ハムスター&たくさんのめだか達と同居中です。

2011年09月
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1376日目。しばらくのお休み・・・ / 2011年09月10日(土)
久しぶりに書き込みします。
この1か月、私的なことでいろいろと問題があり、パソコンを開けて書き込みする余裕がありませんでした

7月の半ばごろから、まぁまぁ大変なことになっていたのですが、それが8月の半ばごろにかなり大変なことになってきて、8月の下旬には極限状態に近づいてきて、9月上旬には地獄の様相となりました。
今も、それなりにひどい状況にあるので、この事態が落ち着くまでは、この日記もしばらく書き込みすることがないと思うので、しばらく更新がなくても、気にしないでください。
たぶん、1〜3か月ぐらい、かかるかもしれません。
ここに、最後に書き込みしたのが8月中旬。その頃は、まだ大丈夫だと思っていたのですが、その後は、大好きな高校野球ですら、3回戦以降ほとんど見ることができませんでした。
かろうじて決勝だけはテレビで見ましたが、熱闘甲子園は録画だけして、まだ全然見ていません。

仕事は週に3日行ければ良い方で、上司には非常に迷惑をかけています。
といっても、私の体がどうにかなった訳ではなく、父親や母親の命がどうこうした訳でもないので、最低限、やらなければいけない仕事はこなしてるつもり・・・・・・ですが。
いかんせん、職場に行っても仕事なんてほとんど脳に入ってこず、ここ1か月ほどは、週2〜3日ペースでしか仕事に行けないので、全ての仕事が中途半端に投げ出されてるような感じです。

ちょっと前まで、普通に野球を見たり、好きなことをしたり、本をたくさん読んだりしていたのですが。

今は、「娯楽」というものに触れることはありません。
心安らかに、普通に眠ることも、ありません。
私は、あんまり人前で簡単に泣く方ではありませんでしたが、今は初対面の人の前でも、すぐに泣きます。
ただ、メダカとハムスターのお世話だけは、ちゃんとやっているので、そこは大丈夫です(笑)

なんとか、うまくいって、後になって笑って話ができるようになったら良いのですが。
私自身、今は結構いっぱいいっぱいでツライのですが、心は、強く持っておこうと思っています。

 
   
Posted at 17:42 / 雑記 / この記事のURL
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1375日目。歳内くんという人 / 2011年08月12日(金)
今まで、かなり長い間高校野球見てきましたが。
歴代の中でも、歳内くんが、一番好きな選手かもしれません。

前々から、自分に厳しく、精神力がすごい選手でしたが・・・。
今日は、鬼神のようでした。

甲子園で初戦見たときに、このちぐはぐな攻撃と、エラー多発の守備では、ベスト8までは進めないと感じました。
いくら投手がすごくても、甲子園で勝ち進むには、鉄壁の守備が絶対必要な条件です。それに加えて、大胆な攻撃も。
去年は、相手が強すぎた興南戦以外では、聖光学院の守備は本当に綺麗でした。
2年生だった歳内くんのピッチングだけでなく、とにかく守備が、見惚れるほどに綺麗でした。

それが今年は、震災と原発の影響で、選手たちの心理状態や練習量に多大な影響があったせいでしょうか。
とにかく、守備が不味すぎました。
あと、攻撃時のツキの無さも。

今日は好投手が相手なので、数少ないチャンスは絶対にものにしなければいけません。
1アウト満塁で、放っておいたら押し出しになるボール球を、スクイズ失敗。
四球になるボール球を避けたら、運悪く避けたバットに当たってファールに。
運の悪さもありますが、それだけではありません。作戦の失敗かもしれません。ちょっとした、微妙な技術の差かもしれません。
でも、こういうことが、高校野球では流れを相手に渡すきっかけになります。
その後の守備で、エラーを連発したのは、こういうことの、一連の流れです。

試合後のインタビューで、ケガのことも味方のエラーのことも切言い訳にせず、負けたのは自分のせいだと言い、応援してくれた人や福島の人に申し訳ないというコメントをした歳内くん。
全身全霊で投げ、ぐっとこらえて、マウンドに立ち、投げ続けた歳内くん。
「孤高のエース」という言葉は、あってはならない、こんなにも切ない言葉なんだと、今日痛いほど感じました。

歳内くんを見ていると、なぜ彼は、こんなにもたくさんのことを背負わないといけないんだろうと思います。
そしてそれ以上に、なぜこの若さで、こんなにも厳しい境地に至ることが出来るんだろうと思います。

敬愛している斎藤監督と一緒に、聖光学院で日本一になりたいという、人一倍強い思いは、悲しくも叶いませんでしたが。
去年と今年の夏、甲子園で投げた歳内くんのマウンドを、私はずっと忘れません。

 
   
