空も飛べるはず 

December 15 [Mon], 2008, 21:37
空が飛べるなんて有り得ない話だ。
いや、飛行機は別だよ?
漫画やアニメでよくある主人公が空を飛ぶシーンとか。
憧れる人は多いけど冷静に考えれば絶対無理だよね。
重力無視だし。

こんな話から始まったけど別に私だって夢見てない訳じゃない。
空が飛べたら遅刻だってしないし、渋滞だって避けられる。
未確認飛行物体として打ち落とされそうになるのも楽しそうだ。
でも残念ながら私のこの二本の足は地面から離れる事はない。
必ず地面に帰って来るのだ。

前置きがかなり長かったけれど、
私と彼もそんな感じ。って言いたい訳です。

空を飛びたい願望がある主人公は私。
地面はあの人。

別に離れたい訳じゃない。
人間誰しも夢見てたい時ってあるでしょ?
叶わないなんて知ってるんだよ。
でも何か現実逃避的な事をいつでも思ってたいんだよ。
そうしないとやってけない。
きっと彼は私がいなくても自分の世界をきちんと回す。
だけど私はそこまで器用じゃない。
ココまで私の日常に食い込んどいて今更彼のいなかったあの頃に
戻れるかと言われたら答えはノー。

何処かで空を飛びたいんだって嘘でも思ってなきゃ壊れちゃう。
今は空を眺めるだけだけど、眺める場所は日に日に高くなっていく。
最初は地面から、次は二階から、その次は三回から。

私が地面に叩き落される前に彼が私無しで世界を回せなくなったら私の勝ち。

叩き落されてからじゃ遅いからね?



ご報告 

April 15 [Tue], 2008, 18:28
1年近く放置してたかなぁ
ジャンル替えというか追加?
好き勝手に無節操に好きな物書いていきます

っていうご報告
ああぁぁぁBSで魂喰の再放送始まるぅぅううぅ!!!
失礼しまーっす!!(何)

ありがとう。 

March 03 [Sat], 2007, 1:23
窓の外を見れば木には桃色の小さな花がたくさん枝に
くっついてて風がそれを揺らしてる。
私がいるのは十番隊隊舎。
いつもみたいに色んな人に仕事押し付けて
副隊長に捕まって怒られて仕事させられて
休憩時間に此処に来てる。
いつもみたいに隊長さんにまた来た。って顔に
迎えられて色々言いながらもお茶とくれた。
乱菊さんは例の如く書類を届けに行ったっきり
帰って来ないらしい。
シロちゃんの眉間の皺が一層深い。
子供のうちからそんな顔してどうするんだ。
って言ったらこんな顔の原因の三分の一くらいは
私のせいとか言われた。
そうか。私のせいか。
そういえば色々迷惑かけたもんなぁ。
書類を紙飛行機にしてみたりお客さん用のお茶菓子を
全部食べたり無意味に障子破ったり・・・。
思い出そうと思えばいくらでも思い出せる悪戯の度を越えた
悪戯の数々・・・。
そんな事してもこうやって迎えてくれるのは有難いことで、
それに甘えて私はまた悪戯をする。
「シロちゃーん」
「シロちゃんって言うなっつの」
「ごめーん」
謝ってみたけど直す気は全くない。
直す気ないなら謝るなとか言われたのは記憶に新しい。
「春だねー」
「春だな」
「お花見しなきゃね」
「仕事終わればな」
「えー。終わんない」
「終わらせろよ。大して多くないだろ」
「多いよー。サボる人がいるもん」
「お前と神風とお前とお前か」
「九割が私じゃねぇか」

間違ってないけど。

ツッコミ入れて入れられて。
そんな日常をくれてありがとう。
毎日笑って過ごせるようにしてくれてありがとう。
「シロちゃーん」
「何だ」
「生まれて来てくれてありがとう」
「は?」
「いや、なんとなく」
「変な奴。大体もう死んでるだろうが」
「あら、そうでした」
「そうだよ」
「でも本当・・・楽しくて飽きない毎日をありがとう」

「楽しいのはお前の頭だ。俺はこんな毎日嫌だ」

「マジでか」
「疲れる」
「仕事とどっちが疲れる?」
「ある意味仕事の方が楽」
「重傷だな、それは。四番隊行きなよ」
「俺よりもお前に必要だろうが」
「間違いないな」
「・・・わかってるなら本当に行けよ」
「卯ノ花隊長に「貴女は素晴らしい程の健康体の持ち主です」って
 体よく追い払われた事ある」
(あぁ、もう卯ノ花でも治療不可能なレベルか)
「・・・って話を脱線させないで」
どっから脱線した?
そうだ、仕事とどっちが疲れる?ってトコからだ。
あれ?原因私じゃねぇか。
湯飲みに残った最後の一口を飲んでいると廊下を
バタバタと走る隊員の音が聞こえてきた。
そっか、昼休みも終わりか。
行かなきゃな、残業嫌だし。
「それじゃあご馳走様でした」
「おう」
「あ、最後に」
「あ?」
「毎回追い返さずに迎えてくれてありがとう。
 来るなって言われてもまた遊びに来るから
 その時はよろしく」
またツッコミを入れられそうなのでシロちゃんが何か
言う前に障子を閉めて未完成の瞬歩で隊舎まで
走って帰った。

