牡蠣とか海老とか馬肉とか。 

June 21 [Wed], 2017, 22:16







この間は池袋の、
池袋だけど全然池袋っぽくない裏通りにあるお店へ行ってきた。

牡蠣とか海老とか馬肉とか。

こういうのが美味しいと感じるのは大人になったからなのかな。

お酒に合う料理というかなんというか……



実際、お酒も進んだし。
ホント美味しかった。

ちょっと値は張るけれど、また来よう。



なんか日本酒をオススメしていたから、次回は日本酒を飲みながら……。






こういう美味しいもの食べながら、
お酒飲みながら、
ゆっくりと過ごす時間って悪くない。




日頃の体力的な疲れとか、
精神的な疲れが少し和らいだ気がする。




人生色々あるけれど、頑張ろう。
色々ありすぎるけれど、頑張ろう。









レイルロードタイガー 

June 21 [Wed], 2017, 5:25







最近のジャッキー・チェンの映画は日本での公開がスルーされていて、
新作が公開されるたびに残念な気持ちになってた。


だから、だいぶ時間差があるけれど、やっとの日本公開…。

これはもうDVD販売だけになってしまうのかなと思っていた矢先だったから嬉しい。







そんなこんなで先日はジャッキー・チェンの新作「レイルロードタイガー」を観に行ってきた。





嬉しいことに、この映画が終わったら続けざまに日本公開がもう一本控えている。


こっちはジャッキー映画でオープニング成績が歴代最高記録達成と盛り上がっている作品「スキップトレース」。







こっちのがスケールも大きそうで面白そうな気がするんだけれど、
絶対そうなんだけれども、
個人的にはジャッキー・チェンの映画はハリウッド寄りの作品よりも、
なんというか言い方悪いけれど、小さくまとまっていて、らしさが詰まっているような、超大作というより喜劇感ある作品の方が好き。



だから、今回のレイルロードタイガーは、スキップトレースよりも、個人的に楽しみにしていた作品だった。







汽車とか爆破とか、凄く大掛かりなんだけれど(実際すごいんだけど)、やっぱりどこかハリウッド寄りのスケールとは違う。完全に負けている。CGとかもそう。

…でもこれは良い意味で。


荒削りな部分も多かった。
これも良い意味で。



それでもアクションとか、リズム感は個人的にやっぱり勝ってると思うんだよね。


長年作品を見続けてきた個人的な意見だけれども、
「らしさ」がアジア映画の方が出ているからファンとしては嬉しい。

嬉しいと思える場面がたくさんある。



今回の映画を一言で表すと「正面突破」の劇…だった。シリアスなシナリオをコミカルに展開していく劇。

劇……この「劇」感というものにジャッキー映画「らしさ」が詰まってる。


くだらない部分も「らしさ」

ツッコミを入れたくなるシーンも「らしさ」

凄く面白い映画!!…とは、なかなか人に言えないところも「らしさ」


とにかく、久々に劇場でジャッキー・チェンが観れて嬉しかった。


ジャッキー・チェンの作品っぽいのが観れて良かった。



また観たい。








もう63歳だって。
映画を観ていると、まだ現役でいてくれてるのが奇跡にさえ思えてしまう。

人生で何度ジャッキー映画に救われたことか……。

未だに大事な日とかは、家を出る前にジャッキー・チェンの映画を必ず観て、やる気を貰ってる。

映画丸々というか、何シーンかをチョイスして観て勇気と元気をもらう。

ジャッキー・チェンのいる時代に生まれてこれて良かったと、本気で思う。


幼稚園の頃から、自分にとってのヒーローはジャッキーチェンだった。

みんなが仮面ライダーやウルトラマンに憧れて夢中だったように。





それにしても劇場はガラガラだった…

公開2日目だったんだけど、すでにガラガラ…

日曜日なのにガラガラ……

お客さんいなすぎて貸し切り状態だった。

久々の日本公開なのに。

どうなっているんだ、この国は……










トレインスポッティング2(3回目) 

