サバイバルホラーの決定版! ニンテンドー

August 28 [Fri], 2015, 9:09
広島球団は25日、巨人にフリーエージェント(FA)移籍した大竹寛投手(30)の人的補償として、一岡竜司投手(22)を獲得したと発表した. 右腕の一岡は大分・藤蔭高から沖データコンピュータ教育学院を経て2011年秋のドラフト3位で入団. 過去2年で13試合に登板し防御率. 安倍晋三首相は14日、首相官邸での記者会見としては初めてプロンプター(原稿映写機)を使った. 手元に目線を落とさないよう、顔を上げたまま原稿を読み上げる効果を狙ったものだ. 東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳との会議の成果を語るこの日の会見の冒頭発言では、演壇の左右に置かれた画面(20インチ)に流れる文字を読んだ. ただ、かえって目線の運びがぎこちない印象を与える場面もあった. 首相官邸報道室によると、首相は9月の国際オリンピック委員会(IOC)総会の東京五輪招致演説でもプロンプターを使用. 先月下旬とこの日の会見直前に使い方を試し、本番に臨んだ. プロンプターはかつて細川護熙元首相や、首相時代の麻生太郎副総理も使ったことがある. 安倍政権では、菅義偉官房長官が記者会見中に記者席後方のカメラに目線を送るため、演壇から記者席までの距離を離すレイアウト変更が10月になされている. 原点に帰った『 バイオ 』! あの恐怖とドキドキ感が再び!! やってきました! カプコンブース! ! お目当ての『 バイオハザード リベレーションズ 』の列に並んで待つこと15分. ようやく自分の番となり、本作の舞台となった船内を彷彿とするような特設会場の中へ. 『 バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D 』の体験版以来のプレイとなるが、どのように変わっているのか? はやる気持ちを抑え、いざプレイ開始. プレイヤーキャラとなっていたのは、おなじみのジル. どうやら彼女は、パートナーであるパーカーとの合流を目指しているようだ. ... と、すぐに体験版と舞台が大きく違うことに気付く. 以前のプレイで探索した場所は、いかにもな船内の作りだったが、今回のそれはまるで洋館を彷彿とさせる. むしろ、シリーズに慣れ親しんだ人から見れば、懐かしいとすら感じることだろう. 実際、シャワー室の浴槽から水を抜いてアイテムのドライバーを発見したり、それを使ってロックされた扉を開けるところなど、初期の『 バイオハザード 』を思わせる謎解きがつぎつぎと登場. 手に入れたアイテムの使いどころを見つけたときの喜びや、謎が解けたときの興奮を思い出させてくれた. ドライバーで配電盤のようなものを開いたら、タッチパネルを操作して謎解きに挑戦. 操作に関しても、基本は従来通りで、すぐになじむことができた. タッチパネルを利用して、武器や後述のGENESIS(ジェネシス)を切り換えることもできるので、操作の選択の幅が広がり、より遊びやすくなったと言えよう. また、扉の前に来れば扉を開ける操作法が表示され、体力がピンチになればハーブを使う操作法が表示されるなど、随時画面にヒントが出るのもうれしい. シリーズ作品に慣れていない人も安心の作りかと. 武器が随時表示されているので、切り換えるのもワンタッチ. なお、今回の試遊バージョンでは、メインの武器となったのはハンドガンとショットガン. 当然武器の弾は有限なので、いかに節約するか、どこで大胆に使うべきかという、機転の早さが求められる. とはいえ、移動しながらのリロードや射撃が可能で、より遊びやすくなっているうえ、もちろんレーザーポインターのアシストも健在. 操作的にも狙いをつけやすい... のだが、不意に敵が現れたときはまた別の話で... (あ、言い訳です. すんません). 降ってくるかのように現れた謎のクリーチャーを前に、ビクッとしてしまい、取り乱して操作がおぼつかなくなったのはココだけの話だ. ま、そのドッキリ感も『 バイオ 』のいいところなんだけどね! (強がり). クリーチャーの弱点を探すのも、本作の楽しさのひとつ. そして、注目の新アイテムも登場. GENESIS(ジェネシス)と呼ばれるこの装備品は、あらゆるものをスキャンして調べることが可能で、目に見えない隠されたアイテムを発見できるとのこと. さっそくあらゆるところに使ってみたところ、弾丸などを見つけることができた. となると、キーアイテムが隠されていることも想定される. 本編では、これを利用した謎解きの出番もあるかもしれない. ただし、使用中は武器が使えない. 十分周囲に気を配る必要がある. と、GENESISを使っていろいろ試していたところで、プレイ時間が終了. 試遊バージョンは、もう少し先の展開まで実装されていそうだったが、十分に本作の魅力を味わうことができた. その一方で、気になることがつぎつぎと出てきた. 船内の全体図はどうなっているのか? 今回戦ったクリーチャー以外に、どんなクリーチャーが出現するのか? 味方となるのは? 敵の正体は? そして、どのようなシナリオが展開されるのか? 気になることは山ほどあり、興味は尽きることがない. 新情報を追いながら、来たるべき発売日を待ちたい. (C)CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED. ※画面は開発中のものです. ※ニンテンドー3DSの3D映像は、同本体でしか見ることができません. 画面は2D表示のものです.
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