ガスストップ 

February 27 [Wed], 2008, 21:09
実のところ

昨日の夜から、今日の朝まで

ガスが使えませんでした。

夜遅くに気づき大変ショックを受けたまま

夜遅くだったので、どこにも助けを求めることなく

なくなく終身


そして、朝、ガス関連の会社にtel

ガスメーターを探せとの支持をもらったわけで

探してみると、見当たらない

そして、電話の先の人に1階を探してみては?という

助言をうけ、躊躇しながら下に行くと

人の家の前に、自分のガスメーターが

LPガスは空気より重いから1階にあるらしいけど・・・

まぁ兎に角ガスが回復してよかたです。

ガスってやっぱりぐっチョイス

宇都宮・・・なかなかいいどぉ〜 

February 16 [Sat], 2008, 19:50
今回の旅は、宇都宮です。餃子が有名ですが、今回は、食い気をちっと我慢して、歴史と町おこしに着眼点をおきました。宇都宮城が、復元されたと言う話を聞いて訪れることにしました。車は、市役所の駐車場に入れさせてもらいました。ガードマンさんがいらっしゃるのに、無料でした。意味不明のコインを渡され、帰るときにそれを返すだけ・・・へんなのっ。
さて、この宇都宮城は、江戸時代にとても大事な場所でした。なんせ、本陣=江戸城の役割をはたしていたのです。普通本陣と言うと、参勤交代で江戸への道中に大名が泊まるイメージですよね。しかし、宇都宮では、日光へ参詣にいく将軍さまが、泊まっていたのです。ひえ〜!!
今回の復元では色々議論され、安全優先で、コンクリートで固められた堀が完成していました。昔ながらのやり方では、危ないからです。二箇所の櫓も復元され、無料でボランティアさんが案内してくださいました。公園のなかに資料館もあり、なかなかのものでした。わかり易い説明に大満足!災害時には、防災拠点となりうるそうです。
そこで、飛山城跡公園を教えてもらい、そこへも足をのばしました。時間がなかったので、資料館だけの見学でしたが、ここもお城の復元などが公園になっているようで、ぜひまたゆっくり訪れてみたいところでした。

とうとうきました修学旅行! 

February 12 [Tue], 2008, 6:17
!オリジナル!
修学旅行が 11/1~~11/2 。
とうとうやってきました。
そして浅草いけないので芋ヨウカンとか食べれないという情報orz
そぉんなぁぁぁぁぁぁぁ!!!
まぁ気を取り直して。
いってまいります☆
ですので11/1~~11/2の後半まではコメントを打たれても返答が遅くなりますのでご了承をb
HPも同様です。
ではでは楽しんできますねノシ

中間てすとー 

January 21 [Mon], 2008, 14:00
タヒだ。



やばい;空欄だらけなんだけど!!!

明日は理数オンリだよー!!!!!


すうがくなんてむりだよ!さんすうさえできないんだからっっ!!

それは反則じゃないかい? 

January 14 [Mon], 2008, 20:58
ノエルの足の下にマットにもぐりこんだミルキーがいます。

中でミルキーがギャンといっていました。
こんなに重いやつに馬乗りされたら苦しいわなぁ。
「ノエル、それは反則じゃないかい?」




ノエルはわかってて乗っているけど、
こういうもぐり方をされたらうっかりすると踏んでしまいそうなのよね。
うちはよーーく下を見て歩かないと、何が転がっているかわからない。








マジ、こんな話もあるのよ。
お客さんがポメラニアンを飼っていて、うちに連れてくるけど、
その子、尻癖が悪い。
珈琲のお盆を持って歩いていたら、グチャ。
いやだ、ウンチを踏んでしまったよ!
珈琲を守るために、かろうじてあわてなかったけど、
ちゃんとしつけをしてください!
つくづく、うちは、何が転がっているかわからない家です♪