Posted at 20:02 / 野球 / この記事のURL
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1374日目。緊迫の試合 / 2011年08月11日(木)
楽しみにしていた九州国際大付属は、今日、負けてしまいました
初戦の組み合わせの中では、一番の好カードだと思っていた今日の試合。思った通り、見ていて息が苦しくなる試合でした。
三好くんは、文句なしのナイスピッチングだったんですが・・・・・・相手も負けず劣らずの、すごい気合いの入ったピッチング。
全国レベルの強豪校の宿命というべきか、露出が多いだけに、研究される機会も多いのでしょう。
九国大は、何度かあった重要なポイントで、流れに乗りきれなかったという印象です。
勝敗の差は、わずかなわずかな所なんだけど・・・でも、関西の守りと試合の流れを見ていたら、5回ぐらいから勝てない予感がしていました。

ああ・・・九国大の夏を、もっと見ていたかった・・・・・・
三好くんの今後の進路が、気になります。

---------------

ところで、今日はマスコミ注目の原投手(東洋大姫路)が甲子園で初登板しました。
東洋大姫路の監督が「マウンドで絵になる」とベタ褒めの選手です。そして地方大会の実況でも、そして今日の甲子園実況でも、褒め殺しの連続。

しかし。
1−0の緊迫した投手戦のまま、終盤まで進んだところで、バッターボックスで頭に死球を受けてしまった原くん。
そして、その後の守備では、マウンドに戻ってこなかった原くん。
これはデッドボールの影響か!?!?と散々騒いでいたけれど・・・

実は、死球を受けた原くんの代わりに臨時代走に出た選手に、うっかり監督がピンチランナーを出したせいでした。
(※臨時代走の選手がそのまま試合に出ていたら、また次の守りでマウンドに上がれたのに、ピンチランナーに変わったせいで、原くんが交代でベンチに下がってしまった。)
ギリギリの投手戦、ギリギリ1点差の試合で、好投していた投手が終盤に交代だなんて、本当に恐ろしいことです。
勝てたから良かったようなものの、もしこれで負けていたら・・・。
地元の兵庫県民のみならず、日本全国の高校野球ファンから、散々に言われるところでした。
珍しい降板劇だったので、この出来事は忘れないと思います(笑)。

東洋大姫路は、次は、富山の新湊と対戦します。
新湊も、高校野球好きには思い出のある学校良い試合になることを期待しています。
 
   
Posted at 21:48 / 野球 / この記事のURL
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1373日目。現地観戦! / 2011年08月07日(日)
組み合わせ抽選で、福島の聖光学院が大会初日の第3試合と知ってから。
すぐに高速バスを予約して、見に行ってきました!
暑さで死ぬかも・・・と思ったけど、聖光学院は、1塁側。甲子園の午後はほとんど日陰になるので、助かりました。

着いたのは、第1試合の終盤。
甲子園の入口で、開会式に使ったと思われるプラカードを持って、記念撮影ができるというサービスをしていたので、私も聖光学院のプラカード持って、写真撮ってもらいました(笑)。

甲子園地元の試合が無かったので、土曜日とはいえ、お客さんの入りはぎゅうぎゅうとまでは行かない感じ。
なんとか空席を見つけて座ったときは、ちょうど健大高崎が逆転し始めるところでした。
第2試合は、金沢の釜田くんの150q超え連発も見られたし、目的の第3試合は、延長サヨナラ(しかも歳内くん自身のヒットで)という劇的な試合。
もう、最高に甲子園を満喫してきました
甲子園まで見に行った試合で、応援しているチームが勝つのは、本当に久しぶりです。
何度か甲子園まで見に行ったことあるけど、延長戦を見るのも初めてだったし、サヨナラを見るのも初めてでした。

もう最後は、3冠がかかってる菊花賞の、ラスト直線と同じくらいのテンションで歓声上げてしまいました(笑)。
私は1塁側内野席に座ってたけど、みんな総立ち。
いや〜ホントに、盛り上がりました。

しかし、本当に厳しい試合でした。
ミスが多かったのもあるし、流れが悪いときもあったし。近年の宮崎県勢は地力があって、上位進出するチームも多いので、内心はヒヤヒヤでした。
昨日のひと試合で、どれだけ神様に祈ったか、数えきれません(笑)。
終わってみれば、歳内くんは16奪三振でしたが・・・次の試合は、さらに厳しい相手です。
昨日と同じような内容の試合だったら、う〜ん・・・難しいかなという印象ですが・・・
金沢の釜田くんと聖光の歳内くんと、2回戦で直接当たってしまうのは、もったいない気持ちです


歳内くん、実際に見ても、やっぱり体つきがしっかりしてます。


校歌斉唱です。みんな、おめでとう!


