スーチー氏

February 04 [Mon], 2013, 20:59
歴史問題で日本を批判 韓国でスー・チー氏
2013.2.1 14:31、産経新聞[歴史認識]

 聯合ニュースによると、韓国訪問中のミャンマーの最大野党国民民主連盟(NLD)党首、アウン・サン・スー・チー氏は1日、太平洋戦争をめぐる日本の歴史問題に絡み「過ちは誰でもあるが、過ちを認めることをためらうことこそが本当の過ちだ」と述べ、日本の姿勢を批判した。

 ソウルで面会した宋永吉・仁川市長が「ドイツと違い日本は従軍慰安婦問題などを認めない。関心を持ってほしい」と述べたのに応じた。

 スー・チー氏はまた、ミャンマー独立の英雄、父アウン・サン将軍が生前「日本人の個人を憎んではいけない。誰でも長所と短所があるから短所を理由に憎むのはだめだ」と話していたとも述べた。アウン・サン将軍は第2次大戦中に旧日本軍の軍事訓練を受けたが、後に独立のため日本軍と戦った。(共同)
発信源が聯合ニュースだから、もしかすると多少粉飾されている可能性もあるが、韓国を訪問中のアウン・サン・スー・チーが従軍慰安婦問題を認めない日本の姿勢を批判したという。

仁川市長「ドイツと違い日本は従軍慰安婦問題などを認めない。関心を持ってほしい」と述べたことに対して、アウン・サン・スー・チーは「過ちは誰でもあるが、過ちを認めることをためらうことこそが本当の過ちだ」と述べた程度なので、大騒ぎする程の日本批判ではない。

それでも、他国の歴史について事実関係すら分かっていない奴が安易に韓国の日本批判に同調することは無責任極まりなく、黙っているべきだ。

アメリカでも慰安婦に関する日本批判が起こっているが、本当にふざけた話だ。

「従軍慰安婦」なんて居なかったし、居たのは戦時中に軍隊相手に荒稼ぎした売春婦だ。

ラモスに関するの先日の記事で、次のコメントを頂戴したが、そのとおりだ。
これをコピペしたらどうでしょう

“the term ‘comfort women’ refers simply to prostitutes in wartime. But Koreans have been promoting a false version of history that Japan abducted hundreds of thousands of Korean women ….This is for practical and logical reasons, a fictitious version of history.”

「『従軍慰安婦』という言葉が指しているのは、単なる戦時中の売春婦のことにすぎません。しかし、韓国人は、日本は何10万人もの韓国人女性を強制的に拉致したと、間違った歴史的事実を捏造してきました。このような事実は、現実的にも論理的にもありえない、偽の歴史的事実です。」


さっき、ニューヨークタイムズの記事を貼ったものですが(訳は適当ですが)、
海外の掲示板で、"comfort woman"について話しているのを見つけたら、
この英文を貼り付けるといいでしょう。

とにかく、"comfort woman"とは、現在でも世界中にいる
"Korean prostitute"(韓国人売春婦)にすぎないと言うことを
どんどん広めましょう。

2013/01/30(水) 21:14:03 | URL | 本当にチョンのやり方は汚い #- [ 編集 ]
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さて、この度、韓国を訪問し、韓国人の日本批判に安易に同調したアウン・サン・スー・チーだが、実は自分の国の中でもそれ程凄い人気があるわけでもない。

日本のマスコミも悲劇のヒロインのような扱いをしているが、アウン・サン・スー・チーにもいろいろと非がある。
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▼ビルマ(ミャンマー)の歴史▼

