英会話ができると外国人と付き合うきっかけは必ず生まれます!

July 27 [Wed], 2016, 13:06
海外で夢をかなえたいとか働いてみたい、海外の大学で最先端の研究をしたいといった理由で英会話を勉強する人がいる反面、僕はというと外国人と付き合うきっかけがほしくて英語の勉強をしていました。

これまで片言の英語で挑戦してみたけれど連戦連敗。英語が通じなきゃ絶対に無理だ!と悟って英会話の特訓を始めたのは良いけれど、苦手意識が強すぎて、まるで頭に入りませんでした。



街でたまに見かける外国人と付き合っている男を見ると、心の底から妬ましく思っていたんですが、そんな僕でもとうとう英語を話せるようになって、外国人の彼女を作ることができました。

普段の会話はもちろん英語。日本語を学びたいというので、英語と日本語を使って彼女に日本語を英語を教えたりしています。親に紹介したたら「え?あんたが?」という顔をされました。笑



彼女だけじゃなくて外国人の女友達までできて、グループで遊びに出かけるときには、異論国籍の人が入り混じるようになったんですが、僕がどうやって外国人と付き合えるだけの英語力を身に着けたのか?その方法をこのブログで詳しく紹介しています。

血のにじむような練習を繰り返したわけじゃなくて、時間は1日30分くらいです。政治の世界で通訳として活躍していた人もすすめている方法なので、あなたが真似しても英語が身につく可能性はすごく高いと思いますよ。



外国人と付き合うきっかけを作れる英会話力を身に着けるには?

July 27 [Wed], 2016, 12:56
■英会話で使える便利な表現

英会話では便利な表現がたくさんあります。特に覚えてもらいたいのは「簡単な動詞+助詞」の表現です。難しい単語を覚えなくたって、これだけでいろんな表現ができるんです。

たとえば、「find」という表現。「find out」「find in」「find to」みたいにすることで、「答えを探す、考える」「〜〜を経験する」「見つけてやる、探してあげる」みたいな意味になるんです。



他にも「call」「work」みたいな簡単な動詞を使うことで、いろんな表現ができるようになります。ネイティブが普段話している英語は、こんなレベルなんです。

何も正確な表現ができるように気を付ける必要は一切ないんです。英会話ですから、その場の状況に合わせて、言いたいことが大まかに伝わることが大切なんです。



■英語の苦手意識が強い人の特徴

日本人が英語を苦手してしまう大きな理由は、頭でっかちに考えすぎてしまうことです。どうしても学校英語の感覚を抜け出すことができないんです。

学校英語では、満点を取るような指導を受けてきたせいで、実際の英会話でも、正確な答えをしようと、無駄な努力をしてしまうんです。この癖がいけないんです。



ネイティブが普段使っている英単語なんて、本当に中学生で習うレベルです。感覚的には、幼稚園児にも通じるレベルの英単語しか使っていないんです。

簡単な知識をその場の状況に合わせて使いまわしているだけ。彼らだって、頭を使うのはやっぱり面倒なんです。簡単な英単語だけを使って楽にコミュニケーションをとっているんです。




■英会話習得の最大のコツ

私たちは英会話に必要な知識は十分すぎるほど身に着けているので、後はその知識の使い方を覚えればよいんです。そのためにはクエッショニングという方法がおすすめです。

クエッショニングとは英語の質問にひたすら答えていく英会話レッスン法。話し相手がいなくても、自分一人だけで英語を話す経験値をうんと上げることができるんです。



クエッショニングを1日30分くらいつづけて言った結果、英語を英語のまま理解する不思議な感覚がどんどん強くなっていき、1ヶ月もすると明らかに、英語を理解するスピードが速くなりました。

おかげさまで、そっぽを向かれていた外国人もまともに相手にしてくれるようになり、仲良くなったアメリカ人の女の子と付き合えるようになりました。



ただ最初は不安がありました。こんな練習で本当に英語が話せるようになるんだろうか?お金を存するようなことにならないか?と心配だったんですが、返金保証を当てにして試してみたんです。

クエッショニングのおかげで僕の人生は大きく変わったといっても過言ではありません。今では、世界各地に友達を作ることができて、アメリカに行って遊んで次はイギリスに飛ぶみたいなことも、平気でできるようになりました。



僕の英会話力を短期間で引き上げてくれた英会話教材がこれです。今ならまだ返金保証をしてくれるので、効果を試してみるなら今のうちですよ。
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英会話ですぐに使える便利な英単語

July 27 [Wed], 2016, 12:53
英会話の最中はどうしても「あれ、これってなんていうんだけ?」って考え込んでしまうことが良くあります。そんな時に使えるのが「do」です。
doに続けて、動作や行動を意味する単語をくっつけると、動詞っぽくなるんです。

do copy コピーする
do karaoke カラオケする
do internet インターネットする(つなげる)

こんな感じで、doを使うと、言いたいことをだいたい伝えられるようになります。ネイティブも普段は、こんな感じでごまかすような表現をたくさん使っているんです。
英語ぺらぺら君で英会話の練習をしていくと、この大雑把な感覚をどんどん養うことができます。英語がわかるようになればなるほど、彼らの英会話が幼稚に感じるようになりますよ。