適切な慰謝料を勝ち取りましょう!

September 10 [Sat], 2016, 21:55
交通事故被害者の方へ 
適正な慰謝料を勝ち取りましょう!



突然降ってきた不幸に、
さぞ戸惑っておられることでしょう。

このようなことでお困りではありませんか?

・途中で治療費を打ち切られた

・保険会社からの示談金が少ない

・保険会社の対応に疑問がある

・仕事を休んだことで給料に不安がある

・自分は悪くないのに過失割合が多い

・保険会社とのやり取りが多く、心身両面で負担

・後遺障害認定の等級が低すぎる

・交通事故の補償の妥当性がわからない


事故で酷い目にあっただけでなく、
十分な治療を受けられなかったり、
仕事を休んで給料の心配をしたりと、
被害者に不利なことが重なり、
ふんだりけったりですよね。


体験者からこんな話を耳にしました。

(ここから)

保険関係、損害など、
これは、弁護士なしには無理です。

加害者側の保険屋は、百戦錬磨!
平気で相手の足をすくう事なんてざらです。

裁判になれば、
さらに、百戦錬磨の保険屋の弁護士がつきます。


自分の経験からも、弁護士さんを付けた方が
弁護費用を差し引いても得。

誠実に対応してくれる弁護士を探す事です。


(ここまで)

示談をしてしまう前に、
やはりプロの力を借りてみてはいかがでしょうか?

弁護士に依頼することで
こんなメリットがあります。

・慰謝料の増額が見込めます

・過失割合の是正が見込めます

・治療を続けられるよう治療期間の延長が見込めます

・後遺障害認定の等級が上がることが見込めます

・弁護士が面倒な手続きなどを代行してくれます


でも、弁護士に相談したら高いんじゃないの?

そう思っている方も多いかもしれませんね。

相談料、着手金は無料、
初期費用0円で相談できます。


被害状況がわかれば、
弁護士介入時の慰謝料増額等を教えてくれます。

その後、依頼するかどうか決めればいい話です。

「弁護士費用特約」付きの自動車任意保険に
加入していれば、費用はほぼ0になる
って
知っていましたか?

まずは、ご自分の加入している保険内容を
確認してみてください。


以下、よくある質問をまとめてみました。


◆よくある質問

・弁護士費用特約とは?

被害者が交通事故に遭った時、
事故を起こした加害者側に対して
損害賠償請求を行うときなどに生じる弁護士費用や、
法律相談をするときの費用面での不安を解消するために、
保険の商品として弁護士費用を保険会社が支払うという制度です。

弁護士費用特約にかかる金額は、
2,000円/年程度で、
相談費用や示談交渉、訴訟などの際に
保険金から支払われるタイプが一般的です。


・保険会社から提示された慰謝料の金額は適切?

提示される慰謝料は、著しく低い可能性が高いです。

保険会社は民間の企業のため利益追求が目的です。

そのため保険会社が支払う慰謝料が少なくなるように
示談交渉を進めてきます。


一方で弁護士事務所は、あくまで
被害者の方々を救済することが目的です。


保険会社が定めた基準ではなく、
裁判所基準を用いて慰謝料の交渉をするので
ほとんどのケースで慰謝料の増額が見込めます。
(ただし、事故の状況によります。)


・費用をかけて弁護士に依頼する場合と、
 自分で対応する場合ではどちらが得?


怪我や事故の状況によりますが、
多くの場合は弁護士に依頼した方が得になります。

また、保険会社が最初から満額の慰謝料を
支払う可能性は極めて低く、
専門家が代理人として介入して、
初めて慰謝料の増額を調整します。


なお、「早期段階で依頼」と
「示談交渉がある程度進んでからの依頼」の
どちらの場合でも弁護士費用は変わらないため、
大多数の方は早期段階で依頼しています。



私のおすすめは、「ふづき法律事務所」です。
‏成功事例をひとつご紹介します。


◆ふづき法律事務所の成功事例 口コミ評判

 依頼前の慰謝料 135万円
  ↓
 依頼後の慰謝料 400万円

保険会社の態度が酷く、
提示された慰謝料は適切な金額なのか
言いくるめられるのではないかと不安になった。

まだケガもしっかり治っていないのに、
治療の打ち切りの話もしてきた。

弁護士に依頼してからは、
保険会社とのやり取りを任せられたので
精神的な負担が無くなった。

最終的には、
保険会社が提示してきた額の3倍まで増額!

弁護士費用を差し引いてもお釣りが来る。
こんなにも違うものかと驚愕した。

本当に依頼してよかったと感じた。



◆相談から解決までの流れ


1:無料相談

  公式サイトの「フォーム」からできます。

2:依頼(希望されない場合は無料相談で終わり)

3:弁護士事務所から保険会社に連絡

  正式に代理人として保険会社に通知します。
  以後の保険会社とのやり取りは
  全て弁護士事務所が行います。

4.適切な慰謝料(損害賠償金額)の算定

  怪我や治療の進み具合、入院・通院の期間、
  症状固定と診断される時期、
  後遺障害の有無によって慰謝料の金額が変わってきます。

5.示談交渉
 
  保険会社からの慰謝料の金額をもとに
  今後の方針を考えます。
  慰謝料増額の可能性や、裁判所基準との差額、
  解決までの期間など依頼者のメリットを考えて進めます。

6.解決!

  示談による解決、または訴訟提起をした後に
  和解、判決によって解決します。
  弁護士費用は受け取った慰謝料の中から
  精算することが出来ます。


・解決までの所要日数
 状況によりますが、早い場合は1ヶ月程度で解決します。
一般的なケースでは、半年から1年程度です。
 裁判(訴訟)の場合、1年以上かかることもありますが
 最後まで全力のサポートを致します。

・相談&依頼は全国対応
 状況によって出張面談も可能です。
(出張面談費用など発生する場合があります)

・訴訟となる場合、訴訟費用が別途発生します。

・交通事故の被害者が対象で、加害者、物損は対象外となります。



◆ふづき事務所の概要


名称:ふづき法律事務所

弁護士:山下重幸 東京弁護士会所属 弁護士番号047222

所在地:東京都新宿区新宿1丁目9-5 大台ビル8階


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