引っ越しました 

November 26 [Sun], 2006, 12:58



         ブログ引っ越しました

       http://ameblo.jp/nodamefumi


      

やっと・・ 

September 10 [Sun], 2006, 21:32
やっと、体育祭が終わりました。
大変でした。吐き気がするダンスを踊ったりと。私が踊るから、吐き気がするのかもしれませんがね
オレンジレンジのチャンピョーネ?かなんかでした
腰振ったり。みんなは大きく振ったほうがかわいい、っというけれど、
最後の男子のしらけ方が・・何とも印象的で(苦笑)口開けて見てる人もいました。なんだか後ろめたさを感じながら退場しましたが、そのことについてはふれたくないみたいな顔でした。一年男子が・・。
あはは・・ちょっと腰、ふりすぎたかな?!
再来年は、ポルノの曲でおどっちゃる!

すいませんッッッ 

September 05 [Tue], 2006, 21:35
なんと、三月から更新してないという、新記録を快挙しました(笑)同級生が新しくブログを作ったらしいので、私も負けられないと思い、更新したわけです。
今は、体育祭などの準備に追われる日々で、おもしろいネタも見つかりません。。
今回は小説はおやすみで。。
長い間、更新せず、すみませんでした(泣)

小説 

March 27 [Mon], 2006, 19:59
小説


水平にきっちりと並んだ家々は、青白い光に照らされ、不気味に輝いている。

昼間、商いが行われている商店街も見事に活気を失っている。タータは何となく、廃墟路地を見すえた。ウェバース兄さんの泊まっている一角にまだ明かりがともっている。

ウェバース兄さんは今日の事でいじけて、掻っ払ったワインにでも酔いしれているのだろうか。

タータは廃墟路地から目をそらし、フラートの家を見つめた。こちらはすっかり静まりかえっており、すでに消灯している。
フラートは母親も父親も遠の昔にいなくなっており、フェアーナおばさんに育てられた。

結婚もしていないフェアーナおばさんに、子供が来るということは、自分の自由を捨てるようなものだった。

しかし、若き、フェアーナおばさんはフラートをの面倒を快く引き受けてくれた。それからフラートはフェアーナおばさんを本当の母親だと思って生きてきた。

このおばさんもかなりの美人で、血のつながっていないがフラートも将来そうなると期待されていた。
しかし、その一方でかなりの変わり者だった。

好奇心だって子供より持っていたし、怪しいものが大好きだった。

毎日、森へ出かけたら、朱色などの怪しい雑草を摘んできて、後の一日は大きな鍋をかき混ぜている。

できた怪しい飲み物を牛にやって、毛の色を赤に変えてしまったことだってある。

数百回に及ぶ実験を繰り返してはきたものの、いい結果は得られなかった。

しかし、おばさんは諦めず、未だに実験を繰り返している。

実験室だってもう二回も改装している。

そのためか、三人はフラートの家に遊びに行くのをあまり好まない。

おばさんの黒縁のメガネ、汚れた白衣。それも気に入らないが、何より手に持っているフラスコの中身だ。

おばさんは何度もその液体のすごさを自慢し、タータ達に飲むよう、仕向けてくる。

そのフラスコの中身といったら、アンモニア水よりもいような臭いがするし、色だったて怪しいくらい鮮やかな色だ。

多分、飲んだ瞬間、肌の色がオレンジに変わることだってあり得るはずだ。

おばさんが何を企んでいるか、知ろうが知るまいか実験代になどはなりたくなかった。


続く

やっと・・ 

March 27 [Mon], 2006, 19:28
お久しぶりでございます

色々なことの為に、なかなか書き込みできませんでした・・m(。。)m

卒業・・
っていっても、三月十七日でしたが・・

みなさん、お気づきでしょうか

ブログのタイトルの解説の所、前まで、「小学六年生のデカイ女」でしたが、

今は「中学校一年生のデカイ女」に変えていま

中学に入っても、ひまがあれば、ちょくちょく書きたいと思います

これからも、コメントは書かれなくてもいいので(本当は書いて欲しいですが・・)目だけでも通して頂け

たらなぁ、と思います

よろしくおねがいします

小説もね

小説 

February 25 [Sat], 2006, 14:22
「ふん!つまらない!タータっていつもそうよね。真面目くさっちゃって!アーサ!森へいきましょ」フラートがアーサの袖を引っぱりながら言った。フラートは完璧に僕を軽蔑している。門限を守るのの、何がいけないんだよ!そう思いながら、タータは横目に時計台を見た。すでに時計の針はいつもの消灯時間をとっくに過ぎている。こんな、時間に帰ってきて、怒らない親などか?それはきっとフラートの育て親、フェアーナおばさんくらいだ。タータとフラートの間に決まりの悪い沈黙が流れている時、アーサはどうしたらいいのか、深刻に考えていた。迷い苦しんだあげく、フラートに反論してこう言った。「やっぱり俺も帰るよ。どう考えてもタータが正しいだろ。タータ、ごめんな。」アーサは、強情そうに見えて、こう、自分の意見ころっとを変えてしまう。アーサはフラートの手を振りほどくと、遠くに見えるタータを追った。「なによ!みんな・・」フラートが言葉に詰まった。そこら辺をうろうろしてみたが、一人にされるのは大嫌いだ。予想通りアーサの後に続いた。「私、一人にされるのは、夜の献立が全部ピーマンだった時と同じくらい嫌だわ!一人もピーマンもだいっきらい!」フラートが叫んだ。ピーマンと一人ぼっちを比べるなんてフラートらしい。タータはほくそ笑んだ。計画通りだ、と。・・・・

整形 

February 25 [Sat], 2006, 14:02
学校で、「自分」の伝記を作るという授業があり、
そのために懐かしい、自分の小さい頃の写真をもってこなくてはならなかった

なので、私は二歳のころと小学一年生のころの写真を持ってきました

みんな、小さかったけれど、どこか面影があって、すぐ分かるのに、私だけ、だれも、わからない・・

変わりすぎているんだよね・・

となりの人に、これが、私なんだよ、っと教えると、とんでもないことをいってきた・・

となりの人:へっ?これがおまえ?おまえ、整形した?

