キム・ヨナに恋の予感?男子フィギュア選手との熱い抱擁に「恋人説」浮上 / 2010年04月12日(月)
 バンクーバー冬季五輪金メダリスト、金妍兒(キム・ヨナ)が米国男子フィギュア選手アダム・リッポンと抱擁(ほうよう)している写真が、韓国のネット上で注目を集めている。アダム・リッポンは1989年生まれで世界ジュニア選手権2連覇、2010年四大陸選手権で初優勝した新鋭選手だ。

 話題となっている写真には、キム・ヨナがアダム・リッポンの肩に腕をかけ、アダム・リッポンはキム・ヨナの腰に手をまわして抱擁する様子ががとらえられている。特に、キム・ヨナは嬉しそうな表情を浮かべていることから二人が親しい間柄であると推測され、ネット上には「ただ事ではない」「恋人なのか?」「キム・ヨナが本当に幸せそうだ」「アダム・リッポンはキム・ヨナに関心があるんじゃないのか?」といった声が殺到した。

 韓国メディアもネットユーザーらの高い関心を受けて、「キム・ヨナとリッポンの“熱い抱擁”にネチズン“うらやましい”」「キム・ヨナーアダム・リッポンがスキャンダル?」「成熟したフィギュア女王?ヨナ、アダム・リッポンと抱擁」と相次いで報じ、二人の“友達以上に見える”関係に注目が集まった。

 この写真について、キム・ヨナの所属事務所IBスポーツ関係者は、「二人はブライアン・オーサーコーチの元で一緒に指導を受けている」としてあくまでも親しい同僚の間柄であると説明。3月にイタリア・トリノで開かれた世界選手権で、カラーショーの前日に公式パーティーが行われ、そこに出席した二人の姿を他の選手が撮影しブログに掲載したのだとしている。

 しかし、アダム・リッポンは今年2月、あるメディアの取材に「現場(バンクーバー冬季五輪)で直接キム・ヨナの演技を見たら、緊張で震えて死んでしまう」とコメントしたとされている。そのため、韓国メディアは、アダム・リッポンは以前からキム・ヨナに対して愛情を示しているとも報じている。(編集担当:新川悠)

【4月11日12時12分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100411-00000007-scn-spo
 
   
Posted at 02:31/ この記事のURL
セキュアなソフトウェア開発を支援するOWASPドキュメントの日本語版を公開(JPCERT/CC) / 2010年04月12日(月)
一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月7日、OWASP「ソフトウエアセキュリティ保証成熟度モデル(SAMM)」を公開した。これは、経済産業省の委託事業として同センターが翻訳したもの。Open Web Application Security Project(OWASP)は、アプリケーションソフトウェアのセキュリティ向上に関する活動を展開する、フリーでオープンな世界規模のコミュニティであり、一般利用者や組織がアプリケーションのセキュリティリスクについての意思決定を行う際に十分な判断材料が得られるように、アプリケーションのセキュリティを「可視化」することを使命としている。

SAMMは、組織が直面する固有のリスクに応じたソフトウェアセキュリティ対策のための戦略の策定・実施を支援するフレームワークとして公開しているもので、組織の既存のソフトウェアセキュリティ対策を評価する「評価」、明確に定められた反復型作業による、バランスの取れたソフトウェアセキュリティ保証プログラムを構築する「構築」、セキュリティ保証プログラムに関する具体的な改善効果を実証する「実証」、組織全体にわたるセキュリティ関連活動の定義と測定を行う「定義と測定」のリソースを提供している。本書では、SAMMのビジネス機能と適用、セキュリティ対策、事例がまとめられている。


【関連リンク】
OWASP「ソフトウェアセキュリティ保証成熟度モデル」 4月9日10時48分配信 Scan
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100409-00000002-vgb-secu
 
