ハムスター&たくさんのめだか達と同居中です。

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プロフィール
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好きな動物:齧歯類とメダカたち
好きな馬:ダンスインザダーク
       ジェニュイン
趣味:近頃はもっぱら
    バッティングセンター通いと
    メダカ・水生植物の育成
生息地:徳島県
習性:お笑いを好む。
    運動神経ゼロだけど、
    スポーツを見るのは好き。
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1366日目。VS蚊 / 2011年07月14日(木)
睡蓮鉢にメダカを入れるのは、蚊を増やさないためのボウフラ退治という意味もあります。
確かにどの本を見てもそう書いてありますが、現実をぶっちゃけると、我が家には蚊がわんさか集まっています
半袖・短パンで外に出ると、一斉に5匹ぐらいに襲われるときも・・・。
こうなったら集中退治だ!!と、蚊退治用の電撃ラケットを持って待ちかまえてると、彼らは気配を察するのか、意外と近寄ってきません。
しかたないので、敢えて半袖・短パンでウロウロし、蚊をおびき寄せてやっつけるという原始的な方法で、蚊と戦っています。

水鉢を見ると、ボウフラの抜け殻が大量に浮いてる訳ではないので、確かにメダカやヤゴたちがボウフラを食べているのは間違いありません。アカムシはよく見るけど、いわゆるボウフラは、それほど見かけません。だけど、我が家の庭は、草木がたくさん植わっており、水辺もたくさんあります。
生まれる蚊がさほどいなくても、卵を産みにくる蚊が、たくさんいるのです。交尾状態で飛んでる蚊も、よく見ます。

やっつけた蚊は、これまたメダカのエサになります。
こうやってときどき虫をばらまくので、人が近づくと何かをくれると期待してしまうメダカたち。ヘタに水中に指をつっこむと、エサと間違えて、いっせいに指をつつきに来ます。

可愛いけど、これはエサじゃなくて指だから・・・と、申し訳ない気持ちになるので、なるべく落ち着いて行動して欲しいと願う私でした



 
   
Posted at 20:58 / 雑記 / この記事のURL
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1365日目。おたま / 2011年07月13日(水)
近所でお世話をしている睡蓮鉢に、おたまじゃくしが大発生しました。

数週間前に点検に行ったとき、黒くて小さな何かがうねうねと大量にいたのですが、ボウフラだろうと思い、そのときは見て見ぬふりをしたのですが(笑)。

しばらくして行ってみると、睡蓮鉢の内側が一見すると水玉模様に見えるほど、ビッシリと大量のおたまじゃくしが・・・!
うちから卵を持って行ったチビメダカも同居してるので、これはイカンと、慌てておたま掬い大会へと突入。
2〜300匹ほど掬い、ほとんどは田んぼへ放し、数十匹は自宅へ持ち帰って観察中です。
(※足が生え、手が生え、カエルに近づいてきたら、変態される前に田んぼか用水路へ放す予定)

しかし、おたまは全部取り尽くすことが出来ず、10匹ぐらいはまだ鉢に残ってます。
週1で様子を見に行ってますが、家にいるおたま軍団と同期とは思えないほど、でかいです。(といっても、ウシガエルほどではない)
チビメダカはそこそこの数が残ってるので、全てがおたまのエサになってるとは思えません。たぶん、ボウフラとかミジンコの類を食べているのでしょう。

その家の睡蓮鉢は、直射日光がガンガンに当たるので、日中は恐ろしい水温になります。そこで暑さ対策のため、今日の夕方、遮光ネットを貼り付けたすだれをグルグル巻いてきました。
作業中、でかおたまが酸素補給のために水面に上がってきたので、4匹ほどゲットし、生き物がいて、近くでカエルの鳴き声がしてる用水路へ放してきました。尾びれが発達した水中のおたまは、かなり早く泳ぎますが、水面に顔を出すおたまは、どんくさくてすぐに捕まります。
おたま掬い、意外と面白いです(笑)。

しかし、これは一体何ガエルのおたまなんだろう・・・・・・
もはや、アマガエルの大きさではない気がする
 
   
Posted at 19:46 / 水のいきもの&植物 / この記事のURL
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1364日目。今季のメダカ家7 / 2011年07月12日(火)
屋内シリーズの続き。
今日で、メダカ家紹介は(やっと)最終回になります・・・!

