やっと 

2006年10月17日(火) 22時38分
やっと試験\(^O^)/オワタ

ちがう意味でも\(^O^)/オワタ


まあ、やっと自由だぜ。
11月からまた試験対策入るけど(;^∀^)a




がんばれおれ!  
マツケンサンバーッ・・・・オ・レィ!!

えちゃ 

2006年09月18日(月) 1時21分
勉強できなあああああああああい



えちゃした

今日の吹いた 

2006年09月16日(土) 16時34分
その1

その2

その3

その4

その5

その6

その7

その8

今日の吹いた 

2006年09月14日(木) 17時57分
ヤウェーイ! 

シャレ

エガエガ! 

2006年09月10日(日) 21時16分
「生まれたときから目が見えない人に、空の青さを伝えるとき何て言えばいいんだ?
こんな簡単なことさえ言葉に出来ない俺は芸人失格だよ」 - 江頭2:50

「目の前で悲しんでいる人を見つけたら何とかして笑わせたい。
そのためなら警察につかまってもいい。寿命が縮まってもいい」 - 江頭2:50

「気持ち悪いって言われることには慣れたけど、たまにしねって言われるんだ。
俺は言ってやりたいよ。こんな人生死んだも同然だってね。」 - 江頭2:50

2003年intel name誌
記「普段はどんなことをされてるんですか?つまりテレビに出てないとき」
江「テレビを見たり周りの人を見てネタを考えてる。あとは安い酒を飲んだりバイトしたり。」
記「バイトしてるんですか?(笑)」
江「テレビ出演はよく呼ばれるけどあまり出てたら人気がすぐになくなる。だから年に数回ちょこっとしか出ないようにしてる。
  そうしたら生活費が足りなくなるだろ?しょうがないんだよ(笑)」
記「よく考えてますね。(笑)確かに江頭さんはレア的な存在ですよ。」
江「だろ?それに今の生活は結構のんびりできるから楽しいよ。」


エガちゃんカッコヨス。・゚・(ノД`)・゚・。

今日の吹いた 

2006年09月10日(日) 21時08分
エスパー

オタクVS江頭

ポーツマス!ポーツマス

すげぇ その1 

2006年09月09日(土) 11時46分
これすげぇえから読んでみ!!



ある時、いつものように馬鹿女が「経験は多いほど良い」みたいなクソ発言をしていると、
同僚の喪男が「僕は何人もの男性と付き合うような女性は嫌だ。尻軽って事だし、汚らしく感じる」
と漏らした所、この女はブチキレ。

女「はぁ?じゃぁあんた自分は童貞とでも言うわけ?」

喪「そうだよ」 
 (…い、言った〜っ!(;゚Д゚))

女「あははは!○○君童貞だったんだ?その歳で?やっぱり女性経験無いからそんな気持ち悪い
  考えになるんだねぇ〜。ヘンな妄想ばっかりしてないで、彼女居ないなら風俗でも行きなよ〜。
  ねぇねぇみんな!○○君って童貞なんだって〜!!!」
一同「え〜〜〜〜っ!?」

喪「風俗に行ったら、人の事を言えなくなるじゃないか(周囲の声には一切動揺せず)」
 (…偉い!そうだ、その通りだ!!…だから俺も…(´Д⊂)

女「そんな風に頭だけで考えてないで行動してみたら?相手も心を持った人間なんだよ?」
 (…お前は見栄と性欲だけで考えてるようだがな(-д-))

喪「心を持った人間だから、簡単にしたくない」
 (そうだそうだ!!何人とも付き合ってみるのは良い。何でセックスまでするんだ…)

女「あーもー童貞君には何言っても無駄だねぇ〜。いつか彼女出来るといいね!無理っぽいけど!」

俺「もういいじゃん、考え方は人それぞれだろ(;・∀・)」
 (もう聞いていられない…)