   
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IT予算、2010年度で下げ止まりか / 2010年04月12日(月)
 日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)は4月9日、「企業IT動向調査2010」を発表した。一部上場企業を中心とする1026社のIT部門長、953社の経営企画部門、および追加調査として255社のIT部門長を対象に調査を行ったところ、IT予算の増加割合から減少割合を引いた「DI値」が1994年の調査開始以来、初のマイナスを記録、各社とも極めて厳しい経済状況にあることが分かった。また、サーバ仮想化に取り組む企業が全体の65%を記録する中、導入企業の8割が「コスト削減が目的」と回答するなど、コスト意識が高まっている姿が浮き彫りになった。
●毎年増加してきたIT予算が09年度を境に減少へ
 調査は2009年11月24日〜12月11日、東証一部上場企業を中心とした4000社のIT部門長、経営企画部門にアンケート票を送付し、1026社のIT部門長、953社の経営企画部門から有効回答を得た。また、2010年3月5日〜11日に「2010年度のIT予算」について、866社のIT部門長に対し追加アンケート調査を行い、255社から回答を得た。
 この結果、2010年度のIT予算は、増加割合から減少割合を引いた「DI値」が、2009年度の「0」から「−4」に下落。毎年増加の一途をたどってきたIT予算は2009年度を境に、減少に転じたことが分かった。


 ただ、IT予算の「年度計画比」でみると、2009年度計画は、2008年度計画比で「減少」と答えた企業が47%、「増加」が33%、DI値は「−14」だったのに対して、2010年度は、2009年度計画比で「減少」が35%、「増加」が31%、DI値は「−4」と、“下げ止まりの兆候”が見て取れた。特に従業員1000人以上の大企業では、2009年度はDI値が「−18」だったのに対し、2010年度は「−4」まで持ち直しており、回復の兆しが顕著に表れた。
●仮想化は順調に浸透。SaaS、クラウドはまだまだこれからか
 新規テクノロジの導入状況としては、サーバ仮想化が31%、ストレージ仮想化が13%、クライアント仮想化が10%を記録。導入を「検討中」と答えた企業も、それぞれ34%、34%、26%と、仮想化技術が着実に浸透しつつあることが分かった。
 ただ、その導入目的は、サーバ、ストレージの場合とも、「コスト削減」と答えた企業が80%にも及び、厳しい経済情勢を反映した結果となった。ハードウェアの数が多い大企業ほどサーバ仮想化に積極的な傾向もみられ、年間売上高1兆円以上の企業では実に73%が「導入済み」、24%が「検討中」と答えている。
 「SaaSまたはパブリッククラウドに対する見解」としては、IT部門長の回答では、全体の10%が「利用している」、30%が「検討中(利用時期未定)」と答えたが、52%は「利用予定なし」と回答。経営企画部門からの回答でも「利用している」は9%、「利用予定なし」が59%と消極的な姿勢が見受けられた。


 ただ、「SaaSまたはパブリッククラウドの魅力」として、「ハードウェア、ソフトウェアの購入・導入・保守が不要」「安価にサービスを利用できる」といったコストメリットを挙げる声が多く、IT資産調達、保守運用コストの低減に対する期待がうかがえた。半面、「SaaSまたはパブリッククラウドへの懸念事項」として、「セキュリティ対策が十分かどうか分からない」「本当にコストダウンするか分からない」など、自社で運用管理する場合と比べて“見えない不安”を挙げる声が多く、事業継続の観点から「災害発生時やクラウド事業者が倒産した場合」を懸念する声もあったという。