19世紀末、イギリス・ビルマ戦争後、英国がビルマを植民地に。ビルマ王族をインドの果てに島流しにして、ビルマ国民の求心力を奪う

1937年、支那事変が始まると、英国はビルマ経由の「援蒋ルート」を通じて悪逆・暴虐の限りを尽くす支那軍に武器などを大量援助

1940年、ビルマを脱出したアウンサンら「30人志士」は、ビルマの「援蒋ルート」攻略のため、日本軍による軍事訓練を受ける

1941年、日本軍が英国の植民地だったビルマに進攻
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大東亜戦争の始まる一年程前に、ビルマには「ビルマ独立三十人の志士」と呼ばれる青年達が居た。リーダーはオンサン――軍事政権に反対して現在軟禁されているスーチーさんのお父さんだ。これらの青年連は何とか祖国を独立させたいと思って、英国官憲の目を盗んでビルマを脱出し、日本の庇護を求めて来たんだ。

そこで日本では鈴木敬司大佐を長とする「南機関」というのを作って、海南島という所で徹底した軍事訓練を施した。そして日本軍がビルマに進攻した時には、彼らはビルマ独立義勇軍というのを結成して一緒にビルマに入った。ビルマ人達は歓呼を以て日本軍とビルマ独立義勇軍を迎えたわけだ。

『大東亜戦争はまだ終わらない』あるビルマ従軍医の陣中記
桑木崇秀著
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1942年 3月、日本で軍事訓練を受けたアウン・サン率いるビルマ独立義勇軍と日本軍はラングーンを占領し、英軍を駆逐

1943年、日本の後押しでビルマが建国

1945年、アウン・サンらは大東亜戦争で敗色濃厚となった日本を裏切り、日本軍に対して蜂起。再び英国の統治下となった

1948年、戦後、アジア諸国が独立に動く中、再び英国から独立

1962年、独立義勇軍の一員だったネ・ウィン将軍が軍事クーデターで政権についたが、社会主義計画経済が行き詰まり、国民の不満が高まる

1964年、アウン・サンの一人娘アウン・サン・スー・チーがオックスフォード大学に留学

1972年、アウン・サンの娘スー・チーが、事もあろうに、英国人と結婚

1970年代、支那の共産ゲリラが侵入し、社会不安をあおりながら南下、ヤンゴンのすぐ北のペグーにまで侵出

1988年、学生や公務員を主体とする大規模な反政府デモが発生。ネ・ウィンは引退したが、軍がクーデターを起こし全権を掌握。デモに端を発した騒乱で多数の死傷者
8月、アウン・サン・スー・チーは母親の見舞いのために帰国し、民主化運動に参加
9月、スー・チーは国民民主連盟(NLD)を結成し、総書記に就任
スー・チーが20年以上も経ってビルマに戻ってきたとき、英国人の妻になって嫌みな英国人になりきっていたのでビルマ人達は戸惑ったといわれる。
「政治集会やデモの場合、どこの国もそうだが、ここも届け出制にしている。しかし、彼女は故意にそれを無視する。政府がたまりかねて規制すると『民主主義を弾圧した』と騒ぎ立てる」(山口洋一元ミャンマー大使)。

1989年、国名をビルマからミャンマー、首都名をラングーンからヤンゴンに変更
軍事政権は総選挙の実施を約束したものの、民主化勢力の国民民主連盟(NLD)を率いたアウン・サン・スー・チー書記長を拘束して自宅軟禁

1990年、NLDが圧勝した総選挙結果を軍事政権は無視

欧米がミャンマーに経済制裁を科し日本も欧米と行動を共にすると、日本から巨額のODA援助を受けていた支那がビルマに経済援助を開始し支那がミャンマーの軍事政権を支配
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上述した「『大東亜戦争はまだ終わらない』あるビルマ従軍医の陣中記」の著者である桑木崇秀先生は、軍医としてインパール作戦にも参戦した。

平成19年(2007年)12月に「維新政党・新風」が開催した講演会で講師をして頂いた。

当時93歳で現役の漢方医だった。
軍医としてインパール作戦にも参戦した桑木崇秀氏(医学博士:当時93歳)の基調講演(平成19年12月)(関連記事)

