LUNA SEA復活!!! 

2007年08月28日(火) 22時56分
 ホンマに帰ってきたね!!
何があろうが、交通手段さえあれば参戦決定!!


 2000年12月に終幕(解散)したロックバンド、LUNA SEAが12月24日のクリスマスに東京ドームで復活ライブを行うことが27日、分かった。同ドームで最終公演を行って以来、7年の時を経ての復活劇。ボーカルのRYUICHIら5人のメンバーはそれぞれソロや別のバンドでの活動を続けてきたが、終幕と同じ場所、同じ季節に再び姿を現すことになった。
 7月末にLUNA SEAのオフィシャルホームページでなぞのカウントダウンが始まって以来、ファンの間で期待を持ってささやかれてきたうわさが現実になる。12月24日、東京ドーム-。7年間確証もないまま待ち続けたファンにとっては待望の復活だ。
 同バンドは00年、「LUNA SEA THE FINAL ACT TOKYO DOME」で12年間の活動を終幕させた。以来、メンバーはそれぞれソロやバンドで音楽活動を展開。しかし、けんか別れしたわけでもなく、メンバー同士の交流も続き、それぞれが復活に対して強硬に否定することはなかった。
 ボーカル・RYUICHI(河村隆一)が中心となって05年に作ったバンド「Tourbillon(トゥールビヨン)」では、INORANがギタリストとして参加。SUGIZOのソロアルバムにはドラムで真矢が参加するなど、復活に大きな支障はなかった。
 終幕ライブと同じ場所、同じ季節に行われる復活ライブは、ファンの止まっていた時間の針を再び動かすことにもなりそうだ。ネット上のファンサイトなどではひと足早く、復活の話題で持ちきりとなっている。
 最近では米米CLUB、筋肉少女帯、フライング・キッズなど90年代に活躍したバンドの復活が目立つ。その中でもトップを走っていたLUNA SEAの復活は大きな衝撃となりそうだ。

〈LUNA SEA GOD BLESS YOU 〜One Night Dejavu〜〉
日時:12月24日(月・祝)開場16:00/開演18:00
会場:東京ドーム
料金:9,500円
チケット発売日:10月28日(日)

THE BEST GIG OF the GazettE 

2007年07月23日(月) 2時27分



 the GazettE TOUR 2007-2008 STACKED RUBBISH
  [Pulse Wriggling To Black] 01 in 大阪厚生年金会館

 ようやくガゼのツアーが始まりました☆今回のアルバムは非常に難解な楽曲が多く、聴き込む事でようやく味は出てきたものの、未だ「NIL」の完成度は超えていないと思う中でのライヴ、しかもホールでどこまでその熱量を上げてくれるのか、という不安と期待の入り混じった複雑な感情のまま、大阪2日目(個人的には今ツアー初)を迎えました♪今参戦にて、ガゼ参戦は通算16回目みたいです、ほぼ、丸3年でなんやかんや、行ってるなぁ・・・って感じです。

 とりあえず会場入りする際、注意書きみたいのがあって何かな?と思ったら、
「ジャンプ、タテノリで近隣の建物が揺れ、苦情がくるのでその様な行為はなさらないで下さい」
みたいな事が書いてあったwww
ちょwwwガゼでそれは無理やろうwww
横の人らも爆笑やったw無論、誰も守りません♪

 席は前から4列目ほぼ中央(画像1参照)という有りえん位の良席(>_<)行ったら、横がキャバっぽいお姉ちゃんで「うざがられるかなぁ」とか思った。しばらくして開演を告げるようにART DRAWN BY VOMITが流れると同時に、そのお姉ちゃんが俺に
「めっちゃ暴れるんで、もし当ったらスイマセン」って言いはって、「いやいや気にしないで下さい♪」と返しておいた☆
最近、ガゼッターのマナーどうこうが問題になってるけど、こういう見た感じだけではそんなん気にせんやろぉって子が気にしてくれてるんは凄いうれしかったw
その後は予想通りAGONY
思ったよりちゃんと唄えててほっとしたw
この流れでCIRCLE OF SWINDLERいいねぇ♪
ピッタリはまる感じ
COCKROACHキタ!!!
暴れる暴れる♪
BURIAL APPLICANT〜Sugar Painもいい感じ^^
Sugar Painとか久々聴いたしw
SWALLOWTAIL ON THE DEATH VALLEY
ガンジスに紅い薔薇
GENTLE LIE
CALM ENVY
このあたりはちょっとだるかった
やっぱ、今作の落ち着いた曲はライヴで聴いても余り惹かれない。
D.L.Nとか花言葉とかライヴになると、やばかったのになぁ・・・
体温〜千鶴
この流れは何度聴いても秀逸♪
体温聴いてると、目頭が熱くなる、凄いねこの曲は。
ホンマ、あきへんわぁ・・・千鶴もライヴの度にパワーが増してる☆
Filth in the beautyからラストまで突っ走る曲やったけど、Hyena〜Maggotsと来て、MOB 136 BARSがやっぱ弱い。
昔の曲の方がえげつない曲多かったし、薄いよなぁ・・・
んで、ラストはお決まりのDISCHARGE
終わると同時にPEOPLE ERROR