 また、そうした中でも、実際に「SaaSまたはパブリッククラウドを利用した」企業の中では、セキュリティ、コストダウンできるか否かといった不安に加え、自社の既存システムとの「データ連携」に不安を感じている向きが多いことも分かった。
 「プライベートクラウドへの取り組み」については、全体では「導入済み」が5%、「検討中」が16%で、79%が「未検討」となったが、年間売上高1兆円以上の大企業では18%が「導入済み」、49%が「検討中」と回答した。なお、JUASではこの数値に関しては、(プライベートクラウドの実践が、多くの企業にとってまだまだハードルが高い実態を考えれば、)「プライベートクラウドという言葉の定義があいまいに解釈されている可能性も加味して解釈すべきだろう」と解説を加えている。
●“任せ切り”のスタンスで良いのか?
 「IT資産の保有形態」では、サーバ、ストレージ、ミドルウェアとも、現在は半数以上の企業が「購入」と答えているが、将来の希望としては、それぞれについて約2割の企業が「クラウド」への移行を挙げた。特に、売上高が大きな企業ほどクラウドへの関心が高く、1兆円以上の企業では「サーバの所有形態」について34%が「クラウド」、20%が「ホスティング」と答えるなど、“持たない”選択に向かいつつある全体傾向が読み取れた。
 一方で、「システム開発の業務委託」についても調べたところ、ベンダと「契約書を交わさない」企業は全体の7%、大企業でも3%あったほか、契約書を交わしていても「内容はベンダ任せでよく分からない」と答えた企業が13%存在したという。さらに、IT関連の法務担当がいない企業が4割に上るなど、“持たない”傾向が強まっている中で、こうした“任せ切り”の傾向は1つの懸念事項として注目される。


 JUAS 専務理事の細川泰秀氏は、「コスト削減を目的に仮想化技術が急速に浸透しつつあることは、IT予算が減少傾向にあることにも反映されている。しかし、仮想化導入によって、コストは下がっても業務上のメリットは現れたのか、それは今回の数値だけでは把握できないが、その点にも注目する必要がある」と指摘。
 また、ビジネスのグローバル化に伴い、ITシステムの集約や一元管理、海外拠点に対するガバナンスの徹底なども課題となっているが、こちらもなかなか解決できていない例が多いことを挙げ、「結局、システムを作る以前の問題として、企業としてどう戦っていくのか、どうビジネスを展開していくのかというところに、まだ未熟な部分が残っているのではないか」とコメント。「システム以前に、自社の業務はどうあるべきで、どう遂行すべきなのか、あり方を研究し、整理することも大切だろう」と、経済環境の変化、技術の急速な進展を受けて、目先の対策に走りがちな中にあって、根本的な部分を見失わないことの重要性を示唆した。 4月9日20時37分配信 @IT
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100409-00000001-zdn_ait-sci
 
   
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世の中をもっと便利に! UHF帯のRFIDに高まる期待 / 2010年04月11日(日)
 近年、急速な普及を遂げ、大きな注目を集めている「RFID」。その名称に馴染みは薄くても、改札にかざすだけで通れる定期券や、おサイフケータイなどの自動決済に使われている技術といえば、お分かり頂けるだろうか。

 RFIDとは、無線通信技術を用いてID情報の認識をする製品や技術全般をさす。数ミリから数センチ程度の大きさの「タグ」にデータを記憶させ、「リーダ・ライタ」と呼ばれる端末でその情報を読み取り、商品などをデータ管理する。分かりやすく言えば、IT化の進んだバーコード。ただし、印刷されたバーコードと決定的に違う点は「データの書き換えができる」こと、そして「複数のタグを同時に読み取り、個別に管理が可能」ということだ。

 当初は流通業界を中心に研究が進められてきた技術だが、流通だけに限らずあらゆる業界において、IT化、自動化、省力化を図る上で欠かせない技術として、様々な生活シーンに広がりつつある。

例えば、農産物にRFIDをつけた場合、在庫管理はもちろんのこと、出荷から店頭までの流通経路のトレーサビリティが向上する。また、店頭に陳列された製品の情報を一度に読み取ることができるため、消費者の購買動向の調査や分析など、マーケティングの効率化にも有効だ。

