夏のおもいで☆ 

September 09 [Fri], 2005, 21:19
またまた日があいてしまいました…

前に更新した日すら覚えていません(〃^∇^)o_彡☆あははははっ


と、言うワケで!!(どーゆーワケだ

更新しなかった期間何をしていたか

書こうと思います。


まず、
僕は一人暮らしなので実家に帰りました

炊事、洗濯などなから開放され、ぐーたら生活

んで、地元の友達と、いっぱい遊びました

何年も会ってなかったわけでは無いのですが、

話題はつきなくて、酒が進む進む

ちなみに僕は、弱いので、すぐ酔っ払います

「進む」と言っても、たいした量はのめませんけど


ただ、長いようで短い夏休み

酒飲んで、友達と遊ぶだけでは有意義ではない

なので、いろんな事をしました。

1、ビーチで遊ぶ
2、川で遊ぶ
3、山でキャンプ
4、日本脱出

と、2週間で上記4項目をやりました

予想以上にハードスケジュール且つ、行き当たりばったり(笑)

特に「日本脱出」はハードでした

では「日本脱出」についてはまた次回。

苦手な事 

August 08 [Mon], 2005, 17:43
突然ですが、僕は歯医者が苦手です。
僕の中での「苦手ランキング」で、間違いなく
BEST3に入っています(・ε・)/

そんなこんなで昔から、何かにかこつけて
避けていました

どっこい最近は長年のツケが回ってきたのか(当たり前か
悪いトコが多発して歯医者さんに通っております

今までは順調に治療をこなし、さほど痛くもなく
「苦手なランキング」の順位は下がっていました

今日も5時から歯医者でした。
一昨日ぐらいから奥歯が痛みだしたので、
今日の歯医者が待ち遠しかったくらいです。

いつもどうり歯医者について、ついに僕の番。

ガウショ「奥歯が痛むんです…」
(以下G)

歯医者さん「そんじゃ見てみようね〜」
(以下H)

H「う〜ん…。レントゲン撮ってみよう」

       -数分後-

H「ちょっと削ってみよう」

    ウイーン…ガガガガガガ…

G(あー、ちょっと痛いかなー)←心の声

    ガガガガガガガガ…

G(痛っ…イタタタタ!!

思わず眉間に皺が入ったため

H「○○君。痛いかぁ〜??」

G「痛いです…」

H「そっか。麻酔しよう。」

G「はい。(麻酔か…良かった)」

    んで、麻酔して…

    ガガガガガガガ…






G痛い!!イッタ…アダダダダダダダ!!
 (麻酔が全然効いてねー!!(* T-))

そんなこんなで麻酔を2本追加して、地獄のような一時は終わりました…。

気がつけば30分

汗だく

半泣き


と、言うわけで「苦手ランキング」で
「歯医者さん」さんは二位にランクアップでございます

あ〜、今日の俺、めっちゃカッコ悪〜…ε=(・ρ・*) フゥ

暑い… 

August 05 [Fri], 2005, 16:49
暑い!!(;´д`)ゞ

ですね
僕は夏が大好きです
なぜなら

@雰囲気が好き
A夏の格好が好き
B無駄にテンションが上がるのが好き

だからです

あと、夏はいろんな事ができますよね☆彡

海とかプールとかキャンプとか…
花火や祭などイベントがいっぱい

祭と言うと、僕は自他共に認める
お祭男です
とにかく「」と聞くと、居ても経ってもいられなくなります
昔から仲の良い野郎連中と大騒ぎしていました(;´▽`A``

今年も、もうすぐそんな季節です
今年も年甲斐も無く、野郎連中と楽しみたいと思います

真夜中の来訪者… 番外編B 

July 25 [Mon], 2005, 23:40
かなり日が開いてしまいました。
毎日更新とは難しいものです。

ところで、僕はしばらく実家に帰っておりました。
理由は、テスト前に一週間ほど休みがあったことと、
散骨。

どこかの映画みたいですが、ご家族の好意により
少しだけ分けていただきました。

迷いました。
どうすればいいのか。
また散骨するならどこが良いのか。

いろんな人に意見を請うと
「思い出の場所とかが良いんじゃない?」
「お守りとして持っとくとか…」
と、さまざまな意見がでましたが、
ある時思い出しました。

前に彼女と僕の高校の時の写真を見ていた時に
海の写真を見て、かなり気に入っていました。
いつか、ここに行こうと約束もしていたので
約束を果たすべく、実家に帰りました。

僕の実家は四国。
南国のハワイや沖縄の様に、透き通る様な
綺麗な海ではないですが
穏やかで優しく波打つ瀬戸内海。
僕の一番好きな海です。

実家に着いて早々に海に向かいました。
いざ、その場に着いてみて、
また迷いました。

本当にここでいいのか??

