逢いたい気持ち。 

2005年01月16日(日) 1時35分

愛しいと感じるのは、罪なのだろうか。








最近。
彼が愛しく想えて。
私 が 壊 れ そ う。







日曜日の昼下がりに、
一人でヘッドフォンをして部屋でCDを聴いてる私は
なんか寂しい。


とか。


想いながら、
ひたすらバンプの曲を聴き続けてる。



だって仕方ないじゃん。
藤くんは今日、仕事なんだからさ。





あ〜…でも。
この状況で一人って……結構寂しい。




そんな風に考えてると、
CDは「embrace」を流していた。




【君が居ないと気付いたら とにかく探すだろう】




私は気付いてるのに。
探してるのに。

この部屋の何処にも、
貴方は居ないじゃない。




「ぁ〜…もう…」


何処に居たって考えてるんだよ。
私は。


だって、
そのくらい藤くんが
愛しいから。



でも、その御本人が眼の前にいないって、どういうこと?
私の気持ちは、どうなるの?




「…【確かなものは 温もりだけ】なら…逢いにきてよ」


ねぇ、もう。
私、壊れそうだよ。

1週間。

貴方に逢えなくて。

どうしたらいい訳?





















「…【確かなものは 温もりだけ】って。embrace聴いてんの?」





ごろんと寝そべった真上に、
これ以上無い位 愛しいひとがいた。





「…藤くん?」


「…チャマに見える?」


「…本物?」


「偽者ではないけど」




私の顔を覗きこむその人は、
藤くん以外の何者でもなくて。


「…逢いにきた」


そんなコトを言って、
いつものように眼を細めて笑う。



「…遅い」



私はそう言って、
彼に抱きついた。




いつのまにか外れていたヘッドフォンから流れる、「embrace」。






【確かなものは 温もりだけ】







そう唄っている藤くんから、

私は確かな温もりを感じた。














*+++++++*
ぎゃ―!!!!
なんかすっごい夢書きたくて、でもペン握るのめんどくて…(爆
駄作よりもっと下位だね!!
突発的でごめんなさ(略
藤原氏が偽者以外の何者でもないっすね(笑
しかも題が想いつかなくて、内容とかなりかけ離れてます…。

貴方の言葉に癒される自分は嫌いじゃない。 

2005年01月16日(日) 1時19分

…林檎嬢可愛い。

素敵。ねぇさま。

1児の母とは想えぬ。


やっぱり一つに限らず、

欲しいと想うCDが沢山あってこまる。

金銭的に。


ってか、来月の小遣いでバンプのベストスコア買おうと想うんです。

だからかります。




「人は翼を持つと、自由になれるんですか?」


知りません、ってはなし。

そんなの、人によるでしょ。

飛びつづけて疲れるか、

帰る場所があるか。

この二つの違い。


てか、

ぼやきっていみねー(爆


CDTVの今年ブレイクするアーティストに

ELLEが入ってて嬉しかったり。

でも、

スネオヘアーはどこへ。



誰かの心に響く言葉なんて、僕にはない。 

2005年01月16日(日) 1時17分


願いは叶わないなんて、

誰が決めたんだよ。


望みは遠くなるなんて、

誰がわかるんだよ。


祈りは届かないなんて、

誰が知ってるんだよ。


翼を欲しがることも、

君に会うことも、

君をみることも、

すべて、

無理なんていわないで。


そんなんじゃ、

生きる意味なんて

無いじゃないか。


すべてが無駄だなんて、

誰にもわからないくせに。




神が、

何処にいるのかも知らないくせに。

 

ルール。 

2005年01月15日(土) 14時07分


誰かのシアワセは

誰かのフシアワセへと繋がる。

そんな世界のルールを

子供達は 何時気付くのだろうか。




*+++++++*

レスした作品…。
なんか自分で気にいった(笑

Dream With 4 People. 

