ダライ・ラマ、ブッシュ米大統領の政策は「大失敗」だが一個人としては「好き」
2008.12.27 [Sat] 08:50
悪いところはあっても個人としては好き−これは大切なことだと思いますね。ひとつ悪いと全否定に走りがちなのはいいことじゃない気がします。
それにしても、ダライ・ラマ14世の福福しいお顔。このお方がいなくなったらチベットはどうなるんだろうと思わずにいられません。
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