関ジャニ・丸山隆平のお父さんがボディビルダーでかなりのイケメンであることが判明!!

January 14 [Tue], 2014, 22:09
関ジャニ∞・丸山隆平の父親が、24歳の一般女性と再婚したことが14日発売の「女性自身」で報じられた。

49歳の丸山父と25歳差で結婚したこの女性には、2歳くらいの息子がおり、丸山にとっては6歳年下の母親と弟が家族に加わったこととになる。

丸山の父親はボディビルダーとして活躍しており、ファンの間でも「夫婦そろってボディビルダー」として知られていた。

しかし、突然の再婚報道に「丸ちゃんの両親って離婚してたんだ」「いつ離婚したの?」「よく両親の話するから仲良し夫婦だと思ってた」などファンからは驚きの声が上がっている。

再婚相手となった女性は、神奈川県出身で県庁で働いていたことがあり黒髪ストレートのPerfume“かしゆか”似だという。

社会人アメフトのマネジャーもしていたマッチョ好きで、「一昨年12月にアメフトのシーズンが終わったタイミングでマネージャーを引退して、その後、京都に引っ越したと聞いています。

そのときにはもう交際していたのかもしれませんね」と、「女性自身」は知人のコメントを紹介している。

「丸ちゃんのお父さんは、一時期やっていたブログで丸ちゃんのファンを集めるお茶会を開いていたそうなんです。

そこに、この女性が参加していたとウワサになっているんです。そんなことはないと思いたいですが、もしかしたら新しい母親はファンなのかもしれないと思うと心配で……」(関ジャニ∞のファン)

昨年出演したテレビ番組では、自身の兄妹仲について「家出る前にほっぺにチューをお互いにし合うっていうのをやってる」と語り、父親のことも「オカンを再度口説いてる。

『髪切ったな、似合ってるやんか、絶対コッチの方がいいって』って言ってるのを見て、『いいなぁ』って」と話すなど、家族愛に溢れたコメントをしていた丸山。

しかし、「ジャニーズと敵対でも御用達関係でもない『女性自身』にネタが掲載されたということに、なにか計算や意図を感じる」(芸能記者)という意見もあり、新しい家族の長男として丸山も難しい局面にあるようだ。

松潤の月9ドラマ『失恋ショコラティエ』が大コケの可能性も!?初回視聴率14%台に!!向井理のSは大好評に!!

January 14 [Tue], 2014, 22:07
俳優の向井理さんが主演する日曜劇場「S(エス)−最後の警官−」(TBS系)の第1話が12日、 25分拡大で放送され、平均視聴率は18.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で今期の民放連続ドラマで最高のスタートを切ったことが分かった。

瞬間最高は午後10時の時点で21.8%だった。

これまでの今期の民放連続ドラマの初回最高は7日に放送された人気医療ドラマのテレビシリーズ最終章「チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮(らでんめいきゅう)」(関西テレビ・フジテレビ系)の12.9%で、13日に放送された「嵐」の松本潤さん主演の月9ドラマ「失恋ショコラティエ」(フジテレビ系)の初回は14.4%だった。

ドラマは、「海猿」「DOG×POLICE」の小森陽一さんが原作、藤堂裕さんが作画を担当するビッグコミック(小学館)で連載中のマンガ「S−最後の警官−」が原作。

プロボクサーを引退し、警察官になった異色の経歴を持つ向井さん演じる神御蔵一號(かみくら・いちご)の所属する特殊急襲捜査班(NPS)と、俳優の綾野剛さんが演じる神業と称される狙撃力を誇る蘇我伊織が所属する特殊部隊(SAT)の活躍を描き、テレビ放送前に早くも映画化が発表されている。

第1話では、ボクサーを引退し、警官として都内の交番に勤務していた一號(向井さん)が、ある日、新宿の雑居ビルで起きた不良集団の銃乱射事件で、野次馬の足止めの応援のために集められる。

現場には、蘇我(綾野さん)らSAT隊員たちが出動していたが、人質がいる事実が分かり、身動きが取れなくなっていた。

そんな中、人質を助けようと飛び出した隊員の篠田(小澤亮太さん)が犯人たちに撃たれるのを目の当たりにし、一號は、盾を手に篠田を助けようと駆け出す……という展開だった。

浅田真央の父親はホストだったことが判明!!名古屋のカーネギーのオーナーで源氏名「沢村翔」

December 31 [Tue], 2013, 2:48
名古屋市内の通称「女子大小路」と呼ばれる一角で、真央の父・敏治(55)は売れっ子ホストとして知られた存在だった。

