仏著名デザイナー、M・ジャクソンの高級住宅を購入へ 公共の追悼施設に
2009.07.21 [Tue] 11:50
月10万ドル(約960万円)の邸宅… 我々には想像もつかないけれど、あの「ネバーランド」に住んでいたマイケルにとっては、自然なことだったのかも知れないですね。
「追悼の場」と言えば、尾崎豊さんが亡くなったお宅のことを思い出します。尾崎豊さん最期の場所に訪れるファンたちのために、自宅の一部を開放してたんじゃなかったっけ?世の中には「お金で買えない価値」や「善意」と言うものがあるんだなと思いましたね。でも、あのおうちのご主人も、一方的に「してあげる」と言う気持ちではなく、尾崎ファンから「なにか」をもらっているんじゃないかな〜
世の中にはたくさんの「お金持ち」がいると思うけれど、「生きたお金の使い方」の出来ている人ってどれくらいいるんだろう?中には「あるがゆえに不幸」になってしまってる人もいるような…
マイケル・ジャクソンには素敵なお友達がいたんだな−そう思うとうれしいですね

>>Amazonで"KING OF POP" FOREVER! 追悼マイケル・ジャクソン特集を見る
[ この記事を通報する ]
-
芸能人ニュース&噂 | コメント(0) | トラックバック(0)
URL:http://yaplog.jp/geinoujinnews/archive/836