結局何もできず、その日は帰りました。

実家に帰っているということもあり、親友に
意見を請いました。
彼は、
「思い出の場所とかも良いかもしれないけど、
 オマエが絶対帰って来る地元も良いと思うよ。」

次の日の早朝
彼女は風に乗って、舞い上がりました。

気に入ってくれると良いなぁ…

真夜中の来訪者… 番外編A 

July 07 [Thu], 2005, 12:32
数日前、彼女の葬式に行ってきました。

天候は雨。
誰かが言いました。
「涙雨だ」
傘は、差せませんでした。

悲しみの表情の遺族。
すすり泣く友人、仕事仲間達。
それぞれの悲しみ、涙、悔しさ、想い。
そして、それぞれの別れ。

葬儀は、淡々と進みました。
時間はさほど長く感じませんでした。

ご家族の好意で、火葬場までご一緒させていただきました。
彼女は狭い箱の中で眠っていました。

数十分後、
彼女は、あっさり灰になりました。
まるでマジックのように、灰色の粉を残して消えていました。

「彼女は死に、葬儀を行い、火葬された。 だから彼女はいない。」
と、頭のなかで言葉を繰り返します。
しかし、そんなことは無意味でした。

時間が経ち、気持も整理できたころ、
あることに気が付きました。

このまま歳月が流れていくと同時に
彼女の記憶が、どんどん消えていくのではないか。
そんな事を考えていると、
言い様の無い罪悪感に包まれました。
胸が押しつぶされそうになり、自分が消えてしまいそうでした。
あの時は、消えたかったのかもしれません。

しかし、友人達や、いろんな人の大きなサポートにより、
僕は生きています。みんなに支えられながら。

ころ。
僕は今日も生きてるよ。
                ガウショ

真夜中の来訪者… 番外編 

July 01 [Fri], 2005, 16:33
今回も前回に引き続き、
「真夜中の来訪者… 其の参」を書こうと思ったのですが、
どーしても書きたいことができたので、
今回は番外編と銘打って、彼女に手紙を書こうと思います。

なぜ急に、ここで手紙を書こうと思ったかというと、
彼女はもう手紙を読む事ができません。
僕がいくら渡そうとしても、手紙を掴むことができず、
目の前に広げても、目は開けれず、
声に出して読んでも、反応はしません。

今朝方、彼女は死にました。

ここにUPしたからといって、彼女が見てくるとは限りませんが
見ていてくれたら幸いです。

  ころへ
今、君には何が見えますか?
僕は窓から空がみえます。
よく二人で空を見に出かけましたね。
「今日の空は…95点!!」とか言って、よく点数をつけましたね。
今日の空は何点ですか?
君は今まで100点をつけたことは一度しかありませんでしたね。
その時のことは、よく覚えています。
僕のバイクがガス欠になり汗ダクになりながら押して帰った日でした。
未だに、あの時なぜ100点だったのか、わかりません。
そしてこれからも、謎のままです。
でも、あの時から君はバイクが好きになって、自ら免許まで取って、
嬉しそうに乗っていましたね。
一緒に走る時は、君が前で僕が後ろでした。
ヒヤヒヤする時が何度かありましたが、楽しかったよ。
でも、まさかバイクで命を落とすとは思いませんでした。
二輪は危険ということを、よくわかってた君だから
安全運転だったのだろうけど、後ろからぶつけられたんじゃぁ
仕方ないよね。
痛かったよね。
悲しかったよね。
君は意識がなくなってから、一日も生死の境を彷徨った。
よく、頑張ったね。十分すぎるくらい頑張ったよ。
僕は君の手を握るくらいしかできなくて、無力感を痛感したよ。
悔しかった。
かわってあげたかった。
バイクなんて乗せるんじゃなかった。
いくら悔しがっても、いくら泣いても、いくら嘆いても、
君は帰ってこないんだよね?頭でわかっていても…
ごめんね。何もしてあげられなくて。
ごめんね。
気持ちの整理がついたらまた書くよ。
                            ガウショ

真夜中の来訪者… 其の弐 

June 27 [Mon], 2005, 13:04
目を開くとビビリましたΣ('0'*)ハッ!


