株式ボナセーラ から経済を考える 〜ウォントとニーズ〜 26

August 22 [Mon], 2016, 17:55
皆さま、どうも、こんにちは。今日もいかがお過ごしでしょうか?このブログでは、株式投資に関する情報を提供してくださる専門機関「株式ボナセーラ」を参考にしつつ、「これからの投資」について個人的に考察した内容を読者の方々と共有すべく定期的に記事の更新をしております。
・・・・さてさて、それではいきなりですが、以下より前回の「株式ボナセーラ から経済を考える 〜ウォントとニーズ〜25」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです(*^_^*)

今回は「ペイドメディア」を活用したプロモーションについてお話していきます。ペイドメディアでは主に有料コンテンツ(ネイティブ広告・プレスリリース・SNSでの宣伝etc)を提供し、幅広い層に新商品の情報や企業の存在を知ってもらえるようにしていきます。ちなみにこの方法は初期段階での活用が最も効果が期待できるそうです。

次に「アーンドメディア」について。アーンドメディアで肝心なのは、「メディア用にアレンジした資料・記事・リンク」です。ニュースサイトや新聞、雑誌、ブログなどのコンテンツにとり上げてもらい、それぞれのユーザーに新商品の存在を告知&アピールしていきます。たとえば、商品と同じジャンルのブログで宣伝文章を書いてもらったり、またそれを読んだユーザーが中身を気に入ればSNSを利用して情報を拡散してくれる可能性も。

それでは、次回は「プロモーションとSNS」について考えていきます。

マエストロの株 から経済を考える 〜ウォントとニーズ〜 25

August 15 [Mon], 2016, 19:24
皆さま、どうも、こんにちは(^^)今日もいかがお過ごしでしょうか?さて、まだまだ投資に関してはまったくの素人な私ですが、最近新しい言葉を覚えました!「投資助言業」「投資顧問」といいまして、たとえば私が利用しているマエストロの株 のように、投資に関する助言やサポートを委託する機関をそう呼ぶそうです。これからも積極的に学んでいき、自分なりに興味を持った内容をこのブログにどんどんご紹介していきたいと思います。
それではいきなりですが、以下より前回の「マエストロの株から経済を考える 〜ウォントとニーズ〜24」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

今回は先日の宣言どおり、「コンテンツプロモーションのためのトリプルメディアの活用法」をテーマにしていこうかと。まずは「オウンドメディア」について。オウンドメディアとは、自社アカウントのSNS、ブログ、メールマガジンなど、企業内のツールのみを利用する手段のこと。これらに新商品に関する情報を投稿することで、すでに関係性のあるフォロワーはもちろんのこと、そこから新しいフォロワーとの出会いを開拓できる可能性も。

「新商品の情報」といっても、ホームページの商品紹介ページ内の言葉をそのまま記載しては、閲覧者に興味を持ってはもらえません。自社アカウントにUPするためには、紹介文を要約し、新しく構築し直す必要があります。

さて、次回は「ペイドメディア」についてお話します!

株式ボナセーラから経済を考える 〜ウォントとニーズ〜 24

August 08 [Mon], 2016, 21:30
このブログの管理人である私が投資の勉強のために活用している「株式ボナセーラ」は初心者にとってはちょうどいい勉強相手ではないかと個人的に考えております。特に、「デイリーコメント」にはその日の経済や株の動向が分かりやすく記載してあるので、私のような素人にも非常に利用しやすく、毎日チェックしています(^^)
・・・・さて、それではいきなりですが、以下より前回の「株式ボナセーラから経済を考える 〜ウォントとニーズ〜23」のつづきとなりますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ!

数回にわたり「コンテンツ」の重要性についてお話していきましたが、ここがらが本題です。コンテンツは作りっぱなしのまま放っておいてしまっては、当たり前ですが存在の意味をなさなくなってしまいます。作成したコンテンツは、きちんと運用してあげなければなりません。
そのためには、第一に、自社コンテンツを作成したことを周囲に宣伝します。これを「コンテンツプロモーション」、または「コンテンツアンプリフィケーション」といいます。

では、自社のコンテンツ=新商品を効果的にアピールするためには、どのようなプロモーションを行えば成功するのか?ここで登場するのが「トリプルメディア」です。それぞれのメディアの特徴を活かし、様々な層へとアピールしていきます。
ちなみにトリプルメディアについて一応おさらいをしておきましょう。トリプルメディアとは、オウンドメディア・ペイドメディア・アーンドメディアの3つが当てはまります。

マエストロの株から経済を考える 〜ウォントとニーズ〜 23

August 02 [Tue], 2016, 19:11
皆さま、どうも、こんにちは!今日もいかがお過ごしでしょうか?このブログでは、「マエストロの株」という専門機関の公式ホームページに存在する「デイリーコメント」から発信される情報を活用して株式投資について学ぶ管理人が個人的に考察した内容を読者の方々と共有すべく定期的に記事の更新をしております(*^_^*)デイリーコメントでは投資だけではなく経済とつながりのある様々な情報を提供してくださるので、これらを参考に経済と関わるのに適したパソコン環境を少しずつ整えていきたいですね・・・・。
さてさて、それではいきなりですが、以下より前回の「マエストロの株から経済を考える 〜ウォントとニーズ〜22」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです!

スマホにこそ「コンテンツファースト」のような概念が最も適していると思われます。その理由は画面が通常のパソコンと比べると明らかに小さいため、凝ったつくりのウェブデザインでは重要な内容が見えにくいから。
では、スマホに合わせて中身を再構築するためには、どのようなことが重要なのでしょう?まずは伝えたいメッセージの見直しです。消費者に対して提供する内容を確認し、シンプルにしていくためには、あえて「そのまま」の形を残し、装飾を省くことが重要なのではないでしょうか?
これはスマホのようにサイズが限定されているからこそできることなのでしょう。

(今日も最後までありがとうございました!)

株式ボナセーラから経済を考える 〜ウォントとニーズ〜 22

August 01 [Mon], 2016, 18:10
皆さま、どうも、こんにちは(*^_^*)今日もいかがお過ごしでしょうか?このブログでは、「株式ボナセーラ」という専門機関を利用し、株式投資について学ぶ管理人の様子をメインに定期的に記事の更新をしております。投資に関する知識を身につけるにはメリットだけではなく危険性も把握しなければならないと思うので、今後も「デイリーコメント」などをチェックし、自分なりの考察を記事に記録していきたいですね・・・・。
さてさて、それではいきなりですが、以下より前回の「株式ボナセーラから経済を考える 〜ウォントとニーズ〜21」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです!

「コンテンツファースト」という概念が誕生した背景には、スマホの普及が大きく関わっています。それまではウェブはパソコンでのみ見るものでしたが、スマホの登場以来、毎日手軽にインターネットを開けるようになったものの、ここでひとつ問題が発生。それは、パソコンとスマホとでは、同じように情報を共有できないということ。
たとえば、パソコンサイトのデザインを凝ったものにしたとして、けれどスマホは画面が小さい分、逆にゴチャゴチャして見えてしまいます。スマホでサイトを見るには、デザインをよりシンプルなものに落とし込まなければなりませせん。そういうケースこそコンテンツファーストが必要となるのでしょう。

(次回もよろしくお願いします・・・・。)