たとえキミがいなくなっても、
溢れる何かがとまることはなく。
むしろ、増してゆく一方で。

◆⌒流れ落ちる何か⌒◆

SKIN DESIGN by AYANYAN
MATERIAL by ふわふわ。り
Sun,01,21,07
もしも / 
春が来て 夏になり秋過ぎてずいぶんと昔のこと
もう冬で 今日は特に肌寒くいつまでもキミを思う
あの日からずっと喋っていないけど 今も好きだよ
 
   
Posted at 12:24 / 詩のような駄文 / この記事のURL
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Sat,01,20,07
流れ落ちる何か2 / 
あふれる塩で生きていると実感し
濡れそぼつ髪で滅していないと思い

今日も乾燥など知らず
立ち尽くせば粉を生産し
滴り辛けりゃ死ではないと

乾燥する間もなく日は変わる
 
   
Posted at 11:50 / 詩のような駄文 / この記事のURL
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Sat,01,20,07
Eメール受信音設定中 / 
昨日は無事Mステを観る事ができました
この調子で、毎回観ることができればいいなぁと
物忘れっぷりに呆れる つか、その前にテレ紙見ようよ!藁
とにかく、何はともあれEXILE、Lovers Again(ラヴァーズアゲイン)聞けてよかったです
ただ、個人的に新ヴォーカルのよさがわからんね

調子乗って着ウタとりました
YUIの応援歌と迷ったけど……あの曲もとりたいと思ったらとるかも
ヤヴァい、最近ポイント使いすぎだorz
 
   
Posted at 10:16 / 日記のような駄文 / この記事のURL
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Fri,01,19,07
いばらの森 / 
「置いて行かないで」
と叫んだはずだけれど、
結局置いていかれた。
ここは寒くて、ひとりでいるにはツラくて。
今も尚僕は冷え続けている。
とけることなんて知らずに。。
 
   
Posted at 19:59 / 日記のような駄文 / この記事のURL
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Fri,01,19,07
Lovers Again / 
今日はMステの日ですね。
久しぶりに、Mステを生で観ます。
最近塾に入り浸っていて、その状態でMステ自体を忘れていたのです。
が、今日はたまたまEXILEのホームページをのぞいたこともあり、残り15分たらずで放送開始です。
しかも何か、今日、EXILELovers Again(ラヴァーズアゲイン)あるらしいですね!
着ウタとるかとらないか、で悩んでたので丁度良かった
かじりついて観よう。(ぇ)
とりま、Mステを観ることができそうです。
 
   
Posted at 19:45 / 日記のような駄文 / この記事のURL
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Fri,01,19,07
キミのいない学校へ行く理由が見当たらない / 
お腹がすいて満たされなくて寒くてしんどくて
塾にでもよって風邪菌もらってこようかな、なんて思うけれど、そんなのは無駄足で免疫が高まるだけ
インフルエンザは注射を打っても二年に一度かかっている僕だけど、去年かかった僕に今年かかる権利はない
全てがどうでも良くてお腹がすいて寒くてしんどくて
休む暇がなくって熱が出ないまましんどいを繰り返す
辺りは暗くてやることもなく冷えたベットへ潜り込む
大して時間もたたぬままに明日が始まるかと思うと怖くて
いつの間にやら涙が声が寒気が
彼女を思い出しながら
僕は布団を涙で濡らす
いつの間にやら眠気が光が明日が
気が付くともう昨日恐れていた今日になっていて
疲れもとれぬまま僕は今日を歩くしかない
 
   
Posted at 19:43 / 日記のような駄文 / この記事のURL
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Fri,01,19,07
ひとり凍って / 
信じて信じて先を歩いていたけど
ある日突然それは途絶えて
ひとり勝手に傷ついて
夜が更けても泣き声あげて
朝が来たなら仮面を被せ

馬鹿らしくて涙も何も流れなかった
ただあざ笑うしかなかったよ
 
   
Posted at 19:41 / 日記のような駄文 / この記事のURL
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Thu,01,18,07
昨日を生きていた僕 / 
明日がいるかと聞かれたら、必ずしも必要じゃないと答えると思う。
今日で終わると知れるなら、それなりの覚悟もなくして彼女に会うから。
夜になって目を閉じれば、もう瞼を動かすこともなく、彼女に会うこともない。
彼女独特の悲しむ顔も喜ぶ顔も見ることはなくなる。無論、怒った顔だって。
昨日を生きていた僕は今日になって、開いていた眼も開かなくなった。

最愛の人を思い出せなくて泣くことなんか、まずない。
 
   
Posted at 23:51 / 日記のような駄文 / この記事のURL
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Thu,01,18,07
流れ落ちる何か / 
冷やすなら冷やし続けてほしい
冷やされることに痛みを感じなくなるほど、もう僕は冷やされた
悲劇のヒロインを気取って、いつまでも泣く
一時も彼女の顔を思い浮かべないように、必死で

冷やした後に温めないでほしい
冷やされ続けて温められると、ふと涙がこぼれる
今さら流れる涙は一つも透き通っちゃいないけど
一時も彼女の顔を思い出せないように、頑なで
 
   
Posted at 23:45 / 日記のような駄文 / この記事のURL
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Thu,01,18,07
離れてく距離に届かない君の匂い / 
けして夢じゃないけど、信じたい現実じゃない。
彼女はもう、僕の手から離れていったけど、それを飲み込めるほど大人じゃない。
そう思うけれど、僕の手とつながっていたことは事実でなく。
あったらいいなと願っていたことが事実であり、傍に居てくれたキミは笑っていた。
もう暫く、キミの笑顔は僕に届いていない。
必要以上に遠く長いこの時間が、いつまでも終わらないんじゃないかと不安で。
卒業する前に、関係を、信頼を、取り戻せたらいいな、と。
祈ることしか出来ない僕は無駄に小さく、切なくて。

<離れてく距離に届かない君の匂い>
 
   
Posted at 23:43 / 日記のような駄文 / この記事のURL
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