韓国再会旅行-PART2- 

2006年11月18日(土) 13時41分
Nov.,18th
何とか9時に目覚めて、ホテル前で友達と待ち合わせ。
びっくりしちゃったんだけど、彼が私達の観光プランまで全部調べあげて
くれてて、旅のしおりみたいなものを作ってくれてたんだよ これには感動 

気軽に訪ねてきたのが申し訳なくなっちゃう程、もてなしてくれたんだよね〜。
何しろ、食事代とかまで全部だしてもらっちゃったの。渡そうとしても、
要らない!ってゆって、断固として受け取ってくれないんだもん
 
でも、前の日に会ったコリアンの女の子いわく、「そんなの当然!」らしい。
デートの時もみっちりコースとか練り上げてないと駄目なんだって。
大変だなぁ、コリアンガイズ 私達は友達なんだから、そんなのいいのにぃ。

この日は大韓門前の衛兵交代を見に行った後、南山へ。
の〜んびり紅葉見ながら公園をお散歩して、ちょっとお腹もすいてきたところで、
またまた私のリクエストでスンドゥブチゲ&ビビンバのLUNCH
めっちゃおいしかったよ〜

 

南山では、韓国の伝統的な結婚式を見学させてもらいました。
お祝い事はどんな人でも歓迎!!って感じで、すごい人でしたよ。
その後、私のTECコースのクラスメートと再会!嬉しかったよーー

明洞を彼女と腕組んでウィンドーショッピングしたりすると、学校帰りにカフェで
宿題した後、ロブソンをぷらぷらしながら帰ってたあの頃を思い出す
おしゃれの話や男の子の話なんかもいっぱいした、大好きなガールフレンド

南大門行って、韓国海苔試食しまくって購入。友達がいてくれると、
ディスカウント交渉とか頼まなくてもしてくれて、かなり安く買えちゃった
就活中の彼女は、大学のセミナーがあって17時頃お別れ
2月頃日本に遊びに来る予定みたいだから、またすぐ会えるね。

その後、今度は私の可愛い弟分と合流。前の日まで大学のテストで
大変そうだったのに、会いにきてくれて嬉しかったな。元気そうだったし。
一緒にゴルフしたり、家にご飯食べにきたり、よく遊んでた友達。

チヂミとマッコリで一杯飲んで、色々楽しくおしゃべりした後、
シティバスの夜景ツアーへ これがとっても良かった
韓江沿いの光があたたくて、ほんとに綺麗だったんだよね。

最後の優は、ソウルタワーここの夜景といったら、今まで見た中で
一番!!ってくらいめちゃめちゃきれいだったの〜
「彼女連れてきたことあるよ」って得意気な弟分に笑いながら、4人でパチリ

 
 
スタート地点に戻ってきた後、韓国一激辛だというタコ料理にチャレンジ
これがほんとに、想像以上の辛さというか痛さでびっくり!
でも、addictになっちゃって、ヒーヒー言いながらソジュ片手に食べてました

 料理名忘れた 半端なく辛いです。

この日で2人ともお別れ。ホテルの前まで送ってもらうと、
バイバイするのがものすごく寂しくて、ハグをすると泣いてしまいそうでした。
でも、韓国ってほんとに近い。またすぐ、こうして会える!

韓国再会旅行-PART1- 

2006年11月17日(金) 13時12分
Nov.,17th
遂に遂に、韓国のバンクーバー仲間に会いに、ソウル行ってきました〜
航空券だけ会社でとって、ホテルは格安ホテルを現地の友達にとってもらって、
2泊3日のソウル滞在。もうちょっと向こうに居たかったなぁ。。。

成田から飛んだもう1人の友達と、仁川空港で待ち合わせ。
空港からリムジンバスでホテルまで移動して、早速友達みんなにTEL
メールはしてても、声を聞くのはほんっとに久しぶりで、嬉しくて嬉しくて
電話だけでもう大興奮!!すぐに会う時間を決めて、南大門へ。

私はソウルcityは今回で3回目。見覚えがある町並みも、訪れる度どんどん
変わっていってる様な印象を受けます。新世界デパート前で待ち合わせてた友達と
再会を果たせた時には、まるでバンクーバーにいるかの様な錯覚に陥ったよ

ものすごく久しぶりで懐かしい感じがする反面、会ってしまうと全然そんなに
会ってなかったこと忘れてしまう位あっという間にあの頃の私達で、
やっぱりバンクーバー仲間は特別だな、と思った
ものすごく濃密な時間を一緒に過ごしたからね。少しの距離じゃ揺るがない!

