藤棚台学童クラブ(藤棚台放課後児童クラブ)入所随時募集です!!   【連絡先045−243−1500(tel&fax)】対応時間12時半〜17時 メール

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キッズ、はまっことの違い
学童を選ぶ理由

働く母の悩み(マンガ)
■指導員のプロフィール■
■指導員みーちゃん■
■資格:高等学校教諭1種免許(公民) 司書 学芸員 普通免許
■指導員として 子ども達の成長のお手伝いを 一生懸命 頑張ります。よろしくお願いします(^^)

■指導員ゆうちゃん■
■資格:保育士 社会福祉主事任用資格 普通免許 カラーセラピー
■日々子ども達に元気をもらっています!嫌なことがあっても学童で遊ぶと忘れちゃうって思うくらい遊べたらいいな♪
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来年度 入所説明会 / 2009年11月10日(火)
入所説明会の日程

第1回 12月5日(土) 2時〜
第2回 2月6日(土)   2時〜
第3回 2月27日(土)  2時〜   

場所は、藤棚2丁目東部自治会館1階 です。
迷子になったら、学童に電話ください

1年生になったら放課後、子どもにどうすごしてもらおう?
学童ってどんなところ?などなど、
気になっている方はぜひ説明会に参加ください


 
Posted at 12:37 / 学童紹介 / この記事のURL
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出欠 / 2008年05月22日(木)
Felica 使用開始

子どもの登所・降所を、保護者が確認できるシステムが導入されました
                                (希望者のみ

子どもは帰ってくると、Suica 、Pasumo 、Nanako 、WaonカードなどFelicaチップが入ったカードを
Felicaリーダーに「ピッ」とかざして、出席を登録しています。
保護者には、自動で登所・降所時間がメールで配信されます。

もちろん学童では、児童カードで出欠を確認しているので、
「親が知らないのに、学童にきていなかった!」 ということはありませんが、
働きながら、子どもの様子が確認できる点で 安心できるのではないでしょうか。

「働きながらの子育てを支える」学童も、ハイテク時代突入です
                      (ハイテクって・・・いまどき言わない






 
Posted at 12:34 / 学童紹介 / この記事のURL
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西前学童さん用部品 / 2008年04月02日(水)

 
Posted at 10:49 / 学童紹介 / この記事のURL
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キッズ、はまっことの違いは? / 2008年02月05日(火)


横浜市の放課後児童健全育成事業として、「学童保育(クラブ)」の他に
1.「はまっ子ふれあいスクール」
2.「放課後キッズクラブ」
があります。この二つは放課後17時まで全児童を対象として無料の"あそびの場"を提供します。さらにキッズクラブはその後希望者には有料で19時まで保育をしてくれおやつを提供してくれます。

当学童クラブは放課後有料で18時まで保育をし(希望者は追加料金で18:30まで)、おやつ(週2回手作りおやつ、うどん等)を提供します。すごし方の決まりは無く、宿題をしたり、外遊びをしたり、ゴロゴロしたり。
各家庭に近い環境づくりを心がけています。子供たちはリラックスしてすごします。

帰宅方法は1.2.事業は17時までの子は各自帰宅、17時以降はお迎えが必要なはずです。当学童の場合は18時に方面別に集団下校します。18:30までの場合はお迎えが必要...


学童ってどんなところ@

学童ってどんなところA

学童ってどんなところB

キッズスクールのある本町小学校からも多くの子が通って来ている藤棚学童クラブです


■あと、お母さん方に聞くと指導員の環境が違うと言う場合があります。
指導員の環境については特に気にしない家庭もあるのですが、改めて考えると

まず当学童クラブに就職される指導員はほとんどが福祉に貢献したいという志しをもって来られ、卒業学校も福祉関係の学校出身も多いのです。
そして学童クラブの指導員となったあとも月1回の指導委員会や他の学童とのブロック会議、また全国、県、市の学童保育研究会を通して学童や家庭での実際のトラブルや対処方法などを勉強し、指導員同士の情報交換も盛んです。皆1年もたつと、実践に使える立派な知識を持った指導員になっていきます。もしかしたら小学校の先生方より子供の対応について学べるチャンスが多いかもしれません
児童は園児と違って自我が目覚めて対応がむずかしい。指導員は児童保育をしてくれる人としてベストだと考えています