その桑木崇秀先生の基調講演の要旨は次のとおり。
――――――――――
昭和16年(1941年)12月の開戦後軍医となった。

その後、終戦まで軍医として参戦したインパール作戦その他での体験談いろいろ。

ビルマでは軍医として慰安婦を検診した。
客になったこともあった。
大金を貯めて喜んで帰って行った慰安婦たちが沢山居た。

それなのに、今日では真実が語られず虚構が広まっている。
河野談話のこと、今年あった米国の慰安婦決議、つい最近もカナダで同様の動きがあることなど。

南京大虐殺に関しても、百人斬り裁判のことや、今月13日が南京陥落70周年で新たな抗日記念館が披露されたこと、それに対してチャンネル桜の水島聡氏らが映画『南京の真実』を制作していること。

こんな日本になってしまったのは、やはりGHQの占領政策とそれに追随した勢力のためだ。

アメリカは、日本が再び強い国にならないことを目指して占領政策を行なった。

GHQの占領政策では言論統制が非常に厳しかった。

国際法に違反して事後法で裁いた東京裁判においても言論統制は厳しかったし、GHQが制作したNHKのラジオ番組『真相はかうだ』などでは滅茶苦茶の嘘を垂れ流した。

アメリカは、このようにして強い日本の出現を封じ込めようとした。

憲法だって占領軍が占領地の憲法を作ることは国際法で禁止されていたが、GHQの厳しい言論統制によって殆ど文句は言えぬまま国を守ることのできない日本国憲法を作られてしまった。

GHQ(マッカーサー)は、日本の強さの要因の一つに天皇の存在があったと考えていたので本当は天皇もなくそうと考えていたが、それは昭和天皇と会談してみて断念した。

ただし、天皇と国民・軍隊との結び付きは弱めることは実行に移し、幾つかの皇族から皇籍を剥奪したり、憲法で天皇の地位を弱めたりした。

日本がマトモな国になるには東京裁判史観からの脱却が必要だ。

安倍首相がそのようなことを言いかけたが、結局はやめて村山談話も踏襲してしまった。

核兵器に関しても、今の日本は「非核3原則」の廃止を真剣に検討する気配もない。

平成19年(2007年)12月
――――――――――


桑木崇秀先生は、98歳となった今もお元気で、時折「維新政党・新風」の集会にご出席頂き、応援して頂いている。




以上 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現ブログさんの記事より抜粋




日本を含めた西側マスゴミは

 ミャンマー軍政(軍事政権)=悪
 アウンサン・スーチー=正義

みたいに書き立てていますが、それは事実では無く、
現ミャンマー軍政は過去のイギリス植民地時代に行われたイギリスによるミャンマー人に対する屈辱の記憶から
欧米(イギリスやアメリカなど)という外国勢力により操られ迎合している売国奴のアウンサン・スーチー勢力から国家を護る為にやむを得ず軍政を敷いているのです。

ミャンマー軍政=悪
 アウンサン・スーチー=正義

という図式はCNNやBBCといった欧米メディアによる捏造偏向報道であって、本当はその逆なのです。
現ミャンマー軍政は上記の様な理由により一時的に軍政を敷いているのであって、国政が正常に民主化されたのなら軍政を解く方針を定めています。

軍政というとなんか恐怖政治みたいに思えますが、ミャンマーの場合はそれは当てはまらないのです。
ミャンマー国内でもCNNやBBCは視聴可能ですし、何よりも実際にミャンマーに行った日本人がこぞって「昔の日本みたいだ」と言っている様に平和な暮らしが続いています。
今では、治安も日本より良いのです。
何故か?
それは、現ミャンマー軍に旧日本軍による思想精神が残っているからです。
(参考図書→http://www.bk1.jp/product/02236141)