カナダから帰ってからの生活について、色々話しながら仁寺洞をぷらぷら。
大量の傘がいーっぱいぶらさがった、アーティスティックなモールが
とーっても可愛かった サムジキルっていうニュースポットなんだって。

  

その後、彼がVANに来る前にいたカルガリーでクラスメートだった友達も交えて
夕食の約束をしてたので、明胴へ。清渓川沿いに新しく出来たお散歩道を
歩きながら向かいました。ここは、デートコースって感じで素敵だったよ
寒かったけど この1週間前にもうソウルでは雪が降ったんだって!

この日の夕食は私のリクエストで、プデチゲ&焼肉
バンクーバーではしょっちゅう食べてた、辛い辛〜い韓国料理が恋しくて
たまらなかった私達。今回の旅のsecond priorityだったんだ

懐かしのソジュで乾杯して、カナダ時代の思い出話に、仕事の話、恋愛の話、
北朝鮮の話と、思う存分ディスカッション。カナダでもこうして飲みながら、
しょっちゅう色んなことについて語り合ったもの。ほんとに変わらないね

お腹いっぱい食べた後、私達のもう1人の友達と彼のカルガリー友達もう1人も
交えて、コーヒータイム 彼女も全然変わらなくて、嬉しかった
話しても話しても話し尽きず、翌日予定がある2人と分かれて、4人で
赤ちょうちん屋台で更に飲み 初日から楽しすぎる韓国reunion。

2時近くまで飲み続けて、やっと解散。翌日も彼の案内でソウル満喫観光ツアーに
連れてってもらっちゃいました。あと2日。余すことなく楽しみましたよーーー

 Good to see you guys!!

100% me 

2006年11月11日(土) 23時00分
 名古屋駅のイルミネーション始動

それがどんな分野のことであろうと、基本的に新しい物事をスタートさせるのは
大好きな私なのに、1つだけちょっと苦手なことがある。
恋愛。

そういう感情抜きでちゃんと知ってる人とか、そうでなくても私が大好きで大好きで
しょうがなくなっちゃった人なんかだったら、簡単なんだけど。
私はいったん『好き』って思ってしまったら、伝えないと気がすまない性分だから。

難しいのは、『好き』になれるか検討がつかない人とのスタート。
ただ、「食事に行かない?」とか最初の何気ないお誘いさえ、そこに相手の
好意がある限り、気が進まない。多分、自分の感情の発展に自信がないから。

でも、そんなのわかったもんじゃないのにね、ほんとは。
自分だってどうなるかわかんないから、不安なわけで、もしかしたらものすごく
好きになっちゃうかもしれないし。

新しい人との出会いは好きなのに、なんで最初から女性として好いてくれる人だと
こんなに億劫になっちゃうんだろう。好きになれない予感があるからかなぁ。
それとも、やなとこ知られるのが怖いのかもしれない。

心に1つ。ずっと心配してることがある。I might be scared of intimacy...

以前、こんなに私のことを解してくれる人いないって思うくらい大切だった人に、
別れ際「ものすごくよくわかってるつもりでいたけど、俺はほんとは(私の)白身の
部分しか知らなかったのかもしれないな。ほんとに大切なことは、俺にも
決して言わなかったよね。黄身の部分を見れてたか、自信がない。」って
言われたことがある。ものすごいショックだった。トラウマになるくらい。

思わずその後、必死でしゃべった。黄身の私を伝えたくて。
この時はこんな不安を抱えてて、あの時はこんな風に傷ついていたんだよって。
そんなこと、最後の瞬間に言っても意味ないのに・・。分かってたけど。

私は実際、つまんない弱音やちっぽけな悩みだったらすぐに口に出来るけど、
ほんとに自分にとって大きな砦については、人には語らない。
解決するまで、達成するまで、それはあくまで私の中での戦い。