June 07 [Wed], 2017, 7:38






この間は、映画「トレインスポッティング2」を観賞しに池袋のロサへ行ってきた。

もう3回目の観賞。
渋谷で最初観て、有楽町で観て、池袋。

スクリーンで観るのはこれが最後かな…っていう気持ちで観てきた。

お別れだ。

そろそろ「トレスポ離れ」しないと先に進まないし。




さすがに3回目となると冷静に観れた気がする。一回目、二回目より気を楽にして観れた気がする。


それでもやっぱりテンションは上がるし、感動してしまう。
スクリーンの中の彼らを目にすると目頭が熱くなってしまう。
劇中の音楽にもやられてしまう。





原作とはだいぶ違う脚本になっているけれど、期待以上だった。さすがダニーボイル監督。

映画+思い入れが強いから、たぶん普通の人よりも感動が大きいし、より良く見えてしまうのかもしれない。


原作を忠実に再現したら、それはそれで良いのかもしれないけれど、映画で感じる20年の重みが薄れていたと思う。

設定をリアルタイムの20年後にしたっていうのは本当に良い点だ。



それぞれの20年という歳月の感じ方、種類、重みが違っていて、その中で自分の20年も重ねて観てしまうから不思議な感覚に陥るんだよね。
まるで、あの面子に交ざっているような…、そんな感覚に近い。
登場人物のが自分より年上だけど。



物語後半の全員が揃うシーンで、すべてを終わらせようとするベグビーが、ちょっと大袈裟すぎるくらいに感じてしまうかもしれないけれど、なんだかあのシーンは凄く考え深い。

年齢を重ねたところでどうしようもない自分を、ダメな人生を、一番ストレートに、誰よりも一番わかりやすい形で、
思いきりベグビーは心に突いてくる。





劇中、常にどこか哀愁感が漂っているのは、やっぱり彼らは過去に生きているから…、どこか時代に取り残されているからなんだと思う。


そして、この先の人生にうんざりしながらも、なにかしようとそれなりに足掻いている。
その姿が、年齢を重ねたことによって、余計に哀愁感というものを強くしているような気がする。
年齢が哀愁を際立たせている。




「あの頃と全然変わってないダメな奴ら」って感じる人が多いかもしれないけれど、自分には充分な変化を感じた。


無情にも年は取るから、あの頃のままのノリじゃいられない。そこを作品は意識して制作されたようにも感じる。

ただ、どうしようもないことばかりしているのは変わってないんだけれども。







悪巧みばかりなのに憎めないキャラクターに見えてしまうのは個々が持ってる背景に繋がってる。
無様で滑稽で情けない愛すべきダメな登場人物たちだ。







すべてを終わらせようとしたベグビーも含め、それぞれのクライマックスも良い。


スパッドが昔の写真を回収して、昔話をもとに小説を書き出したり。
夢中に小説を書いて、そのままドラッグをやめれたりする流れも好き。
スパッドは、ほぼハッピーエンドに近い。スパッドは書くことを選んだ?
レントンに言われてた「なにかに夢中になること」をスパッドは実行して見せた。
まさかのスパッドが…。


この物語は登場人物みんなの物語だけれど、本当はスパッドの物語なのかもしれない。





また店を続ける日々に戻るシックボーイのラストシーンも良い。
音楽と合っていて、本人にとっては良くないことだろうけれど、なんだかほっこりしてしまう。

諦めて生きることを選んだような…、
この先のうんざりするくらいに続いていく日々を仕方なく受け入れたような…

お店のオープン時間に客を迎え入れるちょっとしたシーンだけれど、あのラストも個人的に好き。

あのシックボーイだからそのうちまた何かしでかしそうだけれども。







それから、やっぱり最後の最後。
物語冒頭で、レントンが針を落としてすぐ流すことをやめたあのレコードを、今度はちゃんと止めないで流すシーン。
完全に今回は聴く気で……、
なんなら踊っちゃうくらいに。



