ハロウインなんだね〜 

February 17 [Sun], 2008, 8:13
オレンジがたくさんだな……

☆「サボタージュ中♪」 

February 13 [Wed], 2008, 0:34
今日は会社をお休みしました







休まなきゃいけないことがあって。
もう用事は終わったけどついでだから街に出てます♪







実はこの用事がすっごいすっごい緊張して(*_*)
不安で不安でしょうがなかった









だから今はカフェでランチしながらぼけぇーっとしとります(´Д`)








あぁ贅沢やなぁ〜(∪o∪)。。。









もぅ少しぼけーっとさせてくださいぃ(∪o∪)。。。

10月13日(土)の体重&運動メニュー 

February 03 [Sun], 2008, 1:19
<10月13日(土)の体重測定結果>




体重(kg) BMI体脂肪率        備考 
開始時 55.6  21.2  23.4% 
10/13 52.4  20.0  23.3 % ジョギング&ウォーキング35分
比 較 -3.2  -1.2  -0.1%

*体重は起床時に測定
*前日比体重…+0.0kg

今日の一言 

January 18 [Fri], 2008, 15:17
思わぬところに宝あり。

上山のミニ動物園 

January 10 [Thu], 2008, 1:23
オープンガーデンの帰り、ミニ動物園に寄って来ました。
初めて行ったんだけど、意外と子供たち大喜び!

鹿のえさ200円(ビスケット)、鳥のえさ100円
が売っていて、鹿のえさを購入し無人なので、ポストにお金をチャリン・・・

鹿もたくさん、ニワトリもたくさん、鴨もいるし七面鳥もいるし、
小さなウマもいた。

説明書きを見ると、日本で唯一ここにしかいない品種のミニミニ馬だということだが・・・

本当!?

そんなわけないと思うが、でも、人懐っこくて可愛くて、いっぱい頭なでてきました。

10月22日の空 

December 29 [Sat], 2007, 7:16
10月22日の空


今日はうろこ雲(なのかな?)が見えました。

夏にはほとんど見られない雲だから、すっかり秋ですね。

2日ぶりの更新 

December 15 [Sat], 2007, 13:27
おとといはジノンさんと(また)酒を飲みに行ったため更新できず、昨日はパソコンがいかれたため更新ができず、2日ぶりの更新だね。


今日は、うちの大学の数少ないイベントの一つ、バーベキューパーティーが行われた。
規模の小さい大学だけあってパーティーもしょぼいものだったけど、中間試験の慰労と親睦が目的のイベントだったから、まあ良しとしなきゃね。

てか、バーベキューパーティーというから「久々に牛肉が食べられる〜(^-^ )」と思いきや、豚肉だった、、、さすがうちの大学。
でも学生たちと楽しく食べて飲んでおしゃべりもできたから満足、満足。


あしたはMTに行くんだけど、何も決まってないらしい。俺も行かなきゃいけないが、何時にどこに集合して、いつ出発するか、MTでは何をするのか、何も聞かされてない。ええ〜、あの〜、MTは明日なんですけど…
あああ、こんなところが韓国チックだわー。


ま、でも何とかなるでしょ。


今日の気分としては、バーベキューパーティーの写真じゃなくて、ジノンさんと食べたマクチャンの写真を載せたい気分なので、それを載せます。

第5班の脅威! 

December 12 [Wed], 2007, 11:09
おはようございます。
ご訪問、ありがとうございます。
体調の方も、「ボチボチ」といったとこまで回復しつつ、
今朝も早起きで、子供を起こし ゴミ出しを済ませ PCの前に座り込む・・・おやじです!