消費者の立場からも、流通経路や使用されている農薬や肥料、生産者の情報が入手できるので、食の安全を確認出来るという大きなメリットがある。また、社員証や学生証に導入した場合、個人認証が自動化でき、セキュリティの向上や災害時の居場所確認などにも役立つ。もちろん、食事や買い物での自動決済に使用することもできる。他にも、身近な使用としては、クリーニング品の追跡やユニフォームの管理、建築資材等の情報管理、ペットタグなど、あらゆるシーンで、すでにRFIDは活用されはじめている。

 中でも、とりわけ注目したいのが、国内企業としては村田製作所 <6981> などが早くから開発を進めているUHF帯を使用したRFIDだ。RFIDの無線に使用する周波数は、指向性の高いHF帯と、通信距離が長いUHF帯の2つに分けられる。HF帯は接触、もしくは数ミリ程度の近距離でデータを読み取るのに適している。現在、日本国内ではこのHF帯が主流だが、これは、ICカードが用いられた定期券や携帯電話等のICチップによる決済システムが先行して普及したことが大きい。

 一方、UHF帯のRFIDは小さなアンテナでも数メートル離れた場所から、最大で一秒間に数百個単位もの製品の情報を一括して読み取ることが出来る。例えば在庫商品の管理も、製品を一個一個読み取らなくても少し離れた所からリーダ・ライタの端末をかざすだけで一度に読み取れるのだから、作業効率が格段にアップする。

 上記のような利点があるUHF帯のRFIDだが、通信距離が長くなる代償として周囲の金属体等による反射や妨害波が増えるため、使いこなすのが難しいという課題がある。その点、ムラタは携帯電話で実績のある無線通信技術を活用して、タグとリーダ・ライタを一括して開発することにより、使い勝手の良いRFIDソリューションを提供する構えだ。すでに実用化されているものでは、これまで読み取りが難しかった金属製品に直接貼り付けることができる「金属対応タグ」などがあり、実際にガスボンベの管理等で使用され始めている。他にも電子機器のPCB基板にリフローはんだで実装するものが実用化されている。

 今後、UHF帯のRFIDが普及していけば、人々の生活はもっと便利に、そして効率的に変化していくことだろう。(編集担当:藤原伊織)

【4月11日7時10分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100411-00000000-scn-sci
 
   
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500人以上と関係があった?!ドスケベ汚職官僚が逮捕―安徽省安慶市 / 2010年04月11日(日)
2010年4月7日、財新網は、安徽省安慶市の政府関連機関幹部・王成(ワン・チェン、仮名)容疑者が汚職で逮捕されたと報じた。

警察は逮捕と同時に王容疑者の日記と外付けハードディスクを押収した。その日記には収賄や不倫に関する事柄が詳細に記されている。2003年の日記によれば、王容疑者の月収は8000元(約11万円)。月給は1600元(約2万1900円)だったので、差額が不正に得た収入となる。こうして得た金で複数の不動産を購入していたも明らかとなった。

【その他の写真】

また日記には驚くような女性関係も克明に記録されている。「2003年には少なくとも56人の女性と関係を持った。うち2人は良家の人妻だった」と赤裸々な記述。これまでに500人以上と関係を持っており、「最終目標は600〜800人とエッチすることだ」と日記に記している。

こうした王容疑者の悪行が明らかとなったのは今年3月のこと。王容疑者の妻が愛人の借用書、女性関係を記した日記数冊、そして外付けハードディスクを発見した。ハードディスクには女性との性交渉を記録した動画が複数保存されていたという。ショックで苦しむ妻から打ち明け話を聞いた友人が訴え、逮捕につながった。(翻訳・編集/KT)

【4月11日17時41分配信 Record China
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100411-00000013-rcdc-cn
 