次に親から見た学童の特徴
親は子供が行きたがらないところに行かせるのは一番つらいことです。その親たちが集まって常に子供が行きたがる学童を作ろうとしています。
そう言うと学童での親の負担感ばかりが気になってしまいます。確かに学童はキッズやはまっこみたいに任せるんじゃなくて関わらなくてはなりません。負担はあるけど子供に関わる時間を作らされます。
ある母は過去を振り返って言いました、「今までも仕事が忙しくて子供のことをやれなかった、でももしキッズやはまっこに預けていたら、すべてお任せで、もっと子供のことをやらなかっただろう」と。

子供は家だろうと、キッズだろうと、塾だろうとトラブルがなく自分の居場所だと感じられればどこで過ごしても良いと思います。でもトラブルがあったときに違いが出ます。学童では子供同士のトラブルがあっても毎日一緒に過ごす仲間であること、また互いの親の顔、育てる姿勢が分かるので兄弟げんかのように処理できます。また、自分が子供を見れない分他の親が見てくれ、叱ってくれます。いつのまにか自分も他の子を叱るようになります。
また、先輩親の本気の対応を見て自分たちも子供への対応方法などを参考にできます

費用や学校からの距離では決めたくない。全児童対象と留守家庭対象の違いを感じています。
数年前、登校拒否になった子が居ました。学校やはまっこは何もできなかったけど学童があって指導員が家に来て誘ってくれて学校と違う場所に居場所があったから助かった。しばらく学校には行かなかったけど学童には通い、人間関係に自信をつけ、その後は元気に学校にかようになりました。

当学童は6〜7校からの小学生で構成されています。学校の雰囲気とはまったく別の居場所なのです。"親が働いている"のが当たり前という共通点を互いに感じながら、親たちが協力し合って運営している学童の中でひとつの家族の様にすごしています。

また、時々親代わりの指導員にくっついてなんとなく甘えています早く帰ってくる1年生から甘えています。6年生でさえ指導員のそばにくっついて過ごす子もいます。その様子はキッズクラブやはまっこでは見られない光景です。

 
Posted at 18:47 / 学童紹介 / この記事のURL
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学童の環境 / 2008年01月30日(水)
藤棚学童クラブ説明会も近いのであわてて学童ページの更新を行ってます
(パソコンの人は左側のオレンジのメニューボタンで色々見られます)
携帯用---------------
学童の歴史
保育料
キッズはまっこ
学童を選ぶ
---------------------

当学童クラブの環境について
■組織
当クラブには運営委員会という組織があります。構成は
一本松小学校校長
一本松小学校PTA会長
藤棚2丁目東部自治会長、西戸部2丁目1自治会長、藤棚県営団地自治会長


他に民生委員、児童委員、青少年指導委員も運営主体組織に名を連ねています、日々の運営は指導員と役員(OB父母+現役父母)

年に一回集まって頂き、学童の現状を話し、規約、保育プランなどの紹介をして承認いただいてます。学童も地域の協力なしでは成り立ちません

■保育施設
藤棚2丁目東部自治会館を使わせていただいてます。2007年に建て直された新築です。
建て替えるときに学童が入ることが判っていたので専用のランドセル入れや指導員用机、コピー機を入れる部屋を設計に入れていただきました。その他調理室、外用トイレも使わせていただいてます。

学童の前には遊具、木陰付公園があり子供たちは好きなときに遊んでいますし50m先にも別の遊具付公園があります。


■この地区の様子
藤棚学童は駅から離れていて(戸部、西横浜、日ノ出町、黄金町の中間)、外部の人間が入って来にくい場所にあります。最初に学童を訪ねる時はきっと迷うでしょう本当に分かり辛いです。
でも、かえって保育には適した場所だと思っています。すぐ隣には県営団地&銭湯があり、日中でも主婦や年配の方が通ります。でもそのほとんどが地元の方、もしかしたらあなたもジ〜っと視線を感じることでしょう(笑)