早く、元気になりた〜い。しかも、明日は ま〜た 朝一より病院です。
何事もなく、過ぎてくれればいいですが でも、明日のことは明日です。
今から 考えても しょーがありません! 明日、報告いたします。


で、今日の本題です。昨日の午前中のことです。
私が住んでいるところの、今年 役員をされている方より電話がありました。
と言うのも、この次の日曜日が この地区の運動会なのです。


その件で電話があったわけですが・・・昨日の夜、その運動会の練習でした。
嫁さんが、毎年 頼まれ運動会に出ているんですが、昨日は寝込んでました。(風邪ですね。)
それを、電話で言ったわけです。体調崩して寝てます。・・・と。


すると・・・「頼むから、来て下さい。」ですよ。


私は、ビックリして 再度、体調がすぐれないことを言いました。
それでもまた、「皆、来ないから 来るように伝えてください。」ですって!(怒)
私は、電話で怒りましたよ〜。


この班は・・・第5班です。私たちが所属している班です。
話せば長いことなんですが、こちらに引っ越してきた時は、どこの班にも入れませんでした。
でも、どこかの班に入らなければ 町内のことなのでいけません。


それでなんとか、近所の知り合いの方に頼んで この5班に入れてもらいました。
田舎なもので、古い方(昔からいる方)ばかりです。
なかなか、新参者を受け入れてくれません。


でも、やっと入れてもらえ・・・「ホッ」としていると・・・
何かあるたびに、「若いからできるじゃろー」などと ほざきます。
今でも、いつでも 借り出されます。


町内会のことなので、また子供達もこれからここで 暮らしていくわけですから、
自分勝手なことはいえませんが・・・


・・・何か、違うぞ・・・と言った気分です。


そんな、環境の中 毎日 やってます。
これからも、色々なことが起こると思いますが、乗り越えていかねばなりません。
ま〜、私たちは 頑張ります。え〜、乗り越えますとも!


そんなことを言ってる私たちですが・・・近所に若い方たちが引っ越してきてます。
同じことを言ってるんだろうと思います。
そんな方たちに、エールを・・・負けるな! 頑張れ! 


と言いながら・・・私たちが 煙たがられていたりして! ガビーン! (_ _;