   
Posted at 23:29/ この記事のURL
なぜ プリウス が受賞を逃したのか…ワールドカーオブザイヤー会長が明かす / 2010年04月11日(日)
トヨタ『プリウス』は、なぜワールドカーオブザイヤー受賞を逃したのか。2010年のワールドカーオブザイヤーのプレゼンターを務めたピーター・ライオン氏に聞く。彼は今年で6回目を迎えるイベントの5人の共同会長のひとりでもある。

[関連写真]

--- 昨年のゴルフに続きフォルクスワーゲン(VW)の『ポロ』が選ばれました。

ライオン:今年は6回目ですが、アウディ『A6』、BMW『3シリーズ』、レクサス『LS460』、『マツダ2』、VW『ゴルフ』、ポロと、ドイツ勢と日本勢で独占しています。いまクルマづくりをリードしているのはこの両国だと言って間違いないと思います。VWは2年連続になりましたが、メルセデスベンツ『Eクラス』とは僅差だったと思います。

--- 日本カーオブザイヤーを受賞した『プリウス』が世界一になれなかった理由はどこにあると思いますか。

ライオン:アジアやアメリカほど欧州ではハイブリッドが評価されていないことが理由だと思います。クルマへの価値として運転の楽しみを重視する傾向にある欧州ではエコカーとしてクリーンディーゼルがハイブリッドよりも高い評価を得ています。欧州では女性ドライバーであっても小排気量のクリーンディーゼルとマニュアルトランスミッションを選ぶような土地柄です。CVT前提のハイブリッドはそのあたりでも厳しい評価のようです。

--- 全投票において欧州ジャーナリストの割合は大きいのでしょうか。

ライオン:全25か国59票のうちの約25%の15票です。カナダ含む北米も15票。日本や中国などアジア票も15票。残りの14票が南米やオセアニア、ロシアや旧東欧諸国に振り分けられます。今年はちょうど選考過程の時期にトヨタの品質問題が話題になりました。これによってプリウスが票を逃している可能性は否めないと思います。

--- ここニューヨークでワールドカーオブザイヤーが発表される意義はどこですか。

ライオン:時期的な理由が大きいです。3月のジュネーブモーターショーで各賞のベスト3を発表して4月のニューヨークモーターショーで発表します。ニューヨークもジュネーブも国際都市としてホスト役の地元メーカー色が薄いのもいいと思っています。一方で、世界一の市場となった中国をもっと重視してゆこうと理事たちでいま話し合ったいるところです。まず中国の票を現在の4票から日本と同じ7票にします。そして最終選考の発表を北京モーターショーや上海モーターショーで行うことも検討しています。たとえばニューヨークとの隔年交互で中国で発表を行うことなども案のひとつです。

《レスポンス 三浦和也》

【4月11日16時58分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100411-00000002-rps-bus_all
 
   
Posted at 22:59/ この記事のURL
ウン・ジウォン20日に挙式 出会いの地ハワイで / 2010年04月11日(日)
【ソウル7日聯合ニュース】歌手のウン・ジウォンさん(32)が、2歳上の初恋の女性と20日に米ハワイで挙式する。所属事務所が7日に明らかにした。ウンさんは先月29日に挙式準備のためすでに出国している。

 挙式は家族と親せきだけを招待する。事務所関係者によると、2人は新婚旅行は特に考えておらず、ハワイでゆっくり過ごす計画だという。番組出演などのスケジュールのため、挙式後はすぐに韓国に戻る。

 新婦となるのは、サッカーのイ・ドングク選手の妻の姉にあたる女性。ウンさんとはハワイにいたころ同じ店でアルバイトした仲で、高校時代のウンさんの初恋相手。

 ウンさんは昨年、5枚目のアルバムをリリースした当時のインタビューで、恋人は年上で自分よりも一歩先を考えている尊敬できる人、友人のようであり母親のようだと紹介。早く子どもをもうけ、結婚してからも恋人同士のように過ごしたいと話していた。



【4月8日12時9分配信 聯合ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100408-00000000-yonh-musi
 
