ひとり鎌倉その5 「御霊神社」
May 30 [Fri], 2008, 18:36
”ひとり鎌倉”、自己満足で書いてるような気がしていましたが、楽しみに読んでくれてる方もいるようで安心しました☆
関東にもこんなステキなところがあるんだよ、とお伝えしたくて、一生懸命書いております。
お付き合いいただけたらうれしいです!
報国寺→鎌倉文学館→麻心→ちえのケーキ→一花屋
と、続いておりますが、次は「御霊神社」です。
ここはどうしても立ち寄りたかったんですよ♪
なぜなら…、それは写真を見てもらえば分かります!

神社の鳥居の目の前に踏切が!!
そして、たくさんの緑がこの風景をさらに雰囲気よくしてくれてると思いませんか?
ここで絶対写真を撮りたかったので満足しています。
そしてそして、踏切があるっていうことは…

こうやって江ノ電が通過するのです

1枚目の写真撮ったときと同じ場所で撮りました。
気分は電車小僧です(・m・ )
すごい田舎町に来てるみたいですが、何度も言うようにここは鎌倉。
横浜からすごく近いところですから!!
ここは「パワースポット」ではないか?というほど、気持ちいい空気でしたよ♪
さて、鳥居をくぐってからの景色は「続きを読む」からどうぞ!
関東にもこんなステキなところがあるんだよ、とお伝えしたくて、一生懸命書いております。
お付き合いいただけたらうれしいです!
報国寺→鎌倉文学館→麻心→ちえのケーキ→一花屋
と、続いておりますが、次は「御霊神社」です。
ここはどうしても立ち寄りたかったんですよ♪
なぜなら…、それは写真を見てもらえば分かります!

神社の鳥居の目の前に踏切が!!
そして、たくさんの緑がこの風景をさらに雰囲気よくしてくれてると思いませんか?
ここで絶対写真を撮りたかったので満足しています。
そしてそして、踏切があるっていうことは…

こうやって江ノ電が通過するのです


1枚目の写真撮ったときと同じ場所で撮りました。
気分は電車小僧です(・m・ )
すごい田舎町に来てるみたいですが、何度も言うようにここは鎌倉。
横浜からすごく近いところですから!!
ここは「パワースポット」ではないか?というほど、気持ちいい空気でしたよ♪
さて、鳥居をくぐってからの景色は「続きを読む」からどうぞ!
神社なので、神社の様子もアップしておかなくちゃね!

こうやって撮るとなかなか立派ですね。でもあくまで神社なので小さいですよ!
小額を奉納してお参りさせていただきました。
静かに鎌倉を見守ってくれてるんだな〜と感じました。
そして、境内にはこんな大きなタブの木があります。

樹高20m、推定樹齢350年に達しているタブの木。
鎌倉市指定天然記念物、および神奈川県選定「かながわの名木100選」にも選ばれている、大変貴重な木です。
鳥居だって長くなるわけですよね!
ここを歩いていたら、とある会話を耳にしました。
この近所で育った方が友達に話していたのですが、この神社は小さいときの遊び場だったって言ってました。
すぎょい!めちゃめちゃいいじゃないですか!!
でも私もちょっと考えてみたら、子供の頃、近所の小さなお稲荷さんによく行ってましたね。
何であんなに行ってたんだろう?
別に信仰深いわけじゃなくて、ちょっとほの暗い雰囲気の中で遊びたかっただけだと思うんですけど。
今も実家に帰るとそのお稲荷さんの前を通るのですが、そこにあるだけで子供のときにタイムスリップするような気になります。
神様が祭られているので、どんなに街の開発が進んでも取り壊されることはないとはないでしょう。
実家がある街は今ビックリするほど変わりつつあるので、寂しいんですよね…。
と、話がそれてしまいましたが、とにかくすばらしいスポットでした。
童心に帰れるような、大きく深呼吸したくなるような、ほっこりする神社でしたよ。
江ノ電長谷駅下車、江ノ島方面に向かって線路沿いに歩くとあります。
鎌倉に行かれる方はぜひ1度寄ってみてくださいね☆
まだまだ”ひとり鎌倉”は終わりません。(長い、長すぎる…)
続きはまた後日アップです!

こうやって撮るとなかなか立派ですね。でもあくまで神社なので小さいですよ!
小額を奉納してお参りさせていただきました。
静かに鎌倉を見守ってくれてるんだな〜と感じました。
そして、境内にはこんな大きなタブの木があります。

樹高20m、推定樹齢350年に達しているタブの木。
鎌倉市指定天然記念物、および神奈川県選定「かながわの名木100選」にも選ばれている、大変貴重な木です。
鳥居だって長くなるわけですよね!
ここを歩いていたら、とある会話を耳にしました。
この近所で育った方が友達に話していたのですが、この神社は小さいときの遊び場だったって言ってました。
すぎょい!めちゃめちゃいいじゃないですか!!
でも私もちょっと考えてみたら、子供の頃、近所の小さなお稲荷さんによく行ってましたね。
何であんなに行ってたんだろう?
別に信仰深いわけじゃなくて、ちょっとほの暗い雰囲気の中で遊びたかっただけだと思うんですけど。
今も実家に帰るとそのお稲荷さんの前を通るのですが、そこにあるだけで子供のときにタイムスリップするような気になります。
神様が祭られているので、どんなに街の開発が進んでも取り壊されることはないとはないでしょう。
実家がある街は今ビックリするほど変わりつつあるので、寂しいんですよね…。
と、話がそれてしまいましたが、とにかくすばらしいスポットでした。
童心に帰れるような、大きく深呼吸したくなるような、ほっこりする神社でしたよ。
江ノ電長谷駅下車、江ノ島方面に向かって線路沿いに歩くとあります。
鎌倉に行かれる方はぜひ1度寄ってみてくださいね☆
まだまだ”ひとり鎌倉”は終わりません。(長い、長すぎる…)
続きはまた後日アップです!
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