音楽やゲームやグルメの話題。 …何かしようとしても、いざ始めようということになると、思い通りにはいかないねぇ。

2006年03月
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DistorteD<(越えがたい壁)ハピスカ<(宇宙空間)<ポプ7<<ポプ9 / 2006年03月27日(月)
偽血涙があると言うだけで他のいいところを一切合財駆逐する勢いだと思うのですよ、DistorteD(以降黒寺)は。頭の固いドラキュラ男を敵に回すとこうなるのであった。

サンバデジャネイロというのがありました。 …アレンジ? それはいいのですが、

これなんてラブ社員?(もしくは、これなんて爪先の垢?)
…分かる人には分かる、分からない人には以下略。 

閑話休題。別に黒寺にも悪いものがあると言うわけでもないんだけどね…少なくともあの事件だけでYoshitaka嫌いになった。浄化は好きだったのに実に残念だ。ちなみに、もう一人の重要犯罪人(NAOKI)は元から殆ど期待していないから別に良いや。

また話がそれた。…で、残念ながらTatshもまた受け入れられないコンポーザーになってしまった。
全押しLoudness、譜面の話題ばかりが先行してどんな曲なのか見えていなかったけど…うるせぇ#

あんなウルサイ曲をゲーセンで流されたら敵わん!! Gravityもたまに耳が痛くなるが。ともかくTatshも泣く泣く重要犯罪人の仲間入りだ。チクショウ。

…気を取り直して。何か某家天の人が「デフォルトやろうぜ」と言っていたので…便乗して。

旧曲やろうぜ(しれっとした表情で)
新しいのやるなとか言わないけど(ちなみに俺は多分やらん)温故知新の方向性で行こうぜ。「故」が先行で。

…でも結局ポプ(むしろミスティ??)に逆戻りすることが予定調和として存在するんじゃないかと思うんだが、自分。
黒寺から若干曲選択がやりやすくなった気がするんで、その点は好材料かな。
 
   
Posted at 07:52 / 音ゲー / この記事のURL
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自分本位な愚痴 / 2006年03月24日(金)
ここのところ家でドラキュラに勤しんでいて(不健康な)ゲーセンに寄れなくて、まだ引継ぎしてないんだなー、IIDXの。しかしながら、先行公開での着フル「Bloody Tears」のおかげで、激しくIIDX熱が冷めている私がいるわけだ。
自称ドラキュラーたる俺に対して、明らかに挑戦状を叩きつけているように見えるのだが、いや聞こえるのだが何なんだろう、あの曲およびあのDJYoshitaka。せっかく「Catch me」とか「浄化」でなんとなく見直したかな…とおもいきや、太陽が何チャラで露骨に株を下げているし。

ついでに、太陽が何とかで組んでいる何塚王子とか言う人の声聞くと怖気が走ったり、桜何チャラの声聞くと背筋が凍りついたりして大変だ。DesROWは曲のことなんか今更同じ路線ばっかりで飽き飽きだが、譜面見ると今でも恐怖で一歩も動けない(特に男々道。)

話がそれたけど、何で自分が今一歩IIDXにはまりきれないかって、ちょっとばかし考えてみたんだけど(ポプに慣れすぎて操作がおぼつかないというのもあるけど)、なんか「目玉」となるような曲が見当たらない感じなのだよねぇ、もしくはあっても手に負えないか。雪月花とスクコネは好例。
自分のポプ初心者時代に於けるプラトニ、中級時代に於ける乱やレディメタ、現在に於けるビヨンドみたいな。

今現在他の方がプレイしているようなところだと、DistorteDの中ではまだそれを見つけられていない。
カーニバルは結局殆どはまるきっかけを見出せずに終わってしまったけど(ビヨンドはカーニバル書き下ろしじゃないし)DistorteDはそんなことあって欲しくない。…しかし、正直、殆ど屍同然のアレンジになっている血涙一個より、DistorteDに於ける削除曲全てのほうが百倍以上に価値があると思うんだけど。今すぐその場で生き返せよ、削除曲全部。でないと嫌味のように旧曲ばかりプレイしてやる。

