普通に食べてるのに太る!運動嫌いがダイエット成功するコツ

October 28 [Fri], 2016, 12:21
今まで食事制限をして痩せた試しがなかったのでカロリーを考えつつ食べるようにしていたんですが、それでも体重が落ちることはありませんでした。

体力がないので運動はしたくなくなかったものの、いよいよ汗を流すしかないか?と覚悟を決めかねていたところ、今はすっかり体のラインが細くなりました。



どうすれば、できるだけ苦労せずに痩せることができるんだろう?とダイエットの仕方をとことん研究した結果、意外とスムーズに体重を減らすことができたんです。

痩せた後の体型も維持するために、大した努力をしているわけでもないんですが、私が一体、どんなやり方で痩せたのか?このブログで詳しく紹介しています。



■糖質の量が多かった

ドカ食いしているわけじゃないし、暴飲暴食を繰り返しているわけじゃないのに、なぜこんなにも太ってしまったんだろう?と原因を探ったところ、糖質に問題があったんです。

別にご飯を何倍もおかわりしていたわけじゃないんですが、糖質ってお米とかの炭水化物以外にも、いろんなものに含まれているんですよね。



たとえばドレッシングとかの調味料にも意外なほど糖質がたくさん入っているので、ドレッシングたっぷりのサラダを食べるのも、実は糖質を取り過ぎる可能性があるんです。

他にも甘いものにだって糖質はたくさん含まれていて、なんと果物も糖質が多い食べ物なんです。身近なところで糖質を取り過ぎていたことが痩せない原因だったんです。



■糖質制限のポイント

糖質は脂肪よりも先にエネルギーとして燃焼されるので、糖質を取り過ぎると身体についた脂肪が燃えにくくなります。ダイエット的には理想は糖質ゼロにするのが良いんですが、糖質も身体にとって必要な栄養の一つです。

ビタミンやミネラルと同様、糖質がなければ正常な機能を保てない臓器があって、それが脳なんです。脳が活動するには糖質から作り出されるエネルギーしか使うことができないんです。



糖質不足の状態が続いてしまうと、脳の活動がそれだけ低下していきます。単純に集中力がなくなったり理解力が落ちるだけじゃなくて、脳にダメージを与えてしまう危険があります。

思考力がどんどん低下して気分が落ち着かなくなっていき、うつ病などの精神疾患を招くリスクがありますから、糖質もある程度は摂取しないとダメなんです。



■糖質制限にピッタリの食品

ではどのくらい糖質を抑えればよいのかというと、実は1日1食分を糖質ゼロの食事にするくらいがちょうどよいんです。脳の活動にはかなりの糖質が必要になるからです。

そこで、低糖質で栄養豊富な食品はないかな?と探してみたところ、これは!?と思ったのが大豆でできた健康食品、だいずデイズです。



大豆は低糖質・低カロリー・低コレステロールと三拍子そろっているうえに、色んな栄養分を含んでいる万能食品です。お腹に入ると水分を吸って膨らむので、腹持ちも良いというメリットもあります。

だいずデイズは1食分ずつ個包装されていて、そのまま食べられるようになっていたので、試しに食べてみたんですが、狙い通りのダイエット効果がありました。



だいずデイズを食べ始めて1ヶ月したとき。久しぶりに体重計に乗って結果を確かめてみたところ、2.3キロも体重が落ちてしました。

2か月目はリバウンドしないかな?という不安があったんですが、順調に2.1キロ痩せていて、その後も着々と体重が減り続けました。



おかげさまで今は、ズボンの上にのしかかるようだったぜい肉もすっかり落ちて、ウエストには区ブレができるようになりました。

体型を隠すゆったりとした服装はすっかり着なくなり、むしろボディラインが見えるような服を着て、ルンルン気分で外出できるようになりました。


自分のスタイルに自信を持てるようにしてくれただいずデイズがこれです。今なら割引価格でお試しできますよ。
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