甲子園は、何度来ても、良いところです
 
   
Posted at 09:33 / 野球 / この記事のURL
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1372日目。セミの抜け殻 / 2011年08月03日(水)
姪っ子が来ているので、自然教育(?)と私の興味も兼ねて、セミの抜け殻を集めに集め、いま170個ぐらい集まっています(笑)。

そのうち140個以上がクマゼミ。小さなニィニィゼミは、たった3個しか見つかっていません。
残りは多分ほとんどがアブラゼミで、たまに他の種類が混じっている感じ。
(しかしアブラゼミかミンミンゼミかツクツクボウシか、はたまたヒグラシか、きちんと判別できる能力はほとんどありません

暖かいところに住むクマゼミが幅をきかせてるのは、温暖化の影響なのでしょう。
ニィニィゼミの数が少なすぎて、彼らの将来が心配です

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ところで。
今年の夏は、姪っ子がずっと家にいるので、ほとんどパソコンを開けたり、テレビを見ている暇がありません。
でも、なんとか隙を見て、甲子園だけは見るつもりです。
今年も、素晴らしい夏が見られますように
 
   
Posted at 19:57 / 雑記 / この記事のURL
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1371日目。夏がくる / 2011年07月28日(木)
福島県の聖光学院、今日甲子園行きが決まりました
きっと大丈夫と思っていたけど、高校野球に絶対はないので、内心では若干不安もありましたが・・・
去年2年生で投げていた歳内くんを、もう一度甲子園で見たい見たいと激しく願っていたので、ホントに嬉しいです
投手も打線も、そして守備も、持ってる力が甲子園でフルに発揮できることを願っています!


それにしても。
今年の地方大会を見ていると、延長戦や1点差の息詰まる試合がかなり多いような気が・・・・・・(普段は、地方大会から注目している訳ではないので、もしかしたら毎年こうなのかもしれませんが)

最近の甲子園は、強さに地域差があったり、去年の興南みたいに「これはとても勝てない」という抜けたチームがあったり、連戦連投で投手にムリが来て、決勝戦近くなって大量失点があったりと、力の差が実際以上にはっきり出てしまう試合が多いです。
でも、地方大会でこれだけ接戦が多いと、ついつい期待も高まります。

「甲子園への道」の番組でも使われている、今年の高校野球のキャッチフレーズ、「一瞬の夏、一生の記憶」。
この言葉は、だいぶ私のツボにはまっています(笑)。
 
   
Posted at 19:14 / 野球 / この記事のURL
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1370日目。地方大会 / 2011年07月24日(日)
高校野球の地方大会も、徐々に代表校が決まってきました。
佐賀県の準々決勝で、延長15回決着つかずで、翌日の再試合を制した唐津商。そういう試合をしたところって、後々の結果もつい気になります。
今日その唐津商は、ついに決勝戦にも勝ち、甲子園にやって来ることになりました。
地方大会からずっと見ていると、甲子園が始まる前から、もう既にワクワクです

その一方で、選抜で活躍したあのチーム、このチーム。
毎年のことではありますが、地方大会を勝ち上がることが出来なかったチームがたくさんあります。
鹿児島実業に東海大相模、大垣日大。
甲子園の全国規模で見ても、今のチームは相当に強いはずですが、それでも今年の夏、甲子園で彼らを見ることは出来なくなりました。
1回負けたら夏が終わる。毎年、毎年見ている事なんだけど・・・本当に、厳しい戦いです。

今年の夏、個人的に思い入れがあるのは、福島の聖光学院と福岡の九州国際大付属です。
今のところは、両校ともに順調に勝ち上がっています。特に聖光学院は、もし甲子園に出ることができたら、久しぶりに応援に行こうかと思っています。
頑張れ、歳内くん!!

それにしても・・・

ひそかに注目していた駒大苫小牧が、決勝で1点差で敗れたのが、むちゃくちゃ残念です
かつて優勝したときの佐々木キャプテン(←当時イケメン球児として、大人気だった(笑))が、若くして監督をしています。
ああ・・・佐々木監督の全国デビュー、見たかった・・・!!

 
   
Posted at 20:16 / 野球 / この記事のURL
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1369日目。抜けてない殻 / 2011年07月23日(土)
先日の話ですが、セミの幼虫が庭にいるのを見つけました。
この時期やたらと見かける、あの抜け殻ではありません。
中身の詰まった、幼虫です。

夜8時半ごろ、庭のひさしを支えている木材を、ゆっくりゆっくりと上がっていました。
ヨイショ・・・と片手をちょっぴり動かしたら、しばらく動かず、30秒ほどしてから、またヨイショ・・・という感じで、歩みは相当に遅いです。
ずぅっと土の中で暮らしてきたセミが、地上の高いところに登るのは、やはり相当に体力を消耗するのでしょう。