とまで、言われた・・

私:してない


母にそのことをいうと「不細工になった。ってこと?」と笑われた・・(涙(。iAi。)

小説 

February 11 [Sat], 2006, 12:41
小説ですどうぞ・・!!

「私がおばあちゃんの家を出る時にくれたの。「役に立つかもしれない」ってね!ほんと、おばあちゃんって気が利くのよね。おばあちゃん、大好き!!」フラートは叫んだ。その時、アーサはフラートの手から紙切れを引ったくった。「おまえのおばあちゃんの話はもう、抜きだ!」アーサはそう叫び、フラートにがんとばした。その後のアーサとくれば、フラートが自分に文句を言っていることなど全く気にせず、紙切れの文字に目を滑らせていた。所々滲んで読めない字も書いてはあったが。「終わりと言うのは、人々が居なくることである。」「終わりと言うのは・・・人々が・・・ことである・・」タータは声に出して読んだ。「滲んじゃって大切な所が読めないわ。」フラートが悲しそうにつぶやいた。「き・・・だ・だめだ!おい!フラート覚えてないのか?」アーサがいらいら言った。「覚えている訳ないじゃない!私が帰る時におばあちゃんがポケットに入れてくれたのよ!覚えている方がおかしいわ!」フラートもいらいらと言い返した。「もう、いいじゃないか。二人とも!喧嘩しても何も始まらないよ。明日またおばあちゃんの家に行けば良いことだろう。それにもうこんなに暗いんだから家に帰ろうよ。親が心配してるんだから。」タータはきっぱりと言った。「いや!」フラートとアーサが声を合わせて言い返した。「家に帰ったって、何も楽しくないもの!どうしてあんたってそう、いつも几帳面な訳?門限ぐらい何て事ないじゃない」フラートはタータを蔑んだ。「ここでくだらない喧嘩を見ているよりましだよ!二人が帰らないと言うなら、僕だけで帰るよ。母さんが心配するからね。」タータは喧嘩と言うところを強調して言った後、歩き出した。

続く・・♪

ドラえもん事件bQ 

February 10 [Fri], 2006, 21:03
ドラえもん事件も一件落着・・・と思いきや、またもや事件が発生
卒業を間近に控えているのに、マンガ事件がぁ
私達のクラスはそんなことをしてはいなかったが、隣のクラスが
マンガ事件とはこんなものである

学校にマンガを持ってきて、授業時間に教科書に隠して読む
先生が自分の所まで回ってこないからだといっても、大胆過ぎる行為

また、ほかのクラスは、しっかり勉強しているかのように見せて、机の中で読む。
しかし、鉛筆はしっかり握っておく。


何て、プロフェッショナルなやり方

お菓子事件まで勃発して、もうはちゃめちゃなのです
ドラえもんのことより、こっちの方がやばいだろう・・

なのにさぁ、まったく、卒業式に響いてないしぃ・・

絶対、おかしいんだよぅ・・

そのおかげで、ドラえもん事件は未だに話題として取り上げられた・・!

わすれさせてくれぇ

小説(*0*)y 

February 05 [Sun], 2006, 11:35
お久しぶりですぅ〜小説連載開始(かな?)
「みてみて!凄い物、持ってきちゃった!」そう言うと、フラートは濡れた紙を広げた。「我が偉大なるサントラの歴史」
「その時、均衡は揺らいだ。自治を守っていたサントラを不景気に陥れ、民族のほこりを消し去った。首謀者は未だにサントラにあり。百年前のあの日がまた訪れるとき、サンシェル達と同じく、選ばれし者達は旅にでねばならぬ。遠く離れたドートまでの道のりは、険しく、汝らに容赦なく襲いかかってくるであろう。汝らは、その旅に出る決心が出来るか、分からぬが、きっと決心するだろうと信じている。健闘を祈ってやまない。」三人の間に長い沈黙がながれた。その沈黙をフラートが破った。「あら・・一生懸命持ってきたのに、あんまり良い知らせじゃなかったわね・・・でも、楽しそうじゃない?」フラートの顔がくもったかと思うと、茶目っ気のある表情を見せた。「心配させといてこの知らせかよ。はあ・・・」アーサはため息をついた。心配しすぎて死にそうになっていたアーサの第一声だった。「なんですって?どういう意味よ?これが無かったらサントラの事、一つも知らなかったじゃない!少しは感謝したら?」フラートは怒ったように怒鳴り散らすと、その紙紙を折りたたんでポケットに荒々しくしまいこんだ。その拍子に、フラートは何か気付いたようにズボンのポケットを探った。そして、顔をほころばせた。どうやら、また紙切れを見つけたらしい。・・・




続く!






たはっ・・?ビック過ぎたかな・・
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