天に月・地に桜 春願 第三回 

December 07 [Fri], 2007, 4:44
 千坂邸に両親共々厄介になっているクラウスは、二親が畳廊下で愛を語らっている丁度その頃、彼の大切な従姉妹の再従姉妹を訪ねていた。
「まあ、こう毎日来て頂いて…本当に有難い事ですわ」
 応対に出たのは天海の女主人、寛子。
「いいえ、こちらこそ毎日毎日歓待して頂いて恐縮です」
 本当に読み書きができないのか、と疑いたくなる程、クラウスの日本語は流暢であった。
「お蔭様で燈子さん、この頃は悪い夢にうなされる事もない様で…音楽療法とは本当に効果がありますのね。その上、私どもの耳まで楽しませて頂いて…夢の様ですわ」
 言いつつクラウスをいつものサンルームまで案内する。
「今日はお邪魔虫が居りますのよ」
 ドアの前で寛子は立ち止まり、クラウスを振り返る。
「お邪魔虫?」
「生意気な大地が今日、明日、明後日と休暇をとっておりますの。その上、燈子さんにべったりと貼りついて…あんな怠け者に育てた覚えはございませんのに…」
 だが、クラウスの記憶に間違いがなければこの三週間、大地は土、日に家に居たためしがなかった。
 日本人が働き者なのは聞いていたが、新婚の上、身重の妻の側に週末すら居られないとは哀れなものだ。そう思っていたので、今日が平日であれ、大地が休んでいるのは当然の事だと思えるし、彼が怠け者とは思えなかった。
「フラウ天海。貴女が燈子さんを独り占めにしたいお気持ちは解りますが、それを実行すれば当の彼女が寂しい思いをすると理解していますか?」
「理解しています。だから実行はしていません。文句を言うだけに留めております」
 クラウスの問いに微笑んで応じる。流石年の功、と思わずにいられない。
「入りますよ」
 ノックに続いて声をかけ、ドアを開ける。
「熟睡ですね」
 大地が応じるより早くクラウスは状況を見て取った。
「申し訳ありません、折角いらしていただいたのに…」
 応じる大地の左胸に、体重を預けて熟睡している燈子が居た。
「いいえ、燈子さんが心安らかであれば、それで良いのです。環にはありのままを伝えれば良いのですから…そうですね、今日は隣の部屋から夢の中へ曲を送りましょう。此の部屋で弾いたら却って起こしてしまうかも知れない」
「本当に、お気遣いありがとうございます」
 踵を返すクラウスの背中に寛子が声をかける。
「遠慮なさらないで下さい。環が新年会での不祥事をとても気にしていて…言わば私はそのお詫びを代理でしているに過ぎないのですから」
 クラウスは我関せずといった風情である。
「でも、環様にはあの後もお助けいただいて…此方の方がお礼に伺わねば礼を失すると…」
 対する寛子は恐縮の極み。
「あれは再従姉妹として当然の事。これは環としての詫び。次元が違います」
 勝手知ったる他人の家、クラウスは隣室の扉を開けると、テーブルの上にヴァイオリンケースを置く。
「それに、私自身、彼女にヴァイオリンを聴いて貰えるのが嬉しいのです」
「え…?」
 寛子の目が丸くなる。次いで顔色も青くなる。
「変な意味に捕らえないで下さい。ただ私は彼女がとても幸福そうな表情でヴァイオリンを聴いてくれるのが嬉しいのです。女性としてどうこうと言っている訳ではありません」
「ああ、そうですの…でも、月代 クラウスのヴァイオリンなら誰だって聴き惚れるのではありませんか?」
 彼も、彼の父も、一流と言って差し支えない音楽家である。因に、雅成はプログラムやパンフレットに名前を刷る時、あくまでも“Tukisiro Masanari”と名字から記す。書類上その息子であるクラウスもそれに倣っている。
「上手く表現できませんが、ただ“聴き惚れる”と言うのとは違うのです。此方が嬉しくなる様な…そんな聴き方な のです。解って貰えないかもしれませんが…」
 そんな聴き方があるのだろうか、寛子が人前で楽器を奏でたのは幼少時。ピアノの発表会と言っても、所詮は子供の習い事。それ程緊張した覚えもなければ、聴衆の態度を気にした事もない。
「ええ、解りません」
 それ故、素直に認める。
「そうでしょう、父は解ってくれました。父にとっては母がそうなのだと…しまった。これでは自慢話しですね」
 ケースからヴァイオリンを出す手を止め、クラウスは寛子を振り向く。
「自慢話しと言うより、のろけですわね。でも、世間の噂など当てになりませんわ…貴方の御両親が結婚なさった時の噂、御存知?」
「貴女の御子息が今たてられている噂と内容が一緒、個人名を変えればそのまま」
 茶目っ気たっぷりの寛子の問いに、呆れた口調でクラウスは応じる。
「子供心に“世間を信用してはいけない”と、自覚しました」
 言って、溜息をつく。だが、悲愴感は無い。
「家では学君がそう言っておりますわ」
「学、今日彼は?」
 その名が出ると、クラウスの目の色が変わる
「そろそろ戻って参りますわ…近頃貴方の演奏を聴きたくて、授業が終わると寄り道もせずに帰って来るので助かります」
「彼の感性には見るものがあります…ロックであれ何であれ、彼が音楽の道を志すのは嬉しいかぎりです」
 弦を調節しながら、クラウスの眼差しはうっとりとしたものになる。
「将来的にはどうなりますかしら?」
「それは解りません。約束された将来など、この世にありますか?」
 冷ややかな声でクラウスは言った。
「そうですわね」
 怒りもせずに寛子は応じる。
「でも、私は彼の音楽を愛する心が好きです。ロックを目指してはいても、私のヴァイオリン、父のピアノ、その上演歌やフォークソングまで、その曲の良い所を必ず見つける。節操無しと言われればそれまでですが、あんな風に全ての曲に酔える…それは本当に音楽を愛しているからなのだと思います。あんな人間がこの世にもう一人居るとは思わなかった」
「もう一人?」
「…お喋りが過ぎました。」
 言って、弓を手にする。答えの得られなかった事に腹を立てる事もなく、寛子は部屋を辞した。
 甘い旋律が見事な技術と優しい心で奏でられる。毎日聴いていても飽きが来ないのは、一流の証拠。サンルームで大地は隣室からの音色に誘われ、一ヶ月程時間を巻き戻していた。

ふっか〜つ。トレーディング理解した。 

December 03 [Mon], 2007, 0:19
大体の整理が付いたので復活する。
今までは他所に居たんだけど、こっちに落書きする。

トレードのギフト(私の適性みたいなもの)が戻ってきて
トレーディングができるようになった。
ただ、以前ほどトントン拍子とは、今のところいっていない。
その代わり、私の方法が上手くいかない状況などが分かるようになった。