小学生の頃に父親が死去。繁華街で働いて、家計を支えてきた苦労人だ。

11年12月に早世した真央の母・匡子(享年48)も若くして両親を失っている。

姉と2人、それこそ身を削るような努力で生計を立ててきた女性だ。

■破産寸前まで娘に投資
青春を犠牲にして働いた男女は夜の街で出会い、やがて結ばれた。後の天才少女が生まれたのは、1990年9月25日。

宝塚ファンの父はトップスター大地真央にちなんで「真央」と命名した。

母には家庭の事情で諦めた夢があった。

プロのバレエダンサーになる。その夢を託すように真央には3歳からバレエを習わせた。

「真央ちゃんが初めてリンクに立ったのは、5歳のとき。足首が鍛えられてバレエが上達する。そう考えて匡子さんはフィギュアを学ばせたのです」(浅田家の知人)

あくまで「バレエのためのフィギュア」で、真央はメキメキと頭角を現していく。

小3で全日本の新人発掘合宿に招集。小6で最難度のトリプルアクセルを跳んだ。

この子を金メダリストに育てる――。両親も腹をくくった。

バレエ教室をやめ、放課後は母の車で大須のリンクに移動し、連日5時間の猛練習。

スケート優先の生活で学校を休む日も増え、同級生と遊ぶ時間もなくなった。

■ノーブラ
「真央はブラジャーしていないから、楽でいいわね。舞の(胸を)半分もらいなさい」。週刊誌が報じた安藤美姫の発言。

確かにお世辞にも大きい言えないサイズだ。

姉は〈舞の胸はEカップ〉というメッセージ付きプリクラ画像がネット上に流出している。

フィギュアは金のかかるスポーツだ。
コーチの指導料、有名クラブの登録料、衣装代、遠征費……。

1年で大手企業の会社員の年収分が軽く吹き飛ぶ。
しかも姉の舞も国内トップ級のスケーターだ。

独立した父の経営店は大繁盛だったが、姉妹の育成費を捻出するのは至難のワザだった。

名古屋市名東区の住宅地にある浅田家の登記簿を見ると、資金繰りの厳しさがうかがえる。

真央誕生の翌年に3階建ての住居を新築。

父はそのローンを抱えながら、05年8月に土地建物を担保に差し出し、大手消費者金融からカネを借りた。

極度額は1300万円に上った。

■ひっそりと街から消えた父

「あの頃が一番苦しかった。一家が破産してもおかしくなかった」

母が生前、知人に当時を振り返った言葉だ。

05年12月に15歳でGPファイナルを制して以降、真央は年4〜7社とCM契約を結び、出演料は1本4000万〜6000万円とされる。

年間1億円以上を稼ぐ、国民的アイドルとなった頃、父は密かに夜の商売から離れた。

「娘の体面を気にしたんだろう。最近はだいぶ減ったけど、まだ世間に誤解を受ける職業でもある。

自分の因果を、かわいい娘に背負わせたくない。そう考えたのでしょう」

とは、父を知る女子大小路の老経営者。

父はメディアの前に現れようとしない。どんな人物なのか。

本紙記者は浅田家前で対面した。

180センチ近い長身、ロマンスグレーを横分けにした風貌は歌手の玉置浩二を彷彿させる。

運転するトヨタ車の助手席にはサングラスに深紅の口紅、黒ずくめで大人っぽい衣装の真央を乗せていた。

直撃取材は真央の女性マネジャーに制止されたが、父の娘へのまなざしは柔和そのもの。

消費者金融の根抵当権が外れたのは07年4月、住宅ローンの完済は10年9月のことだ。

娘の稼ぎは育成に投資し、返済は後回しにした結果だろう。

■ひとり飯

現在、中京大近辺のマンションでひとり暮らし。

行きつけの定食屋で、ひとりで納豆を食べる姿が、しばしば目撃されている。

■淡い夢阻む連盟のソロバン勘定

「五輪という最高の舞台を集大成にしたい」

今季限りの引退を決めた真央。何よりカゴの鳥の生活だ。

10代前半から、ほぼ休みなく、黙々とスケート漬けの日々。

同級生たちのように合コンやデート、青春を満喫する機会はなかった。

「大学までスケート最優先の生活で、多感な時期を共有できた友人は見当たらない。

フィギュア界では“妹キャラ”で可愛がられているけど、心を割って話せる相手は姉の舞さんしかいないんじゃないかな」(スポーツライター)