しかし、欧米に迎合するのを阻止する為に軍政を敷いた為、欧米から徹底的に経済封鎖をされた結果、そこを突いてシナが援助という名目でミャンマーの軍政に干渉してしまい、今やシナ迎合になってしまった感があり非常に残念です。
ミャンマーをこの様にしてしまったのには日本も大きな責任があるといえます。
日本は大東亜戦争で、それまで欧米列強に侵略され植民地化され続けていた多くのアジア諸国を独立解放させました。
ミャンマーもその一つであり、前記の様に長い間イギリスに侵略され搾取、虐待され続けられていたのです。
その様な状態から独立解放に向かわせたきっかけを作ったのが旧日本軍兵士だったのです。
だからこそ、現ミャンマー軍に、その旧日本軍の思想精神が受け継がれ続けているのです。
しかし、今の日本は、所謂 欧米史観による東京裁判史観に基づいて

   日本(=アジア)vsアメリカ(=欧米)

というものを

   旧日本軍(=悪)vs日本国民(=正義)

という捏造された歴史観による欧米仕込みの自虐史観洗脳教育されているのも手伝って、
本来なら欧米と戦っているミャンマーを支援すべきなのにしなかった。
その結果、ミャンマーの軍政にシナが干渉するのを許してしまったのです。
(注: 「シナ(支那)」=Chinaです。また、この「シナ(支那)」という言葉は差別語ではありません→http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/30260496.html)

この様な例は他の親日諸国に於いても起こっており、シナはそこを突いてその様な親日諸国に侵出してシナ勢力に取り込んで行っています。
また、シナは、親日諸国を取り込んで行く過程で、反日的な洗脳宣伝を行っており、それまで親日だった親日諸国が序序に反日に傾きつつあります。(韓国も同じ様に世界で捏造反日工作を展開しています。)
それは、イギリス公共放送BBCが2006年から毎年行っている「各国が世界にもたらす影響に関する調査」の結果にも表れて来ています。

2006年の調査結果
http://specificasia.seesaa.net/article/12856177.html
2007年の調査結果
http://specificasia.seesaa.net/article/35346478.html
2008年の調査結果
http://specificasia.seesaa.net/article/91954314.html
2009年の調査結果
http://specificasia.seesaa.net/article/113811219.html

年々、親日国の度合い(%)が落ちて来ています。


本来なら、この様な自体は、日本が親日アジア諸国に対して適切な援助や支援、そして指導等を行っていれば防げていた筈なのです。
しかし、日本は、そうしなかった。
そして、あろう事か、シナ、韓国、北朝鮮という反日敵国に我々の血税を注ぎ続けている。
これも、前出の、
欧米史観による東京裁判史観
により
欧米仕込みの自虐史観洗脳教育されている
為、本来なら、持つ必要の全く無い(シナ、韓国、北朝鮮に対する)贖罪意識から
この様なドンデモが起こっているのです。
その結果、日本の国益、世界信頼度、名誉、誇り等が失われ続けているのです。


今の日本の現状を考えると私もミャンマーみたいな軍政も良いかと思いますが、
肝心の自衛隊がその様な発起をするかどうか?
仮に自衛隊が発起したとしても、今の自衛隊員にどの程度正しい歴史観に基づく日本人としての気質とかそういうものを持っている隊員が居るのか?
といった事を考えると。。。

と、いうより、今の自衛隊を見ている限り、これも、やはり、

欧米史観による東京裁判史観
により
欧米仕込みの自虐史観洗脳教育されている

為、完全に腑抜け状態にされており悲しいかな・・・(以下略


やはり、この日本国を救うには、

欧米史観による東京裁判史観
により
欧米仕込みの自虐史観洗脳教育されている

状態を自覚し、そこから脱し、正しい歴史観を身につけ、日本人としての誇りを取り戻し、この日本という祖国を愛する心を持たなければならないのです!

以上  草莽崛起 ★日本の学校で教えられる近代史は嘘です★ブログさんの記事


(抜粋ばかりですいません



今、教科書に載ってている内容が正しいとは限らない。

今の日本の教科書は戦勝国の都合で簡単に変えられてしまっている。

なぜ天安門事件や通州事件が教科書に載っていないのか、

考えれば分かるはずだ。

しかしいつまでもやられっぱなしではいけない

日本の本当の誇れる歴史をこれからの子供が学べるように、

日々努力したい。





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