部屋が…







ぐちゃぐちゃ。






僕は割と綺麗好きなので、部屋の掃除は定期的にしますし
そんなに部屋を散らかしません。

しかし、起きると驚異的に散らかっていました

「書類がぁー大学のプリントがぁー
「あーっオレのザクがぁ〜〜〜あ、ドムは無事だ
「ぎゃーグフが落ちてる〜〜しかも足がぁぁぁ〜〜
 ごめんよラル大尉〜〜


「畜生ぅ…誰がこんなひでぇ事を・・・
そこで、僕の無い頭をフル回転させて
「どうして部屋が、こんな状況になったのか」
考えました(-ω-;)ウーン

「自然に?? いや人為的?? じゃぁ誰がっ
「大家か(*゜ロ゜)ハッ!! …いや違う」
「んじゃ、彼女か…??( ̄~ ̄;) ウーン なんか違うような…」
「あ…  もしかして…  泥棒…??

と、まぁ色々と考えていると
あることに気がつきました

「あ、テレビついてる… おっかしーな…消したはずなんだけど
 ありゃチャンネルがループしてるよーーっ

この間、インターホンとケータイは鳴りっぱなしで…
                     次回へ続く…

真夜中の来訪者… 其の壱 

June 26 [Sun], 2005, 16:05
頑張って更新するって意気込んでいたのに
早速2日もサボってしまいました

歳のせいなのか最近寝るのが早くって…
9時頃に、うとうとし始め
10時頃に、眠気と戦い
11時頃には、戦いに負け眠っています
と言うことで最近は、とかく眠ぃのです

なので、昨夜も12時には眠っていました

そして夜はふけていきました

さて、虫も動物も人間も寝静まった
ある時…








ピンポーン。
夜闇に響くインターホンの音。





ピンポーン。ピンポーン。ピンポーン…
二度三度と鳴ります。



しかし、僕は一度寝始めると
中々起きません



ピンポーンピンポーンピンポーン
ピンポーンピンポーンピンポーン
ピンポーンピンポーン…(連打)



流石にうっすらと意識がもどり
(うるせーなぁ…。 面倒臭ぇし… 寝たふりしよっ

と心に決めた時

ピリリリリ、ピリリリリ、ピリリリリ…
ケータイが鳴り出しました。

(んもう 何だよ今度は…)

あまりにうるさいため、目をあけると





「なんじゃコリャァァァァァ
「へっ、へっ、部屋がぁーオレの部屋がぁー


次回へ続く

初ブログ☆★ 

June 23 [Thu], 2005, 12:56
ついに始めちゃいました♪♪

これから一人暮らし大学生の実態を少しずつあばいていきたいと思います
2005年09月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント
アイコン画像ドゥンガ
» 夏のおもいで☆ (2006年08月24日)
アイコン画像けい☆
» 苦手な事 (2005年08月10日)
アイコン画像姫へ
» 真夜中の来訪者… 番外編A (2005年07月25日)
アイコン画像
» 真夜中の来訪者… 番外編A (2005年07月09日)
アイコン画像nokonokoさんへ
» 真夜中の来訪者… 番外編 (2005年07月05日)
アイコン画像nokonoko
» 真夜中の来訪者… 番外編 (2005年07月04日)
アイコン画像けいへ
» 真夜中の来訪者… 番外編 (2005年07月04日)
アイコン画像姫へ
» 真夜中の来訪者… 番外編 (2005年07月04日)
アイコン画像けい
» 真夜中の来訪者… 番外編 (2005年07月03日)
アイコン画像
» 真夜中の来訪者… 番外編 (2005年07月03日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:gaucho8
読者になる
Yapme!一覧
読者になる