車の通りもとても少ないです、道も細くカーブ&坂道なので学童のまわりの道では車はせいぜい30km/hくらいでしょう。駐車している車は良く見る車ばかりです。東公園横の道路はパトロールカー巡回コースのようです。

子供たちは学童のある自治会館のまわり、2箇所の公園、4棟の県営団地の周りを中心に遊んでいます。回遊性がある立地なので鬼ごっこにも最適で子供たちは知恵を使って走り回っています。

藤棚学童がもし駅の近くにあったら。
確かに便利ですが誰が来てもおかしくない場所での保育はやはり不安です。万一子供をねらう人が居ても学童クラブは、子供の存在が小学校以上に分かりにくいのもメリットです。

この保育環境がちょっと遠い小学校からも来ていただける理由のひとつかなと。

 
Posted at 15:51 / 学童紹介 / この記事のURL
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学童を選ぶ理由 / 2007年02月20日(火)
はまっ子やキッズクラブに比べ保育料負担の大きい学童保育に預ける理由ですが。まず、私立の学校に通わせている家庭は、はまっ子やキッズクラブを利用できず、学童保育しか選択肢が無いのです。では、キッズクラブが選べる家庭が学童保育を選ぶ理由を推測(実際は各家庭の考え方はバラバラでしょう)

まず、あなたのお子さんが誰とでも仲良くできて困った時には自分から助けを求められるタイプならキッズクラブは問題ないでしょう。キッズクラブは有料、無料のカリキュラムが充実していて毎日、楽しく過ごせると思います。もし、そういうタイプでない場合キッズクラブでは不安があります。休み時間にけんかをした場合、キッズクラブでは放課後も同じ仲間とそのまま居る時間が長くなります(リセットできません)。たくさんの児童を保育する17時までの時間、日替わりの補助指導員では、いつもと様子の違う子供に気づけるのか。カリキュラムに参加せず、ただゆっくりしたい気分のときはどうするのか... (長くなりそうなので別ページを用意します)キッズは高学年向き...
当学童ではキッズクラブと学童を併用されている家庭があります
子供の居場所の選択肢は多いほうが良く理想的ですね

 
Posted at 14:51 / 学童紹介 / この記事のURL
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保育料について / 2007年02月20日(火)


 
Posted at 14:32 / 学童紹介 / この記事のURL
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藤棚台学童の歴史 / 2007年02月20日(火)
(役員投稿)

さて、本学童の歴史について少々説明させていただきます。
参考にしていただければ

1980年 藤棚台学童発足
      (市の施設、シェルターハウスで運営 今の県営団地3号棟付近)
1981年 横浜市委託学童となる
1983年 1月シェルターハウス建て直しの為一本松青少年の家へ引越し
       3月現在の場所の新築シェルターハウスに引越し
       11月フローリング工事
1988年 シェルターハウス、助成金と学童の特別予算118万で増築
1990年 児童が54名になり西前学童を作り分割


2006年 横浜市の学童事業が委託から補助事業へと変化
       現在の建物用敷地とその前のちびっ子広場の管理を県が市に委託
       シェルターハウス(青少年の家)解散
       サンクス跡物件へ引越し
       藤棚町2丁目東部自治会館&西戸部2丁目自治会館として建て直し
2007年 新築藤棚町2丁目東部自治会館内へ引越し

西前学童が藤棚学童と姉妹学童ということは、もしかしたら知らない父母もいるかもしれません
指導員同士を中心に密に連絡を取り合っています

この長い歴史の中にそれぞれの歴代父母&歴代指導員の努力と苦労と喜びが沢山あるんでしょうね

 
Posted at 12:27 / 学童紹介 / この記事のURL
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