 
   
Posted at 17:48 / 音ゲー / この記事のURL
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WBC第二リーグ・まとめ / 2006年03月17日(金)
何とか日本は二次リーグを突破したものの、リーグは大波乱の様相を呈しました。
まず優勝候補の最右翼だったアメリカが韓国に徹底的にボコされ、メキシコにも敗れて敗退という椿事が出来、その韓国は全戦全勝という快進撃。
またボブ・デービッドソン審判員が誤審騒ぎを巻き起こし日本人のはらわたを大いに煮えくり返らせる事に。アメリカ主導でポンポンと試合を組んできたが、まさかそのアメリカが出て来ないとは、スポーツグラウンドには魔物が潜んでいるのかも知れません。
と言うよりは、むしろアメリカ側は何とも狂言回しか何かのような役回りに立たされたわけです。

強豪キューバ、ベネズエラ、ドミニカ共和国など力のある国が、軒並みアメリカの回るラウンドとは離れた位置に配置されたこと、誤審騒ぎのデービッドソンは言うに及ばず、選出された審判員の半数がアメリカの出身だと言うこと。まるでアメリカが勝つことが予定調和として存在するのではないかと疑いをかけられそうな要素が点在しておりました。
まぁ…いずれにしても、自分が主役になるための舞台を組んだはずのアメリカが沈むと言う、大々的どんでん返しが起こってしまったわけです。第一回という名誉ある大会を私物化しようとした、なんて疑われた以上当然の報い。

 
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Posted at 16:27 / 生活 / この記事のURL
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世界野球王座決定戦・3 / 2006年03月17日(金)
第三戦、一次リーグでは後塵を拝まされ、WBCで未だ負け知らず韓国との一戦。勝てば準決勝進出がほぼ決まる日本を待ち受けるは、一次リーグで日本打線を黙らせセーブをあげた韓国の英雄・パクチャンホ。対するはロッテのサブマリン・渡辺俊介。

立ち上がり、渡辺は韓国打線をうまく翻弄し六回を被安打1四死球2の無失点ピッチング。二回表にヒットと四球でピンチを招くも後続をスイングアウトで切り抜けた。

しかしその渡辺を日本は援護射撃しきれない。
一回にイチローが出塁するも後続が凡退、二回には岩村の出塁から二人挟んで里崎の右前ヒットがタイムリーになるかと思いきや、右翼イジンヨンのホームへのレーザービームでクロスプレーに。敢え無く岩村はホームで討ち死に。このときに足首を痛め今江が入るのだが…

パクチャンホ、渡辺ともに全く以って譲らぬ、息もつかせぬ凄絶な投手戦が続き、必死の日本打線も虚しく二回以降は殆ど良いところがなし。

勝負は八回表についに動く。キムミンジェのファウルスタンドに飛び込んだボールをイチローが取りに行くも、観客に阻まれたかわずか届かず。やり切れぬ心情を吐き捨てたかのようにイチローは吠え声をあげた。
結局ミンジェは出塁、続くイビョンギュのセンター前ヒットを代打でセンターに入った金城が止めてサードへ送るも、なんとサードの今江がタッチミスでまさかの落球、最大最悪のピンチを招く失態を犯してしまう。
このピンチにリリーフ登板した藤川はしかし、イジョンボムに左中間を綺麗に抜ける2点タイムリーを浴び打ち砕かれてしまった。
当たりに当たっている三星の獅子、イスンヨプは抑え込んだもののワンチャンスをモノにした韓国の前に敗れてしまった。

最終回に西岡が意地の一振りで一点差まで詰め寄るも後一歩及ばず…。準決勝進出への望みは九割九分断たれてしまった…と思いきや、何とアメリカがメキシコにまたしても大不覚をとり、失点率ルールでからくもリーグ突破が決まってしまった。後味は相当に悪いが、これでも一応準決勝へ進出したことは進出か。いずれにしても、今度こそ不退転の決意で望む日本対韓国第三回戦。まさに背水の陣、勝利あるのみだ!!
 
