(無題) 

March 16 [Fri], 2007, 9:52
携帯の昔の画像を見ていました。


これは冬休み中に実家に帰った時の画像?

寒い。
寒い。
ストーブにあたり続けるネコ。
尻尾も丸めている。
相当寒い。

(無題) 

March 15 [Thu], 2007, 15:11
何も無いところに来てしまったなぁ、




3月5日に引っ越しいたしました。
金沢の大学を卒業して、実家に帰って来たのです。
でもやっぱり一人暮らしは続けたくて、一つ山側の都市に住むことにいたしました。
仕事場もその都市にあります。

今は漠然と「無い」と思っていますが、ほんとうは充分足りているのかもしれません。
知らないだけで、きっと充分に足りているのです。人間が暮らしていける街だから。

この都市がいいのか悪いのか、考えるのは苦手だし、何を以て判断すればいいのかわかりません。
きっとその基準はこれからの思い出次第なのだと思います。

おそらく「何も無い」のは思い出です。
何の問題も不幸も困難もないけれど、知らないということが、ただ漠然と不安なのです。

(無題) 

February 12 [Mon], 2007, 22:39
もう終わったね!

(無題) 

January 28 [Sun], 2007, 13:48
ポートメッセ、あおなみ線だでよ〜。

久々にねぇさんについてイベントに行ってみたよ。
なんだかわからないけど無償に怖かった…!人間不振かしら…。
私はもう戻らないかもしれない。
なんだかな〜〜。



最近あったこととしては、新しい家の云々を契約したこと。
卒制がまだできてなくて、でも描く気しなくて、先生来てるけど会ってなくて、ああーっていう。
あと、卒業できない子の話をメールで聞いたり(なんだかわからないけど、すごく複雑な気持ちなんだ。なんでたよというか悲しい気もするけど何の実感もない。好きだしなぁ。)

もうすぐ色々失うのかなと思う。
意識すると泣けるなぁ。
意識しないと泣けない。
切ないなぁ。
いまいち大事に出来ないんだ。

画像は香林坊 

December 22 [Fri], 2006, 21:52
二日前はすごく晴れた日でした。

金沢でもこんな日があるのかと、珍しいこともあるもんだと妙に感心いたしました。

久々に見た青空はすごく青く見えて、何も無くとも嬉しく思いました。

もう少しこのまま歩いてみようかと、今日はもう予定は無いけれど何かもう一つやっておこうかと、そう思った日でありました。


その次の日のニュースで、著名人が何人も亡くなったと報道されていました。

ベタな話ですが、あの青空に連れていかれたのかなぁと、そんな風に思ってしまいました。

それぐらい不思議にきれいで、頭に残る青空でした。

(無題) 

November 22 [Wed], 2006, 12:39
今月は蠍座は運勢badさんだそうで。

詳しく読めば金運最悪、恋愛運絶好調!
……って要するにそんな悪くない?
何が大事で何が大事でないかは人によって様々ですね。


この運勢で「悪い」ならば、他の星座の人がもっと良い月だったんだ、…とかだとすごくイイよね!

(無題) 

November 10 [Fri], 2006, 11:33
街はすっかりクリスマスムードです。


今から愛知へ。
お土産も買いました。
朝の出席もちゃんとして。

そして明後日から上海です。
上海もクリスマスかな?

(無題) 

October 30 [Mon], 2006, 14:26
一応「今この時は今しかないのだから」ということで!
今の私を残すために、考えていることを書き残そうと決めたのに(最近)、やっぱり何も考えてないとわかったり。

昔はもっと考えてた気がするなぁ。
「何も考えないのが一番楽」って、意とせずいつの間にか身につけたんだろうか。
一日で大体忘れるし。
今こうやって書くことを考える時間はすごく特殊だ。




今の悩みを考えるとしたら、唯一!「今という瞬間は今しかなくて、わたしは人生を消費しながら生きている」ということ。二度とない今をどんどん失っている!!えーー…。

なんて。
なんて…。
あ〜〜これだけはどうにも解決できない。
どうしようもないのに、すごく怖い。
もうだいぶ慣れたけど。


だからわたしは、友人や親、兄弟、世界中の全ての人が死んでしまっても、生きていたい人です。さみしくてもいいもの。
自分の貴重な時間を失うわけにはいかない!

そんな私は、将来死を恐れて宗教に走る予定です。

(無題) 

October 27 [Fri], 2006, 16:12
学校の帰り道で毛虫が死んでいました。
緑色の血が出ていました。
死体を綺麗だと思うなんて。
多分血が出ていなかったら、その毛虫を綺麗だなんて思わなかったと思う。

「死体が綺麗」…なんて失礼かと思うけれど、もし自分が死んだら「綺麗だ」と思ってくれた方がうれしい。
人が人に対して…という話。
人が他の生物に対して言うのとでは、だいぶ意味合いも変わるのだろうな。人間は基本、加虐者だから。


死体って言うけど…遺体って虫なんかには使わないよなぁ。
扱いが全然違う。

(無題) 

October 26 [Thu], 2006, 19:20
ちょっとしたことが頭に残っていたりするのです。
完璧な人間を目指すわけではないですが、ああしたら良い・悪いと考えたりもします。私でも。
結局何がいいか分からなかったりすることで、心が少しだけ深くなっている気もします。
そんな機会、実はあまり無いことに振返ると気付いたり。それってほんとに幸せ……?


今朝、資源ごみの回収の日で、そんな日はゴミ置き場に地域の方々が当番で管理していらっしゃいます。
私は当番をしなくていいんだろうかと、昔は考えたりしましたが、もうこれで慣れてしまいました。人間って!
で、今朝私もゴミを出したのですが、当番の奥さんがゴミの出し方が間違っていると注意してくださいました。
でも出し方が間違っていたのは私のゴミではなく、既に置き場に置いてあるゴミで…。
わたしは思わず「これ私のではないんです」と言ってしまいました。
これが後悔。

教えてくださった方は、別に先生で教えるのが仕事な訳ではないのに、わざわざ教えてくださったわけで!
それを「私関係ないから」的に拒否してしまうなんて!
むしろ相手側の方が、勘違いして恥ずかしい的な立場になってしまっているという。
申し訳ないです。わたし、勉強になったんです。
黙って聞いているべきでした。
教えてくださった事、うれしいかったんですよ。

あと、買い物に行ったら、近くのおじさんが万引き的なことをしているようでした。
しっかり言えないのは、私がわざと視線を逸らし、見ないようにしていたから………怖い。
関わりたくないと思っている。
私では、どう転んでも声をかけることは出来ません。
「私にとって」は最善でした。(目撃して声をかけたら、道徳的には正しくとも、わたしは後悔しました)
でもやっぱりもやもやとするのです。
そんなこと、みんなそれぞれが考えて、人のために自分のためにいろんな気持ちで行動しているんですね。
なんかいいなぁ〜。
みんないい人だよ愛しい。自分もね!
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