女「あ〜こんな人本当に居るんだねぇ〜。初めて見たぁ〜」

この場はこれで済んだものの…


この馬鹿女は、その後もこの男をネタにし始めた。
女同士でレストランの話だのテーマパークだのの話をしていると、突然振り向いて

女「…なんだって〜。○○君、知ってた?」

喪「?知らない」

女達「あははは!!」

普通に日常会話をしている時でも。

女「…なんだから。ねっ、○○君♪」

喪「何が?」

女達「きゃはははは!」

こんな感じで彼に話をふってオチをつける事が完全に職場では定着してしまった。
積極的に喧嘩を売っていたのはこの馬鹿女だけだが、他の女達も「童貞は人として見えない」
「偉そうなこと言う前に彼女作れって感じ」「童貞は黙ってろっての」等々言いたい放題。

ただ偉いなぁと思ったのは、この間、喪男は何を言われても一切動じる事が無かったと言う事だ。
そしてさんざん彼を馬鹿にしていた女共が戦慄する事になる。

俺自身、年齢=彼女居ない歴の神聖童貞なんだが、職場では「遠距離恋愛中で滅多に会えない。
でも彼女はモテるので向こうで彼氏作ってるかも…」という設定にしていた。お陰様でGWだの
夏だのクリスマスだののイベントの度に、ネットや2chのカップル板で話題を一生懸命探している
チキン野郎です( ;∀;) 喪男がからかわれてる時に「やめろよ」と止める事はしょっちゅうあったが…

まぁそんな感じで、とりあえず俺自身は女共の日常会話程度には参加出来ていたんだが、ある日から
突然、職場の女達の雰囲気が非常に緊迫した雰囲気に変わった。今まで口を開けば男と遊びと化粧と
料理屋しか話題にしてなかった女達が一斉にしんみりしてしまったのだ

すげぇ その2 

2006年09月09日(土) 11時45分
で、何が起こったのか聞いてみると
馬鹿女の昔の彼氏の一人がHIV感染しており、既にエイズが発病していた事が判明。
で、大慌てでこの女も保健所だかどっかの病院だかに検査をしに行ったところ、
見事陽性キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!との事だった。職場の上司達は今後どうやって差別とか
セクハラとか言いがかりをつけられずに、彼女に接していったら良いのか悩んでいた。

更に傑作だったのは、感染源の男の名前を聞いた途端、慌てて別の二人の女がコッソリと検査に
行っていたらしく、それが他の人経由でバレてしまったのだ。そのエイズ男は馬鹿女の他にも
この職場で別の二人と浮気して居たんだな。そしてこの二人は陰性だったそうだが、それを知った
馬鹿女は自分に隠れて二人が浮気をしていた事と、自分は陽性だったのにこの二人は助かって
いる理不尽さがごちゃまぜになってブチキレたらしく、髪を引っ張ったり噛みついたりマウントポジション
とったりハイヒールで殴ったりの大乱闘になったらしい。

流石に隠しておけなくなった事は観念したようだが、往生際の悪い事に彼女は俺を含む他の男達に
こう言ってまわってやがったのだ。

「○○君(喪)にだけは絶対に言わないで!!」

もう少しその時の状況を説明します。
男連中の間で既に話は広まっていましたが、その日の朝もこんな状況で、
;゚д゚) < ○○が前の男経由でHIV感染してたらしいよ。
                              Σ(゚Д゚;エーッ!!
ただならぬ雰囲気の中、馬鹿女登場!!あれだけ高飛車だった女が、やつれて
顔色も真っ青になって別人のようになって俺達の前にフラフラと現れた。
いつもは何人もの女と一緒に居るのに、この日は一人だった。

男「あ、あの、○○さん…」

女(恥ずかしそうにウンウンと首を縦に振る。もう何も言わないでという風に)

俺「体は大丈夫なの?」

女「うん、今は何でもないから大丈夫」
ひとしきり、今後どうするとか、誰それと大喧嘩になって他の女性達とも一切口を
聞かなくなってるとか、仕事は出来れば続けたいけど家族と相談中とか話したあと、
例の台詞が出てきました。

「あのね、○○君(喪)にだけは絶対に言わないで!!」

えぇ、俺も初めて馬鹿女に面と向かって言ってやりましたよ。

「…お前さ?○○の事を童貞だから気持ち悪いとか今までさんざん馬鹿にして
 苛めてたくせに、今更何寝言言ってんだよ。沢山の男と恋愛経験して磨かれた
 人間が言う台詞か?ふざけんな。何人もの男とやってりゃエイズにかかるのは
 自業自得だろうが。他の奴が話さなくても俺が全部話してやるから安心しろ。
 そうそう、これからお前のことエイズって呼んで良い?m9。゚(゚^Д^゚)゚。プギョヮァーーーッ」
他の男達も、俺がエイズエイズと連呼したせいかつられて爆笑。
馬鹿女は目に涙を浮かべながら歯を食いしばってしばらくブルブル震えると、
「──ッッッ!!」と声にならない声を上げて走り去って行きました