「・・・来るななんて言った事一回もねぇだろうが、バーカ」

投げるなら食べられない物投げろ 

February 08 [Thu], 2007, 16:28
「はい。案の定年内更新はできませんでした。
 そんな予測できた事態はさておき
 『血祭りハッピークリスマス・ケーキ合戦』
 スタートです。司会は私、七席・寒月冬華でお送りします」
「タイトル変わってんじゃん!!」
あら、何の話?
「ルールは簡単。そこにあるケーキを相手にぶつけて
 最後に立ってた人が勝ちです。」
「せんせー。」
「なぁに、翼ちゃん」
「ケーキから煙出てますが大丈夫ですか?」
翼がケーキの山を指差して言った。
やだなぁ。そんな細かい事を。
「ノープロブレム!ちょっと同じWJの某マフィア漫画の
 お料理お姉さんから借りてきただけだよ。」
「「何が大丈夫!?」」
「ちなみに当作品リ○ーンとは一切関係ありません」
「某マフィア漫画って伏せた意味は?!」
セリフばっかで誰が喋ってるのかさっぱりわかりません。
※参加者は恋次、修兵、シロちゃん、花太郎、れんちゃん、
 翼、朱里ちゃん、美夜ちゃんなのでお好みの方のセリフに
 当てはめてください。
「何だその投げやりな司会!!」
「うるさいなぁ。書き出したは良いけど浮かんでたネタを
 どっかに落としてきてネタが無い状態なんだよ」

「「「なら書くなよ!!!」」」

「進まないよ。はい、スタート。」
ピーッとホイッスル鳴らして死合・・・っとと、試合開始。
本当はほら貝吹きたかったんだけど無かったんだよ。
「あ、そうだ。注意事項があります。」
滅菌手袋着用してケーキを一つ手に持って、
優雅(ではない)弧を描いて投げてみる。
被災地は八席の机。
ベチャッという音とともにジュワーっとケーキの落ちた音とは
思えない音が沈黙の中に響いた。
ジュワジュワと溶ける机を見てハッと気付いたのは
もちろんあの子。

「ウチの机ー!!!??」

「このように触れただけで溶けます。気を付けてね」
「お前ぇぇぇ!!何か怨みでもあんのかぁ!?」
「いやいやいや。無いですよ?この前私より先に仕事
 終わらせて帰っちゃった事なんて全然怨んでませんよ?」
「ウチ関係ねぇじゃん!!ただの逆恨みじゃん!!」
「そうとも言う。」
始まらないので無理矢理スタートさせると
翼嬢は「テメー今度お前の仕事こっそり増やしてやるからなぁー!」
と言って駆けて行った。
あぁ、そんな事本人の前でいう事じゃないのに。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「どうした、司会。」
「どうしよう、シロちゃん。」
「シロちゃん言うな。何だ?」
「ネタがないんだ。」

「だから書くなっつたろうが!馬鹿!!」

ヒデェ、傷付いた。
しかし言い返せない。
そうだ、次回に回そう。
「待てェェ!!!また逃げる気か?!投げあいもやらないまま
 逃げる気か!?書く気なねぇだろお前!!
 終わらせる気あんの!?」

「早い話飽きた」
「だから年内更新しろっつったろうが!!」
「叫んでばっかで喉痛くない?」
「お前のせいだァ!!!」
あらヤダ。キャラが崩壊してますよ、この子。
「痴話喧嘩すんなよー。」
「殺すぞ、亞月」

「っつー訳で予想外に色々書いてしまったので、
 次回に逃げようかな。と思います。
 完結させようとは思うけどもしかしたらいつの間にか
 消えてるかもね。そん時はあぁ。やっぱりかって目で見て
 あげてください。エヘッ」

