パワーストーンのサイト 

December 13 [Thu], 2007, 15:05
きょうび、自分の周辺ではやっているのぉ、のが
パワーストーンやざ、

ただの石でしょ、と思う部分もあって、
個人的にはいかがしいイメージがあったんやけど、
それを払拭してくれるおしゃれなお店もいくつかあるみたいやざ、

パワーストーンちゅーのは、一般的に、数珠のようなブレスレットが
えっぺことあるのやけどおめーえ、中にはデパートで売っているのぉ、ような
おぼこいデザインのものもあるみたいやざ、

スピリチュアルブームの中での、パワーストーンを
持っているのぉ、と、なんだか後ろめたい気持ちがなんでも
でてきてしまう人もおるかもしれんざけど、
そういった不安がないのも嬉しいんやざね。

パワーストーンアクセサリーというよりかちゅーのは、
パワーストーンジュエリーにちけぇー気がすっざ。

もちろん、個人的感覚ですけどね。

ほんなお店の中から、お勧めのサイトを1つだけ紹介すっざ。
良かったら、訪問してみておくんねの。

パワーストーン

ご紹介します 

October 02 [Tue], 2007, 12:14
風呂敷のことをよりえっぺことの人に知ってもらうために、 いくつかのブログサービスでも同様の内容を連載していっざ。

今日はほんなほかの風呂敷ブログを紹介したいと思うざ。 それぞれの利用しているのぉ、ブログサービス同士のほうが つながりやすかったりするようやから、もしご自身のブログと 同じブログサービスなら、お気に入りにでも追加してみておくんねの。

Yahoo!
楽天
FC2
ドリコム
goo
アメーバ
はてな
シーサー
ヤプログ
ココログ
JUGEM
エキサイト
ライブドア
オリコン
teacup
shinobi
269g
Doblog
ウェブリブログ

風呂敷の歴史 

September 30 [Sun], 2007, 11:17
風呂敷の原型として、物を包む布としての起源は奈良時代に遡ることができ、正倉院の収納物の中に舞楽の衣装包みとして用いられたものが残っていっざ。

平安時代には風呂敷の祖先は「平裹」・「平包」(ひらつつみ)と呼ぱれていて、庶民が衣類を包んで頭にのせて運んでいる様子が描かれていっざ。

当時、入浴することは心身を清めるための厳粛な行事やったざため、裸ではなく白衣で入るのがルールやったざ。そのため入浴前後に、広げた布の上で服を着替えたんやけど、この布を「風呂敷」と呼んだのが呼称の起源という説があるざぁ。この説によっと、濡れた風呂衣を風呂敷に包んで持ち帰ることやらなんやらによって敷布としての役割から包んで運ぶ用途が加わっていくようになったと考えられていっざ。

時代は過ぎて、室町時代の風呂は蒸し風呂のようなものやったざため「むしろ」「すのこ」「布」やらなんやらが床に敷かれていたでの。これが風呂敷の起源であるとの説もあるちゅうでの。足利義満が大湯殿を建てた際、招かれた大名やらなんやらが入浴する際に他者の衣服と間違えないよう家紋を付けた布に脱いだ衣服を包み、湯上りに際してこの布の上で装束を調えたという記録があり、この時用いられていた敷布が「風呂敷」と「平裹(平包)」の双方の役割を果たしていたものとしての最古の記録と考えられているのぉ、ようやざ、

このような入浴の際の習慣ちゅーのは、江戸時代にも継承されていきたんや。江戸時代初頭、湯を張って入浴に供するショーバイ:銭湯が誕生したが、元禄時代頃から江戸や上方の町では銭湯が盛んになってのぉ、庶民も衣類や入浴用具を「平裹(平包)」に包み持って銭湯に出かけているのぉ。風呂に敷く布で包むことから、「平裹(平包)」に代わって「風呂敷包み」や「風呂敷」と広く呼ばれるようになったようやざ、

このようにして広まっていった包むための布としての風呂敷の呼称ちゅーのは、やがて「風呂で敷く布」から、「包む布」として行あきんどらによって全国に広められていったと考えられていっざ。

なんで風呂敷?と、漢字で変換すると驚きがあるんやざ、こういった歴史があって、風呂敷という名称で呼ばれるようになったんんやざ。

ヤピーな風呂敷ぶろぐ 

September 26 [Wed], 2007, 15:47
ロハスブームの追い風をうけて、ちょびっとずつ人気が拡大してきているのぉ、
風呂敷。

ほんな風呂敷のことを、自分の勉強もかねて、書いていきたいと
思って、風呂敷ブログを立ち上げてみたんや。

風呂敷と一言にいっても、いろいろな種類があるんやざ、し、
そもそも風呂敷はどんな歴史なのかというのも気になるんやざ。

風呂敷とは?
風呂敷の歴史って?
風呂敷の使い方は?

ほんな風呂敷にまつわることを、自分のペースやけどおめーえ、ちょこっとずつでも
書いていけたらええなって思っていっざ。

ほんな、風呂敷ブログをどうぞよろしゅうたのんどくでの。