すげぇ その3 

2006年09月09日(土) 11時43分
その日、喪男はたまたま別の部署に居た為、この時の一部始終は見ていなかった。
俺は周囲に「勿論奴には絶対話すよ」と言いふらし、喪男にはメールを飛ばして
一緒に帰る事にした。

俺「聞いてくれ!凄いニュースがあるんだ!( ゚∀゚)=3」

喪「へぇ〜、何?」

俺「○○(←馬鹿女の事)の奴、男にエイズうつされたんだってさ!m9(^Д^)プギャーッ」

喪「!!えっ…」

俺「以前付き合ってた男がエイズ発病してたんだって。それで自分も心配になって
  検査に行ったら感染してたんだってー!」

喪「マジか…」

俺「な〜にが女は一杯恋愛をするべきだよな。それでエイズにかかってりゃ世話ねーよ。
  あれだけお前を馬鹿にしてた女の末路だ。いい気味だよな!」

喪「…それ、エイズじゃなくてHIVじゃないの?感染してたってのは、まだ発病して
  ないって事だろう?」

俺「?あぁそうそう、HIVだな。でも『援助交際』みたいな言い方でムカつくから
  ハッキリエイズって言ってやってる」

喪「はぁ…、エイズってのは病名、HIVはウィルスの名前だ。HIVに感染して発病した
  人間をエイズって言うんだよ。その意味では彼女はまだエイズじゃない」

俺「そんな事言ったっていずれエイズになるんだろ。エイズはエイズだよ。ハッキリ
  厳しい現実を解らせてやんないと。ってゆーか全然嬉しくないの?あれだけ日頃
  お前を馬鹿にしてた奴なのに。しかもあの女、この事はお前にだけは絶対内緒に
  してくれって頼んでまわってたんだぜー!?見苦しいったらないだろ」


喪「彼女、そんな事言ってたのか…」

俺「だから俺がハッキリ言ってやったよ。今までやりたい放題してたくせに往生際が
  悪いぞ!絶対に奴にも話してやるってさ」

喪「…そうか。いや、だったら俺は聞かなかった事にしてよ」

俺「工エエェェ(´д`)ェェエエ工 な、なんでだ!?あれだけ馬鹿にしてた女をお前、
  庇うのか?」

喪「別に、死人にムチ打つような真似しなくても良いじゃん」

俺「そ、そんな…良かぁない!あぁいう人間はここまでしても足りない位だぞ!」

喪「とにかく俺は聞かなかったって事で」

俺「ヤダヤダ!何でお前はそんなに…」

喪「俺は別に今までにも彼女にそんなに腹立ててなかったし、別に良いんだよ」

俺「(´;ω;`)ウッ…お前って…本当に良い奴なんだな…」

ここで俺は思い知らされてしまったのです。自分は童貞を隠して保身に走っておき
ながら、いざ馬鹿女がHIV感染した瞬間、喪男へのイジメを盾に増長して手のひらを
返して叩きまくって居た事に。完全に他人のフンドシで相撲を取る自分に。

俺はもう一生彼女が出来なくても良い、でもコイツにだけはいつか必ず良い人が
出来て欲しい…(´Д⊂ と思った金曜日の夜ですた。













俺「しかしエイズとかHIVとか詳しいんだねぇお前…」

喪「…うーん、今日夜暇?」

俺「暇だよー」


以下、男二人で居酒屋で話すの図


喪「俺がここまで貞操にこだわるのも、一つにはエイズの件があるからだよ」

俺「あぁ、今どんどん増えてるらしいよな。若いうちからヤリまくってるから。
  馬鹿な連中は、別世界の事位にしか思ってないみたいだけど」

喪「前にTVか何かで見たら、今年で1万人を越えたとか言ってたようだけど
  あれ、大嘘だから。もう10万人は軽く越えてるんじゃないか。あと5〜6年
  で100万人とか行くかも知れないよ」

