ロハスホールディングスの若き代表、内田俊一郎氏 

May 27 [Mon], 2013, 22:40
こんにちは。最近エコロジーに目覚めつつある者です。目覚めるとは言ってもそんな大それたものではないのですが、生きていくためにエコロジーのことはしっかり考えていかなければならないなと考えています。

そう思うようになったきっかけがロハスホールディングスという企業です。内田俊一郎氏が代表を務めるロハスホールディングスは若い企業でありながら、どんどん実績を増やしています。何よりも内田俊一郎氏が自分よりも年下であるということに一番驚きました。

最近はそのように若い方が率いていく企業が増えているような気がします。テレビで見ましたが高校生すら起業して小さいながらも会社の代表になってしまうほどです。起業するにはまずアイデアと、どのような人たちをお客さんとしてどのような事業を行っていきたいのか練っていく必要がある、と聞いたことがあります。また最初に練るだけではなく、その後どんどん新しい事業内容を考えていって企業を成長させていく必要があります。それに取引やお付き合いをしていくために他の企業とのやり取りも大切ですし、文字通り心血注いで奔走しなければならないでしょう。私が幼いころは、社長や代表という人は一番いい部屋で座っていればそれで事足りると思っていました。そんなことありませんよね。代表は社員とまた違った大変さがあるので、必然的に人生経験豊富な人の方が勤めやすいとは思うのですが…まぁ何事も経験だと思います。私自身一社員ですが、若い人の活躍には期待せざるを得ません。そういった意味でもロハスホールディングスの若き代表、内田俊一郎氏に注目したいと思ったのです。

さて、エコロジーに目覚めつつあると冒頭に書きましたが、これはロハスホールディングスがグループ会社のロハスソーラージャパン(現ロハス電力)を運営していることに関係しています。広く言えば電力会社なのですが、ロハスホールディングスは一つにとどまらず地熱など他のエネルギーも利用し事業を展開しようとしています。ロハスホールディングスが扱うエネルギーは再生可能エネルギーと呼ばれ、地球の資源を有効活用したものです。資源の有効活用もエコロジーに含まれます。とはいえエコロジーという言葉も広い意味でつかわれているので、私たちの節約などもエコロジーにつながる部分があります。

地球の資源と考えると規模が大きく感じられますが、その地球に住んでいる私たちはエコロジーについて常に考えていかなければいけないのではないか、と思うようになりました。
今後も詳しくロハスホールディングスの内田俊一郎氏が行う事業のことと、エコロジーの関係について書いていきたいと思います。
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