   
Posted at 14:31 / 生活 / この記事のURL
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野球世界王座決定戦・2 / 2006年03月17日(金)
アメリカに敗れたことで後がなくなってしまった日本、第二戦のメキシコはアメリカを破りトップ通過で二次ラウンドに進出した強豪。
日本打線、攻撃の口火を切ったのは松中であった。二回表に四球で出塁し岩村の連打で無死一二塁となるも、続く多村の犠打は、あろう事かキャッチャー真正面でボテボテと転がり、三塁、一塁とフォースアウトの痛恨のバントゲッツーにされてしまう。小笠原の痛烈なあたりも一塁で止められ、二塁の岩村を返せず。

二回裏一死一塁からの盗塁処理で二塁西岡の悪送球がダグアウトに飛び込んでしまい、一死三塁の大ピンチを迎えるも、ここで先発、西武松坂の闘志に火がつく。シーズン中かと思わせるMAX153の速球で後続をピシャリと抑え込んでしまった。

三回表、日本は里崎、川崎の連打とイチローの犠打(セーフティ崩れ?)で攻勢をかけるも一歩及ばず。松坂は燃える男ぶりを遺憾なく発揮。またしてもメキシコ打線を力業で黙らせる。

四回表。二回と同じく松中、岩村と中軸が連打でチャンスを呼び込む。前科モノの多村、またしてもキャッチャー真正面に犠打を転がしてしまうも今度は大きくバウンドし、無事一死二、三塁。
ここでついに待望の先制点を挙げたのが、日ハムの中軸小笠原道大。右翼へのタイムリーで二点先制。まさに値千金の一撃であった。
さらには続くロッテの里崎がライトへホームラン、この回一気に4点を奪う猛攻でメキシコを押し捲る。

裏には松坂、押しの投球で打線を詰まらせまくる。
五回被安打1四死球2、無失点と大車輪の活躍を見せた。

結局薮田が一発を浴びて完封リレーはならずも、6対1で望みをつなぐ大勝利に終わった。
 
   
Posted at 14:04 / 生活 / この記事のURL
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世界野球王座決定戦 / 2006年03月15日(水)
…何でエロゲーとも音楽とも関係の無いところから「夏影」に関する記事に対してトラックバックが送信されてきているのだろう…。
何か変だなぁ。

それはともかく。

13日。
ついにアメリカに日本最強チーム(?)が上陸、WBC第二ラウンドの開幕となった。
第一戦の相手は、なんと優勝候補の一角アメリカ。韓国相手に日本も後れをとったが、アメリカもメキシコ相手にまさかの敗戦を喫していたのだ。いきなり一次リーグ二位同士の戦いで、いきなり夢にまで見た日米の真剣勝負が実現したわけだ。

…さぁ、これはしっかりと目に焼き付けておかねばと、朝方に始まる試合に備え徹夜を決め込んでいたのだが、自分不覚にも寝る…。
起きたとき五回の表だったか、既に3対1と日本リードの展開。
イチローが1回表の先制HRで激戦の口火を切った。
巨人のエース上原が五回一失点と、アジアラウンドとは大違いの内容で日本の歴史的勝利に花を添えたかと…思われたが…

後続の千葉ロッテ清水、投球モーションでスピットボール(唾液のついた球。詰まり易くなると思われる)を疑われカウントが悪くなり、同点ツーランを許すと言う事態に。

八回の表には、一死満塁から六番打者、ヤクルト岩村が左翼へ浅いフライを打ち上げる。この絶好球に対して三塁ロッテ西岡がタッチアップ(フライが上がった際、野手が捕球したと同時に進塁の権利が発生する)を仕掛け本塁を落とす。値千金の勝ち越し点と思いきや、なんと一度セーフの判定が出たプレーに対し球審がアウトを宣告、猛抗議も虚しく勝ち越し点は幻に終わった。

