マヂかよ…。 

2005年02月05日(土) 14時59分
ホントぁたしはバカです…。普通自分のHPの編集パス忘れるか?!

ぁ〜更新出来なくなったぁ;;だからブログで我慢A…。まぁココでもGIANTSバカ

行こうと思いますw今後ともヨロシクッッッ

林、内海、佐藤宏G投3左腕が2軍登板 

2005年02月03日(木) 15時41分
巨人の若手サウスポー陣が、1軍生き残りを懸け激突する。第2クール2日目の6日から3日間、内海、林、佐藤宏の3投手が2軍の清武キャンプでフリー打撃に登板することが3日、決まった。若手野手相手の“出げいこ”で、サバイバルの火ぶたが切って落とされる。

 調整登板とは言っていられない。第3クールの10、11、13日に1軍投手陣がフリー打撃に登板することが決定。2軍で打撃投手を務めるのは、いわばその準備段階となる。

 「(フリー打撃の)結果で入れ替えは考えない。それは紅白戦とか実戦が始まってから」と香田投手コーチは説明したが、選手の気持ちは燃えたぎっている。先発枠を争う林と内海。佐藤宏にしても、昨季は結果を残したものの1軍枠を保証されている訳ではない。

 「ライバル意識? 表にはないけど、(心の)中ではお互いにそう思っているんじゃないですか。自分もそう思っているし」と2年目の内海が言えば、林も「結果を残さないとどうしようもないです」と気を引き締めた。1軍の座を巡るチーム内でのバトルが、堀内巨人を勝利へと結び付けるはずだ。

林短信 

2005年02月02日(水) 15時49分
前日(1日)に続き、この日も捕手を立たせたまま30球のピッチング。「このクールはこれくらいのペースでやろうと思っています」とマイペース。

林「全然問題ない」中村「投げにくい」 

2005年02月01日(火) 15時38分
新球反応様々
 
今季から巨人が導入する、「飛ばないボール」が1日の宮崎キャンプ初日で初お披露目となった。この日は工藤、桑田、前田のベテラン勢を除いた10投手がブルペンで使用。反応はさまざまだった。

 新球に好感触を得たのはヤングG投手陣だった。捕手を立たせたまま30球を投げた林は「全然問題なかったですね。投げやすかったですよ」と笑顔を見せ、内海も「これならいけるかなって感じです」と手応えをつかんでいた。

 逆に、中堅クラスの投手陣は今までとは違う“違和感”を感じた。中村は「きょうは寒くて僕の調子が悪かったのもあるけど、ちょっと投げにくい感じでしたね」。高橋尚も「縫い目が高い。(指先に)ひっかかるからいいんじゃないかとは思うけど、(慣れるのは)実戦で投げ出してからだね」と首をかしげた。

 この日は投手陣の投球練習用に2ダース分用意されたが、今後は野手の打撃練習にも導入される予定。昨季、本塁打記録を作った史上最強打線の面々が「飛ばない」と言われる球にどう反応するか注目が集まる。
 

[ジャイアンツ日記]真田&林 

2005年01月31日(月) 15時35分
キャンプ地・宮崎の宿舎に到着後、1軍スタートとなった真田と林がすぐに動いた。「あれを買わないと」と真っ先に向かったのは文具店。キャンプ中、練習の反省や毎日、起こった出来事を書き記す「日誌」のためのノートを買いに行った。そして、最初のページに真田は「けがをしない」、林は「自信をもってやる」と書き込んだ。キャンプに対する意気込みが表れていた。

1軍キャンプメンバー発表 

2005年01月24日(月) 15時50分
2月1日からスタートする巨人の宮崎キャンプの1軍帯同メンバー37人が24日、正式に発表された。清原、高橋由ら主だった選手のほか内海、吉川、矢野ら台頭著しい若手選手が1軍スタートが決定。河原、柏田、條辺、酒井、原らが2軍スタートとなった。野間口、三木ら新人6選手は2軍からのキャンプとなる。
◆巨人の宮崎キャンプ1軍メンバー◆
 ▼投手 久保、高橋尚、桑田、上原、木佐貫、内海、中村、岡島、前田、、ミセリ、佐藤宏、シコースキー、真田、工藤
 ▼捕手 阿部、村田、西山、小田
 ▼内野手 後藤、川中、元木、清原、小久保、二岡、仁志、江藤、黒田、吉川
 ▼外野手 清水、ローズ、キャプラー、高橋由、斉藤、堀田、矢野、鈴木

林じっくり60球 

2005年01月22日(土) 15時46分
阿部とともにグアムで自主トレを行っている巨人・林昌範投手(21)が22日、今オフ初めてとなる本格的な投球練習を行った。阿部の打撃投手を務めて、ストレートだけを約60球投げ込んだ。初めての力の入ったピッチングとあって、まだ制球に微妙なばらつきはあったが、「今日はストライクを投げることだけを考えました。傾斜のあるところ(マウンド)は初めてだったので、まあ、こんなものじゃないですか」と振り返った。昨年はこの時期、すでにブルペンで本格的なピッチングをしていた。「今年はゆっくりめです」と話すように、飛躍を期待される4年目のシーズンへ、じっくりと調整を心掛けている。

林「自信」の腕輪 

2005年01月21日(金) 15時32分
逆境の時に2つの言葉

逆境に立たされたら「自信を持て」「落ち着け」。先発ローテーションの一角を狙う巨人・林昌範投手(21)は21日、2005年のテーマに2つの言葉を掲げた。「とにかく気持ちが大切だと思うんです。苦しくなったら、あれこれ考えず、自信を持つことと、落ち着くことだけを考えてやりたい」と語った。

 右手に2つのブレスレットが輝いていた。ひとつは今オフ、仏門トレーニングで精神修行をした時にもらった数珠。もうひとつは「CONFIDENT(自信)」と刻印された腕輪だ。「苦しくなったらこれを見るんです。1年間ずっとつけています」と、自らの気持ちを表したアクセサリーをつけることで、さらなる飛躍を目指す。

 プロ入り3年間で6勝を挙げた左腕は、今季ローテーションの一角、また中継ぎとしてフル回転の活躍が期待されている。昨年は、堀内監督から無限大の期待を寄せられながら3勝9敗の成績に終わった。それだけに今季にかける意気込みは並々ならぬものがある。

 この日も阿部とともにグアムで自主トレ。走り込み、遠投などで体をいじめ抜いた。「とにかく気持ち。自信と落ち着きなんです」と繰り返す大型左腕。精神面を重視することで、目標の2ケタ勝利を収め、チームのV奪回に大きく貢献する。

林短信 

2005年01月20日(木) 15時44分
阿部とともにグアムで自主トレ。キャッチボール、ランニングなど体作りを中心に約3時間、体を鍛えた。「日本でもある程度体を作ってきたし、キャンプに向けてペースを上げていきたい」

阿部&林、グアム到着即自主トレ 

2005年01月19日(水) 15時30分
【米グアム19日】巨人・阿部慎之助捕手(25)、林昌範投手(21)が成田空港発のノースウエスト機で自主トレ先のグアムに到着した。早速、アルパンビーチの砂浜の上で約1時間、ランニング、キャッチボール。常夏の島での自主トレでは、阿部は主に体づくりをテーマにトレーニング。この日のランニングでも「砂浜の上だと、2倍の体力を使いますね。いいトレーニングになります」と笑顔だった。

 先発ローテーションの一角を狙う林は「日本で体はつくってきたので、ある程度できています。ここからどんどん上げていきたい」と意欲満々。10日間ほど滞在して体づくりに励む。
 
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