あんなラストシーン反則だと思う。

あれのせいで、けっきょくまた映画館に足を運びたくなるんだよね。


ハンパじゃない余韻をモロに食らって劇場を出ることになる……。

何度観ても、とんでもない破壊力だ。








映画の話を書いていたら思い出して、また観たくなってしまった……

なんだかんだで、まだ「トレスポ離れ」はできそうもない…。









Choose Life







スタートライン 

June 06 [Tue], 2017, 13:32







前回、浦和パルコで悲しい思いをしたからリベンジ。

今回はちゃんと日程も時間も確認済み。間違いない。


と、いうわけで日曜日は馬場俊英さんの弾き語りミニライブを見に、越谷レイクタウンへいってきた。

イベントスペースには特設会場が設置されていて、席はファンの方々で埋まっている。
なので立ち見。立ち見のド真ん中……。
自分の前が座りの人たちだから、凄く目立つポジションだった。
気まずいくらいに。



向かってる時は全然平気だったのに、始まる寸前になってなぜか緊張がピークに。
具合悪くなりそうなほどだった。

でも始まってからは聴き入ってしまって、知らないうちに緊張は消えてた。



新曲だけじゃなくて、昔の曲もやってくれたり……


「スタートライン」とか何度も聴いてて若干飽きていたくらいだったんだけれど、生の歌に改めてやられた。

名曲は名曲。



短いライブ中に、何度泣きそうになってしまったか…。



ホント感動したし、個人的に良い刺激にも繋がった。






週末は体調を崩していて、行こうか迷っていたんだけれど、無理してでも行って良かったな…。




いつか、ミニライブとかじゃなくて、普通のライブにもちゃんと足を運びたい…。











ボーイズ・オン・ザ・ラン 

May 25 [Thu], 2017, 15:06




昨日は馬場俊英さんのCD発売記念イベント、トーク&ミニライブを観に浦和駅の某レコードショップまで足を運んだ…。

ちゃんとしたライブに行きたいと思いつつも、仕事だったりでなかなかタイミングが合わなかったから、これは良い機会だと思って楽しみにしてた。







あれはいつだっただろうか。

数年前に現場仕事で千葉に向かってるとき、車のラジオから気づいたら流れていて、もう気になって仕方がなくなったんだ。

次の日には、過去のアルバムを数枚ほど購入。


まだ、あの時ラジオで流れていたシングルの「凡人」は発売前で聴くことはできなかったけれど、アルバムに収録されてる曲が全部良くて、しばらくずっと聴きながらの生活が続いてた。



