MAC-WIN覚書

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iTunes 動画取り込みとiPHONE書き出し / 2009年04月05日(日)
iTunesで動画を取り込むにはまず動画をMP4形式に事前に変換しておく必要がある。
ファイル→ファイルをライブラリに追加でMP4動画を選択。
ここで互換性のないファイルを選択してもノーリアクションである。
本来なら「そのファイル形式は読み込めません」くらい言ってほしいものだ。
取り込めたらそのファイルで右クリック→iPOD/iPHONEバージョンを作成。
ここで変換しなくてもよいMP4であれば変換の必要でないファイルですとコメントが出る。
なんでここだけ出るんだ。いかにもMACだ。
同じMP4でもコーデックが違うのでそのままでいいものと変換の必要なものがある。

その変換した動画をiPOD/iPHONEに取り込むには
その動画を右クリックでプロパティ→オプションからメディアの種類をミュージックビデオにする。
その後iPOD/iPHONE接続し同期を取れば取り込める。
 
   
Posted at 22:05/ この記事のURL
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キーボード、マウスなどの接続機器の動作不良 / 2007年05月11日(金)
キーボード、マウスなどの接続デバイスが時々動かなくなる現象の原因の一つは電力供給の不安定がある。
macはウィンドウズに比べるとやや不安定である。
ウィンドウズでもタップなどからパソコンの電源を供給し、
そのタップに一時的に大きく負荷のかかる電子機器(電化製品)を使用している場合に
電力が不安定に供給される。
壁から直接電源を取ってみてこの現象が起こらないのであれば
それぞれに独立した電源を供給できるUPSタイプのタップを使用すると安定する。
 
   
Posted at 23:35 / パソコン / この記事のURL
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ディレクトリアクセス / 2007年02月09日(金)


intel MAC になってから通信プロトコルのシステムが若干変わったように思う。
今までAppletalk on TCP/IPが優先で走っていたのだが
intelになってTCP/IPが優先。
今後APPLETALKは廃止の方向のようだ。

ウィンドウズフォーマット、マックフォーマット以外のフォーマットへのアクセス
またプリンタ、などのネットワーク接続の仕様も変わっていくだろう。

 
   
Posted at 15:57 / MAC / この記事のURL
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機種依存文字のファイルと昔のファイル / 2007年02月09日(金)
MACでは昔はスラッシュ、バー、アスタリスクなどの機種依存文字を使ったファイル名が使用できた。
しかしいつまでもそーゆー時代ではないのである。
しかも拡張子の.以外にいくつもいくつも.をつけるのもよろしくない。

その上、os9以前のマックにはファイル情報の書き込みのシステムが違う。

拡張子のないファイルをHDやメモリーシティックなど
マックフォーマット以外のボリュームにコピーすると
ファイル情報が壊れる場合がある。
その場合は正しい拡張子をつけると読める場合が多いのだが
os9のアプリケーションには正しい拡張子がなんなのかはっきりしないものさえある。

当時からwindouws,unixなど他のシステムを知ってる人は
あまりヘンテコな名前はつけないのである。

すでにヘンテコ名前をつけてしまっていて
それをマックフォーマット以外のボリュームにコピーしてしまっていて
真っ黒いアイコンになってしまっている場合
作ったアプリケーションの作った時のバージョンのアプリケーションの拡張子をつけると、読める場合もある。
 
   
Posted at 15:26 / MAC / この記事のURL
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upsのバッテリー / 2007年02月09日(金)
デスクトップパソコンが突然、強制終了する。
パソコンのシステムを見るが特に問題はない。

UPS無停電電源装置からパソコンに電源を繋いでいる場合
このUPSのバッテリーが切れた場合
接続している電気製品が突然電源供給が切られる不具合があるものがある。
要注意。


もちろんバッテリーが切れても突然電源が落ちるのはおかしい。
オムロンに電話して確認をすると
バッテリーが切れてもUPSとしての機能は低下して
普通の電源タップの状況になるだけであると言う話である。

もちろんそれが正常なUPSだと思う。

 
   
Posted at 15:03 / パソコン / この記事のURL
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mac book proスリープから復帰しない / 2007年01月30日(火)
エッジなどをスロットに接続しているとスリープから復帰しない、復帰が遅い、スリープしないなどの問題がある。
インテルマックノートのスロットにあうエッジ機種のWS008HAは今までのカードとは少し違う。
デスクトップにボリュームがマウントする。
カードを抜くときはこれをゴミ箱に移動し、切断する。
 
   
Posted at 12:41 / MAC / この記事のURL
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mac book pro スロット / 2007年01月30日(火)
mac book proで使用できる機種は2007.1月現在一機種。
34 mm のExpressCard 対応 WS008HA 4xパケット

以前のpowerbookのエッジではPCカードタイプでAX520N AX510Nいずれも8Xが可能。
以前の方が断然早い。

 
   
Posted at 12:18 / MAC / この記事のURL
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mac x tiger セットアップアシスタント / 2007年01月10日(水)
MAC Tiger Xからインストール時にセットアップアシスタントが表示される。
Firewireで以前のマシンに接続して以下の項目が移行できる。

