくんとデート。


ミーティングからの総務からのデートです。


ひろくんは多分寝ています(電話にでないから)。




おこしにいこー。

よっしゃ! 

October 25 [Sat], 2008, 18:24

かましたるー!











今日はあんたのために1万円近く使ったんやで覚悟しな!!!!!!

足跡 

October 05 [Sun], 2008, 16:06

なんでかなぁ。




心がからっぽ。




ただ


幸せを感じたいだけ


幸せを

感じてほしいだけなのに





苦しいよ









どうしたらいい?


そこですぐに

じゃあ別れよっか

ってのは嫌だし


ゆっくり話し合っている時間的余裕もない


忙しい中で


頑張ろうとする中で


妨げとなっているのは恋愛じゃないか











もう解っているじゃない。




なぜ助け合うことができない?




なぜ思いやることができない?











迷うな。






全ては勝利のために。





全ては幸せのために。


あぁ、そう。的な。 

July 18 [Fri], 2008, 18:10
きっとダメなところを見せるのがいやなんだろうなー、って思った。

べつにあたしは気にしないのに。

自分のことだもんね、そりゃ気にするか。

めんどいー 

July 13 [Sun], 2008, 6:00

なんもやる気おきらん。

















別れ際のちゅっていいよね。うふふふふふ。

実に 

July 07 [Mon], 2008, 23:35

単純明解なおはなし。


あたしはうそなんかついていない。命かけても絶対についてない。
だからどれだけ疑われようと、自分の意見は絶対曲げない。
何が間違っていたのか、ちゃんと分かるからこそあたしは冷静で居るし、みんなが気持ちよくこの場所で頑張れるよう努めるだけ。

しんどいけど、大丈夫。
仲間がいる。
だから唯一真実を知っているあたしが動かなきゃ。
何にも負けない。
あたしが助けるんだ。



根も葉もない噂に打ちのめされたこと、その気持ちが痛いほどわかるからこそあたしは絶対にそんなことしない。彼女に同じことをしてほしくもない。

根本的解決まではかなり時間がかかるかもしれないけれど、きっと大丈夫(^ω^)
あたしが動く。
真実を、納得してもらえるまで貫き通す。
本当にライトが大切で、誰も傷つけたくなんてないから。
慎重に、上手くやりまふ。



あぁ、大変だ!



いや、大丈夫だ!!!

hima 

July 04 [Fri], 2008, 14:12

とりあえず。
まとまっていません。

とりあえずあたしが言いたいことは、誰のことも責めないし、誰も悪いなんて思ってないし、誰の否定もしないってこと。
ちょっとだけ間が悪かったとか、意見が食い違ったとか、ウマが合わなかったとかで相手を嫌いになったりしない。
そうしてしまう人が悪いとかでは全然ないけど。


人は誰も嫌いになんてなりたくないし、誰にも嫌われたくなんてない。
だから少なくとも、あたしは誰も嫌いになんてならない。



可哀そうで仕方がないんです。
もっと大切なことがたくさんあると思う。

過去のことを掘り返したところで、生まれるものは怒りや憎悪、後悔、・・・。
これからのことを、出来るだけ前向きに考えていかないと。
せっかく同じ場所にいて、こんなに素敵なことをしているのに、嫌いだのなんだのってもったいないじゃん。


まあ、あたしが傷つくのは構わないから、怒りをぶつけることであの人たちの気持ちが少しでも楽になるなら、どんどんぶつけてきてください、って感じです。
ただ、根本的解決を望むなら、冷静に話をふってきてください、って感じです。
たとえばあたしの行動や言葉であの人たちが傷ついたなら、ちゃんと謝りたいから。
故意にやったなんてことなんて微塵もないけど、無意識に傷つけてしまうなんてことが今までにあったなら、ちゃんと誠意をもって謝りたい。






本当に悪い人なんていないんだよ。

でも自分が傷つくのは怖いから、守ることに精一杯になってしまうだけ。

止まる 

June 29 [Sun], 2008, 1:27

心が痛くて痛くてどうしようもない。

なぜこうなったのか分からないし、なにが正しいのかも分からない。

ただ、彼もあたしもあの人たちも今は傷ついてぼろぼろなのだ。

もう涙すら出ない。

事態はますます深刻化するばかりで。

入り込む隙なんてない。






あたしは。

好きな人と一緒にいることはこんなにも罪なことなのか。

誰かを傷つけることなのか。

ひどい。

痛い。





痛い。

手を伸ばして 

June 27 [Fri], 2008, 11:59

このまま車が飛び出してきて、死なない程度にひかれてしまえば良いとよく思う。
傷ついたあたしを、彼は心配して頻繁に見舞うだろうから。


独占欲がないわけではない。
けれどそれが先行して理性を保てないほど独占欲が強いというわけでもない。
ただ、今の彼の普通とあたしの普通にはあまりに相違点が多すぎる。
日に日に露呈するそれらに頭はついていかず、気持ちばかりが焦る。



あたしは必死に近い距離を保とうとする。
それが表面的なもので、本質には何の変化も齎さないと解りつつ。







彼は優しくするだろう。
でもきっとそれははじめの数日だけで。
元通りあたしのことは二の次、きっとそうなる。


わかっている。
わかっているのに。