遺贈とは 

April 23 [Thu], 2009, 17:19
遺贈とは浮気相手やその子供に対し、財産贈与を遺言で明示することです。
浮気をしていた男性が亡くなった後、その家族は遺言をあけてみて初めて、浮気相手や子供の存在を知るというケースもあります。
公正証書による遺言は内容が保障されています。
もし浮気相手などに財産分与の遺言が残されている場合、妻から遺贈は無効の訴訟を起こすことも出来ます。
しかし、別居期間が長い、夫婦生活が破綻していたなどが証明されますと、無効の請求は取り下げられ、遺贈は認められます。
ですので、通常の結婚生活を送る中で夫が浮気をしていた場合には無効の請求が通りやすいという事です。

浮気相手の仕掛けた罠 

March 31 [Tue], 2009, 11:45
浮気相手の女性が浮気をしている男性の妻に対し、罠をしかけたのです。
これはよく耳にする至ってシンプルな作戦です。
浮気をしている男性の妻に自分の存在を匂わす作戦で、9割成功する方法です。
そして浮気に気づいた妻は夫に浮気の証拠を突きつけ、別居または離婚に至らせるのです。
一つは男性が帰宅した頃にわざと携帯電話に連絡またはメールをする。
ここでの夫の反応で妻は疑い始めます。
二つ目は浮気をしている男性と密会しているときに、その男性の携帯電話から自宅または妻の携帯へ着信を残す。
そうすることで妻から夫に電話がかかってきて、浮気をしている夫はやはりおかしな受け答えをするのです。
いずれにしても今誰もが持っていると言われている携帯電話を利用することでいくらでも浮気を演出できます。
もしこのような事が身に起きた場合、夫を責めるのではなく浮気相手の罠だと思い、こちらも作戦を考える必要があります。
たとえ、離婚をすることになったとしても不利にならないようにするためです。

浮気をした夫からの離婚請求 

March 30 [Mon], 2009, 18:23
結婚生活30年を迎える夫から離婚を言い渡されたケースがあります。
その夫は結婚10年目から浮気をしていました。
そして浮気を機に別居生活を送っていました。
その浮気をした夫の離婚請求訴訟が最高裁で認められたのです。
浮気をした夫が離婚訴訟を起こし、それが認められたのは昭和62年のことです。
浮気をされた妻にとっては踏んだり蹴ったりの結果となりました。
この離婚請求が認められた理由には次の条件がありました。
一. 夫婦の年齢や同居期間に対して別居生活が長期間に及んでいること。
二. 夫婦間に未成熟の子供がいないこと。
三. 相手方配偶者に対し、離婚が精神的、社会的、経済的に過酷な影響を与えないこと。
そしてこの条件を満たした場合にのみ、非がある配偶者側からの離婚請求が認められるのです。
上記の夫婦の場合、これらの条件を満たしていた上、慰謝料2500万円で決着しました。
婚姻期間30年のうち別居期間が20年であること、子供が成人していること、無職で資産もない妻に対し生活に困らない慰謝料を支払うことで経済的に影響がないことを理由に離婚が成立したのです。

浮気相手からの手紙 

March 27 [Fri], 2009, 20:51
浮気相手の女性は時折、メールではなく手書きの手紙を男性に渡します。
手紙はれっきとした物証となります。
そしていつ妻にみつかるかも分からない行為です。
手紙をもらった男性は嬉しい気持ちとうらはらに、妻にバレるような行為をする浮気相手の女性に嫌悪感を感じます。
その手紙を妻に見つからないように隠しますが、破棄しない限りいずれ見つかります。
浮気相手の女性は自分の存在を妻に示そうとしるのです。
万が一隠している手紙を見つけた場合、見てみぬフリをするのが一番の得策です。
浮気をしている男性は浮気を問い詰められ、窮地に陥ると激情します。
疑われていると感じた夫はさらにウソをつくようになるのです。
離婚を考えていないなら、夫の浮気を静観する忍耐も必要となってきます。
浮気相手の女性に嫌悪感を抱いた夫がその浮気相手から離れる可能性が高いからです。