ここで流鬼が残ってるのにアンコが起こるのが問題になってるみたいね。
俺も知らんかってんけど、まぁ流鬼がはけてからでいいんじゃないかな?そんな焦らなアカン事もないしw
ただ1つ言わせてもらうと前の方で観てる人間で、大して背のでかくない人間は流鬼が寝転んでるとこが見えません(ぁ
やし、曲中ヘドバンしまくりで顔上げたら、もうはけてるんか・・・って思ったし(爆)
その辺はフランクでいいんじゃねぇか、と思います。。。

アンコールは左右の花道から戒とれいた同時登場でRide with the ROCKERS
おかげで、戒のトークとかドラムソロが無かったね・・・少しつまらんかったです。。。
んで、お決まりのRuder
やっぱ、斑蠡の曲はいいなぁ・・・てか、泥だらけとかワイフとか別れ道とかめっきりやらんくなったね、ちと寂しいや。。。14歳のナイフとかやらねぇと振り忘れるでぇ。
あ、今日は赤いワンピースもなかった。。。昨日行けばよかったなぁ・・・(;_;)
そっからSILLY GOD DISCO
相変わらずの麗と流鬼の絡み(爆)
Maximum Impulseとか久々でイントロ聴いてもピンとこんかったという・・・(死)
GO TO HELLは少し変わったね、最初何やってんのか意味わからんかったとですwww
そのまま、関東土下座組合に流れて、LINDAで終了♪
やっぱ最後はLINDAが気持ちいいなぁ^^
あの手拍子が素晴らしいw
横のキャバ嬢お姉さんにガンガン当たりまくってしまってたけど、ライヴ終わってすぐに、
「めっちゃ当たりまくって、ホンマスイマセンでしたぁ」
いや、もぉこちらこそ・・・って感じです。。。
「いや、こっちこそ当たりまくりやって申し訳ないです」
とか言うてたら、逆のおとなしそうな子も似たような感じで・・・
その子は間違いなく俺が当たってたんですがwww
その子にもちゃんと「ごめんね」と謝っておきました。
今日はいいライヴやった、お客さんもそうやけど1つになってたね。凄い一体感。
去年の野外も凄かった、日武もやばかった、年末の大阪も凄いテンションやったよ、けど今回のライヴは違うかった、なんていうか無敵な感じ。どこに出しても絶対負けないパワーがあった、これからツアー行く子とかいたらかなり期待してていいと思う、凄いライヴができるようになってることで、何とか新曲もレベルに達した部類に入れてると思う。
日武でどうなってるか成長が楽しみ^^

画像2は厚生年金会館と帰りの人w


セトリ
1.DRAWN BY VOMIT
2.AGONY
3.CIRCLE OF SWINDLER
4.COCKROACH
5.BURIAL APPLICANT
6.Sugar Pain
7.SWALLOWTAIL ON THE DEATH VALLEY
8.ガンジスに紅い薔薇
9.GENTLE LIE
10.CALM ENVY
11.体温
12.千鶴
13.Filth in the beauty
14.Hyena
15.Maggots
16.MOB 136 BARS
17.DISCHARGE
18.PEOPLE ERROR

En
1.Ride with the ROCKERS
2.Ruder
3.SILLY GOD DISCO
4.Maximum Impulse
5.GO TO HELL
6.関東土下座組合
7.LINDA

