整体師になるには:整体師やセラピストについて、以前にした質問の回答で的を射ていない回答ば...

January 14 [Tue], 2014, 11:52

きょうの朝しょくは炊きたてのご飯とあじのひもの。


ホント飽きないですよ、ハズレ無しっす(^^)



へい!これにて今日も元気いっぱいに仕事をやっつけれそうです(^^)


まあでも、明日はヨーグルトも良いですね。






参考までに整体師について


整体師やセラピストについて、以前にした質問の回答で的を射ていない回答ばかりだったので再度言い方を変えて質問致します。


民間資格施術者は国家資格ではないため
『人の身体を触る資格はない』
『無免許ドライバーが運転しているのと同じ』

という主張をよく耳にしますが、正確には民間資格施術者でもその分野の枠を越えなければ違法ではありませんよね?
例えば整体は歪みを整える、リラクは癒しを提供する、等。
彼らが診察、治療等を行うのがいけないわけですよね?

でしたら表現と致しましては、
『原付免許者が普通車を運転するのは違法』
『分野の限度を越えて人の身体を触る資格はない』

となるのではありませんか?
自分の分野の範囲を越えずに真摯に極めようとするならなんら問題ないように思うのですが、何故皆様そのようにギスギスしていらっしゃるのですか?

悪質な民間資格者がいることも、被害があることも知っています。
ですが、ある程度クライアント自身の危機管理のなさからもくると思います。
詐欺や訪販を自己防衛するのと同じで、きちんと調べれば民間資格のお店が治療を目的としないことはわかりますし、肩凝り=ほぐしてもらおう、と安易に考える側にも危機管理が足りなく感じます。
虫歯が原因の肩凝りでマッサージ屋さんに来て、治らないと文句を言われても、施術者の責任ではなく、歯医者に行かない方が悪いだろ、と思いませんか?


民間だろうと国家だろうと、各自が分野の範囲を越えずにその道を極め、各自の能力を活かせばよりよい業界になると思うのに、資格の有無だけで全てを判断するのが風潮なのはどうしてなのかと思いました。

皆様の意見を聞かせてください。
ちなみに私は国家資格は保有しております。


- 回答 -
>自分の分野の範囲を越えずに真摯に極めようとするならなんら問題ないように思うのですが、何故皆様そのようにギスギスしていらっしゃるのですか?
そうですね。その点に異論はありませんよ。ただ、では整体の分野とは何でしょうか?
整体はもともと自己の体調を整える事を目的に作られた操法を他者に施しているわけですが、これに関しては定義がありません。貴方がおっしゃる分には体の歪みを整えるというようなものと認識されていますが、ではこれは「身体接触にかかる治療効果」をうたってはいませんか?
また、診断能力のない、診察が出来ない者が何らかの症状(腰痛など)を訴えている者を施術する事によって内臓疾患やその他重大な疾患の発見が遅れる有害性がありますが、これを解消すべく専門の医療機関受診を勧めている整体師がどれほどいますか?

少なくとも知恵袋上で叩かれている整体師は「癌が治る」「貴方の肩の痛みは◯◯が原因。」などの明らかな逸脱行為を叩かれていますし、その他でも腰痛についての質問に医療機関ではなく整体を先ず勧める事を叩かれているのであって整体そのものに絶対に行くなとは誰も回答していないかと思いますが?

むしろ質問者さんがおっしゃる「資格の有無だけで全てを判断する」という具体的な例でも示さない限り堂々巡りになると思いますよ。

また、免許云々に関しての例えですが、民間資格自体に社会的な価値はございませんので、それを持っていたとしても整体師としてこの分野は問題ないという事には一切なりません。
そうですね、価値として例えるならば交通安全教室で貰える「こども自転車免許」と扱いは同じでしょうか。これをして、免許所得者とは言いませんよね。ですから、無免許ドライバーの例えで問題ないかと。
この例えに納得がいかないのであれば、通信講座や一回か二回講義に出れば貰える「整体師」の資格を排除し、取得に確固たる技術や知識を要する「社会的信頼性の高い団体」が発行する民間資格を作るしかないですね。
例えば、同じ民間資格でもMicrosoft社が発行する技能検定の資格は取得の難易度、実用性、企業の信頼性から実社会でも影響力を持ちますが、整体の団体で社会的に信頼されている団体がありますか?

>tetusinnmana3さん
ちょうど良い例がありますが、tetusinnmana3さんはおそらくご自身では意識する事なく「体の歪みによる不調」が存在するものとして話をされていますが、それは本当にあるのでしょうか?整形外科学では視診や触診を基礎とし様々な徒手による検査を行い、かつレントゲン、MRIを撮ってなお軽微な左右差による不調が生じる事さえ認められておりません。それが本当に痛みに苦しむ人のためであれば、先ずこの体の歪みそのものを明らかにすべきではありませんか?仮にその存在を前提として施術を行う場合の目的はリラクゼーションでしょうか?腰痛への治療であるのならば、質問者さんも認めている「治療を目的とした逸脱行為」になるのでは?tetusinnmana3さんは腰痛の方に左右差からの腰痛であり矯正により快方に向かう旨の回答をされていますね。
また、一般的な病院での診療で85%が原因不明である事を強調されていますが、それと整体と何の関係があるのでしょうか?病院で治る事と整体が効果がある事は全く独立した事象です。病院では過剰な広告や効果を喧伝しませんから、腰痛が治ると広告をうつ整体にある程度流れるのは自然かとおもいますよ。整体で改善されるどうかは関係なくね。
さらに、tetusinnmana3さんは過去回答において、知恵袋上での曖昧な情報のみで椎間板ヘルニアと診断された方の原因が恰も椎間板ヘルニアにはなく、体の歪みに原因があり、手術はむしろ悪化の危険性が高いという風な回答をされていますが、どうして実際に質問者さんを診る事なくその原因が分かるのでしょうか?手術による治療目的、効果は把握されているのでしょうか?椎間板ヘルニアの場合、自然治癒が8割程度ありますが、重度のものでは膀胱直腸障害を残すなど著しく生活の質を低下させるため、こうした患者さんにはこれを避けるためにも手術が必要な場合がある事はご存知でしょうか?こうした危険性を指摘する事なくただ、手術の合併症のみを強調するのは先にも述べた通り、標準的な医療を受ける機会を喪失するという意味で「整体の有害性」を示す適当な側面かと思います。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)




とのことでした。




さて、一番のお楽しみ、晩御飯は、ロースとカルビクッパ。
トドメとして(笑)ファミリーマートのチョコレートパフェ。だって、食べたかったんだもん^^;はい、そういうわけで、


今日の更新はこれまで。お疲れサマンサ♪


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