離婚した挙句捨てられた男性 

March 26 [Thu], 2009, 13:04
浮気がバレて離婚をした男性が、浮気相手の女性に捨てられたケースは珍しくありません。
別れた妻からすると悔しいような、嬉しいような・・・。
「どうせ別れるのなら最初から別れてくれれば離婚せずに済んだ」と思ってはいけません。
浮気をされた妻が一番に恨む相手は夫ではなく浮気相手の女性ですが、やはり一番悪いのは浮気をした張本人の「夫」です。
浮気をして離婚をした男性への天罰とも言えます。
そんな軽率な男性と結婚生活を続けてもつまらない人生になるだけです。
たとえ夫が独り身になったとしても振り返らないことです。

旦那が職場不倫で会社をクビになりました(体験談) 

March 25 [Wed], 2009, 17:29
先日、旦那の職場不倫が発覚し不倫相手と共にクビになりました。
旦那の職場は恋愛事に関してとても厳しい会社で、職場恋愛はご法度。
ましてや職場不倫などもってのほかと言うことです。
旦那は会社の役員をしていたこともあり、即辞職願を提出しました。
何も知らなかった私はこの不倫の事実に怒りと悔しさで胸がいっぱいです。
この先路頭に迷う不安と無職になった今、不倫による慰謝料を請求するにも受け取れる金額に限度があることは明らかです。
不倫相手に慰謝料の請求をしたくても相手は23才で、娘と同じ年頃の女性です。
どれだけの慰謝料を請求できるものなのか・・・。
不倫した旦那とその不倫相手の女性に対し、恨んでも恨みきれません。
高橋幸子(仮名) 48才

浮気を目撃された夫の言い訳 

March 24 [Tue], 2009, 11:15
妻に浮気現場を目撃された夫が一言目に発した言葉は「これは違うんだ」でした。
一体何が違うのでしょうか?
浮気現場という証拠の中でも確たる事実を見られておきながら、これは浮気ではないんだとでも言うのでしょうか。
浮気を知られた男性のほとんどが言い訳をします。
この夫も最たるものでした。
しかも妻の外出中に他の女性を連れ込み浮気をしていたのです。
言い逃れる方法はありません。
浮気をした男性は一番にその事実を認め、妻や彼女がどうしたら許してくれるか本気で考える必要があります。
浮気の言い訳は言語道断です。

浮気相手が同じアパートに引越してきた 

March 23 [Mon], 2009, 18:43
40代の男性の浮気相手が家族と同じアパートに引越してきたのです。
男性の浮気を知っていた妻も浮気相手までは分からず、引越ししてきた時も新しいご近所さんと思い何も知らずに挨拶を交わしていました。
浮気相手の引越しに一番驚いていたのは男性でした。
何も知らなかった男性は動揺を隠しきれないまま、近所の目を盗み浮気相手の家に行きました。
そして引越しするよう言ったのですが、浮気相手の女性は離婚をしない限り引越しには応じないと言うのです。
困り果てた男性は引越し費用と手切れ金を支払うので別れるよう申し出ました。
そして300万円という金額で浮気相手と別れたのでした。

浮気相手にストーキングされた男性 

March 19 [Thu], 2009, 19:22
1年ほど前から浮気をしていた50代の男性が最近浮気相手と別れました。
しかしその直後から浮気相手からストーキングを受け始めたのです。
浮気を家族に隠していた男性は浮気相手のストーキング対策を自分なりにしました。
帰宅時間や通勤ルートを毎日変え、妻には世の中物騒だからと言ってゴミをシュレッダーに掛けてから出すように言いました。
ストーキングされにくい環境を作るよう心掛けたのです。
そして最後に浮気相手に慰謝料という名目の手切れ金を支払ったのでした。
浮気をした結果浮気相手にストーキングされる始末、最初から浮気なんてしなければ良かったのです。

夫の浮気相手は学生時代の彼女 

March 18 [Wed], 2009, 19:42
30代の女性の夫が浮気をしていました。
その浮気相手とは夫の学生時代の彼女で、現在妻である女性と知り合ったのちに別れた相手でした。
妻はまさか自分を選んだはずの夫が前の彼女と浮気をしていたとは思いもよりません。
どうやら結婚後しばらくして、夫から元彼女に連絡をし浮気関係が始まったらしいのです。
結局、夫はどちらも選べなかったという事です。
しかし妻は前の彼女から夫を勝ち取ったと思い、また浮気相手の元彼女も隠れた関係とはいえ、内心では妻に勝ったと思っていました。
その後、妻は別れ、浮気相手も夫から去りました。

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