もちろん今も聴き続けてる。気付けば好きなアーティストの一人。
偉そうな言い方かもしれないけれど、自分の中では上位に値しているアーティストだ。

たぶん年代的な感覚もあると思う。とにかく心に染みてしまう。


曲もだけれど、歌詞の言葉選びが個人的に好みなんだと思う。
自分の中で、うまく言えないような言い回しを、馬場さんは調度いい感じでつらつらと綴ってしまう。

難しい例えじゃなくて、わかりやすい範囲での例え方を交えての言い回しというか…
歌詞を書くにあたっての目の付け所というか……

とにかく自分には浮かばない歌詞。

意外と浮かびそうなのに浮かばないとこをうまく突くから、なんというか憧れも持ってしまう。





で、話は戻って、
そんな馬場さんのミニライブへと昨日は浦和駅に向かった。

夜勤明けだからしっかり寝てから行こうと思っていたけれど、まったく眠れず…

自分が思ってた以上に楽しみだったようだ…
一睡もできなかった。



で、到着後に店内を確認…
特設会場もなくお客さんガラガラ……
なんだか様子がおかしい。




はやい話、オチは前日だったって話。イベントは前日だったって話。

そりゃお客さんもいない。
悲しかったし恥ずかしかった…


ホームページ、一番上に24日って書いてあるんだもんな。24日は発売日で、前日の23日がイベントだったみたい。
わかりにくいよ……

ちゃんと確認しなかった自分が悪いんだけれども。





そんなこんなで寝不足のままの夜勤……。
今日はそのまま昼間もあって、今に至る。


で、この後はまた夜勤もある。







しんどい…












母の日。 

May 23 [Tue], 2017, 5:43








この間は母の日だった。
あと母親の誕生日だった。

顔を出す予定だったけど、都合が合わず無理になってしまった…。






思えば、うちは母の日と母親の誕生日が近くて、
幼い頃はよく一日にまとめてお祝い事をしてた気がする。


うちの場合、小さなアパート暮らしだったせいもあって、家族の顔を合わせる時間が、もしかしたら他より多かったかもしれない。

ちゃんとした自分の部屋というものがなかったし、父親が帰宅する頃には弟を含め家族四人全員が集まってた。


だからなのか、逃げ道もないし怒られる機会が多くて、親にはよく怒られてたなっていう印象が強い。

振り返ると怒られたことばかり思い出す。




あの頃の親の年齢……
もう自分の年齢は、それらを飛び越えてしまっている。


今、改めてちゃんと考えてみると、怒られてばかりだったけれど、優しかったんだなって思う。


たぶん、他より若干貧乏暮らしだった気がするんだけれども、欲しいものはなんだかんだで買ってもらえてた。

それに好きなこと、やりたいことはやらせてもらってた。
贅沢な話だ。

無理させちゃってたのかもしれない。






小学二年生くらいに、一度、鉄棒をする人を描いた絵が、なにかに選ばれたことがある。

あのとき、親が手足を大袈裟に長く描くと良い…ってアドバイスしてくれて、なんか、しっくりくる絵が書けた。

選ばれたときは喜んでくれた。
選ばれたことより、喜んでくれたことが嬉しかった。



なんで突然そんなことを思い出したんだろう。

年のせいかな。






親孝行とかまだ全然してないし、まったくできていない。

どっちかというと、たぶん親不孝者だという自覚がある。



だからこそ、親にはまだまだ元気に長生きしてほしいものだ。


まだまだ長生きしてもらって、
いつか親孝行ができるようになりたいものだ。






とりあえず今は情けないけれど、感謝の気持ちだけで精一杯…



育ててくれたことに心から感謝。









青春という名のくせ者。 

May 20 [Sat], 2017, 6:47







夜勤明け、疲れた体に覆い被さってくるようなモヤモヤ感…。



時間が足りない、時間がない、疲れてる場合じゃない、急げ急げ…
って声が、脳内に響く。




青春という名のくせ者が頭の中で叫んでる。
大騒ぎしてる。


過ぎ去ったはずの青春が、
まだまだ逃がさないぞ…って叫んでる。



これは毎度のことなんだけれど、
ただ最近は、なんだか凄く強めな感じで追い詰めてくる。


まるで取り立て屋だ。
グイグイくる。

青春が、青春を取り立てにきてる。






今だからこその考え方や言葉、行動…
人間それぞれに、それぞれの今があるから年齢なんて関係ない。お構い無しだ。

答えなんてない。ゴールなんてない。
きっと、もうどんな人生を送ろうが青春はドラマチックを求めて底無しの取り立てを繰り返すだろう。






とは言うものの、36歳。

やっぱり年齢を重ねただけあって、
まだまだこう感じるのは早いかもしれないけれど、

多少の「クライマックス感」が心を掠める…。







ここで挫けてしまったら、
放り投げてしまったら、
きっともうダメなんだろうな…。

それはなんとなくわかる。
この先の全部がダメになる気さえする。






だから、いつもより強めに響いているんだ。

普段より強めの取り立てなんだ…。