切り紙〓 

January 09 [Wed], 2008, 14:34
前回の切り紙は花だったので、今回は中国の模様にしてみました。



相変わらず写りの悪さをお許しください。

手に銀色の粉が付いて大変でした。紙の大きさを変えて見たかったのですが…

一番切りやすかったです。これをワンサイズ小さく切ればよかった!
いつものように後で気付くアホです

何色に見えますか?オレンジ色ですがオレンジ色に見えない〜



この折り紙全部100円ショップで購入しました。結構な種類があってまとめて買いました。



15×15のサイズ以外は殆どありませんでした。

=第68話 「1979年〓」= 

December 22 [Sat], 2007, 7:10
 

5月4日 サリマノポイント

前日に この日は 朝一から サリマノ と決め
前日のメンバーが そのまま そこに居た

さっそうとゲットアウトする
杉本、藤田、一美に香奈枝
義朗と 俊哉といえば ドルフィンスルーを失敗しては
波にもまれ 戻されては また パドリングの繰り返しで
やっとのこと 沖にでたのは 皆が 何本も乗った後だった

「やっと 来たなぁ」
「オーナーキツイっす。。。」
「波ちゃん こっからが勝負だぞ!」
「はい!」
「で トシは どうした?」
ビーチを見ると ちょうど 上がっていく トシが見えた
その時 義朗の目の前で 一美が パドリングを開始した
お手並み拝見 といった感じの義朗
だが 次の瞬間 そんな余裕は吹き飛んだ
鮮やかなグリーンは 波と同調するように 美しく運ばれた
素早いテイクオフ 女の子とは思えない 力強い ボトムターン
次は 逆に しなやかに アップ&ダウンを繰り返すと
再び 力強くキレのあるカットバックで スプレーを飛ばす
波を ヒョコっと越え プルアウトして パドルして
再び 元の位置へ 戻ってくる
義朗は 板にまたがり 波待ちの状態で
その鮮やかなグリーンにみとれていた
「うねり セットで入ってるわよ! 波 追いなさいよ」
「一美さん 凄いですね。。。」
「あら 認めてくれるの?」
「えっ?」
「だって 昨日は なんか 挑戦的な態度じゃなかったかしら?」
「そんなつもりじゃ。。。 すいませんでした」
「あら 素直なのね。。。 さぁ 頑張りなさいよ!」
「テケテケちゃん♪」
そういい残して 再び 波を追う一美
義朗は そう言われたのが 悔しくてしょうがなかった
が 一美のライディングに心奪われたのは事実で
実際 ドルフィンも儘ならないのが現実
義朗は 今出来る 自分の努力を 目一杯しようと誓った

皆が上がって来た
スープの波で地道に練習していた俊哉も一緒に上がった
「少しは 練習できたか?」
「ははっ! 軟派君は こんなもんです。。。」
「なに? ドルフィンが上手くできないの?」
「はい♪ カナさん 教えてください♪」
「しょうがないわね! お姉さんがビシビシ教えてあげるわ」
「お願いしますm(__)m 」
「じゃあ テケテケ君たちは ミー&カナ に 任せたぞ!」
「任せて オーナー 根性から叩き直してやるから!」
「じゃあ ミーには ナミちゃん。。。」
「あれ ナミは?」
「アイツ 頑張りますよねぇ〜」
「おっ まだ 波 追ってるじゃん」
「藤ちゃん!  アイツのこと 頼むよ!」
「ホント 波乗りに対しては 一生懸命だから」
「はい  海で見かけたら シゴキますよ(笑)」