   
Posted at 22:29/ この記事のURL
大手運送会社がビデオゲームで訓練 ―配送時のミスが2/3に減少 / 2010年04月11日(日)
航空運送会社はゲームを訓練に導入、めざましい成果を上げているそうです。米国ユナイテッド・パーセル・サービス(UPS)は訓練カリキュラムにビデオゲームを導入しました。

UPSは飛行機から車までをブラウンで統一、ITにも多大な投資をしていることで知られる航空運送会社です。

訓練用ゲームはバージニア工科大学と共同開発されたもので、仮想空間内に構築された街で「19分で5つの荷物を運ぶ」という課題をこなしていきます。ゲームの導入後、USPでは従業員のミスが2/3にまで減少したとされています。

UPSは米国で9万9000人のドライバーを雇用しているそうで、2/3という数値が真実ならかなりのミスが軽減できる計算になります。

【4月11日13時0分配信 インサイド
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100411-00000005-isd-game
 
   
Posted at 21:59/ この記事のURL
王座奪取の佐藤、5.5後楽園大会で大谷とタイトル戦へ=ZERO1 / 2010年04月11日(日)
 今年で6年目となるZERO1恒例の東京・靖国神社相撲場大会「信州大和ちから祭り」が11日に開催され、快晴の空の下、超満員の観客を動員した。
 セミファイナルで田中のスライディングD2発を食らいながらも、ドイラゴンスープレックス、スパイラルボムという怒涛の猛攻で勝利を奪った大谷は、世界ヘビー級王者に輝いた佐藤耕平に対して「オレが一発で獲ってやる」と5.5後楽園での王座奪取を宣言した。

 また、「世界のプロレス」シリーズとして相撲vs.空手による“異種格闘技戦”が実現。元大相撲第64代横綱である曙と空手出身の“喧嘩屋”ジェラルド・ゴルドーによる世紀の異色対決は、曙がチョップを打ち込めば、ゴルドーも蹴りや突きで呼応する度突き合いに。普通では実現しない顔合わせに観客も大いに盛り上がった。
 実は大の相撲ファンというゴルドーは試合後、「曙と戦えてうれしい。子供の頃に帰った気持ちだよ」と興奮の面持ちで感想を語った。

【4月11日19時4分配信 スポーツナビ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100411-00000036-spnavi-fight
 
   
Posted at 21:28/ この記事のURL
セキュアなソフトウェア開発を支援するOWASPドキュメントの日本語版を公開(JPCERT/CC) / 2010年04月11日(日)
一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月7日、OWASP「ソフトウエアセキュリティ保証成熟度モデル(SAMM)」を公開した。これは、経済産業省の委託事業として同センターが翻訳したもの。Open Web Application Security Project(OWASP)は、アプリケーションソフトウェアのセキュリティ向上に関する活動を展開する、フリーでオープンな世界規模のコミュニティであり、一般利用者や組織がアプリケーションのセキュリティリスクについての意思決定を行う際に十分な判断材料が得られるように、アプリケーションのセキュリティを「可視化」することを使命としている。

SAMMは、組織が直面する固有のリスクに応じたソフトウェアセキュリティ対策のための戦略の策定・実施を支援するフレームワークとして公開しているもので、組織の既存のソフトウェアセキュリティ対策を評価する「評価」、明確に定められた反復型作業による、バランスの取れたソフトウェアセキュリティ保証プログラムを構築する「構築」、セキュリティ保証プログラムに関する具体的な改善効果を実証する「実証」、組織全体にわたるセキュリティ関連活動の定義と測定を行う「定義と測定」のリソースを提供している。本書では、SAMMのビジネス機能と適用、セキュリティ対策、事例がまとめられている。


【関連リンク】
OWASP「ソフトウェアセキュリティ保証成熟度モデル」 4月9日10時48分配信 Scan
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100409-00000002-vgb-secu
 
   
Posted at 20:29/ この記事のURL
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