俺「ひゃ、100万人!? 」

喪「…これはここだけの話なんだけど」

俺「(・ω・)ウンウン」

喪「俺の親父が総合病院の経営陣の一人なのは知ってたよな」

俺「うん」

喪「で、親父が言うには、今殆どの総合病院や大学病院、小さい病院でも危機意識
  の高い所なんかはみんな、患者に内緒で勝手にHIVの検査をしてるらしい」

俺「勝手にって、血とかとらないとわからないんじゃないの。全員の患者が血を
  取る検査するわけでもないのでは?」

喪「うん、だから必ずしも全員に出来るわけじゃないようだ。それでも機会が
  あれば可能な限り検査をしてるらしい」

すげえ その5 

2006年09月09日(土) 11時38分
喪「だから今、昔からの本当の大金持ちの家とか政治家の家とか、そういう家では
  本当に気をつけてるそうだ。どこだったか今、都内の女子高でも本物のお嬢様学校
  と呼ばれる所じゃ昔以上に校則を厳しくしてる学校もあるらしい。茶髪禁止、
  化粧禁止、携帯電話持ち込み禁止、登下校時に繁華街への寄り道禁止とか」

俺「うわすげぇなそれ。通いたがる女居るのかな…」

喪「沢山居るみたいだよ。そういう学校の情報が金持ちとか政治家とか、特権階級の
  間でだけ回って、自分の所の子供達だけは守ってるわけだ。単に偏差値の高い
  学校に行かせようなんて考えない。必要があれば幾らでも金をかけて家庭教師
  でもつければ良いんだからな。またそういう家の子供だから小さい頃から高い
  レベルの教育を受けてて考え方もしっかりしてるから、こういう学校へ通う事に
  抵抗もそれ程ない。悪い友達と付き合って酷い目に遭うよりよっぽど良いと
  考えてるんだろう」

俺「成る程〜。平民が愛だの恋だの言いながら無駄金使ってエイズを広めてる間に、
  金持ち連中は安全な場所でキッチリ教育を受けてるわけだ」

喪「家が金持ちだからって、金ばらまいて大勢の女はべらしてる奴なんて所詮は
  平民の考え方だな。今が楽しければ良いだけで、自分達の家を代々守るという
  視点は無い」

喪「…でも俺らが小学校中学校の頃は『結婚までは(SEXを)しない』とか言ってる
  女は沢山居た筈なんだけどな。勿論大人になって現実を見て考え方が変わる人も
  多いんだろうけど、それにしても童貞を馬鹿にしたり、何人も男を乗り換えてる
  事を自慢にするような考え方は軽蔑されてた筈なんだが…。あの頃の女の子は
  皆どこに行っちゃったんだろうなぁ」

俺「…」

喪「そんなわけだから、俺は絶対に処女の女としか付き合いたくないよ。もし女と
  付き合うことになったら最初にハッキリ聞くし、普段から機会があれば周りにも
  言う。それで気持ち悪いって逃げる女はこっちもはじめから関わりたくない。
  本当に好きになったら解らないが、その時は一緒に性病検査も受けに行く」

俺「凄いな…自分の考え方に完璧な自信があるんだな」

喪「いや、俺も自信は無いよ。ここまで世の中乱れてくるとね。以前○○(←馬鹿女
  の事)と口論なった時の事覚えてる?」

俺「あぁ覚えてるよ(忘れられるもんか…)」

喪「あの時○○に童貞とか気持ち悪いとか言われたのは別にどうでも良かったが、
  周りの女も完全に同意してたもんなぁ。一人もフォロー入れてくれる人は居な
  かった。かばってくれたのは男だけ」

俺「まぁそれは似たような女同士で固まってるだろうし…」

喪「今は『結婚まで純潔を守りたい』なんて人は絶滅しちゃったんだろうな。でも
  ゼロになったわけではないと思うから、俺はまだあがいてみるよ」

俺「いや、お前程の男なら、いつか現れる筈だ! ほんとゼロではないと思うから
  諦めずに頑張ってくれ!(俺は諦めた…(´Д⊂)」


−完−



 どーも。


 シャイでおちゃめな男の子だよ。
 好き




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