1年前の雑誌インタビューで真央はこんな心境を吐露していた。

「出会いがないんです。本当は普通の22歳なんですけどね。みんなと一緒の日本人なのに」

引退後は結婚もしたいし、子供もたくさん欲しい。

そんな淡い期待に立ちはだかるのが「大人の事情」だ。

真央が鮮烈デビューを飾って以降、日本スケート連盟は空前のフィギュアブームに沸き、バブルを享受してきた。

公表する財産目録によると、06年6月末に約4・6億円だった「正味財産」は、13年同期でおよそ3倍の約13・6億円まで膨んだ。

貢献したのは主催大会の放映権料だ。

05年度に年約4500万円に過ぎなかった収入が、13年度には約2億円まで跳ね上がった。

「スケ連は資産を貯め込むだけで、後進の選手は全く育っていない。

真央たち黄金世代が引退し、視聴率が稼げなくなれば、テレ朝やフジの中継撤退は十分に考えられます」(広告代理店関係者)

■恋愛経験ゼロ伝説
まったく男の影が感じられない。

高橋大輔や小塚崇彦との仲を勘ぐる声もあるが、互いにジュニア時代から顔を合わせてきた仲。

兄妹のような関係の域を出ないとか。

やはり……。

そのため、五輪後は真央を1年ほど休養させ、現役は続行させる。

18年の次回五輪に出るのかどうか。

ファンの気をもたせ、フィギュア界の屋台骨を支え続けてもらう――。

そんな声もメディア関係者から漏れ伝わってくる。

真央がささやかな夢をかなえる日は来るのだろうか。

■理想の相手

年上で優しくて面白い人。

辛酸なめ子との対談で北斗晶の夫で、レスラーの佐々木健介がタイプと打ち明けている。

関ジャニのオタクファンがマツコデラックスに抗議!!ラジオ番組出演でトラブルに!?

December 21 [Sat], 2013, 11:11
現在、全国ツアーまっただ中の関ジャニ∞。今年のシングルランキングの6位に「へそ曲がり/ここにしかない景色」がランクイン(サウンドスキャン調べ、日経エンタテインメント!編集部作成)、アルバム『JUKE BOX』はAmazonミュージック総合ランキングで嵐を抑えて9位に食い込むなど、大躍進を遂げた。

中でも村上信五は、2012年からスタートした『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)でのマツコ・デラックスとのコンビネーションに磨きがかかり、今年も多くの番組でトークを披露した。

12日放送の『関ジャニ∞村上信五と丸山隆平のレコメン!』(文化放送)には、そのマツコ・デラックスがゲストで登場。

「木曜日も夜ふかし」と題し、1時間以上のトークを展開した。

10年後の関ジャニの姿や、会ってうれしかった芸能人についてなど、さまざまなテーマが設定されたが、一緒に仕事をしている村上はともかく、丸山はマツ コに萎縮気味の様子で「かなりの手練れにね、こう、ぶつかっていってる感じがする」「もっと(トークに)参加したい。大事にしたいんよ、今日……この夜を さあ!」と、苦戦している様子。

そんな丸山だが、マツコに「自分にお似合いの彼女のタイプ」を「誰でもいいんじゃない?」「どんな人が来ても揺るがないくらいの、いい意味でちょっと鈍感さを持ってると思う。どんな人が来ても、いい感じに相手に合わせられる」と分析されると、

「それ、美輪(明宏)さんにも言われた」と一言。

これにはマツコが、「デリケートな名前を出さないでよ!」と慌ててしまう一幕も。

そして、村上×マツコ×丸山のトークのリズムが完成されてきた番組終盤。

リスナーからのコメント紹介のコーナーで、思わぬ展開になってしまった。

村上が、「マツコさん、クレーム(笑)。『どうしてひどいことばかり言えるんですか? 早く帰ってください!』」と、メールを紹介。

するとマツコは、「ありがとう! 私こういうの好きよ! 帰らないわよ〜!」と生き生きと応戦!

さらに、そのリスナーからのメールには続きがあったようで、「読まんでええで、ソレ!」と村上が諌めるものも、マツコは朗々と読み上げてみせた。

「『デブ おばけ あっち行け』ってあります。まあね、でもこういうメール送って来るやつって、大概ブスよ」

これにはさすがの村上も大爆笑。

「村上さん、笑いすぎですよ!」とマツコにたしなめられていた。

すっかり、「デブ おばけ」フレーズが気に入ったのか、トークの合間に何度も使ってみせたマツコ。

心なしか、このメール以降の方がエンジン全開になっていたような……。

そして、ラジオの最後には、「デブ おばけ でも好き!」というコメントが寄せられ、マツコ大勝利となった今回。

村上や丸山のいつもと違う魅力を引き出した上、クレームにも応戦してみせた姿は、村上や丸山の勉強にもなったかも?

