新潟の俳句会…新樹の会俳句会(1) 

February 24 [Fri], 2017, 20:25
 
【新樹の会俳句会】…旧・椎の実俳句会
 
連絡先:
瀧宮(♀)025-241-4769
村山(♀)025-245-1622
 
場所:新潟駅南コミュニティセンター(新潟市中央区) 
 
日時:月2回第1・3(木曜)13:00〜
 
会費:月額¥500(
6ヶ月分¥3000前払い)他2〜3ヶ月毎にコピー代金¥200〜¥300
 
中途退会者に返金せず…事前に知らされてない為、泣き寝入り多数。
 
講師:【雪】会員の田村和朗さん(2010年頃〜)
 
13:00〜
事前投句(句会の5日前土曜〆切)の清記された一覧表を配られる。特選句1句・並選句4句の番号を短冊に記載し、担当者に提出。
13:40〜
ひこう開始。選に入ると直ぐ様名乗る。最終的には全員の句が誰かあかされる。
 
14:00〜15:30
2週間前の句会の会員の句に対し、コピーが配られ、たっぷり時間をかけて読み上げられる。2週間前の句の勉強会がメインです。
変わった句会です!
 
会員の後期高齢者も変わってます。
2012年11月末、句会見学の日の午前11時40分、近所のキクエが我が家に来て威圧的大声で、今から句会場に行けと私に命じました。
おかげさまで、句会見学の日からお茶出し・後片付けをやらされ続けました。
私が、午前11:40から一人でお茶の用意をし、準備完了の昼12:15頃シズエキクエが来て重度のアルツハイマーの女性は盗作してると顔を引きつらせ、唾を飛ばして私に吹き込む。
しかし、重度のアルツハイマーの女性が来ると、シズエキクエはニコニコ顔で迎え、ベタベタする程の仲良し…寒気がしたよ毎回毎回。
シズエキクエは、私と同じ町内であった為、たまたま我が家の前で会えば、これまた標的にしてる重度のアルツハイマーの女性は盗作を止めない等と、悪口三昧。
シズエキクエに辟易してた頃、飲み物は各自持参の句会だと知った。
お茶出しは廃止されてるのだから、止めようと言うとキクエシズエは句会場で喚き散らす始末。
キクエは、お茶出しを廃止するなら短冊に句を書いてやらないと喚き散らしておりましたが全面廃止となりました。
 
この句会は【にいがた市民文学】【NHK全国俳句大会】への投稿を先生が薦める句会です。
2016年10月現在もそうです。
新樹の会俳句会の皆様は奮って…全国俳句大会に投稿されたそうです!
ある日は、揃いも揃って花柄の洋服の老婦人6名全員がイヤリング、指輪そしてネックレスのいずれかを身につけ、普段と大違いの身なりだったり。
手作りのお菓子が回を追うごとにエスカレートし『あなたも作って持って来るのよ!分かった!』と強要するキクエ
私はローソンの人気デザートを2回連続で振る舞いました…9人分×2回…凄い損害だった!
重度のアルツハイマーの老女を、毎回々『盗作女』と陰口たたきまくるシズエキクエ…しかし堤・村山もそうだった!
句会が始まる、13:00少し前、シズエが喚き散ちらしておりました、そして私を指さし『ほら、あんたが○○さん(重度のアルツハイマーの老女)に句会を辞めるように言いに行きなさい』と命令するではありませんか!?!
キクエシズエの、壮絶なキチガイぶりには言葉もありませんでした。
とうとう、重度のアルツハイマーの老女は退会しました…イヤ退会させられました。
重度のアルツハイマーの老女の悪口を聞かされ続け、それを無視し続けた私ですから、キクエ・シズエのイライラは、私に向けられました。
トイレから戻れば、消しゴムが机の下に落とされてて、拾えばすかさず『消しゴム貸せて』とニコニコ顔のキクエ
会費前払い分の2013年6月までの会費は騙し盗られた気分です。
 
盗作盗作と罵りまくってた句会でしたが、実は盗作盗作と罵ってた奴らこそ盗作の常習犯でした。
 
【にいがた市民文学】には、句会員4名の盗作句が誇らしげに掲載されております。
現代俳句のインターネット句会の高得点句をそのままパクった句会員。
2年間に3句3回以上も、新潟日報・俳句欄に類似句で取り消しされてる句会員…これ以外にこの殿方の二重投稿を4句見つけてしまいました!
 
私は、歳時記の存在すら知らずこの句会に入ったド素人ですが、盗作の検索が上手になりました。
 
重度のアルツハイマーの女性の病状に気づかない句会員…私はたった2回の句会出席で気づきました。
10年以上も句会を共にした重度のアルツハイマーの女性を信じてあげられない句会員。
こんな句会員全員の鈍感さ・長いものに巻かれろ的な弱さに絶望しました。
盗作の常習犯3名には、2014年6月この句会を退会してもらいました…私が退会した1年後でした。
この3名は、お互いをかばいあい盗作を認めませんでした。やはり面の皮が厚かった!
 
2015年5月、新樹の会俳句会の堤老婦人が私にこう言いました…『NHK全国俳句大会で稲畑汀子選に入ったり、新潟日報で巻頭を取ったりの貴女だから、にいがた市民文学で1句しか入らなかったらプライドが許さないわね。だから参加できないのね…』と。(続く