・すべてのユーザーアカウント
・ネットワーク設定
・アプリケーションフォルダ
・メインドライブ上のファイルとフォルダ
・その他のハードウェア

便利なものにはワナがある。

移行元のマシンを整理しておく必要がある。
ウィルスソフトのアンインストール。
エッジなどで接続デバイスが変わる場合はその設定のアンインストール。

それからオフィスを使用する場合
インテルマックにはオフィスのお試し版が勝手にインストールされるので
カスタムインストールを選択しお試し版オフィスのチェックをはずしておく。

つまり
オフィスの正規版をインストールする場合は先にお試し版をアンインストールしなければならないのだが
セットアップアシスタントで一気にまるまる入れてしまうと
お試し版と正規版が両方入ってしまう。

インストール時ではなく後でユーティリティから移行アシスタントでデータ移行が可能

 
   
Posted at 11:58 / MAC / この記事のURL
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windows2000サーバーとマッキントッシュ共有接続 / 2006年12月08日(金)
Windows 2000 Server を、Macintosh のファイルサーバーとして運用するには、Macintosh 用ファイルサービスが必要です。Windows 2000 Server に Macintosh 用ファイルサービスをインストールすることにより、同時に AppleTalk プロトコルがインストールされ、Macintosh とのネットワークが構築できます。なお、Macintosh 用ファイルサービスをインストールする Windows 2000 Server には、NTFS パーティションが必須。

コントロールパネルの [アプリケーションの追加と削除]

[アプリケーションの追加と削除] → [Windows コンポーネントの追加と削除]

[Windows コンポーネント] → [そのほかのネットワークサービスと印刷サービス] →[詳細]

[そのほかのネットワークサービスと印刷サービス] → [Macintosh 用ファイルサービス] を選択し、[OK]

Windows 2000 を Macintosh プリントサーバーとして利用するには、 [Macintosh 用印刷サービス] を追加。

[Windows コンポーネント] ダイアログボックスに戻り[次へ]


以上の操作で、必要なファイルがコピーされます。また、AppleTalk プロトコルがインストールされていない場合は、自動的に AppleTalk プロトコルもインストールされます。

Macintosh アクセス可能ボリュームは、Windows 2000 のフォルダを Macintosh クライアントからみられるようにするもの。
Macintosh アクセス可能ボリュームは、Windows 2000 からも通常のフォルダとしてアクセス可能。
Macintosh アクセス可能ボリュームの作成には、 [共有フォルダ] スナップインを使用します

Microsoft 管理コンソールに [共有フォルダ] スナップインを追加します。

[コンソールルート] → [共有フォルダ] → [共有] を展開します。 [共有] フォルダで右ボタンクリックし、ショートカットメニューから [新しいファイルの共有] をクリック。

[共有フォルダの作成] → [次のクライアントからアクセスできます] で [Microsoft Windows] のチェックをはずし、 [Apple Macintosh] のチェック。
[共有するフォルダ] に実フォルダの UNC パスを入力し、 [Macintosh 共有名] にMacintosh 共有ボリュームの名前を入力します。[次へ] ボタンをクリックします。

[共有のアクセス許可] ダイアログボックスが表示されます (図 7-11) 。ウィザードでは、基本的な Macintosh 共有ボリュームへのアクセス許可を設定できませんので、そのまま [完了] ボタンをクリックします。

「別の共有フォルダを作成しますか」というメッセージが表示されます。これ以上、Macintosh アクセス可能ボリュームを作成しない場合は [いいえ] ボタンをクリックします。


以上の操作で、Macintosh アクセス可能ボリュームが作成され、 [共有] フォルダに表示されます。

Macintosh アクセス可能ボリュームのアクセス許可
[共有フォルダ] の Macintosh アクセス可能ボリュームのプロパティの [セキュリティ] タブで、アクセス許可を設定することができます。
アクセス許可は、Windows 2000 のユーザーに対して設定します.
 
   
Posted at 18:41 / パソコン / この記事のURL
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パワーポイント発表者ツール / 2006年12月03日(日)
パワーポイントのプレゼンテーションでプロジェクター側にフルスクリーン、手元パソコンにノートなどの詳細を見ながらできる。
それぞれ違うものを写すことになるためにパソコン側にマルチディスプレイ機能がないとできない。
現在ウィンドウズノートにはほぼこの機能があるが、MACはある年代以降からのパワーマックにしかない。
システム環境設定、ディスプレイの調整タブ(これはセカンダリーモニターに接続しなければ表示されない)からミラーリングのチェックをはずす。

しかし、ある年代のパワーマックとパワーポイントの相性が悪く、どうもこのモニター切り替え機能が仕様通りに動作しない。
この場合は調整タブからミラーリングのチェックを入れた状態のままパワーポイントを起動し、発表者ツールを選択するとうまく行く。
原因は不明。
 
   
Posted at 09:01 / MAC / この記事のURL
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