まずは、自室の水槽(何かの半だるま)。

アナカリスの伸び具合がなんだか恐ろしく、しかも一見、生き物がまるでいない死の水槽のようですが、ちゃんとメダカ&複数のミナミがいます。
一応メダカも入ってるけど、目的はミナミのメイン水槽。今まで、屋内水槽ではあまりうまく稚エビが育たなかったけど、今年は順調です。その結果として、いま何匹いるか、数えられません

そして、これも自室のプラケース水槽(チビ青半だるま)。

どこかの入れもので、もしメダカが全滅したら・・・という、もしもの時のために、種類ごとに複数の入れもので分けて育てています。
小さすぎて全く見えませんが、ちゃんとチビっこいのが10匹ほど泳いでます。

ラストを飾るのは、居間の水槽(親白半だるま)。

写真の写りが悪いけれど、それ以前の問題として、レイアウトがセンスのかけらもありません。でも、ここで白半だるまたちは繁殖しています。
私がカメラを持って近づいたので、餌をくれると思って、メダカたちがみんな水面に上がってしまうため、またもやメダカがどこにいるのかよく分かりませんが、ここにはオス1匹・メス3匹の、合計4匹が暮らしています。
同じ白半だるまでも、玄関先の水槽はオスばかりなのに・・・なんだろう、この、えらい違い(笑)。


我が家のメダカ家は、今季はこんな感じです。
メインはやっぱり、植物も一緒に楽しめる、屋外飼育

・・・・・・今日仕事から帰ってきたら、ウォーターポピーの花が、しわしわになって倒れていましたが・・・・・・
(どうやら今日、初咲きだったらしい。なんでウォーターポピーの花って、こうも平日に咲きたがるんだろう
 
   
Posted at 17:57 / メダカ / この記事のURL
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1363日目。今季のメダカ家6 / 2011年07月11日(月)
今日からは、屋内軍団の紹介です。

我が家に来たお客さんは、玄関先の庭にこれでもかと置いている水鉢を見て、「うわぁこの家、メダカだらけ」と思うわけですが、玄関をガラガラと開けると、いきなりプラケース水槽が置いてあって、これまたメダカにお出迎えされる仕組みとなっています。

昨年、外のミニ発泡スチロールで生まれ育った、白半だるまたちです。
なぜかほとんど、オスばかり。メスも1匹ぐらいはいるはずですが、すごい平和的に暮らしていて、争いもなく、そして産卵行為もありません(笑)。

次は、自室のカメ用水槽(チビ白メダカ)。

ホームセンターで衝動買いした、カメ用水槽。あまり容量はないのですが、浅くて水面が広く、カメ用と言いながら、かなりメダカ向きな入れものです
なにげにチビメダカの生存率も高く、お気に入り。これは、オススメ商品です。
白メダカの卵しか入れてないはずなのに、ヒメダカのような、薄いベージュ色の子メダカが3匹ぐらいいるのが、どうにも気になる、謎の水槽です。

そして、カメ水槽の隣に置いてあるのが、毎年必ずこの時期に置いてしまう、2リットルのペットボトル水槽。

今年は1個だけ設置。3個ぐらいしか卵を入れなかったら、1匹だけ生き残りました。
1匹だけで暮らして、なわばり意識がかなり強い子に育ってしまったようなので、将来、みんなと合流する日が今からちょっと心配・・・・・・
 
   
Posted at 19:04 / メダカ / この記事のURL
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1362日目。今季のメダカ家5 / 2011年07月10日(日)
メダカ家シリーズ、いよいよ屋外編が最終回。第5弾です。

まずはプラ睡蓮鉢(親青半だるま)。

この写真は先週撮ったものなので、まだスイレンがかなり貧弱だけど、今はもうだいぶ立派に育ってます。
さすが叩き売りの熱帯睡蓮。どんな初心者でも、確実に、そして簡単に越冬してくれます(笑)。

次は味噌だる(チビ白メダカ)。

この写真も先週撮ったもので、このときにはチビメダカが2〜3匹ちょろちょろ泳ぐだけだったけど、今は軍団がうじゃうじゃ。
スイレンの株がありすぎて、入れるところが無いので、こんな味噌だるでも重宝します。

ラストが、離れの裏手にある、コンテナ(チビヒメダカ&チビ白メダカ)。

稲もあって、環境的に良さそうに見えるけど、実は西日が当たる過酷な環境。ヒメダカと白メダカ、卵は同じくらいの数を入れたのに、生き残ってるのは8割がヒメダカです。
色が違うだけなのに、ヒメダカは歴史が長いだけあって、さすがに頑丈です。

