最先端ガン免疫療法の情報提供 口コミ! 

July 17 [Thu], 2008, 19:06
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多数の体験談が寄せられております。


 ■栃木県佐野市 N・T様(女性88歳)

    長男は、50代で胃ガンの全摘手術を五年前に受けています。

     その後、私が舌癌になってしまいました。

    

    病院から手術を勧められましたが、この歳になっては気が進まず、

    たとえ末期になって死んでもいいと覚悟していたのですが、

    ほんとうに良くなるなら将来苦しまずに済むのではないかと思い、 

    免疫療法を試して見ることにしたのです。

    始めに、私達親子に合う免疫療法は何か、川田さんに相談して見ました。

    その結果、一番お金が掛からない方法を選ぶ事になりました。    
     

    息子と私が同時に治療を始めてから、早くも四年が経過しています。

    治療開始以来、息子も会社を全く休むことなく勤務しているし、

    現在私の舌も違和感が無くなって、

    食事の時も腫れものが歯に当たることがなくなっています。
     

    これからも、免疫力が低下しないように心掛けて行こうと思います。




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■ 栃木県足利市 H・K様(男性69歳)

    大腸がん手術を受けたのが平成15年。

    退院したての時は、体重が18キロ減っていました。

    その後、何する気力がないまま、

    暇さえあれば横になってテレビを眺めていました。

    こんな状態が何時まで続くのか、考えるたびにイライラや焦りを感じるだけで、

    自分ではどうする事も出来なかったのです。

    その時、家内が特別な治療法がある事を友人から聞かされ、

    それについて夫婦で一晩話し合った結果、

    川田さんに相談して見る事になりました。

    色々お話を聞いてみたところ、比較的簡単に免疫力を上げる方法が解かり、

    私も早速始めて見る事になりました。

    その後も免疫療法を続けているせいか、

    体調は良好で農作業も苦にならず助かっています。

    新しい健康法に切り替えて、本当に良かったと思います。

    ご指導くださった川田さんや、

    情報提供してくれた友人には心から感謝しております。
    



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はじめまして、消癌施療術師の川田満斎と申します。


私の本業は健康関係です。


中には病院のベット上で、諦めかけている人もいるかも知れませんが、もっと生き

  たい・やり残した事を完成させなければと思っている人もいるでしょう。

  そういった方の中で、未だ飲食できる状態にあるなら、生還の可能性は充分残され

  ていますから、 【いますぐ、チャンスを掴んで見てください。】

P R
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