STACKED RUBBISH/the GazettE 

2007年07月06日(金) 1時22分


昨日買ったCDの感想でも簡単に書こうか、と思ったので書いてみます。
まずは、ガゼット1年5ヶ月ぶり、通算3枚目のフルアルバム『STACKED RUBBISH』

1.ART DRAWN BY VOMIT
1曲目はお決まりのSE
気持ちリンプとかあの辺をイメージさせる。
この曲からもかなり洋楽に傾倒してきてるのがわかる。
曲だけで言うと、暗くて危ない雰囲気、好き。

2.AGONY
その流れを汲んだようなイントロ
R&Bとヘヴィサウンドを組み合わせたような今流行りのどこにでもある感じ。
唄としては1曲目なのに、アルバムを盛り上げていく勢いがない。
かと言って、Dirの『THE MAROOW OF A BONE』の「CONCIEVED SORROW」みたいな惹きつけるものもない。
微妙。

3.HYENA
シングル・HYENA
急に流れが変わる。
前作のようなBATH ROOM〜Magottsのように曲調は派手に変わってるのに衝撃がない。
アルバムとしてのAからのつながりも感じられなくアルバムの中で見ると、微妙な位置。

4.BURIAL APPLICANT
ここでちょっと重い曲
サビはここ最近のガゼの中では秀逸
メッセージ性も強く核となる曲

5.ガンジスに紅い薔薇
中盤のギターソロとヴォーカル&ピアノがカッコイイ!!
昔のバラードに今のガゼットを足した感じでいい。
ミドルテンポながら疾走感もあり、個人的には一番好きな曲。

6.REGRET
シングル・REGRET
ここで一度リセットして後半って位置取りな気がする。
一呼吸置けるので曲順的にはいいと思う。

7.CALM ENVY
アルバム中最長のスロー・バラードな曲。
こういう心に響く曲が1曲は収録されてるから救われる。
ギターソロが哀愁漂ってて綺麗。
ライヴで静かに聴きたい曲。

8.SWALLOWTAIL ON THE DEATH VALLEY
ここまで落ち着いた曲ばかりだったので、このアップテンポな曲はやっとかよ、と思わせる。
サビ終わりがAnti Popの2:20あたりを思わせる。
しかし、やっと来たアップテンポな曲の割りに地味。

9.MOB 136 BARS
前作で言うと、Magotts的な位置取りの一番激しい曲。
でも正直、今までのガゼットでいうと、大して激しくない。
何だか押し切れてないような中途半端なモヤモヤが残る。

10.GENTLE LIE
大人の愛を描いたラブソング
悪くはないけど、急に落ち着きすぎて、?な感じ。
アルバムの色としては違う気がする。

11.FILTH IN THE BEAUTY
Hと並んで激しい曲。
これもシングルなので、特に取り立てて言う事もなく無難なトコ。

12.CIRCLE OF SWINDLER
どこかで聴いた事のあるようなイントロ
「体温」みたく重くしたいのか「春雪の頃」みたいな爽やかRockでいきたいのかよくわからん微妙な曲。
どっちつかずで迷いが感じられる、ハッキリ言って方向性が見えない。

13.千鶴
HYENAのカップリング
この曲まで入れてくるってことはよっぽどパッとした曲が創れなかったんやな、と見える。
確かに曲はいいし、アルバムのコンセプト的にも合うかもしれないけど、カップリングまで入れるのはお門違いかと。
しかも、唄としてはこれで〆。
なんだかなぁ・・・

14.PEOPLE ERROR
結構前からホムペのトップで流れてたインスト
これは好き、でも、これの前に流れてた曲の方が好きだったのでそれも音源化してほしい。
一音一音丁寧に演奏されてる感じがする、曲としてもかなり美しい、必聴。



全体を通しての感想は残念ながら、ガゼットのフルアルバムとしては、前作を越えることはできなかったかな、と。
今までみたくただただ激しい曲とか、重く暗い中にも錯綜する怒り、みたいなモノがほとんど感じられなかった。
曲を見てみても既発曲の出来が良すぎて、新曲がCを除いて、それらを超えられなかったのも問題。
これが彼らとしての進化、だと言うなら今後が不安になる作品。
LIVEでどこまで持っていけるか、が鍵になりそう。
NILでの全国ツアー、日武、ヨーロッパでのLIVEや鹿鳴館、各種メディアへの幅広い出演など飛躍できるチャンスだっただけにかなりの期待感もあり、正直、残念というしかない出来映え。
ただ1回聴いただけでは全く伝わってこないものが10回聴くと、何となくこの作品に触れられた気がする。
聴き込んでナンボ、な感があるのも確か。

