風邪を引いてから、約1週間、熱は2日くらいで引いたけど、
鼻と咳、喉と鼻って通じているから、鼻づまりをしていると、
喉に詰まっちゃって苦しくなるし、喉詰まりで死んだらどうしようと思っちゃった。
風邪は何時も重症だから、気をつけているけど、
あの厚子が、呪詛をかけて来たり、毒を食べ物に混入するから、
うっかり食べたり飲んだりすることあるのですよ。
今回は多分、何処からか買ってきて冷蔵庫に入っていた、レトルトのチキンライス、
もう少し凍っている筈なのにとけていて、お腹が空いていたから、
レンジでチンと暖めて食べたんだけど、味がそういえば変だったし。
この季節といえば、そぱ汁かな、激辛で喉が焼けそうになった時もあるし、
犯人は厚子に間違いはないと思うわ、それと鬼婆の共謀、
此方は、高齢だから警察は逮捕するかしないかの悩みだと思う。
こういう行動って、この創価学会原町支部の女が、影で絡んでるのじゃなかったかしら、
この原町支部でのさばっているのは、悪名高い悪女帝の西汰号の子孫で家来達だから、
第二后の子孫の私なんか、大分余されたし苛められたし。
それこそ、同じような目にあわせるって、何度となく殺されそうになったし、
大好きな彼の赤ちゃんを産む筈の子宮も駄目にされたし、
創価学会という、名の知れた宗教団体で堂々と、
そんなヒドイ事をしているなんて、とても許せなかった。
今の彼に対する誘惑も、許せない、今までにも同様な事はあったし、
とにかく、彼を含んで私の所持品を次々に横取り工作をするのは何故。
とにかく、イヤで逃げ出したこの原町支部、再び戻ってきて、
2度と会合等には出ません。
私には使命というか仕事があるのですよ、
彼を奪って、駆け落ちをするという。
これまでにも、それが原因で余されたり、殺されそうになったり、
今でも友達もいないし、彼だけでなく女友達でさえ取り上げられたし、
数えようのない程のイジメに伴ってきたけど、やはり駆け落ちは有り得ると思うのです。
当然、創価学会の血を引く、学会二世の彼を奪うのですから、
当然、女子部と婦人部の強烈なイジメはある筈、今までもそうだから。
でも、それによるイジメの代償は何かで償ってくれます?
女にとって大事な赤ちゃんを産む為の子宮まで、滅茶苦茶にしてまでの、
妨害と嫌がらせで、何の反省もないのかしら?
今の彼も多分学会の二世だから、別な女子部を近づけさせたい筈、
私のこれからの仕事で、そんな彼を奪って駆け落ちがあるけど、
この世の私は、心中はあったかな、彼だけ逝ったけど。
そういったイジメが当然のように、歩いている中・高校生を見ると、
恐ろしさで背筋に寒気がして、足がすくんでしまいそう。
一体誰がそんな事を指図しているのかしら、
葬儀で思ったけど、礼子と厚子、そして藤川朝子よね、
有賀さんもそうだった気がするし。
とにかく、来世へと生まれ変わる日が近くなってきて、
彼との駆け落ちをする日も近づいてきているので、頑張ります。