以上で、屋外シリーズがやっと終わりました。
あと、チビヒメダカが入ってるガラス鉢、いつの間にか勝手に孵化したチビメダカが泳いでる水草用バケツ、ヤゴとオタマジャクシの避難場所(発泡スチロール)があります。もう、無法地帯です。

次回からは、屋内シリーズに移ります。派手な屋外にくらべると、すごい地味なので期待しないでください(笑)。

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そして今日は、ひょうたん池の熱帯睡蓮(ティナ)が初咲き。

休みの日に咲いてくれて、良かった〜
 
   
Posted at 17:31 / メダカ / この記事のURL
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1361日目。今季のメダカ家4 / 2011年07月09日(土)
メダカ家シリーズ第4弾。
中庭の続きです。

こちらは、コンテナ(黒メダカ)。

ここもウォーターポピー(の葉っぱばかり)が勢いあります。
少しはみだしている、やや黒っぽいもじゃもじゃは、ウィローモスのなれの果てです。

次は、野菜プランター(チビ青半だるま)。

シラサギカヤツリ、好きなんだけど、背が高すぎて折れたり曲がったりしてしまうのが、ちょっと残念。
さっきの黒メダカコンテナと、この野菜プランターは、ミナミヌマエビが毎年怖いくらいに繁殖します。
時間帯によっては、壁一面にミナミがびっしり並びます。

次も、野菜プランター(親ヒメダカ)。

アサザの葉っぱが凄すぎる。
エサやりのとき、それぞれのメダカが、いろんな葉っぱの隙間から顔を出すので、それぞれに分割してエサをやらなければいけないので、結構めんどくさい・・・


今回は、3箇所だけです。次回は、(やっと)屋外シリーズ最終回です。

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先代のハム・ポンちゃんが亡くなった日に、鉢にヒマワリの種を植えました。
時期的には少し遅いので、開花は無理かもしれないけど、ポンちゃんは特別なハムだったので、何か記念になることがしたくて・・・。

4粒植えたうち、2つ芽が出ました。
しかし、1つは、ナメクジに食べられてしまいました(大ショック
残り1つの若葉を、何としても守らなければ・・・!!!
 
   
Posted at 17:59 / メダカ / この記事のURL
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1360日目。今季のメダカ家3 / 2011年07月07日(木)
メダカ家シリーズ第3弾。
玄関から、中庭に入ってみると・・・

まずは、一番大きな入れもの、プラ舟(親ヒメダカ)です。

どうなることかと思ったウォーターポピーは、その後順調に葉を広げています。
でも、花芽が出る気配は今のところゼロ・・・

次に、初代プランター(謎のピンク半だるま)。

ベロンと垂れてる白いものは、ウールマット。雨が降ったときに、水を溢れさせないのに役立ちます。
このプランターは4年目だけど、木陰に置いてるせいか、劣化はさほど進んでません。

次は、プラ製睡蓮鉢(チビ白半だるま)。

ここは土も田んぼの土なので、稲の成長具合がすごいです。来年用の籾が、きっと収穫できるでしょう。

そして次は、稚魚コンテナ(チビ青半だるま)。

これまた、スイレンがまだまだ貧弱。でもチビメダカは、そこそこ育ってます。

次も、稚魚コンテナ(チビ白メダカ)。

ところどころに、ゴミのように浮いている白いものが、白めだかのチビ達です。
ちなみに右のスイレンは、立派そうに見えるけど、まだまだ花芽の気配はありません

今日は中庭を紹介しましたが・・・・・・次回も、中庭シリーズが続きます

 
   
Posted at 20:03 / メダカ / この記事のURL
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1359日目。今季のメダカ家2 / 2011年07月06日(水)
メダカ家シリーズ第2弾。

まずは、おしゃれプランター(ヤングな青半だるま)。

イネの元気がすごいです。
おしゃれプランターのはずが、土ぼこりで何だか白くなり、さらにゴーヤカーテンの網が掛けられて、おしゃれの面影はほとんどありません。

次に、ミニ発泡スチロール(チビ白半だるま)。

玄関先には、目立つ鉢がたくさんあるので、すみっこにひっそり置いてあるミニ発泡は、その存在を忘れがち・・・。
でも、チビメダカの生存率がまぁまぁ高いので、重宝しています。

次に、練り鉢(白系のチビ軍団)。

じゃんじゃん花芽を付けている他のスイレンに比べて、どうでしょう。この小ささっぷり(笑)。
咲かないと、種類も分かりません。・・・・・・いや・・・そもそも咲けるのか??

