放置してた人形 

2006年03月29日(水) 9時44分
お久しぶりです。
放置してたくらい大変でした。
なにもかも失われた世界。
先生に怒られる自分。
友達にぐちをいわれる自分。
仲間はずれにされる自分。
男爵に恋をしてしまった自分。
いけない恋。
なにもかもが鏡に映る。
男爵と遊んだりもする。
友達に「自己中」といわれる。
心に薔薇の棘が刺さる。
ズキッと言う痛さ。
誰にも治せない心。
癒してくれる人は居ない。

口紅をつけながら、笑う少女。
耳に響くバイオリンの音。
まるですべては失われた世界。
失われた世界に引きずり込まれる。
そして一人の住人。

「すべては暗い。住民としての野獣。化けた世界」

「古びた鍵」 

2006年02月24日(金) 16時48分
謎の鍵はかかったまま。

あぁいいことなかったりする。
今日も先生に怒られっぱなし。
なんか腹が立つ。

今日先生に怒られてる男子をみて、
ヒースなどをしていた。
そしたら、
「あの女子はいいことはまったくしないね」
と言っていたらしい。
その先生を最近きたばっかりで
なにもしらないくせに。
先生がいってるに違いない。

会場ってなんか怖い。
先生がすべて情報をいっている気がする。
一組の先生は目つきが悪く、
怒られてる時睨んでくる。
野犬のように。

「会場の輪、私たちをとり囲む花」

「不思議な双子」 

2006年02月23日(木) 16時22分
今日は昨日みたいに最悪だった。
なぜだと思う?
4人のなかでの3人が結構なかがいい。
M・Hともう一人が双子と名乗っていて腹が立つ。
なにが双子?親も違うくせに。
それをきいたら親が悲しむ。

なんで双子などとなのっていたのか。
スカートが一緒。
だけども「明日はいてきて!」と言う。
傘が一緒。
喧嘩してるときに見て、それを買ってくればいい。
髪型が一緒。
長さなどまったくちがう。
何が一緒だ。
一緒の中にタネがある。
それで双子などと名乗る馬鹿がいる。
双子と言うのなら、私の前で言わないでほしい。

先生に怒られっぱなしだった。
一人の先生は目つきが悪く、
にらんでくる。
消えちゃえばいいのに。

あー毎日を壊したい。
会場なんて行きたくない。

「不思議な双子、嘘ついて見せかける人形」


「闇の森」 

2006年02月22日(水) 16時25分
今日はまったくいいことはなかった。
M・Hに私の好きな人をいわれたからだ。
「うらぎられた」
その言葉しか思いつくことがない。
信じてたから、いったのに。
なんでそうやって私の心を壊そうとするの。

会場は大嫌い。
いいこと・・・ない。
誰も信じられない。
どうせなら全部壊れちゃえばいいのに。

昨日、男爵にスプレーをかけた。
油性のペンキみたいなもの。
ちょっとかけただけで、会場中大騒ぎ。
おもしろかった。

夜は暗い。
でも私の心の中はずっと暗い。
まるで闇の森にいるかのよう。

「世界は暗い。狼が私の心を食い荒らす」

「天使はいない」 

2006年02月21日(火) 17時53分
なんで・・・どうして・・・私を見てくれないの。

今日は4人の中での3人で遊んだ。
2人だけで私は1人だった。
透き通る雲、なんでだろ・・・。
悪魔のささやきになぜ答えるのだろう。
自分は今何をしているのだろう。

なんで私のといかけに答えてくれないの?
私は可憐に踊る人形なの?
そう思うと怖い。
利用されているような気がする。
なんでだろう、こんなに楽しい気がするのに
気持ちがそっちを向かない。
ごめん私はあなたと一緒にいたくない。
心が壊れる。
気持ちが壊れる。
すべてが壊れる。

