東京横断

May 30 [Wed], 2012, 16:10
木曜日は、千葉に、お住まいのマイミクさんと、ランチしたうちの最寄り駅から、千葉までは、電車の乗り換え無しで行けるけど、東京横断することになり、ちょっとした旅行気分冷房の利いた電車で、寒くなるといけないからと、セーターを持ったり、長旅に備えて、授業報告用のテキストとか、発表会の振りの復習のためのイヤフォンとかウキウキしながら、準備をして、電車に乗った飯田橋までは、よく来るけど、次は浅草橋浅草橋と言うアナウンスを聞いたら、遠くまで来た感じがしてきて、ワクワクした錦糸町と言うアナウンスでは、ちょっと懐かしく思ったと言うのも、長男のお食い初め用の鯛を、錦糸町に買いに行ったことを、思い出したからこの錦糸町辺りからは、昔、住んでいた時、行動範囲内だった場所ばかりで息子達が通った幼児教室のあった駅とか、長男の通った幼稚園の本園があった駅とか駅名を聞く度に、懐かしくて、すごく嬉しくなったで、千葉駅に着くと、マイミクさんが、絶妙なタイミングで、メールを下さり、直ぐに、どの方か、分かった嬉しくて、駆け寄ろうとしたら、Suicaの残高不足のため、改札で、通りゃんせ忌々しい改札めと、思いながら、精算して、再び、マイミクさんの元へマイミクさんは、初めてお会いした方なのに、初めてと言う感じがせず、緊張もしなかった2人で、ベトナム料理のお店に入った私が、よく行くエスニック料理店は、ウェイトレスさんが外国人だったり、ドリンクバーがあったりで、ファミレスチックだが。
今回、連れて行っていただいたベトナム料理店は、蓮の葉茶が出てきたり、懐石料理風の豪華なランチが堪能できたり、ウェイトレスさんが色白の若い女性だったりで、ベトナム版料亭と言った感じだった夫が仕事をし、長男が中間テストに苦しみ、次男が大嫌いな勉強をしている間に、私1人が、こんな贅沢をしてしまって、良いものかお願いだから、バチを当てたりしないでくれ。
頼むよ。
と、一瞬だけ祈って、後は、嬉しすぎて、全てを忘れて、楽しんでしまったマイミクさんは、よく笑う方で、おおらかなお人柄が、伺われたそして、話をすればするほど、お子さんが、のびのびと育つ親御さんって絵色千佳、こういう方なんだなと、尊敬の念が強くなった海よりも深い母の愛が、そのままいらっしゃるような方だった帰りには、厚かましくも、お土産までいただいてしまい、細やかなお気遣いと優しさに、心底感謝した何よりも嬉しかったのは、よく使うでしょうと、手作りシュシュを下さったこと本当は、お誕生日のレッスンで、おろしたかったが、明日は、野球当番で、行けないので、明後日のレッスンで、イチゴ柄のシュシュを、おろそうあ、その前に、今夜、雨乞いすれば、明日、レッスンに行けるのか帰りの電車は、満たされたお腹と心と、窓から入ってくるポカポカ陽気とで、お昼寝タイムになってしまったお友達と、たくさん笑って、帰りの電車で、眠りこけて。
まるで、子どものようだと、苦笑いしながら。
ついでだから、誰か、家まで、おんぶしてくれないかなぁなんて、思いながら、駅から家まで、歩いた
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