と、思ったけど今チャートを見たらあんまり関係ないみたい。
極端な動きのあるときには通用しないと思ったのだけど・・・

トレードを理解したような気がしたのは今月13日、その日から17回トレードして
プラスは10回だった。
一昨日までなら14回トレードでプラスプラス10でよかったのだけど
今日はまったくダメだった。現在トータル6.9%
一昨日までならプラス22.2%だった。って今計算びっくりだよw

今日だけでマイナス15.3%・・・ってのもびっくりだけどw

猫が草葉の陰に行くまでも同じような方法を使っていたのだけれど
あの日以来さっぱりトレードが上手くいかなくなっていた、
というより、トレードの方法が分からなくなっていた、トレードの
手法は頭の中に入れておいて他には記録していなかったので
にっちもさっちも行かなくなって、結局一から勉強し、増減以外に
チャートや手法も記録していった。最近までかなり多くの資金が
失われたけど、やっとギフトが戻ってきた、無関係だけど同時期に
野良猫が庭に住み着いた。子猫とガリガリのオス猫二匹。
多分どっかの家の猫が母猫で、オス猫は野良だと思う。
ちょっとだけ餌を上げたらちょっとだけ膨らんでた。
動物を飼うのは勘弁なので、中には入れない。一回入られたけどw


今日の15%の損失の理由は単純な見落としだと思う。
原因の予想は付いているので、後日確認をする事になる。
<原因の予想>
強力なシグナルがあったが、相場はそれを振り切るだけの勢いが
あった、勢いを確認するのを忘れたのが凡ミスと予想。
相場の動きが早いのでシグナルも狭い範囲の強力な物でなくては
ならないのかもしれない。
歩道の信号が青だからと渡ったら、信号無視の車に撥ねられた
ようなもの、安全確認は大事!!
相場に逆らうのを、だれか忘れたけど有名なトレーダーが
「落ちるナイフを掴むような事」と言ったという。
今日は落ちるナイフの刃を3回も握ちゃった・・・orz=3

明日は忙しいし相場も荒れているので参加しないかもしれない
来週のみのトータルでプラスになるかどうかで帰ってきたギフトが
これからも使えるものか決まる。

とりあえず良い点を見るとギフトで20%の利益が出た。
その後凡ミスで15%の損失を出すものの、値動きから考えれば
止めを刺されなくて良かったともいえる。
しかし、理想としては最初のミスで手を引き損失は7%ほどで防ぎ
利益の13%は守るべきだった。
本当の本当は手を出すべきでは無かったのだけれど、100%の成功は難しい。

最後に
主婦やOL向けにトレーディングの説明会を始めている業者や広告塔が
多くあるが、円高を予測していた人、業者はいなかった。
全部が円安継続と言っていた。特に円高開始のシグナルが強烈に灯った、
前日の業者は何度も買えと言っていた。わざとなのかどうなのかは
知らない。
今も買えといっている、そろそろ、一度戻す可能性はあるけど微妙、
もしあなたが相場に興味があるのならば、簡単に儲けられるという
話は眉に唾をつけて聞くべきだと思う。
パンローリングという出版社から専門書が色々出ているので
そちらから分かりやすそうなのを買って読んでみて、理解できないと
諦める事をお勧めする。女性の方が成功率が高いと言うけれども
全体で成功者が少なすぎて優位と言うほどの差は無いと思うし、
市場や業者が期待しているのは新たな資金としての新人つまり、
鴨ネギなわけなので、参加はお勧めできない。
もうすぐ、バブル時代に幹部だった世代が参加してくるだろうし・・・
       南無ぅ〜
世界中の素人がいるからトレーダーは日本人をターゲットにしなくても
問題ないけど、業者は日本人を囲い込まないとどうもならないんだよ

独り言
トレーディングは疲れるので今の方法が確立できたら入門書に
まとめようかと考え中。

独り言2
フランの動きが独得というかなんと言うか、
フランが下に抜けたらまだ下がるかも、耐えたら
少し戻るかも。
特に根拠ない、フランが遅れている気がしただけ、
チャート見てないからもう終わってるかもしれないけど。

おしまい。
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