賭博界の赤い彗星、キャスバルさんのブログ

今日は泡盛のせいで通常ザクの3倍ほど口が軽いです。。。 / 2005年03月23日(水)

どうも!通常ザクの3倍花粉症に弱い赤い彗星です。藁にもすがる想いで話題の沖縄の古酒、泡盛を目に塗ったり鼻から吸ったりして日々戦っております。皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

ところで、ワタシ最近こんな本を買いました。

「オンラインカジノの走り方」
著者/訳者名 : オンラインカジノ研究会/著
出版社名 : 九天社 (ISBN:4-901676-53-9)
発行年月 : 2003年09月
サイズ : 168P 21cm
価格 : 1,680円(税込)

しかし、為替の世界や株の世界でも言えることですが、一般素人にこうやって理解しやすく情報が流れてきた頃ってのは、こういった情報は既に死んでいるんですよね。素人は騙せても赤い彗星のワタシは騙せませんわ。

「未確認の噂の段階で買って、噂の実現で即売却処分」これが株や賭博の世界じゃ絶対の鉄則、普段株や博打に興味のない喫茶店のウェイトレスとかその辺のコギャルが「Yahoo!株ってすごく儲かるみたいやで?」とか「オンラインカジノで稼げる必勝法あるんだって〜!」なんて話題にするようになったら、もう相場ってのは加熱し過ぎててプロはとっくに利益確定して離脱してる段階なんですよわ。常に最新情報には貪欲でなくてはオタクは勤まりません。

で、正直、この本、載ってる情報は初心者向けに親切な感じがしていましたが、紹介してるオンラインカジノがダメダメですね、プロから見れば( ´,_ゝ`)プッって感じです。吉野家で言う、つゆだくオーダーを知って通を気取ってるような感じ。その時既にプロはねぎだくオーダーかましてます。素人は牛鮭定食でも食ってなさいってこったって感じですわ。

ちょっとだけネタばれすれば、あんまり教えたくないけど、今、通の間での最新流行のオンラインカジノは、ズバリ、携帯電話のパチスロ!!!これだね、これ。西洋かぶれなレバー引いたら自動で止まるような生ぬるい奴じゃない、ちゃんと目押しでボタン連打の純日本式、これ!

時事に沿ってわかりやすく例えるなら、フジテレビと対決するずっと前、近鉄買収騒動前の、さらに100分割する前の、無名で無名の段階のホリエモン株のようなオイシイ話なんですな。

おっと、これ以上は喋れないっすわ。後は自分で調べてください。ではでは!
 
   
Posted at 10:26 / ギャンブル / この記事のURL
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芸能人は歯が命、パチスロオタクは目が命 / 2005年03月17日(木)

キャスバルさんも遂にやられてしまいました、花粉症です。今年は花粉が凄いらしくて、今まで全然平気だった人も突然感染するみたいですね。

まったくもって冗談じゃないですわ。パソコンオタクでゲーマーでギャンブラーの私にとっては、目がやられるってことは極めて重大な死活問題なのでありますよ・・・。

日頃から目をいたわってる私は、目薬常用からブルーベリーヨーグルト常食、果ては目押しスロッター御用達、視力強化の最終兵器、カワイ肝油ドロップの大量服用等いろいろ気を遣ってるわけですからな。

ちなみに肝油ドロップの大量服用は非常に危険です。肝油ドロップの成分であるビタミンA、ビタミンDは体に貯えられる性質があり、過剰症の症状には、下痢、腹痛、嘔吐、皮膚のかゆみなどの症状があります。しかし、真の漢のギャンブラーならその程度の副作用には負けてられません、これも全ては勝負に勝つためなのです。勝負師とはそのくらいの志を持ってギャンブルに挑んでるから負け知らずなわけですな!

事実、肝油ドロップの視力強化パワーというのは絶大で、今流行のパチスロ北斗の拳でも北斗百列目押しで、ここ最近は負け知らず!河合製薬(株)に足を向けて寝れない日々が続いております。

そうそう、パチスロで目押しといえば、最近携帯電話のアプリでも熱いスロゲーがあるんすわ。これも肝油ドロップ噛みしめながら目押し勝負したら大儲け絶対間違いなしですぞ!

http://www.get-casino.com/

皆さんも是非一回チャレンジしてみてください。

ところで、今日は雨なのでなんか勝てる気がしますな。今からパチンコのエヴァンゲリオンで一勝負しに萌えてきます。ではでは。
 
   
Posted at 12:55 / ギャンブル / この記事のURL
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CR大わんわんパラダイスが熱い。 / 2005年03月11日(金)

最近、新機種のCR大わんわんパラダイスが熱い。一見名前は可愛らしく婦女子向けにも聞こえるが、実は巨乳リーチにナースリーチと、中身はもろそっち路線、熱すぎて火傷してしまいそうだ。最近のパチンコ業界はこんなんばっかり、さすがパチンコは大人の遊技である。

パチンコといえば日本を代表する巨大産業であり、業界の競争率は並半端なものではない。そんな競争の激しい業界が、こんな意味不明に巨乳ギャルやらピンクナースが胸を揺らしてるだけの機種を、ただおもしろがってノリだけで出しているとは到底思えない。メーカーだって常に生き残りを掛けた本気のビジネスのはずである。緻密なマーケティング調査の結果、ユーザーの望んでいるものが「これ」だということはきちんと計算済みなのであろう。

世界的にギャンブルといえば、もう少し古典的でフォーマルな場所というイメージがあるわけだが、日本の現実はどうも方向性や趣向が全然違う方向に向かっているようだ。これが、日本独自の墜ちた文化なのか、それとも時代を先取りしているのか、見極めは難しい。

何気なく普段通っているパチンコホールも、マーケティング的な視点から観察してみると、また新たな発見があって面白いものである。
 
   
Posted at 09:48 / ギャンブル / この記事のURL
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はじめまして / 2005年03月10日(木)
赤い彗星のキャスバルといいます。
今話題のブログというものはどんなものか試してみようと思います。
宜しくお願いします。
 
   
Posted at 05:12 / ギャンブル / この記事のURL
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