        「悪魔のささやき、可憐に踊る人形、自分が二人」




「悪魔の羽」 

2006年02月20日(月) 19時06分
あぁ・・・今日は4人4人に別れた。
その4人の中に悪魔がいる。
何度も何度もケンカをして、また仲良くなった。
「嫌だ」
なんでこっちにくるのかがわからない。
いつもまとわりついてきて、
いつもM・Hしかみない。
なんで、いやだ。
もう前みたいには戻りたくない。

「悪魔に仲間はずれにされたことは忘れない。」

悪魔は仲直りする直後はすごく天使のようにやさしい。
そのうち悪魔のように性格がすぐかわる。
「なんで」
ぜったいに私たちのグループには入ってきてほしくなかった。

あとバレンタインのとき、好きな人にチョコをわたした。
もらってくれた。
その中にキーホルダーをいれた。
次の日つけてきてくれた。
うれしい。
このことは私を含めて、3人しかしらない禁断の秘密だった。
その中の一人がそれをバラしてしまった。
うらぎられた。

           「悪魔のささやき。可憐に踊る人形たち。」

「平凡な毎日」 

2006年02月19日(日) 22時22分
ああ。
やることがない。
今日は映画をみてきました。
「サイレン」という。
話がまったく分からなかった。
でもお兄様にお話を教えてもらった。
まぁなんとなく分かったかな?
私は休みの日など暇なので、
「オンラインゲーム」というものをする。
十分暇つぶしにはなる。
だれからも電話などこない。

私は昔から変なイベントばかり体験する。
私の家に勝手に友達に入られたり、
そのとき泣いてしまった。
笑われた。そこに私と友達以外だれもいなかった。
そのことは私と友達以外誰も知らない。
悲しくて悲しくてどうしようもなかった。
今日はこれだけ
どんどん真実が明かされるだろう

「8人のお嬢様は踊り続ける」






「社交界」 

2006年02月18日(土) 9時48分
おはようございます。
今日は暇です。
誰とも踊らず、ただたんに紅茶を飲むだけの日。

そういえば昨夜
一人紅茶をのんでいた私の元に、男爵が来た。
「M・H様からの伝言です。」
最初は「あなたたちは私達を無視しているのではなくて?」と思ったが気にしない。
「「ゲームをしませんか?」とのことであります。」
ま、付き合ってあげましょうと思った。
普通にやりたくなかった。
結局できなかった。
M・Hははっぽうびじんじゃないかと思った。

             〜どんどん真実が明かされるだろう〜

             「8人のお嬢様は一人で踊り続ける」

はぢめまして 

2006年02月17日(金) 15時21分
はぢめまして。。
詩薫(しくん)と申します。。。
このブログゎ会場(学校)での出来事です。
名前のとぅり変な事が書いてあるかもしれませんが、
ゆっくりじっくり社交界にご参加くださいませ

「会場での私。」
「最悪な生活。」
「いいこともやってこない毎日。」
「社交界がしょっちゅうある会場。」
「みんなにクスクス笑われる自分。」

    そんな毎日が嫌だ。

なんでこんな毎日がやってきたのか分からない
どうしてみんな私のことをみてくれないか分からない

なにもしてないのにやってくる「イベント」
だれとも踊れない「社交界」

今日の会場でゎ悲しいことばかりだった


もともと二人仲良かった、M・Hと自分。
そこから喧嘩したり仲直りしたりそしたら8人のグループができた。
昨日のこと、ずっと前のこと     忘れたい

すっかり、3人と5人に別れてしまった。
3人のほうに私、5人のほうにM・H
「前の二人に戻りたい」
そうおもうことしかできない。
ロビーでは「死ね」などといわれる。
けど気にしていない。

なんで喧嘩した?
それは5人から無視をされた
それだけのこと。
なんで無視されなきゃいけない。

今日5人グループが
「Kさんいいからいれたい」
などといっていた。
そんなのどうでもいいだろ。
これだけはいっとく
私ではないことは正確だ。
今日はこれだけ
どんどん真実が明かされるだろう。

「8人のお嬢様は一人で踊り続ける」







P R
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人形なんて喋らなくていいの
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