だから、どんなに仕事で悔しくて泣きたくなっても、別れが悲しくて堪らなくても
人前では滅多に泣かない。一人になって、思いきり泣く涙が多い。
それは大抵悔しさや悲しさや寂しさっていう、ネガティブな感情に限るんだけど。

そういう私の態度はきっと、今まで何度も相手を不安にさせたと思う。
なんだろう、ものすごく全てをさらけだすことに抵抗がある。
全てというか、きっと弱い部分を見せるのが好きじゃないんだろうね。

最近すごく思うのは、それを自分だけで解決できる人より、
他の人と共有できる人の方が強いんじゃないかってこと。
私はやっぱり子供なんだろうな、人として。

成長しなきゃと思います。手始めとしては、苦手なスタートの克服!・・かな。

妹君・弟君 

2006年11月06日(月) 23時24分
 甘い甘〜いチョコりんご

私はお兄ちゃんとの2人兄妹なんだけど、「下の子って感じだよねー!」って
バンクーバー仲間にはよく言われた。多分ものすごく好き勝手やってて、
その上とても甘えん坊だからでしょう。年下の子にも普通にしかられてたし。
「まったく、しょうがないね〜」なんて。

そんな私にも、妹や弟みたいに可愛いい友達がいる。
その妹君は、今とても苦しい恋をしているみたい。
ごはんも食べてなくて、眠ることも出来ないなんていわれると、
今すぐ大阪飛んでって一緒に眠ってあげたいくらい、切なくなってしまう。

私も彼女と同じ年の時、そんな恋愛してたから全然大丈夫!って思うけど、
当の本人には死活問題ってくらい大変な今だから、何ていってあげたらいいか。
アドバイスされることには慣れてても、することが下手な「下の子」の私は、
こんな時ふがいない姉すぎて申し訳ない。

i miss u...で終わるメールが、いつまで続くだろう。
大丈夫かな?早く泣かずに眠れる日が来るといいけれど。
彼女にとっていい方向に、物事が転がってくれるといいけれど。
ガンバレ、ゆか。いっぱいいっぱい祈ってるから。ふんばるんだよ。

弟分は、今年受験生だったんだけど、無事推薦をもらえたらしい。
出会った時なんて高1だったのに、もうすぐ彼も大学生。
まぁ高1の時から、そこらの大学生や社会人より落ち着いてる不思議な
少年だったから、高校生であることの方が違和感あるけど。

「よしよし、優秀だぞ!来月はみんなでお祝いの会だ。楽しみにしてて!」って
ゆったら、「お祝いの会と(私に)会えるのを励みに頑張ります。」なんてゆう。
可愛いんだから、ほんとに。社交辞令なんて、まだ言わなくていいのに。

この子は焦ったりするんだろうか?ってくらいものすごくcalmで、
頑張って大人になろうと急ぎすぎてるんじゃないかなぁ。大丈夫かなぁ。なんて
勝手な心配をよくしたけれど、「やるじゃん。」なんてたまに褒めてあげると
満面の笑みでピースをしたり、ほっとさせるあどけなさがある。

大学生になっても、変わらないれい君でいてね。
今度一緒においしいものを食べにいったら、そう釘をさしてこよう。
心配ないって知ってるけどね。あの子はほんとにいい子だから。

そうそう、来週末には韓国へ行ってきます。
大好きなコリアンフレンズに、久しぶりに会えるよ〜♪
今からとても楽しみなんだ。そして帰ったらすぐに研修旅行
チュニジア行ってきます。あー何だかとても忙しい。

Hula Girl 

2006年11月05日(日) 20時51分
ずっと見に行きたかったフラガール、遂に見てきました
とってもとーっても良かったですもう後半なんてずっと泣いてましたよ、私。
嗚咽しそうになるのを必死でこらえながら

消え去りそうになる炭鉱業の町で、何とか生き延びる手段を模索する人々の物語。
北国・福島でなんでハワイアンセンターなのよって実際私だって思うし、
思いっきり失敗しそうな苦肉の策なのに、彼らは成功させた。とても見事に

何かを始めるのって、ものすごい勇気だけじゃなくて、犠牲や努力や
とんでもないエネルギーがいるもの。きっと映画には描ききれない、
もっとすごい苦労があったと思う。アイディアもすごいけど、その必死さが
成功につながったんだよね。