メリーさんのクリスマス 

December 22 [Fri], 2006, 15:24
「ジングルベール♪シングルベール♪」
今日も今日とて仕事を放ってクリスマスツリーの
飾り付けをしております、七席・寒月冬華です。
翼と美夜ちゃんと朱里ちゃんとで好き勝手飾り付けして
襖にはリース飾ってみたり。
うーん・・・似合わない。
仕事は腐る程溜まってますがンな事いつもの事なんで
誰もツッコミ入れません。
だって心さんも莢さんも現世へ任務。
副隊長とか三席が現世って珍しいよね。
なら思いっきり遊んでしまえ。
誰か(多分自分)がそう提案して今に至ります。
「そうだ、皆を呼ぼう」
そうだ、京都に行こうみたいな言い方で言ったのは翼。
皆って言うのはいつもの巻き込まれてるメンバーで、
どうせ暇だろうと(勝手に)思ったんで呼んで来ました。
シロちゃん、修兵、恋次、花。
阿近さんは釣れなかったよ、ちくしょう。
ついでに一護も無理だったんだ、現世からこっちに
召喚できなかったんだ。
「んじゃあ早速毎年恒例、
 『恐怖××だらけのケーキ投げ大会』
 始めます」
「今年初めて聞いたんだけど!?」
「××って何だ!?」
「予想通りのツッコミ入れないでくださーい」
修兵とシロちゃんに入れられたツッコミは平凡だった。
つまらない。
後ろで翼が「バック転しながらツッコむよ、再来年までに!」
とか言ってた気もするがリアクションに困ったので
空耳にしておこう。
「××にはお好みの単語を色々入れて楽しんでください」
「何を!?」
「だから色々」
ツッコミも音量でかいと鬱陶しいので
ギャーギャー騒がれる前に開始しよう。
はい、ホイッスル(漫画じゃないよ)で開始ー。
「ルールは簡単。相手が死ぬ・・・じゃなかった立ち上がらなく
 なるまでケーキぶつけて生き残った人が勝ちです。
 景品はあそこの書類の山で」
「「「いらねぇ!!!」」」 
だろうな。私もいらねぇ。
高々と積まれた書類のエベレストは崩壊寸前だ。
なすり付け損ねたけど楽しめれば良いか。
このままだと誰も参加してくれない。
仕方無いので最初に死んだ人が勝った人に
何か奢るって事になった。

「さぁ、もしかしたら血も見れちゃうかもしれない地獄の競技。
 生き残るのは誰か。
 来週の実況は私、寒月冬華でお送りします」
「お前やんないのか!?ていうか続くのコレ!!?」

続きます。
ではまた来週。
「嘘付け!来週に更新される保証なんて無いだろ!」
・・・まぁね。

零番日誌 

June 15 [Thu], 2006, 16:58
零番隊日誌 
△月△日 担当:七席・寒月冬華 天気晴れ
午前中は天気良くてお布団干せました。
仕事も今日は副隊長様や三席様が目を光らせて
いるので逃げられそうにないです。

後半戦はそろそろたるくなってきて頬杖つきながら
やってました。
隣を見ると翼が居眠りしてたんで
こっそり自分の書類翼の方に送ってやりました。
まぁ、バレて殴られましたが。
隊長も今日は隊舎にいるのが安全なのか仕事してます。
・・・外に出たがらないけど。

舞さんは要領が良いので余裕あるみたいです。
手伝ってってSOS送ったら
素晴らしい笑顔で頑張ってって言ってどっか行っちゃいました。

えーっと、一応日誌なんで隊の様子まとめておきます。

いつもどおり平和でした。

以上。
次の担当、八席・神風翼


「・・・寒ちゃん、日記じゃないんだから
 しっかり真面目につけようね。」
「だって莢ちゃん、堅苦しいのつまんないじゃん。」
「堅苦しくしろって言ってないの。
 もう少し真面目につけてねって言ってるの。」
「・・・はい。」
「それから仕事もちゃんとしてね。」
「・・・・・・・・・・・はい。

日射病(後編) 

June 15 [Thu], 2006, 16:28
次に見たのは真っ白い天井。
どうやら腐敗死体にはならずに済んだようだ。
「起きたか」
左方向から聞き慣れた声がして、そっちの方を見ると
見慣れた顔があった。
「あ、シロちゃんだ」
上半身を起こしながら名前を呼ぶと呼ばれた方は
元々不機嫌そうな顔を更に不機嫌そうにして言った。
「シロちゃん言うな」
「ココは四番隊?」
飛んできた文句を軽くシカトして質問した。
「あぁ、日射病になってぶっ倒れるまで仕事なんて
 珍しい事するからだ」
いつもは冷やかしに行くと仕事しろって言うのになぁ。
矛盾してるよ。
でも言うと無意味に殴られて痛いから言わない。
「サボらなかったんだな」
「サボったら残業通り越して隊舎から出られなくなっちゃうもん」
冷房効いてるから別に良い気もするけどさ。
「体調はどうだ?」
「アイスが食べたい!」
「それは要望だろうが。
 俺が聞いてんのは体調だ、体調。」
「ウチの隊長はまだ仕事中のハズだけど。」
ちょっとふざけてみる。

