シルクラングレー(クロフネ×ジブリール)に無事出資を済ませたものの、まだ若干気になる仔がちらほら。
先日の号外でよく見えたのは…
シルクエルドール キンカメ×ヴァルパライソ
シルクラムパンチ スズカマンボ×ツジノローズ
シルクダヴィンチ ネオユニヴァース×ビットオブファット
シルクブルックリン スタチューオブリバティ×シルクロマンス
トルサード アグネスタキオン×ショウナンタイム
シルクヴェリタス アドマイヤムーン×ブリアンダ
シルクベルジュール アドマイヤコジーン×チェリッシュレディ
スマイリングノート フジキセキ×スプレッドスマイル
オープンスカイ アグネスタキオン×トラヴェルチーム
といったところ。
自分の出資馬も悪くはないが上に挙げた馬がいいなーと思った。
ただ、ラングレーを基準にしてしまうと、だいぶ高く感じてしまい、出資までいく馬はなかなか。。
どれにでも出資していいよというのであれば、シルクダヴィンチでしょうか。
かなり成長してますね。配合も面白いし、楽しみです。
シルクエルドールは出資しておけばよかった、と後悔してる一頭。話題の堀厩舎だし(笑)
ラムパンチも馬体はすごい良い感じ。
穴っぽいのはこの仔とブルックリンでしょうか。
タキオン牝馬2頭も良さそうな感じだし、スマイリングノートも変わらず良い雰囲気です。
ただ牝馬は特に価格の面で引っ掛かります。最近自分の選ぶ牝馬が不調ですしね。
そこで気になるのがシルクベルジュール。
去年の10月かなんかに天栄に見に行ったときは、全然子供でぷよぷよしてた少年な感じだったのですが、号外では見違えましたね。馬体重も半年で40キロも増えてますし、ぐんぐん成長している様子。
気性面でまだまだ子供だということで、デビューは遅くなりそうですが、関西牡馬で1000万。
牝系は社台で固まった優秀な血筋だし、将来性が見込めそう。
飯田厩舎ってのもコツコツ大事に使ってくれるので悪くはないし、ちょっとこの仔に気が向いています。

幼少の頃。お顔が超キュート。2010年10月時。たぶんこの頃は400キロない。小さい仔でした。
号外写真といえばフィールグリュックの脚がちょっと気になる。。
今までは特に気にならなかった右前がちょっと怖い角度。
大型馬だし、天栄でコースしか使えないのであれば、早めに宇治田原にでも移動してもらってそっちで調整してほしいなと切に思う。天栄がダメというのではなく、やっぱり馬に合った調教、それに必要な施設というものがあると思うので。