ワンミニッツトレードシステム FX レビュー 

July 29 [Tue], 2008, 12:01
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相場の世界にはポートフォリオという言葉があるとおり、やはり複数を同時に走らせることでリスクを減らすことができ、安定性を増したトレードができるのだと思います。
「28個の」「シンプルなシステム」を同時に稼動させることによって・・・

28個のうちの「10個」が負けても、
「残りの18個」が勝てばトータルでプラスです。

28個あるシステムを同時に稼動しているため、28個すべてのシステムが勝ちまくるということはまずありません。10個が負けても残りの18個が勝つ。トータルでのプラスを追う売買手法です。

基本的には「勝てるシステム」ばかりを28個組み合わせるので、トータルで大きく負けるリスクは極端に低くなります。

「何があっても100パーセント勝てます!」なんてシステムはこの世に存在しません。でも、それに限りなく近づけることはできます。



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28個のシステム1つ1つがそれぞれ右肩上がりのシステムなので、全部が同時に負けるという可能性は極端に低いと言えます。

16個が負けても残りの12個が勝ってプラスに持ち込む。
「トータルで安定するシステム」です。

「損は小さく抑え、勝ちは大きく取りにいく」というのが、勝っている投資家の常識。リスク・リターンのバランスを踏まえた、「損小利大」のシステムを実現し、トータルでのプラスを狙います。

「ドローダウン」(一時的に負けが続く時期)は
尋常ではない小ささに抑えられています。

システムトレードで負ける人にはパターンがあります。その代表例が「ドローダウンに耐えられない」というもの。これは、口で言っても文章で伝えてもなかなか克服できません。システムトレードを始めたものの、少し損失が出たら怖くなってやめてしまったという経験、あなたにも一度や二度はあるかも知れませんね。

であれば、「ドローダウンが限りなく小さいシステム」ならどうでしょうか? 複合的なシステムユニットによって圧倒的にドローダウン率を小さく抑えたシステムだからこそ、信頼して運用できます。



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「一極集中」は「超危険」!
7つの通貨ペアに分散して投資します。

「ドル円のみ」「ユーロドルのみ」「ポンド円のみ」といった、「通貨ペア限定のシステム」もありますが・・・あれではいけません。投資対象をもっと分散して、リスクを下げないといけません。

今回のシステムユニットでは、合計で7つのメジャークロス円通貨ペアに分散して運用しています。1つ2つがおかしな動きをしても(投資の世界ではよくあります)、まったく問題ありません。

皆が大負けした「サブプライムショックの大暴落」
僕のシステムにはまったく問題ありませんでした。

ネットで売られている「実績は派手だが、実際には勝てない情報商材」の典型例が、「円安でしか利益を出せないシステム」です。そういうシステムを使っていた人は、残念ながらサブプライムショックの大暴落ですべてを失ったという報告を会員さんから受けました。(それでもまだ売っているからすごいですよね・・・。)

ロスカットをこまめに入れて、「買い」でも「売り」でも利益を出せるシステム。「円高に強いシステム」や「円安に強いシステム」、「レンジ相場に強いシステム」など、このFXユニットには様々な特徴のあるシステムを組み込んでいるので、どんな相場でもトータルでプラスに持っていける仕組みです。

サブプライムショックの暴落では逆に利益が伸びている。
他のトレーダーの負けを尻目に利益を積み上げます。

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