2005年01月15日(土) 14時05分


不思議なんだ、とても。
じっとしてられない位、好きだったこと。
解らない気持ちが、ぐるぐると。
ライトに白く、照らし出された。

もっともっと、
届かない答えを知って。
大きな願いは、叶わないと
知ってしまえばいいさ。


何もかも、
折り紙にして、そして、
一杯の鶴を創って。
夜の空へ、
疾走させればいい。
不安なんてないさ。
三日月が、輝いて笑って居るから。


真っ暗な心。
すり抜ける様に、
駆け抜けて。

割合、堪えは
一つなんかじゃない。
ロクな世界なんかじゃなくても。
飽き足らないくらい、僕には
綺麗にみえるんだよ。


マトモに生きるよりも、
スレスレの処で
ヒカリを追い求めよう。
でっちあげた偽りの夢や希望よりも、
大きな願いよりも。



たったひとつの、小さな祈りが


僕等の未来へと繋がる。

Missing. 

2005年01月15日(土) 14時03分


手に入れたモノ。
滑り落ちて逝ったモノ。


それは、数え切れないくらいあって。


僕等の言葉だけじゃ、足りないんだ。きっと。
僕等の感情だけじゃ、現せないんだ。ずっと。


手に入れたさ、どんな汚い手を使ってでも。
でも無くしたんだ、いつのまにか。
振りかえっても、落ちてない。
落し物コーナーなんて、人生にはない。


ただ、消え逝くだけ。


We Can Missing.

そんな言葉になんか、浸りたくなくて。

We Can Missing.

でも現実は、それに変わりなくて。

We Can Missing.

僕等の頭上高く、この言葉は掲げられている。



手に入れて、
知らないうちに無くして、
捜して、
諦めて。


そしてまた、その繰り返し。



人生は、
無くして逝く旅なんだ。


瞑眼。 

2005年01月15日(土) 14時01分

何がいいの。

どれが正しいの。

君の言うことは、

ほんとにあってるの?

すれ違う人間。

すべてを疑って。

そこから何を手に出来るの。









あぁ。

どうとなく。

僕は。









今はなにも見たくなかった。

ただ、眼を瞑るだけ。

034:手を繋ぐ 

2005年01月15日(土) 13時56分


もしどこまでも空が飛べるのなら、

僕は君の居る所まで飛べればいい。


もしこの歌がどこまでも響くのなら、

僕の唄声は君だけに聴こえればいい。


なんてちっぽけな望みだろうって、

他人は笑うかもしれないけど。


これ以上の願いなんか、

僕にとって意味を為さないから。


つまりさ、

わかるだろ?


僕はいつだって、

君じゃなきゃ ダメなんだってこと。


近づいた冬に白い息吐いてないで、

僕の気持ちを知ってるなら。


差し出した手を、

ぎゅっと握って欲しい。


強さの定義。 

2005年01月15日(土) 13時53分


何故、強くなりたいのに
弱音を吐いてしまうの。


何故、涙流しながら
強くなろうとするの。


何をしたいという望みも無く、
ただ時代に流されて生きている自分さえも。


孤独を愛した振りをして
全てを酷い言葉で、突き放して
一人ぼっちになっても
嘘ついて、虚像つくって。


強くなろうとして、だけどなれなくて。
悔しくて、泣いてしまうんだ。
一人ぼっちじゃ強くなれないんだ。


他人を求めたくて、一緒に居て欲しくて。
暗闇の光探して、
もがき続けて生きている。



いつか、掴めるように。


あのヒカリにたどり着きたいから。




11-s. 

2005年01月15日(土) 13時51分


幾つもの輝きを、
その青に閉じ込めて。

碧色の地を、
走り抜けて。

僕等は進む。

世界を手に、
掴む為に。

沢山の戦場も、
大勢の敵も。

すべて、
蹴散らして行こう。


誇りを抱いて。

青きエンブレムを胸に。

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