悪夢シナプレ 

September 20 [Thu], 2007, 0:25
 煩いわい!お前には分かるまい!
コッチ来た時には既に170以上あったお前にはな!
背後にキャラメイク失敗したかなと思われた俺の気持ちもな!
身長如きでキャラ否定されて堪るか!……うわぁぁん!||_ora||

 Σはっ、てか、プレイング載せたらあの恥ずかしい記事が見られるのか?
そうじゃなくても公開してるんだから誰かに見られてる……よなぁ。
 いや、公開しても後悔はしない!俺は俺の意志を貫くー……って
何だこのダジャレ、ナチュラルに出てきたぞ………
もういい、今日は厄日だ、寝よ……

悪夢シナリオプレイング 

September 19 [Wed], 2007, 23:56
トモくん……そんなに嬉しかったんだね(ホロ
大丈夫、もっと伸びるさ!Σbぐっ

さてさて、随分久しぶりの更新に相成りましたが
今回、全体シナリオ?を受けることになったので
トモくんと初めて(イベシナを含めると違うんだけど…)同じシナリオに参加です!
やったね!ドンドンパフパフ!

と、実際悪夢を見続けて嫌な思いをしている人もいる訳で
あんまり喜ぶと不謹慎なのでこの辺りで。

↓プレイングは追記掲載↓

ビッグ!カム! 

August 24 [Fri], 2007, 17:32
来たぜ!!
来たぜ来たぜ来たぜ来たぜ来たぜ来たぜ来たぜ来たぜ来たぜ来たぜ!!!

 とうとう、とうとう来たぜ170代っ!
………………………………………………………………。

 つい、衝動に駆られてやってしまった。
けれど、後悔はしてない、しない。2007年8月24日、夏。橋端 知空

サマーバケイション 

August 20 [Mon], 2007, 18:12
 つーわけで、リレーに俺の番………って言うのは、嘘。
実際待ってた訳じゃないし、リレーしてるわけじゃないしなー
リアイベの前だから俺も何か書いておこうかと。

 暑いなー……背後の試験&再試験も終わって
俺としてはかなり嬉しい感じではあるんだが
やっぱり、夏は好きじゃないな……
だって、暑いし。
冬はさー着込めばイイだろ?人間自身が体温持ってるわけだし
暖かくする方法は幾らでもあるんだよ。
逆に、体温以下にする方法なんて外部からの冷却が無いと
無理って話な訳だ。エアコンとか、デッカイ冷蔵庫とか。
だから夏はなー暑いなーヤだなー……
いや、空調の効いた部屋は唯一好きだな。
あれは夏にしかない爽快感っていうか、思わず昼寝したくなるね。

 おっと、そうそう。リアイベだった。
今回の行き先は海の底かー……
涼しそうだけど濡れる服が鬱陶しそうだな。
水着で行けばいいって話だけど、俺、制服しかまともな防具持って無いし
一々作るの面倒だし、★勿体無いし。
実際泳ぐんならイベントの後でいいかなー
夏休みの間だし、一泊くらいしていってもバチは当たるまい。
よし、そうしよう。それがいい。

竜宮城 

August 19 [Sun], 2007, 14:50
うわ、うわ、うわー!
全然更新してなかったなぁ……
来週にリアルタイムイベントがあると言うことなので
ひさびさの更新です!

今度の戦場は……そう、深海の竜宮城なのです!
やったね!2度目のサマーバカンス!
生命賛歌の効果で海の中でも息に困らないんだってさ!
お魚さん達と海で泳ぐぞー♪
………………………………はぁ。
実際、竜宮城にいるのは妖魚なんだよねぇ……
楽しく泳ぐなんて出来ないだろうなぁ……

えぐざみねーしょん 

July 11 [Wed], 2007, 22:58
 うぁー大分久しぶりに日誌を書くな……
1学期も後半に来たら結構忙しくってなぁ、背後とかが。
実を言えば今が一番忙しい時期なんだけどな、試験があるらしい。
………………のんびりしてていいのか?背後。

 更に言えば、学祭があるのは試験直前なんだよなー
その割には遊ぶ気満々みたいだし………………
まぁ、その付けは自分に回ってくるからな。頑張れ(にや

くいっくりぃ 

June 23 [Sat], 2007, 16:37
や、この前の依頼のリプレイがもう返って来てたよ
早いなぁ……ちょっとその速さに脅威を覚えました。
ツヅキMSに感謝です!
内容が内容だったからちょっと、おせんちになっちゃったなぁ。

そうそう、試験の結果が出てたね!
トモくんはキャンパス順で64位?凄いなぁ、さすがトモくん!
僕もキャンパス順で何とか100位に入ることが出来ました!
次は期末テストかぁ……頑張らなくっちゃね!

