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杉林 / 2004年03月14日(日)

 
   
Posted at 16:51/ この記事のURL
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すごい看板 / 2004年03月14日(日)

 
   
Posted at 16:46/ この記事のURL
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こんな高地で / 2004年03月14日(日)
コスプレ撮影集団に遭遇。雰囲気が台なしです。

 
   
Posted at 15:46/ この記事のURL
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井戸 / 2004年03月14日(日)

 
   
Posted at 15:44/ この記事のURL
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海抜721メートル / 2004年03月14日(日)
日本の山城の中で最も高地にあります

 
   
Posted at 15:42/ この記事のURL
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山登り / 2004年03月14日(日)
息切れする高さ…。思いつきで山登りするもんじゃありません

 
   
Posted at 15:39/ この記事のURL
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八幡神社 / 2004年03月14日(日)
御利益があったので御礼参り。今回はお供えものを持ってきました。

 
   
Posted at 12:02/ この記事のURL
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37時間徹夜中 / 2004年02月29日(日)
ずっと眠れない状態が続く。
でも、今日は眠れそう。

この2日間は…ずっとある事を考えた。

結局出たのは、結論ではなく打開策。
事態が好転するか悪化するかは分からない。

あとは、ひたすら信じる。
もう、それしかない。
 
   
Posted at 06:36/ この記事のURL
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ムダ知識 / 2004年02月01日(日)
「トリビアの泉」という番組がある。
知っていても役に立つことは無いムダ知識を
本気で調査して披露してくれる企画の番組。

深夜放送時代からのファンで、ゴールデンタイムに移行してからも
楽しみに見ている唯一のテレビ番組だ。

この番組のテーマはズバリ「ムダ知識」。
役に立つ情報を発信する番組や、
教育に良いとされる情報を発信する番組は星の数ほどあるが
「ムダ知識」を発信する番組はほとんど無かった。

そもそも、今の日本人は「ムダ」を排除することで成り立っている。
コスト削減、人材の削減、工程の削減、時間の削減、
一般的に「ムダ」と呼ばれるものはとことん排除だ。

確かに、その「ムダ」を排除することによって生まれたものは大きい。

だが、その「ムダ」の中には本当に排除して良い「ムダ」だったのか
定かではないものがあると感じている。

例えば「旅」に必要な列車の乗車時間。
「旅」というのは旅先へ行くのが最大の目的であるが
「旅」の途中をおろそかにしてはならない。
やたら時間をかければ良いというものではない。
だからといって排除して良いものでもない。
その時間は友人との会話を楽しむのもヨシ。
「旅」で出会った仲間との楽しむのもヨシ。
一人で考える時間に使ってもヨシ。

結局、何もしないから「ムダ」になっているだけなのだ。

そんな中、注目している「ムダ」なジャンルがある。





「マズイもの」





ウマイものを紹介してくれる番組や雑誌は山ほどある。
しかし、その影には必ず「ウマイ店」と比較された
「決してウマくはない店」が存在する。

ウマイものを紹介してくれるメディアの大半はおそらく
「ウマイものを食べたいから、ウマイものを食べに行きたい」のであろう。

だが、そこの考え方を少し変えてみて欲しい。


「マズイものを食べたいから、マズイものを食べに行きたい」と。


人間の習性には不思議な習性がある。

例えば、転んでしまいヒザを怪我をしたとしよう。
そのヒザからは酷く出血して、後にカサブタとなる。
しかし、人生で一度くらいはそのカサブタをむいたことがあるだろう。
痛いと分かっている、血がまた出てくることは知っているのに
カサブタをむいてしまうのは何故だろう。

例えば、手に何か臭いものが付いてしまったとしよう。
その手は何とも言い難い悪臭がする。
しかし、人生で一度くらいはその手の匂いを嗅いだことがあるだとう。
臭いと分かっている、また鼻が曲がりそうになることは知っているのに
鼻を近づけてしまうのは何故だろう。


「マズイもの」だって同じだ。


人間は「ウマイもの」に興味を示すのは当然だが
「マズイ」と言われると、それ以上に気にならないだろうか。
「マズイ」と差し出されたものを口にしたことが
一度くらいあるのではないだろうか。

結局、人間はどのような現象が起ころうが
「欲求が解消する行為」をしたら満足してしまうのだ。

だから、「ウマイもの」=「しあわせ」というのが絶対ではない。
「マズイもの」=「しあわせ」ということだって有り得るのだ。



友人を誘っては、「マズイもの」の情報を集め
「マズイもの」を食べに遠くまで足を運び、
期待通りの「マズイもの」を食べる。


これも一種の「ムダ」な行為であろう。


でも、これが実に楽しい。とても満足できるのだ。




そうそう、今は地道に「ドラゴンボール」を集めている。
7つ集めるのは当分先になるのであろうが…

これも人生の「ムダ」になるだろう。
 
   
Posted at 04:05/ この記事のURL
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神様 / 2004年01月30日(金)
神様っているか?

僕はこう答える。



「いない。でも、いてほしい。」



神様がいないと信じているなら
初詣なんていかない。
厄払いなんてしない。
思わず手を合わせない、十字を切らない。


本当にいるのであれば
この世の中はあまりにも不公平。



だから、「いてほしい」と思う。



去年は、年初めに5度も神社へ足を運んだが
その結果、正直良い年とは言い難いものだった。
むしろ最悪な年。

もしも本当に神様がいるのなら、ちょっと文句を言わせてほしい。
そんな気分になる。
だから、



「神様ってやっぱりいないな。でも、いてほしい。」



今年は、ただ偶然辿り着いただけの神社でお参り。
雪が降る中、午後に着いているにもかかわらず

誰の足跡もついていないような孤立した神社。

でも、それだけに絶景。
神秘的なものがある。
しばらく神社を眺めていたほどだった。

そんな人知れずひっそりと建つ神社で祈る。



「いてほしい。」






後日、本当に不思議な出来事が起こる。
いや、別に不思議なことではないのかもしれないが
少なくとも自分にはそう思える出来事。


歓喜 不思議 

何故 信頼 

困惑 運命

無力 勇気 


色々な思いが一度に頭の中を駆け巡る。
今は何も出すことが出来ない結論。
自分だけではどうすることもできない思い。
どうせ、考え続けたって何も変わらない。


だから、せめて今だけは…





「いるのかも。」

 
   
Posted at 04:00/ この記事のURL
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