すっごい勇気と元気と笑顔をもらえる映画でした
邦画を映画館まで見にいったのなんて、一体何年ぶりだろう。
ドラマの延長みたいな日本映画が多すぎて、全然興味なかったんだけど、
フラガールは友達の強力プッシュとハワイとジェイクの音楽に負けたの。

でも、見に行って良かった。低予算映画の良さがきちんと生かされた、
心に残る素敵な映画だと思います。蒼井優ちゃんの演技に魅せられて、
ジェイクの音楽にすっかりやられました フラまでやりたくなったもんね

DVDが出たら、また借りて見よう。

読書の秋の副作用 

2006年11月04日(土) 20時45分
 とある秋の日のスタンレーパークにて

秋はどちらかとゆうと、苦手だ。物思いに耽ることが、ものすごく増える。
これはほんとは季節のせいなんかじゃないのかもしれない。
多分本を読むことが増えるから。この時期無性に、読みたくなるのだ

カナダで児童英語教師の学校に通っていた時、子供達にはそれぞれが
本能的に持つ、最適な学習法があるのだと学んだ。
例えば映像を見ると最も頭に入りやすいビジュアル派、
体を動かして覚える運動派、耳から学ぶ聴覚派、などなど。
それはきっと、その子が最も感じやすいことにつながる能力なのだと思う。

私にとってそれが何かと考えると、疑いなく文学だ。
本や映画から、自分の精神世界にトリップしてしまうことがものすごく多いから。
重いテーマの小説なんか読むと、読んだ後まで思いっきりその余韻をひきずって
沈む。「なんかやなことでもあった?」って心配されるくらいの勢いで。

たまに考え事をしてたりすると、すごく客観的に頭の中でナレーションが流れること
がある。「こう思ったけれど、果たして本当にそうだっただろうか?
ほんとは、単なる私の思い込みだったのではあるまいか・・?」なんて具合に。
ハッと我に返ると、えらい人事みたいだな、って自分でウケる

小学生の頃から日記をつけてた私は、毎日じゃないけれど、書きたい時
思いのままに徒然に文字を走らせると、不思議と気持ちが落ち着いた
今でもその名残が残ってて、こうしてブログをつけてるんだと思う。

私は小学1年生から中学3年生まで、1年も欠くことなく夏の作文コンクールで
入賞していて、賞状を9枚持ってる記録の持ち主です。
これって自慢の様だけど、私にとってはものすごいコンプレックスだった。
先生達が食いつくような、面白味のない文章しか書けないこと。

今でもたまに、自分でも辟易するような陳腐なナレーションが頭の中を流れて、
あ〜やだやだって、思わずかぶりをふってみたりすることもあるけれど、
私にしか紡げない言葉があることも、ちょっとだけ分かるようになった。
これが28年間、『私』をやってきた情とでもゆうのでしょうか(笑)

そんなこんなで、秋の夜長は本と自分の考えとの交錯で更けていきます
たまには思いっきり自分と向き合って、考えてみる良い機会でしょう。
私は普段、余りに能天気だから

English on business 

2006年10月23日(月) 22時39分
旅行博があった関係で、ここ1ヶ月はとにかく各国のホテルのセールスREPや
観光局のパーティーに出席することが多かった私
英語を話す機会が多くて、久々にEnglishモード全開でした

普段からめちゃめちゃ英語を使うわけではないけれど、書類のみだった前職より
確実に実用的な英語を使える機会が多い今の仕事。
メールや電話はほぼ毎日ですが、こうして現地のセールス担当者と直接顔を
あわせてお話できるのは本当にいい機会だし、何より勉強になる。

そしていつ誰と話しても私が言われるのが、「アメリカで英語勉強したの?」
自分でもわかってはいるんだけど、私の英語ってやっぱり、ものすごく
アメリカ訛りが強いらしいんだよね

発音がとにかくアメリカンなのはもちろん、単語も、表現も。
実際アメリカで勉強したのなんて、大学時代のたった1ヶ月なのに、こんなに
私の英語がAmericanizedされているのは、きっと私の英語学習の基礎が
ハリウッド映画やアメリカンドラマにあるから