それにしても、今までウン十年生きてきて、抜け殻は何度となく見てきたセミの、羽化する前の動く姿を見たのは初めてでした。
自分ちの庭で見られたのも、なんか嬉しい

翌日は台風が近づいていたので、飛ばされるんじゃないかと心配したけど、雨風の当たらない所にまで登り切って、朝には立派な抜け殻だけ残して、中身は消えていました。
地面を探してみると、庭木のふもと付近に親指大の穴が開いていました。多分、そこから出てきたのでしょう。
ちなみに、抜け殻を調べてみたけど、昆虫素人なので、何のセミなんだかサッパリ分かりませんでした。

最近読んだ本に、こんな事が書いてありました。
セミは、成虫になってから1週間くらいしか生きないから、「短い一生」というはかない印象を抱きがちです。
だけど幼虫時代も含めると、6〜7年生きる。昆虫でこれだけ生きるセミは、はかない生き物ではない、と。

なるほどその通りだと、激しく納得しました(笑)。
成虫で暮らす1週間は、その短さから考えても、おそらく子孫を残す繁殖だけが目的でしょう。
うちから巣立ったあのセミも、今頃はもう、その役目を終えているかもしれません。

 
   
Posted at 21:00 / 雑記 / この記事のURL
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1368日目。初心者のスイレン / 2011年07月17日(日)
黄色スイレンが、1つの株で2ついっぺんに咲きました。

このスイレンは、本当によく花を付けます。まだまだ下から、花芽が上がってきています。
ちなみに・・・
近所でお世話している睡蓮鉢から、万が一枯れたときの保険でもらってきた、はぐれ株。
花芽を付けて育っていたので、一体どんな花が咲くんだろうとドキドキワクワクしながら待っていたら・・・・・・

これと同じ、黄色のスイレンでした(笑)。
元々うちのスイレンも、人から分けて貰った株です。
そもそも、そこの家から分家してきた株だったのかも・・・・・

ところで。
もうダメだと思いつつ、未練たらしくジッと様子見を続けていた夜咲き睡蓮の株。
どう考えても、これダメだろうと諦めが付いたため、株を崩してみました。
やっぱり中は、完全に傷んでました。ああ・・・なんでダメになったんだろう・・・・・・
結局、去年咲いた1輪が唯一の開花でした
このリベンジは、いつかきっと果たします。

そもそも夜咲き睡蓮を育てようと思ったのは、平日の日中に咲いた花が見られないのは寂しいから、という理由でした。
・・・が、これだけスイレンの株が増え、黄色スイレンは次から次に咲き、熱帯睡蓮も、ほぼ全ての株で花芽をガンガン出している状況を見ると、そのうち、ほぼ毎日どこかの鉢では必ずスイレンが咲くようになると思われます。
身の丈に合った、簡単な種類を育ててる方が、気を遣わなくて良いのかも(^^;)
 
   
Posted at 21:16 / 水のいきもの&植物 / この記事のURL
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1367日目。自然を満喫 / 2011年07月15日(金)
今日は、お休みをもらいました。
そのおかげか(?)、平日にしか咲かない疑惑のあるウォーターポピーの開花を、ついに目撃できました!!

可憐ですね〜〜この花は1日しか持たないし、アサザほどガンガン咲くわけではないし、つぼみのままダメになることもあるので、こうして綺麗に咲いてるのを見ると、嬉しいです。

さて。
今日お休みで、いったい何をしていたかというと。

風車のある山、佐那河内村に行ってきました。
生き物の保全に力を入れているところです。それだけでも魅力的な場所ですが、さらに今は、アジサイがとても綺麗に咲いている観光シーズンでもあります。

このアジサイをよく見てみると・・・

ハナバチがいっぱい(笑)。
ブンブンと10匹ぐらい飛んでて、みんな一生懸命動くのが、すごい可愛い
ハチの仲間でも、ハナバチは大人しいので、割と近くで写真を撮っても大丈夫です。

今日はヒグラシが何匹も鳴いていて、その声が、まるで山彦のように木々の間を渡り、山の空気に遠く深く響いていました。
ヒグラシって、夏の終わりの夕方によく声を聞くイメージがあったけど、今の時期でも山では鳴いていることを初めて知りました。

今日はいろんな生き物を見ました。
帰りには、道路を走って横断するサルの親子も見ました。(←でかい黒い影がガーッと走った後で、小さめの黒い影が後を付いて走っていった。微笑ましいなんてものとは無縁の、野生の激しい姿(笑)。)

中でも、今日一番たくさん見た生き物は、トンボです。

すごいたくさんいた、イトトンボ。

オニヤンマもいたけど、警戒心が強くて写真撮れませんでした・・・・・・

これは、谷川の近くで見かけた、何かのトンボ。素人なので、調べないと種類が分かりません


最後の1枚は、庭で見たイトトンボです。たぶん、うちの水鉢から羽化したものです。


今年の我が家は、イトトンボが大豊作
 
   
Posted at 20:24 / 雑記 / この記事のURL
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