皆が車に戻るのに 一美だけは しばらく
テケテケ君のそれを観ていた
“ホント まだまだね”
“根性だけは 認めてあげるわ”
そうつぶやいて 一美も車に戻った

「すいません 遅くなりました」
「おぉ 頑張ってたな」
「急いで着替えろ サ店 行くぞ」
「はい!」
「ナミちゃん もう少し 筋トレしろよ!」
「あっ 藤田さん! はい 頑張ります!」
「これ 連絡先だから 海来たら 連絡しろよ」
「ありがとうございます。」
「ねぇ ナミちゃん〜 海で ミーと何話してたの?」
「えっ?」
「観てたよ! 何 話してたの?」
「あぁ そんなんじゃないですよ!」
「なんか 俺の昨日の態度が気に入らなかったみたいで。。。」
「えぇ〜 そうなの?」
「ミーが 珍しく 男の子と話してるから。。。」
「えぇ そうなんですか?」
「じゃあ トシ君 ミーと話した?」
「あっ 一度も話してない。。。」
「でしょ。。。 今だって 全然 こっち来ないし!」
「あの子 親しい男の子としか あまり 話さないから」
「女の子だったら 皆と騒ぐんだけどね。。。」
「俺 そんなの関係ないですから」
「女の子と遊ぶ為に 海 来てるんじゃないし!」
「教えてもらうのは 藤田さんにお世話になるし。。。」
「だいたい 女の子のライディングに興味はないし」
「なによ その言い方!」
「ミー ちょっと。。。」
車の陰から 一美が現れて 一触即発状態
「アンタが 遅いから オーナーのとこ行こうと思ったら」
「ダラダラ着替えて 挙句に なに言ってんのよ!」
「ちょっと ミー やめなよ。。。」
「ミーさん スイマセン コイツ 悪気で言ってないですから」
「遅くなったのは スイマセン」
「でも 本当のことですから」
「俺 男だから 藤田さんのような パワーライディングに興味あるから」
「一美さん 上手いけど しょせん 女 ですから」
勢いで 言ってしまったと 義朗は 思ったが 
もう 納まりつかず 引けなくなっていた
「なによ その言い方」
「しょせん 女 って。。。」
「ヨシオ 言いすぎだ ミーさんに謝れ!」
「なんでだよ! なんでも上から モノ言って ムカつくんだよ!」
「おい! おい! なにモメてんだ。。。」
「ケンカするほど 仲がイイって!」
「オーナー ごめんなさい」
「ワタシ 昼から 別行動しますから」
「カナ 行くよ!」
返事も聞かず 一美は 車の方へ 去っていった
香奈枝も 皆に一礼して 走っていく
残されたメンバーは 気まずそうな顔をしているが
義朗だけは 清々したという顔で
知らん顔で 片付けをしていた。

それから 顔を会わす事の無かった 義朗と一美

3ヶ月後の 8月 再び 二人が顔を会わす機会が訪れる。。。

それは 偶然だったのか 仕掛けられていたのか。。。

10月24日のお弁当 

December 14 [Fri], 2007, 10:32
10月24日 水曜日



豚肉巻き巻き
 ネギ
 アスパラ



かぼちゃコロッケ



いろどりご飯







お姉ちゃんは中間考査2日目



きのうの結果は



・・・・





早くも、次の期末考査に思いをはせる、娘でした。。。。。




でも、




でも、まだ、今日を含めて、6科目あるんだから、ね、



放心状態にならないで、とりあえず、できることからやってみましょう〜〜〜♪

「みおーん」なちゅるやさん 

December 07 [Fri], 2007, 3:44
「ひぐらし」放送中止って・・・

ちゅるやさんも怒っちゃうぞ!(`・ω・´)

遠距離恋愛することになっても。 

December 02 [Sun], 2007, 21:02
おとといの話になるんだけど…。
ちょっと両親との話で落ち込むことがあって、その日はノリとも話したくなくてメールも電話も
全部無視してた。
朝のメールを返さなくて、夕方に電話と留守電とまたメール。
返さなくて悪いなと思いつつも、誰とも話したくない気分でとりあえずそのまま。
翌朝かかってきた電話に気分も多少落ち着いてたから出たら、前日に連絡なかったことを
すごく気にしてて。
いつも私から連絡して追いかけてるような状態だったけど、ノリも心配することってあるんだなーと
妙に冷静になって感心してた。

このとき、もし遠距離恋愛をすることになってしまったら…みたいな話が出た。
まだ付き合い始めの頃「遠恋出来る人?」って何気なく聞いたら「俺は絶対無理」って
はっきり言ってた。
だからもし、万が一遠恋になったとしたら、私はノリとは別れるつもりで話してたんだけど。
意外にもどうするか真剣に考えてて、お互いに行き来できるなら頑張るとか、ひと月に一週間は
そっちに行くよ、とか、具体的な考えまで出てきてなんかおかしかった。
誰も遠恋になるなんて言ってないのにw
ちょっと試してた部分もあるけど、ノリの考えが聞けてすごく嬉しかった。


ここ数日、ノリの体調不良のせいでまともに話が出来なくて、一人で悶々と考え込んでた
だけにこの日の会話は非常に充実してたように思えました。
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