「お前そんなに殴られたいか。」

「すみません、大分よくなりました」
ヤバイ、ヤバイ。永久凍結刑にされる。
「そうか」
短くそれだけ言って後ろを向いて戸の方に歩き出した。
「あれ、帰っちゃうの?」
「お前の所の副隊長に連絡してきてやる。
 少しは仕事増える勢い収まるんじゃねぇか?」
あー、そっか。
机の上の書類まだ増えてるか。
でも病人にも容赦ないからな、莢さん。
さっきまでサボってたし。
「・・・・・・・何味が良い?」
「へ?」
「アイス、食いたいんだろ?何味が良い?」
「!えっとね、えーっと・・・バニラ!!」
「ん。」
もう少し寝てろって言い残して外に出て行った。
残された私は布団を被り直して小さく笑った。
「へへっ、ありがとー。
 仕事の心配なんて言われるまでしてなかったけど

たまには日射病も良いかもね。
・・・もう一回倒れるか?って言われたらもう嫌だけど。

あたしの弟 

June 07 [Wed], 2006, 16:34
冬桜の顔はちっちゃい時のおとーさんに似てるんだって。
でもね、お風呂入ったあとの時とかに冬桜見るとね、
すっごくあたしに似てるんだよ。
でもおかーさんが「どらいやー」で乾かしちゃうからいつもの
冬桜に戻っちゃうの。同じ顔で楽しいのに。

おかーさんが「冬桜はお父さんに似て背伸びないかもね」って
言ったら牛乳出していっぱい飲んでお腹壊してた。
そしたらおとーさんが怒ったんだよ。
冬桜は何にも悪くないのにね。
「おとーさんがちっちゃいからいけないんだよ」
って言ったらお部屋に戻ってっちゃった。

冬桜は優しくってね、おやつ少しくれるしあたしが
怪我したときとかおんぶしてくれるしかくれんぼでも
鬼の子が見つけられないときには自分から出てくんだよ。
悲しい事があっても全然泣かないしね、良い子なんだよ。
一緒にお昼寝したときとかあたしが起きると早く起きてて
布団あたしの方にかけてくれてたりするんだよ。
あ、でもそのあと風邪引いちゃってた。

双子って2人で一人前なんだって!
だからこれからもずーっとずーっと一緒なんだよ!!

僕の姉ちゃん 

June 07 [Wed], 2006, 16:22
悲しい事があると先に泣くのは僕よりも姉ちゃんだ。
姉ちゃんが隣でおっきな声で泣くと僕はなんとなく
泣けなくなってちょっと困る。
でも僕まで泣いちゃうとおかーさんもおとーさんも
きっと困るから泣かない。
僕の姉ちゃんは泣き終わるとすぐに僕の手を引いて
外に遊びに行って走るんだよ。
で、コケて怪我してまた泣くんだ。
姉ちゃんが怪我すると僕もなんとなく痛いけど
泣いたって仕方ないしカッコ悪いし周りの人が
困った顔するから泣かないんだ。

姉ちゃんはすぐ泣くのにその後は全然平気な顔で
いっつも僕の前歩いてるし僕の手を引っ張ってくし。
で、たまに振り返ってこういうんだ。

「悲しいことあってもこうやって手繋いでたら
 半分こだよねっ。
 だから絶対離しちゃダメだよっ!!」

よくわからないけど「うん」って頷くと笑ってまた走る。
でもね、姉ちゃん・・・

いつも先に手を離すのは・・・姉ちゃんなんだけど・・・。

日射病 

June 03 [Sat], 2006, 17:27
夏です。=炎天下=暑いです。
当たり前だけど言わずにはいられません。
気候は春と秋が一番好きな私にとって夏場は
耐えられません。
しかも外で走り回ってます。
それというのもクーラー効きまくった部屋に入り浸ってたり
首の動いてる扇風機に合わせて動いて風を独り占めしてた現場を
副隊長に見つかったのが原因かと思われます。
「シャーベット食べたい・・・。」
イチゴ味で雪山みたいな・・・ってそれはカキ氷か。
とりあえずシャーベット食べたい。
後で翼あたりからパクってこようかな。
でも最近警戒厳しいから無理かな・・・?

仕事は終わりました。
途中どこの店にも入らなかったから明日は雨か?
いや、雪がいいな。
・・・・・・・・・・・・・・・夏に雪が降ったら怪奇現象じゃん。
頭が太陽にやられたのか?
もとから正常に機能してなかったけど。
心なしか目の前がぶれてます。
スゲー、太陽が3つくらいあるよ。
歩くのだるいなー。
ココって人通るよねー、だったら倒れよう。
もう無理。

・・・あ、本当に倒れちゃった。
でも起き上がれないからこのまんまでいっか。
腐敗死体になって発見されることだけは
ありませんよーに。
P R
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