治療条件とプロトコル

November 09 [Sat], 2013, 15:18
刺青は局麻下に2か月以上の間隔をあけて照射を繰り返すことを原則としている。

赤の刺青にはQスイッチを用い、緑の刺青にはQSRLを用いる、黒の刺青の場合、皮膚の色素沈着が強い場合などはQスイッチを用いるが、普通はQSRLを用いる。

必要治療回数は症例によって大きく異なる。

色素の量により1〜10数回の治療を要する。

治療後2週間、軟膏、ガーゼによる手当てを励行させる。
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