星野ジャパン!北京行き決定
2007.12.04 [Tue] 14:35

タイトルは軽薄な印象がないでもないが、内容は地に足が着いている。 この本でもっとも印象に残り、考えたののは「いまの組織は参加型ではあ るが民主型ではないのではないか」という一説。説明を読む前に、「どう いう意味かな?」と考えたがよくわからない。著者の言いたいことは、す べてが現場任せになってしまって、導くリーダーがいないという主張だっ た。  「で、何?」と突っ込みたくなる類書は多いが、本書はそれらの本より は少しだけ先を行っている。 タイトル「なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?」と表紙の装丁を見るとゴルフをしない方は手にとらないかも知れません。  しかし、全てのビジネスマンにお薦めしたい秀逸な1冊だと思います。本書は13の空想の物語で出来ております。主人公が人だったり、亀だったり様々ですが、短い短編の中に部下への接しかた、どのようなビジネスが最後成功するのかなど、仕事の行なううえで最も重要な考えかたが満載です。  物語の途中、著者が重要と考える理念が大きな文字で書かれています。今日の仕事から改善しようと思える言葉も見つかりました。有益な本だと思います
 

動画特集!ゴロレオ
2007.12.04 [Tue] 14:32

名曲あり、のりのりの楽しい曲あり、まるでライブ会場にいるよう。 不思議です。スマップの素晴らしさが、このCDに詰まっています。 どうして、スマップには損するCDがないんでしょうか。普通は「これはいいや」と飛ばす曲があってもおかしくないのですが、スマップの作品はないです。 特に有名な?中居君のトイレットペッパーマン♪(マッピーファンより) 中居君のソロ大好きです。バラードも欲しかったけれど… それから大好きな 世界に一つだけの花 〆に入っていてうれしい限りで飽きませんねー 楽しんだ後に名曲♪ これでしてやられた。 これは二枚組ディスク!(^^)!です。  一枚目はスマップらしい曲が続きます。それも大人を感じますね。 歌詞もいいので、元気がもらえるんです。夏日優歌 はまたいい感じ。 ススメ!は一押し。私も進みます!(^^)! 二枚目はとにかくおもしろい\(^o^)/トイレットペッパーマンに負けず がんばれ王子 もなかなか。おもしろい(^^) DVDを全部持っているので、CDはベストだけでいらないかな?
 

鏡音レン男の子バージョン登場!
2007.12.04 [Tue] 14:29

徹底的にやると多少電子音っぽさは残りますが曲によってはラジオぐらいの音質ぐらいなら人間が歌ってる?と言うレベルまで持っていけます。ただし死ぬほど時間かかりますが^^; ただ、全く作った事が無い初心者には正直難しいかな?と思いました。 やはりこれはDTMソフトでありゲームではないのでそれはしょうがないかと思いましたが しかしながらこの値段を払ってもうぉぉぉ!技術の進歩ってすげぇぇぇぇ! そして作った後ニヤニヤすると思いますので 買ってみても悪くないんじゃないかと思いますね。
 

げんかせんとが受賞!
2007.12.04 [Tue] 14:26

打ち込みで曲を作っているのですが、実際にボーカルを入れようとすると、自分の声で録るのは気後れしますし、近場で歌ってくれる人間が居ないので、購入してみました。 DTM歴3年ほどですが、使い始めでも難なく打ち込めました。ある程度シーケンサーが使える人間であれば使うだけなら説明書を読み読み簡単に出来ます。VSTシンセに歌詞を付け加える感覚で使えますし、PCのスペックが少々足りなくても出来た歌をWave化して使えるので非常に使い勝手は良いように感じます。 ただし、ただ打ち込むだけでは歌が片言日本語になってしまうので、YOUTUBEやニコニコ動画で配信されている曲の様に生き生きと上手に歌わせるのには、少々ソフトのコツを掴む必要があります。特に、DTM初心者ではまず曲を作るだけでも結構な時間が必要になってしまうかと思います。 とはいえ、きちんと歌わせたい、曲を作ってみたい、という思いさえあれば使いこなせなくもない程度ですので、要は他のVSTシンセ同様に何回も使って覚えれば問題ありません。ソフトの性能は上々ですので、使いこなせれば非常に使いやすいシンセになります。声質を司るパラメータも豊富なうえ、数値で書き込むのではなく、鉛筆で描くように出来るので、彼是感覚的に試すことが出来ます。 ただし、スタンドアロンで動かすだけでもPCのスペックはそこそこ必要ですので、きちんと自分のPCのスペックを把握した上で購入しましょう
 

ゲームでダイエット!?WiiFit
2007.12.04 [Tue] 14:23

あまりにレビューが好評なので半信半疑で買ってみました。最高です! どの話も冒頭は、どう考えても被告が犯人としか思えない状況です。証人の証言をそのまま額面通り受け取ると、有罪確実の絶望的な状況なんです。しかし、被告が善良な人物なので助けてあげたい!という気になってしまいます。ゲームプレイヤーは、成歩堂として、証言台にいる人間の発したムジュンに異議を唱え、全然思いつきもしなかった視点で、真犯人の存在へたどりついていく。選択肢に迷って、ついハッタリを言ってしまおうかというドキドキ感ときたら、そらもう最高です。真犯人に決定的証拠を突きつけても、その真犯人はふてぶてしく犯行を否定する。そんな、どたんばでこちらが窮地に陥る演出も、優勢劣勢の変化の落差が激しく、見事の一言に尽きます。何よりも、一つ一つの話の真相が、想像を絶するものばかり。台詞の表現や表情豊かな登場人物も魅力の一つです。このゲームで、”驚愕”という言葉をしっかり体感しました。ある意味、心臓に悪いかも(笑)。こういうゲームこそ、攻略本なしでやったほうが意味があると思います。