住まいの全体像ばかりで、メダカがほとんど写真に写っていないので、メダカ主役のも1枚。

メダカ池の、ヒメダカたちです。朝、私が池のふちを歩くと、エサをくれると思って、みんな一斉に寄ってきます。
ザーッと高速で集まるので、水面の波紋がスゴイです。
エサは1回しかもらえないのに、そばを通るたびにザーッと集まるので、なんか申し訳ない気分になります。


さて、以上で屋外メダカ軍団のうち、玄関地方の紹介が終わりました。次回は、中庭に入ってみます。

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こんなに鉢がたくさんあるのに、今日もまた、母がスイレン株(立派なの)を1つもらってきました。
これ以上増やすな、と言ってる母自身が、スイレン株や、メダカを時々持ち帰ってくるので、もう大変です

 
   
Posted at 19:00 / メダカ / この記事のURL
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1358日目。今季のメダカ家1 / 2011年07月05日(火)
今現在の、我が家のメダカたちの住まい紹介です。
とても1回や2回では終わらないので、ちょっとした連載状態に入ります(笑)。

まずは、メダカ池(親ヒメダカ)。
最初は、この池にしかメダカはいませんでした。

写真でも明かなとおり、どんなに掃除しても、アオミドロが取れません
取ったアオミドロは、ダンゴムシ軍団のエサにになります(笑)。

次に、睡蓮鉢(子ヒメダカ)。

黄色スイレンが、次々に開花中
花芽が、あと3つぐらい付いてます。

次に、ひょうたん池(親白メダカ)。

左が、たたき売りの熱帯睡蓮。右が、知人宅から株を持ち帰った、謎の温帯睡蓮。
2鉢とも、花芽が順調に成長中
何色の、どんな花が咲くか全く分からない、ギャンブル性満点の鉢たちです。

次に、浅睡蓮鉢(親ヒメダカ)。

こちらも、黄色スイレンが2度目の花芽を付けています。
水深が浅くて、水温は相当高いはずだけど、ミナミヌマエビはここでも増えています。

以上で、とりあえず第1回は終了。今回のは、まだ玄関先だけで、しかもそのうちの一部だけしかUPできてません
こうして改めて見ると、池のアオミドロ、本当にひどい・・・・・・

 
   
Posted at 21:01 / メダカ / この記事のURL
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1357日目。思い出いっぱい / 2011年07月04日(月)
ポンちゃんの思い出に浸ってみる。

その1 
ショップで、ひとり大人になるまで売れ残っていたポンちゃん。新たなハムが入荷されるまで待つかどうか数日間迷ったものの、このまま放っておいたら、どんな処分をされるか分からないと思い詰め、ショップへ迎えに行った私。
その数日経った間でも、やはり売れ残っていたポンちゃんは、小さなキューブの家に入り込んで熟睡中。
ショップ店員がブンブン振っても、全然起きず、出てこず。
売れ残るのも、なるほど納得のポンちゃんであった。

その2
超ビビリだったポンちゃんだったが、馴れた後は、たいそうなベタ馴れハムに。
歩けば後を付いてきて、散歩中でも呼べば寄ってくる。
新聞を広げて読んでいたら、100%新聞の上に乗ってきてこちらを見上げてくる。(つまり新聞が読めない。)
寝転がって本を読んでいたら、100%目と本の間の隙間に入り込んできて、視界が全てハムの模様になる。(つまり本が読めない。)
こんなハムには、これから一生出会えないと思う。

その3
散歩のときには、自分で自由にケージを出入りするポンちゃん。
決してイタズラしないので、手間が全くかからない。実はあまりにも手間がかからなさすぎて、散歩中なのを忘れ、部屋の戸を開けっ放しのままにしてしまったことも、一度や二度ではない。
しかし、夜中に台所や洗面所、寝室など自由気ままに探索したあと、ちゃんと自分でまたケージに戻って、ちゃんと自分の寝床で寝ているんだから、すごい。
こんなハム、これから一生出会える気がしない。


飼いハムとしては、ポンちゃんは100点だったと思います。
良いところが本当にいっぱいありました。強いて、ホントに無理矢理、ダメなところを挙げるとしたら・・・

顔が、イマイチなところぐらい?(笑)↓


こっちは、ちゃんとかわいい↓


2枚とも、今年に入ってから撮った、2歳を過ぎてからの写真です。本当に、元気だったんですよ

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薄情者と思われるかもしれませんが。

実は我が家には、新たなハムが一緒に暮らしています。里子として、貰い受けた子です。
また1から、信頼関係作り直しです。
 
   
Posted at 19:26 / ハムスター / この記事のURL
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