膠着した試合は九回の裏、阪神藤川乱調により一死満塁の絶体絶命。同僚の久保田はこの状況、全く気が気でなかったかもしれない。根性で後続を斬って取るも、最後はピッチャー返しのゴロを二遊間が捌ききれず、後味の悪いサヨナラ負けとなってしまった。
 
   
Posted at 19:51 / 生活 / この記事のURL
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拾ってみたバトン・一発変換バトン その二 / 2006年03月11日(土)
Wordじゃこんなものか…と思うばかりです。ふむ。

何でまたジャンプネタ多いものかね。守備範囲外が流行ってると…うー。

このバトンのルールは「お題を一発変換すること」「受け取った人はお題を一個付け足すこと」
という事でした。

…他人がやってると笑えるけど、実際にやると前の人とかぶりまくって結構虚しいもんです。
仕方がないのでこうなったらジャンプネタのパーセンテージを1%でも減らすより他に方法がない。

お題一個追加です。
「てとらぐらまとん」
どうぞ。

気が向いたら拾ってやってください。

番外編。なんとなく勝手にやってみた

げつふうまでん→月不馬伝(馬の伝説なんか要らない…)
せるげいなす→セルゲイナス(ツマンネ)
ぱずす→派図巣(?!)
ばずず→バ図図
あとらす→アトラス
べりある→べりある(変換せず)
こんとら→今虎(いまとら…)
まかいむら→魔界村(正解してどーする)
くーふーりん→クーフーリン(ありゃりゃ??)
たむりん→他無りん(なぜ。)
さるがたなす→去るがたナス(なす?!)
ふぁいなるあぷろーち→ファイナルあぷろーち(アプローチが平仮名とはさすが。)
ふようかえで→不要かえで(ガーン…カエちゃんは要らなかったのか)
 
   
Posted at 20:29 / バトン / この記事のURL
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拾ってみたバトン ・一発変換バトン / 2006年03月11日(土)
あいーん→愛ーん
どっぐふーど→ドッグフード
こまねち→こまね地
みかん→みかん
だっちゅーの→奪ちゅーの
りかちゃん→里香ちゃん
ふぉー→フォー
・・・→・・・
きれてないっすよ→切れて名逸すよ
かんじゃにえいと→患者に栄と
やっさん→やっさん
ようかん→洋館
かとぅーん→カトゥーん
ぶいしっくす→部位シックス
きんききっず→近畿キッズ
ひつがやとうしろう→ひつが雇う四郎
おんざれぃでぃお→おんざれぃでぃお
おれさまのびぎによいな!→俺様の美技によいな!
おきたそうご→おきた相互
むひょうとおる→霧氷と折る
あれんうぉーかー→アレンウォーカー
なすらぶどうめい→なスラブ同盟
くろさきいちご→黒崎一語
こうやどうふ→高野豆腐
しぶやゆーり→支部やユーリ
おろなみんしー→尾路名民シー
こうだくみ→晃だ組
さいしゅうへいきかのじょ→最終兵器彼女
あれろっく→アレロック
ばんぷおぶちきん→万夫オブチキン
えにえす・ろびー→絵にエス・ロビー
みずきなな→水木七
しゅうじとあきら→習字と明
らせんがん→螺旋ガン
ちょうしゅうこりき→徴収こり記
きらいづる→嫌い鶴
ひょうりんまる→表りん○
ざびまる→座日○
きくまるえいじ→聞く○英字
にこちゃんだいまおう→二個チャン代魔王
あとべけいご→跡部圭吾(身内が使ったのだろうか…)
ふじわらもとお→藤原元雄
えるれがーでん→得るれガーデン
たかむらしん→高村シン
ぎゃぐまんがびより→ギャグマンが美より
ちもり→地森
ふじわらたんぞう→藤原鍛造
ますかわひろあき→増川弘明
ちょこぼ→チョコ簿
ありむらりゅうたろう→有村竜太郎
なかじ→ナカジ(…出てくるとは夢にも思わず、無念)
きりはらあかや→桐原赤や
おしたりゆうし→押したり有志
ししどりょう→しし度量
あくたがわじろう→芥川次郎
どんぱっち→ドンパッチ
まっどさいえんてぃすと→マッドサイエンティスト
ろざりおとばんぱいあ→ロザリオとバンパイア
 