これからも、マツコとジャニタレの絡みを楽しみにしたい。

AKB48の国立ライブにアラシックが激怒!!アラフェスDVD発売中止の危機に!?

December 21 [Sat], 2013, 11:10
AKB48が2014年3月29日・30日に東京・国立競技場で単独コンサートを開催することが17日にわかった。

この発表が、一足先に“国立で最後のコンサート”を実現させたアイドルグループ・嵐のファンの間で波紋を広げている。

17日、AKBG(グループ)のイベント「第3回AKB48紅白対抗歌合戦」で国立競技場でのライブ決定が発表された。

同所は来年7月から改修工事に入る予定なので、改修直前にすべりこみで女性アイドル初の国立ライブを実現させたことになる。

AKBメンバーやファンにとっては喜ばしいニュースだが、一部の嵐ファンがこの事態に困惑しているようだ。

嵐は9月21日・22日に国立競技場でコンサート「アラフェス 2013」を開催。

同所の長期改修は既にアナウンスされていたので、多くのメディアが「嵐が国立でライブを行う最後のアーティスト」と報じ、メンバーたちもMCで最後を飾る嬉しさについて語ったとされている。

しかし、AKBが国立ライブを実現。

さらに、改修工事の約3ヵ月前という直前期に開催するため、国立最後のライブとなる可能性も十分で、多くの嵐ファンがTwitterなどで「アラフェスの感動はなんだったのか」と戸惑いを示している。

また、不安視されているのが「アラフェス 2013」のライブDVDについてだ。

去年の「アラフェス」は11月中旬にDVD発売が発表されていたが、今年の「アラフェス 2013」は12月18日現在なにも音沙汰がない。

ファンの間では、“国立最後のアーティスト”と結果的に事実に反する内容を伝えていることによりMCシーンがカットされる、もしくはDVD発売中止となるのではという憶測も上がっている。

AKBの国立ライブ決定が引き起こした思わぬ騒動。

「アラフェス 2013」のDVDはどうなるのか、続報が待たれる。

AKBのぱるること島崎遙香が劇場公演で激怒!!その理由とは!?

December 21 [Sat], 2013, 11:06
アイドルグループ「AKB48」のメンバー、島崎遥香さん(19)が2013年12月19日の東京秋葉原「AKB48劇場」の舞台でブチ切れたとネットで騒ぎになっている。

この日はメンバーの中村麻里子さん(20)の誕生日を祝う催しがあり、島崎さんが中村さんに宛てた手紙が披露された。

それは誰かの手によって書き換えられた内容になっていたようで、「誰? 誰いじったのは?」「むかつく!」などと普段は温厚な島崎さんが珍しく怒りを露わにしたのだという。

問題になっている公演は、午後7時から行われた「AKB48」の梅田チームBによる「中村麻里子 生誕祭」で、ネット上に拡散されている情報をまとめると、中村さんの誕生日を祝う他のメンバーからの手紙が壇上で読まれた。

島崎さんが中村さんに宛てた手紙は竹内美宥さん(17)が読んだのだが、内容はチャンスをつかみに行こうとする中村さんの姿は凄いと思うし、MCとしての活躍はとても輝いている、というものだった。

すると、近くにいた島崎さんの表情が見る見る変わり、
「なんか違う!なんか違うんだけど」「誰? 誰いじったのは?」「むかつく!なんか すごい!」
と言い出した。

柏木由紀さん(22)が後ろから島崎さんをなだめ、その場は収まったが、メンバー全員の手紙が読まれたあとで、島崎さんは手紙についてこう説明した。

自分はもっとしっかりした内容の手紙を書いたのに、それがバカっぽく、イメージで勝手にいじられて凄く腹が立った。

ネットでは、あの島崎さんがブチ切れているとしたらマジで起こった「事件」だとして騒いでいる。

「わたし怒っているんですけど…珍しく」

島崎さんは本当に怒ったのか、何かの手違いがあったのか、真相は不明だが、ネットの掲示板やブログには、
「スタッフ頭おかしいんじゃね?人の手紙変えんなよ、カス」
「ぱるるはぱるるの言葉でこまりこに感謝とお祝いの気持ちを伝えたかった。これで怒らない方がおかしい」
といった推測や意見が出ている。

本当に舞台でこうした混乱が起こったのか、本当だとすれば島崎さんの手紙はなぜ書き換えられたのかについて「AKB劇場」に話を聞いてみたが、「そうした質問にお答えできるところはありません」ということだった。

島崎さんの所属事務所・ビッグアップルにも聞いたが、「担当者はおりません」だった。
P R
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