別に煽られなくてもやるよ…

言われなくてもやるよ。


むしろ、うまくいかないことばかりだけれど、

すでにやっているよ。




何もない自分みたいなダメ人間は、もう焼けるほどの情熱と、想うという唯一の自由を駆使して、

不細工で情けない姿を晒してでも、
恥を晒してでも前に進むしかないんだ。



自分なりのやり方で、
やらなきゃいけないことをやって、
募らせて、募らせて、繋げていく…。
乗り越えていく。


もう、ここしかない。
大きく見て、たぶん、ここが際だ。





見てろ青春。待ってろ青春。














新宿Wild Side 

May 12 [Fri], 2017, 22:32







今日は知り合いのライブを観に行ってきた。

なんか、思ってたより全然カッコいいバンドだったから吃驚した。引いた。
年下のくせに先輩をシビれさせるとは。


プライベートとステージの上じゃ印象がガラリと変わる。まるで別人のよう……。

アドレナリン出てただろうなぁ。
羨ましい限り。

演奏もステージングもかっこ良かった。

あと、プライベートの絡みがあるうちらだからこその、おもしろポイントがあって、それが凄く微笑ましかった。


チケットありがとうございました。
お疲れ様。


ものすごく迷っちゃって、すごく歩いたけれど、観れて良かった。








ライブハウスを出てから、少し時間があって、お洒落なレストランへ立ち寄った。

場違い感があって、あんまり普段は入らないようなお店。

でも、たまには良いものだなと思った。
お洒落なだけあって美味しかったし……










いやはや本当、最近食べてばっかり……



よく歩く。
よく食べる。










で、今から夜勤。


だるるーん。






T2 トレインスポッティングサントラ 

May 08 [Mon], 2017, 21:51







T2 トレインスポッティングのサントラの一曲目、イギーポップのLust For Life(The Prodigy Remix)のおかげで、眠たくてもちゃんと起きれてしまう。



目覚まし時計より効果がある…。


あのラストシーンのように踊っちゃう。

踊りながら着替えちゃう。



自分がおかしいのか、
映画が凄いのか、
T2トレインスポッティングを観てからというもの、まだどこか心が現実の世界に戻っていない気がする。




公開初日に観に行ってから時間が経ったし、今度は落ち着いて冷静に観れるだろうと、
この間は有楽町の映画館に足を運んだ…。


2回目の劇場観賞。




…結果、甘かったようだ。

2回目も完全にやられてしまった。
まだまだ冷静に観れない。

テンション上がっちゃうし、涙が溢れそうになるし、もう大変。
ずっと観ていたいってなる。



その、ずっと観ていたいって気持ちを、今はサントラを聴いて毎日気持ちを誤魔化している…。




このサントラがなきゃ、忙しくてもまたすぐに映画館へ行ってしまいそうだ。









ゴールデンウィーク 

May 08 [Mon], 2017, 21:00







蓮月さん不在のDis。
すごく久々の集まり。


不在は残念だったけれど、やっぱり悠さんと銀示さんの安定のノリはなんだか安心するし、酒が進んだ。

一杯の予定が何杯も飲んでしまった。


月島でのもんじゃパーティー。
BBQの予定だったけれど、もんじゃ焼きでも良かった。
これはこれでアリ。


また行きたい。




それから今更ながらの誕生日プレゼント。びっくりした。


悠さんからはアコギお手入れフルセット。
銀ちゃんからはもんじゃ焼き代の奢り。




嬉しかった…。
悠さんの帰り際に渡すサプライズ感。
銀ちゃんの突発的に思い立った感。


さすが。







ありがたい……

心から感謝。








あっという間に連休が終わってしまった。


会社の幹部会からの焼き肉、日本橋駅夜勤からの東武動物公園ピクニック、月島もんじゃ焼きの会、横浜でラーメン、池袋でピザ食べ放題、巣鴨でのお茶会…、勝どきで仕事からの大山で寿司会…

世間に比べたら大した連休じゃないし、ゆっくり過ごそうと決めていたGW。

なぜか出掛けてしまった…
とにかくよく歩いた…
とにかくよく食べた。
ホント、よく食べた。




体が重くてダルい。
仕事キツいなぁ。

でも、






これでいいのだ。










P R
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:紘(↑ヒロ↓)
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1981年2月15日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 現住所:埼玉県
  • アイコン画像 趣味:
    ・音楽、映画、小説
    ・バンド【Dis / 御宝少年団 / ex.哀愁的黄昏歌謡六区ギフト】
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