私は大学時代、レンタルビデオのT○UTAYAでバイトしてて、
大好きな洋画を格安でとにかく借りまくって見てたの。長期休暇なんて、
多い時で1日4,5本。ほんとに一番お手軽で、私にとっては一番effectiveな
勉強法だったんだよね。

生まれ育った土地の方言や訛りがなかなか抜けないのと同じ様に、
私の英語のベースとなっているアメリカ英語も、やっぱり染み付いてるみたい。
今でもやっぱり、一番耳に触れる機会が多いのは、カナダを含めて
North American Englishだし

その上、私の英語は日常生活密着型の、友達相手の口語なので、
ビジネスの場では不適切な表現も多分いっぱい使ってる
最近やっと、"Yes."って答えられる様になってきたんだけど、
以前は誰と話しても"Yeah!"なんて返事してたの(恥) 無意識で。。。

英語を話す機会が増えて、英語頭にスイッチが切り替わると、
普段の会話もものすごく英語でしたくなってむずむずする 
油断すると"ah-huh"とか相槌打ちそうになるくらい まぁ、いい傾向ですよね。

まだまだビジネスの場では、覚えなきゃいけない表現がたくさん。
経験を積んで、仕事でも恥ずかしくなく使える英語を身に付けたいと
思います。

Oops! 

2006年10月21日(土) 11時17分
Hey, everybody:-) How have you been?

訳もなく英語でスタートしてみました 全然更新しないまま、
きがつけば10月も後半。なんか私こんなことばっかりゆってますよね
だってほんとに日々過ぎるのが早いんだもの。恐ろしいくらいです。

さてさて、この更新を怠っていた1ヶ月強。私はどう過ごしてたでしょうか。
最後の記事でも書いた通り、まずプーケット行きました
とっても素敵な旅になりましたよ 癒されたぁ

プーケット旅行については、下記にて今日一気にupです
実は先月1度入力したものが、up時のエラーで全消去されたのよね
ヤル気がうせてほったらかしになってました。気合のup、ご覧あれ

@9/15 プーケット旅行1日目
A9/16 プーケット旅行2日目
B9/17 プーケット旅行3・4日目

well, what else have I done...平日は忙しく働き、休日は友達と楽しく遊ぶ。
pretty much the same every month
ただこの1ヶ月は、やたら会社絡みのパーティや飲み会が多くて疲れたわ〜!

カナダから帰っても、割と心待ちにこのブログを見てくれている友人が
たくさんいて、最近遂に「サボりすぎじゃない?」ってプッシュメールが
きました はい、ごめんなさい

たまに思ってることを吐露できるこのブログは、私にとっても大事なもの。
・・だったはずなのに、ちょっと遠ざかりすぎだったよね
もう少し定期的に更新する様に努めてまいります!!

プーケット旅行-PART3- 

2006年09月17日(日) 14時52分
Sep.,17th

この日は朝からホテル内にある、シヴァラ・スパへ このスパがまた、
オープンエアで最っ高なの 波の音と爽やかな風を感じながら受ける
トリートメントは、とろけてしまうほどの至福の時でした

 アロマの香りで更に癒されます

しっとりつやつやにしてもらうと、お部屋前のビーチにあるサラでお昼寝タイム。
こんなに幸せな休日ってないです。毎週末こんな素敵なビーチにいけたら、
仕事の疲れなんてあっという間にとんでいくのに・・。

 波の音が聞こえるよう

最後にお気に入りのプールも、心ゆくまで大満喫♪
ホテル特典でお部屋が15時まで利用できて大助かりだったよ。
デイユース頼まなくても、ゆっくりシャワーまで使わせてもらっちゃった。

   

チェックアウトした後、海の見える素敵なラウンジで遅めのランチをとって、
ホテルご自慢の素敵な桟橋までtake a walk
桟橋の上にもデイベッドがあって、海の上でもカクテル飲みながらお昼寝
出来ちゃうんですよ 乾季であれば、桟橋から直接海に入って
シュノーケーリングも出来ちゃうの! 最高だよね〜

この桟橋はよかった!

