豪華賞品続出! 『p栗山理沙eriod zero

June 05 [Thu], 2014, 2:51
タイトーは、3キャリアに対応したケータイカードゲーム『period zero(ピリオドゼロ)』(タイトーステーションで配信)において、『電撃ゲームス』(アスキー・メディアワークス刊)との連動キャンペーン"電撃杯"を本日9月27日より開催する. 『period zero』はケータイ用のオリジナルカードゲームで、RPGのようなストーリーや成長要素も備えている. ネットワーク上に蓄積された神や英雄のデータを召喚(ダウンロード)して戦うという設定で、5枚のカード(4枚のユニットカードと1枚のSPカード)でデッキを作り、ターンごとに前衛と後衛を選んで戦うことになる. ゲームデザインはAC用カードゲーム『悠久の車輪』の遊宝洞、キャラクターデザインは『ゴッドイーター』や『閃光の輪舞』で知られる曽我部修司氏が担当している他、カードイラストも多くの著名イラストレーターが参加している. 今回のキャンペーンは"電撃杯"と銘打たれたゲーム大会で、第1回は9月27日~10月4日、第2回は10月11日~10月18日に開催. それぞれ上位20名まで称号や賞品が用意され、なかでも目玉となるのが発行枚数限定の貴重なパラレル(絵違い)カード. "トール"のパラレルとなる"電撃娘トール"がもらえるので、奮って参加してほしい. また、大会とは別に期間限定で『電撃ゲームス』の読者ページ"初台ゲームほうる"のカナ(10月4日~10月11日)とハル(10月18日~10月24日)が登場して、彼女たちに勝つことでも称号や限定壁紙をゲットできる. 5枚のカードでデッキを作ってバトル. 【激安人気新品】beats 販売 クリームモンスターイヤホン モンスターモンスターヘッドホンヘッドホンdiddy 属性の強弱関係やユニットごとの必殺技が重要となる、戦略性が高いバトルが楽しめる. 曽我部修司氏が描くキャラクターたちが活躍するストーリーモードも本格的だ. 左から、文倉十氏の"クレオパトラ"、いのまたむつみ氏の"天照大神"、美樹本晴彦氏の"アテナ". 著名なイラストレーターによるカードイラストにも注目. 電撃杯のエントリー条件は、電撃マークのフェイスペイント"電撃の証"を装備しておくこと. 賞品となる"限定学ラン(女性はジャケット)"と"電撃ゲームスストラップ"は、この大会でしか入手できない貴重なアバター用アイテムとなる. 電撃杯の開催中は、ゲストキャラとしてカナ(左)とハル(右)が登場. イラストはしゅー氏の描き下ろし. しゅー氏は、電撃杯の賞品となるパラレルカード"電撃娘トール"のイラストも担当する.