   
Posted at 20:13 / バトン / この記事のURL
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音の森 ゲーム曲ばかりの十二曲目 / 2006年03月09日(木)
十二曲目 夏影(Summer Lights) 作曲 麻枝准 編曲 折戸伸治
ボーカル版 作詞 麻枝准 編曲 オカベリョウ 唄 Lia
ピアノ版 編曲・演奏 KIYO
管理人的評価 95点 お勧め度 ☆5

ここ最近ゲームからの収録が続いております。語り部です。

青空に引き続き、こちらを紹介します。パソコンゲーム「AIR」のメインテーマとして使われておりました曲です。
まずは原曲から。こちらはピアノの旋律をベースにして、打楽器サンプリングなどを重ねた感じの構成になっています。ゲームのメインヒロインとの邂逅に始まり、彼女にかかわる重要なシーン、ゲーム最終章の要所要所でしばしば使われました。
ボーカル版は、ゲーム本編では使われずイベントなどで販売されたCDに収録されています。本編で鳥の詩を歌ったLiaさんによるボーカルで、原曲とは大分印象の違う曲になっております。原曲からフレーズがずいぶん追加されています。
最後にピアノ版。こちらはKEYレーベルから出ているKanonとAIRのピアノアレンジサントラに収録されており、原曲にかなり忠実なアレンジを施されています。

この曲は「AIR」という神話、民話的な趣のある一つの作品を支える重要な柱の一本として機能しているようです。ちなみにゲーム中に過去編があるのですが、過去では用いられず「今に残る伝承」的なイメージを思い起こさせます。
メインテーマ的に使われる(とは言ってもそう多く使われるわけではないけど)音楽が世界をきっちり演出しているのは良いです(単純に曲自体も好きですが…)
もっとも、このゲーム一応複数ヒロインがいるわけで、メイン一人歩きの気もしないではないのです。Keyの悪い癖か(汗)

なお、夏影の役割を継承しているとされる曲に、CLANNADの「渚」がありまして、こちらも使われ方は変わらず、やはり民話的な趣を聞く人に与えます(メインヒロイン先行も相変わらず。汗)
 
   
Posted at 12:54 / 音の森 / この記事のURL
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戯言 / 2006年03月09日(木)
CSいろはのみここが一条あ○りに見えるのは気のせいか?? …それは少女陰陽師ですぜ兄さん(心の声)

密かに巫女さんが弱点であることが分かった私だが、弱点なのは「巫女さん」であって「巫女たん(みここのこと)」ではないっ!! …それだけ。

ピルティ可愛いピルティ。

…狂い咲き小梅太夫、CSでデビュー??(コレ)
なんか似ているような気がしないでもない。

…Bloody Tearsが犯されたっ!! コナミはとうとう先人たちの遺産を汚し始めたのかっ?!
(詳細はコナミMusicフルで先行公開されている「Bloody tears IIDX EDITION」参照のこと…)
よ、Yoshitakaめ…ドラキュラファンを血涙流して嘆かせる気か!!
結論…Traces(中略)の弔い合戦と称して、一人でClione選びまくるに決定。ぶっちゃけ、こんなモノと引き換えに死んでいった曲が一つも浮かばれない。
 
   
Posted at 09:51 / 生活 / この記事のURL
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