かなり気に入ったアマリコーラル まだまだ日本人ツーリストには注目されて
ないようで、滞在客のほとんどが欧米人だったのもバケーションムード満点で
よかったんだよね またいつか来たいと思えるホテルでした。

機中泊で朝帰って来ちゃうのが勿体無いんだけど、ものすごーく癒された
楽しい旅になりました やっぱりアジアンビーチリゾート好きだなぁ
ダイビングにもまたはまりそうだし、きれいな海求めてどんどん行っちゃうぞ〜

プーケット旅行-PART2- 

2006年09月16日(土) 12時54分
Sep.,16th

2日目は今回の第1priorityでもあったダイビングをするべく、コーラル島へ。
この時期プーケットは雨季なので、パトンビーチなんかはだいぶ波が高くて
遊泳禁止の日もあるくらいなので、本島では透明度があまり期待できないかも。
ということで、コーラル島に決定。

本島からスピードボートで1時間という近さにあるコーラル島のビーチは、
真っ白な砂浜に青い海という、絵に描いたような美しいビーチでした
ほんのちょっと海に入った浅瀬にも、いっぱい魚が泳いでて、
パンなんかちぎって投げると、もう入れ食い状態(笑) 

 まるで水槽の中にいる様

島に到着するとすぐに、島内にあるアクティビティーカウンターの人が
参加希望OPの有無を聞きにきてくれるので、早速ファンダイブとバナナボートに
サインイン!しばらく浅瀬で魚とたわむれてると、すぐにバナナボートへ

 

バナナボートはどこでやっても、いつも楽しい 叫びまくりでした。
岸に戻ると、いよいよダイビングの準備。ファンダイブに申し込んでいたのは
私達だけだったらしく、なぜだか体験ダイブの子達と一緒のチームに

お陰で全然深いところまで潜らせてもらえなかったし、常に体験ダイブの
子達待ちって感じで、すごい不満だったよ〜 でも、約8年ぶりの
スキューバはやっぱりめちゃめちゃ楽しかったぁ

なんとあのニモも見れちゃったんですよ すんごい可愛かったの〜
親子(?)3匹でイソギンチャクとたわむれてて。海もさすがの透明度と
魚の数でした。もっと遠くまで行って、深いとこまで行きたかったなぁ。。。

 地上にただいま。

岸に戻ってランチしてると、スコールが 30分もするとすぐにあがって、
もうひと泳ぎ。雨季といっても、一日中しとしと雨が降るような、日本の梅雨とは
違うから有り難い。滞在中雨に泣かされたことは全然ありませんでした。

14時くらいにコーラル島には別れをつげて、本島へ戻るとパトンの街へ。
屋台が並ぶ賑やかなパトンの街は、ちょっと見たらもうお腹いっぱい(笑)

 賑やかなパトンビーチ

ホテルへ帰って、タイ料理のレストランでおしゃれにDinnerを楽しみました
タイ料理だ〜い好き♪ トムヤムクンもグリーンカレーも絶品でした

この日は夜遅くまで語り明かして、眠りにつきました。残すはあと一日・・
プロフィール
  • ニックネーム:はまぢ
  • 性別:女性
  • 誕生日:6月8日
  • 血液型:A型
  • 趣味:
    ・旅行-No TRAVEL No LIFE!!
    ・語学-English ofcourse.
    ・グルメ-作るのも食べるのも好き♪
読者になる
今までの人生で、最も濃くて最も輝いた時間を過ごしたバンクーバー・ワーホリ時代 『帰国してからも負けないくらい、キラキラ楽しい人生を』が今の目標! 現在の舞台・旅行業界でも、私らしく頑張ってますっ!!コメント・TB大歓迎♪  mail:hamagic608@hotmail.com
2006年11月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
バリ島なんでも質問箱
» ☆★バリ島&シンガポール研修旅行★☆ 1st day (2009年05月24日)
褌一丁
» NAGOYAN FEVER (2008年10月19日)
じゃぶ
» NAGOYAN FEVER (2008年10月04日)
新妻Y
» NAGOYAN FEVER (2008年09月30日)
みしゃ
» NAGOYAN FEVER (2008年09月26日)
隙間男
» NAGOYAN FEVER (2008年09月25日)
アクセスゲート
» NAGOYAN FEVER (2008年03月06日)
Clifton Bradshaw
» Happy Ukulele♪ (2007年12月22日)
Claude Decker
» Bright Nights @ Stanley Park (2007年12月22日)
グローバル・ビズ
» もう師走! (2007年01月03日)
Yapme!一覧
読者になる