そしてもう一つ、僕とトモくんが出た修学旅行のリプレイができてたね!
ちゃんと絡みのシーンもあったし、満足満足!
記念写真も現像されるの楽しみ♪

in the darknessVI 

June 23 [Sat], 2007, 16:00
「う、あれ?……えぇっと」
 トモくんに言われた通りに5分経ってからトイレに行ってみると、斉藤さんを組み伏せているトモくんの姿があった。
 状況は何となく分かった、トモくんの行動になるほどと思いながら取り敢えずボケてみたところトモくんは大層お怒りになった。危うく斉藤さんの腕を折りそうになったくらいだ。
 悪乗りしすぎたかな、とちょっと反省しつつさっきの事もあったので心の中でちょろっと舌を出しつつ用具入れからホースを引っ張り出して斉藤さんの体にぐるぐると巻きつけていく。
 その間、斉藤さんが喚き立てるので僕が符を使って斉藤さんを眠らせると
「それだけじゃぁ起きた時にまた面倒だ」
 トモくんが言って斉藤さんの口にトイレットペーパーを押し込んだあと巻きつけているホースを引っ張って猿轡まで噛ませてしまった。
 あの、それはちょっとやりすぎじゃないかなぁと思うんだけど……。
「いいんだよ、この位。過剰防衛でも監禁でも、俺達はまだ二十―オトナ―じゃないんだからな」
 と、斉藤さんの前で昂然とトモくんは言い放ったのだった。

 夜が来た、辺りが森だからかもしれない夜が来るのが―辺りが暗くなるのが―普通より早く感じた。
 もちろん、その間に何もしなかったわけじゃない。対妖獣戦についての作戦もちゃんと立てた。
 あまり気が進まなかったけれど、妖獣の成立ちについて推論を終えたときだった。
「んーそうか……トオル、妖獣退治の前にちょっと気になることがあるから付き合え」
 そう言うとトモくんは僕に"あること"を頼んだ後、北川さんに誘われた夕食の席に向かった。

「こんばんは、北川さん」
 サロンに入るなり、僕は食卓についていた北川さんに声を掛けた。
 すると、北川さんは僕の方を見て
「あぁ、こんばんは鏑木さん」
 と、言った。
 その声にサロンに居たお手伝いさん達は怪訝そうな顔をしていた。
 けど、問題はそんな事じゃない。僕の声に反応しただけならいい、僕の方を見て反応した事が大いに僕を驚かせた。
 僕の隣に居たトモくんは僕と周りの反応を見て不機嫌そうな顔をしていた。
「あ、あの。どうかしましたか?」
 周りが動揺しているのを北川さんは感じ取ったのだろう、僕にそう訊くと
「いえ、ちょっと俺が入り口で転んだだけです」
 と僕の隣に来たトモくんが言い、僕の肩をポンと叩いた。
 僕は一端廊下に出た後、直ぐにサロンに戻った。
 お手伝いさん達からの奇異の視線をうけつつ、僕とトモくんと北川さんは終始無言で夕食を食べた。

 夕食後、僕らは部屋に戻らずに目を盗んで屋敷の外へ出た。目指すは森の北側、昨日僕が妖獣と遭遇した地点。昨日と同じ様にに森には微かに月光が零れているのか、暗いけれど不自由しない不思議な闇が広がっている。
 今の目的は妖獣退治だ、これに間違いは無い。けれど、妖獣と遭遇する前に僕はトモくんに訊いて、確かめておかなければならない事が出来ていた。
「トモくん、さっきのあれは――」
 さっきからずっとムスッとしているトモくんが僕の方を一瞥すると。
「そういう事だろうな」
 「お前の考えている通りだろう」不機嫌なトモくんの顔はそう告げていた。
「じゃぁ、何で北川さんは何も言ってくれなかったんだろう……」
「さぁ。何か事情があるかもしれないし、無いかもしれない。兎に角、今はそんな事気にしてる余裕なんて無いだろ」
 言うと、トモくんは起動―イグニッション―と呟いて武装を終えていた。
 そう、気にしている場合じゃない。今は目の前にある影を斃す事に集中しなければ――
「起動―イグニッション―」

―Next Last Fragment

シュールな設定 

May 31 [Thu], 2007, 20:43
 修学旅行に定期試験か……去年は無かったけど
銀誓館も学校っぽくなってきたな。
それにしても定期試験………………何やるんだ?
試験の為にプレイング書くのかね……?


 もうひとつ。新しいメガリスが発見されたらしいが……
設定見たとき何てシュールな設定だと思った。
だって、あれだぞ?
『「男性に心を傷つけられた女性」にしか、使用することはできません。』
って、使うのにも条件が要る上になんだこの条件
天女が騙されたから羽衣も性格歪んだのかね(笑)

2枚のIGC 

May 14 [Mon], 2007, 22:21
 うわ、すっかり書くの忘れてた……
俺のイグカがだいぶ前に完成ー。因みに2枚組み。
ポーズを変えずに武器だけ持ち替えたと言う拘りっぷりだ。

 こういうのは絵師に不評が来るんではなかろうかと
危惧しながらも背後は臆せずノンクロックで2つのリクエストを投函
見事に一発で両方受けてもらえたときは背後有頂天って感じだったなぁ。
折角2枚あるからってことで、装備するたびにGTのも切り替える予定。
………………………………煩わしい事を。