一番返戻率が高い学資保険の見つけ方とは?

March 29 [Wed], 2017, 22:51


私は保険マンモス、保険のビュッフェといった
保険の無料相談を利用してとても満足のいく学資保険を
見つける事ができました。


その経緯を少しだけお伝えします。


私には娘2人がいるのですが


長女がうまれた時には、日本生命の学資保険に。
次女が生まれた時には、郵便局の学資保険に
それぞれ加入しました。


実はその2つともお仕事上の付き合いがある人から
入ったんですね。


なので中身、保障内容はまったく気にせずに
加入したものだったんです。


で、数年後に仕事の関係がなくなった。という事もあり
この学資保険を含めて他の生命保険も見直そう。と
(学資保険も含め生命保険料がちょっと家計を圧迫してました)
保険の無料相談を利用しました。


そして
相談したファイナンシャルプランナーさんが
開口一番、この2つの学資保険はすぐにでも解約して、
今一番返戻率※の高い○○生命の○○保険にはいった方が良い。
と提案してくれたんです。


※ちなみに返戻率とは支払った保険料に対して、
受取総額(祝い金とか満期金の合計)が
どれくらいなのか?という割合の事です。


なんでも(当時の)日本生命と郵便局の学資保険は
戻り率が悪く、両方とも支払った保険料よりも
戻ってくる保険金(学資金)の方が圧倒的に少ないから
一日でも早く解約したほうが良い。とのことでした。


当時の私にとって
教育資金=学資保険という思い込みがあったので
終身保険の提案とそのスキのない理論に感心したものです。


ファイナンシャルプランナー曰く
「ヒアリングから推測して、○○さん(私のこと)の
 好みはこちらかな〜と思いました」と言われたのを
よく覚えています^^。


ちなみに提案を受けた一番返戻率の高い学資保険というのは
AIG富士生命のE終身です。


12年間払い込めば13年目から(娘が18歳になった時に)
返戻率は104.9%になり、その後本当に必要となるまで
解約しないで持っていれば年々返戻率は増えていきます。
(契約を持ち続ければMAX146.8%まで返戻率が上昇)




もちろん、日本生命や郵便局の学資保険に懲りていた
私は、納得いくまで質問、検討しこの保険に加入しました。
今ではとっても満足しています^^

   
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