ブラッサム/東京ミカエル。 

2007年06月17日(日) 1時19分
緑と葉菜が萌える季節はやがて冬へと急いで
生きた命を紅い葉に込めて
はらりと地を焦がすでしょう
二人の影を重ねて歩いた道とて決して例外ではなく
残した足跡を消して積もる枯れ葉は
季節のうつりかわりを告げた

僕は君の君は僕の感触を
確かめ合ってはそれを信じていたけど
今君が歩いていったのは未来
僕が向かうのは少し前の過去


冬に雪が降るのは枯れた景色を
真っ白に隠す為で
悲しい気持ちを必死で誤魔化す
今の僕によく似ています

冷たくて音も無くて唯深々と雪は積もる
枯れた全てをまた最初から創りなおす為に

「これからどうしよう?」とか何時の時も
君と僕で話していたけど
今君がいるのは桜咲く春で
僕は今も同じ雪を見ています


誰かが決めた春夏秋冬
これから先も繰返します
枯れては生い茂り咲いては枯れる途方に暮れる事なく

離れては寄り添うを繰返していた
数だけ思い出は増えて
その度に辛かったりしたけど
それだけ大事な人に思えた

僕は君が君は僕がいつまでも
側にいて欲しいと思っていたけど
今僕が確かに立ってるのは現在
君がいたのは少し前の過去



ヤバイ、めっちゃいい。
めっちゃキレイな曲、大好きです。

大した事ない1日 

2007年06月10日(日) 21時37分
 カラオケと飯行った。カラオケ、フリーなのに、3時間半位で追い出された、全然唄えてないし、そろそろやな、ってエンジンのかかってくる頃やったから不完全燃焼。てか、DAMからUGAに変わってて、ちょっとショック。でも、2年前とは比べ物にならん位、音質良くなってて一安心。しかし、曲質はクソで蜉蝣とかアンカフェ、ガゼも大したの入ってない。クソは何してもクソ、という事だ。でも中途半端にライヴバージョンとか入ってて、それは良かった。ダメ人間のサビの何回も繰り返せるのは、かなり感激(>_<)

以下、唄った曲目
1.CONCEIEVED SORROW/Dir en grey
2.ゆびきり/蜉蝣
3.I'll/Dir en grey
4.Filth in the beauty/ガゼット
5.忘却の空(acoustic live in Zepp Tokyo)/SADS
6.Beauty&Stupid/hide
7.MASTURBATING SMILE/黒夢
8.恋傷/jealkb
9.Maciless Cult/Dir en grey
10.ダメ人間/Shulla
11.中絶/黒夢
12.Fantasista/Dragon Ash
13.明日晴れるかな/桑田圭祐
14.街/SOPHIA
15.シングルベッド/シャ乱Q
16.Masquerade/SADS
17.蟲/Dir en grey
18.ain't afraid to die/Dir en grey
19.Masquerade/hyde
20.イロコイ/baroque
21.夕暮れの謝罪/蜉蝣
22.Let's dance/黒夢
23.親愛なるDEATHMASK/黒夢

Shulla復活!!! 

