欠席による宿題

September 25 [Thu], 2014, 22:34
1.お葬式があり、早めに帰る必要があり欠席しました。
2.林さん:自らが体験したことを例としていることで、内容がわかりやすい。
 柳さん:ネットの必要性とそれに依存している例があり良いと思う。
 杉平さん:ネット世代の特徴とバイトでのかかわり方の類似点が書かれてる。
 田邊さん:情報の調査能力でネットだけでなく、信頼できる人に頼ることで情報の安全性をあげられている。
 尾平さん:出かける際に情報を調べるのはネット世代はほとんどの人がやっていると思う。
 齋能さん:様々なものがデジタル化されてネットにかかわってきている。
 大川さん:ネットに囲まれるだけでなく、ネットから離れたり、ネットを活用し新しいことに私も挑戦出来ず時間をロスしてしまったと思う。
 酒井さん:ネットの自由度が高いことが、自らが発信者側になることであらわされてて良い。
 塚田さん:ネットに頼り過ぎずに、実際にあいコミュニケーションをとる大切さは良いと思う。
 服部さん:手帳だけでなく、スマートフォンにもメモをしている、これはネットに頼り切っているからだと思う。
 竹内さん:夏休み中の反省点と2つをやって得られることが分りやすく書かれ良いと思う。
 飯田さん:ネットの使用によって対人能力の低下などが言われているが、レポートに書かれているように、社会に普及してきている以上順応していかなければならない。
 阿部さん:生活するうえで、ネットが常に活用されてきている。
 水谷さん:日常のなかでネットは深くかかわってきている。
 伊山さん:ネットの使用は作業の簡略化が出来るので、効率が良くなることに同意できる。
 山田さん:ネットは紙よりも早く時間の使い方を決めることができる。
 松浦さん:1つの場所で多くの出会いが出来、ネット世代は情報網の広ガリやすいと知れる。
 くぬぎはらさん:遠方へはネットを使うことで楽に連絡を取ることができ、連絡ではネットの存在が必要になってきていると思う。
 森さん:ネットで得られる情報だけでなく、現実で実際に感じた情報を知ることもいいと思う。
 総評:多くの人が日常の中でネットを活用しており、ネットに頼り切っているように感じた。
3.今回のゼミでは、デジタルネイティブと夏季休暇の生活との比較をテーマに書いた。その中で、ネットと現実でのコミュニケーションの違いや日常生活の中でネットを様々な場面で使い依存傾向にあるのではないかと感じたという意見が出た。私は、コミュニケーションはその場の雰囲気や話すことが苦手だったりで違いは出るが、内面的にはそこまで違いが出ないと思う。
先生から言われた、ネットの効率性と依存のバランスをセルフコントロールしなければならないという話があったが、私もその考えは賛成です。ネットを使用するのは自分自身なので自ら過剰な使用は避けるようにするべきだと思う。特に依存に関して、日常的なメモや計算などをネットに頼り過ぎないようにしたほうがいいと思った。
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