2007年06月03日(日) 12時23分
1オーロラの果て
2指切り
3空想の羽根
4ダメ人間
5お手紙イントロ→海斗の「バーカ!!」→無我夢中
6絆という歌

上記がセトリらしい。
結局1度もライヴ行けないままやったなぁ…

4/26 DIR EN GREY TOUR07 THE MARROW OF A BONE 追加公演 in なんばHatch 

2007年04月30日(月) 22時21分
 真っ赤な照明の下、一曲目は『REPETITION OF HATRED』最初のシャウトがいいね、あれで一気に引き込まれる気がした。次は、『凌辱の雨』。ラストのぶっ壊れてるシャウトが好き、徐々に気持ちが高ぶる。『AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS』で暴れたかったけど、今日はお客さんおとなしい。そんなもんか?少し、フラストレーション溜った。『OBSCURE』からステージの空気が変わった。『audience KILLER LOOP』もそうやったけど、歌詞が全く違った。雰囲気も今まで見た全てのアーティストの全てのライヴの中でもこの日は一番異質なものだった。何て言うんかな・・・恐怖、と言ったらいいんかわからんけど、常軌を逸している空間がそこにはあったと思う。
 『CONCEIVED SORROW』のイントロは両手で握り締めたマイクを額に打ち付け、曲中も歌詞は全く違うものやった、これはかなり残念やったかも。というか、この日の歌詞違いのものは正直残念、と言うほか無い。正味、ひどかった。変えなくていいほどの完成度を誇っているものを無理に変える必要はない、という事の典型例だったように思う。本編ラストの『THE DEEPER VILENESS』ラストの少しずつ消えていく感じがCDでは感じられるけど、この日はシャウト、シャウト、シャウトで凄かった。これに関しては、文句無しやった。

 ECは前回同様『LIE BURIED WITH A VENGEANCE』から始まり、いきなり『朔-saku-』この日はやはり周りの温度も相まって、若干緩く感じたのが、残念。そこから意外な『The Domestic Fucker Family』これはさすがに暴れた。気持ちいい。そのまま、『第三帝国』『CLEVER SLEAZOID』で終了。

【SET LIST】←借り物、感謝m(_ _)m
1.REPETITION OF HATRED
2.凌辱の雨
3.THE PLEDGE
4.DISABLED COMPLEXES
5.THE FATAL BELIEVER
6.AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS
7.THE FINAL
京アカペラ
8.OBSCURE
9.audience KILLER LOOP
10.ROTTING ROOT
11.艶かしき安息、躊躇いに微笑み
京アカペラ
12.CONCEIVED SORROW
13.dead tree
14.Merciless Cult
15.GRIEF
16.THE DEEPER VILENESS
EC
1.LIE BURIED WITH A VENGEANCE
2.朔-saku-
3.The Domestic Fucker Family
4.THE IIID EMPIRE
5.CLEVER SLEAZOID

結局のところ 

2007年04月24日(火) 22時00分
 見えてるものは本当に見えているのか
 見えていないものは本当に見えていないのか

それがわかってない人間は上にはいけないんだろう
見えてるものを本当に見えているとして捉え、そして本当に見えること、また、見えていないものを見えていない、と捉えることの難しさをどのようにして知るのか、ということがこれからの課題か

ごめん、理屈っぽいね

あー、ミドリにはまってる
明後日、北浜まで面接いかなアカンからついでにマルビルのタワレコまで買いに行こうかなぁ・・・あー、めっちゃいい!!

蜉蝣Last Live 

2007年04月13日(金) 1時45分
 やっと、DVD見れました。解散っぽくないライヴやったね。あっさりしてて、でも逆に良かったかな。ただ、1回くらい観に行っとけば良かったと、ちょっと後悔↓

3.24 DIR EN GREY TOUR07 THE MARROW OF A BONE in ATCホール 

2007年03月25日(日) 22時57分
すげぇライブでした、感動。めっちゃ良かった。3年ぶりとか周りがでかくて京と心夜しか見えなかった(笑)とか関係ない。夏のガゼ以来、久々にいいライブを見た♪

CONCEIVED SORROWの余りの迫力に感動した。AGITATED〜で、我慢できずにモッシュの嵐へ(笑)久々に聴いたTHE FINALは新曲だった当時とはレベルが違った。OBSCUREも嬉しかったけど、ain't〜はマジ感動(>_<)本編ラストで DEEPER〜もエグいけど、アンコの3rd EMPIRE〜クレバ〜朔はホンマ、ヤバイ!!
ホンマ、セトリは神やったな、と。
そして、日本のアーティストの領域やないな、と。
サマソニ野外のトリにしてくれていいよ♪絶対、アクモンよりいいライブできるから(笑)

セトリ
1.CONCEIVED SORROW
2.THE PLEDGE
3.凌辱の雨
4.DISABLED COMPLEXES
5.AGITATED SCREAMS OF MAGOTTS
6.THE FATAL BELIEVER
7.THE FINAL
8.OBSCURE
9.GRIEF
10.ROTTING ROOT
11.REPETITION OF HATRED
12.艶かしき安息、躊躇いに微笑み
13.ain't afraid to die
14.dead tree
15.Merciless Cult
16.THE DEEPER VILENESS
En1.LIE BURIED WITH A VENGEANCE
En2.C
En3.The 3rd EMPIRE
En4.CLEVER SLEAZOID
En5.朔-saku-
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